全日本プロレスでの復活から今日で実に三十五年、そしてその誕生から昨年末で実に五十五年を超えた、「日本最古のタイトル」。 この有数希有のタイトルの履歴と意義を、多くの方々と共に論じていきたいと思っております。

獲得回数


  1回 (第四十代)

防衛回数


  0回

戴冠日&会場


 1985年7月18日 後楽園ホール  ※前王者佐藤昭雄 石川隆士を破る。

特徴


 ●当時全日本プロレスと提携中の「ジャパンプロレス」初のタッグ王座獲得。

 ●ただし初防衛戦前の浜口の負傷により、王座は寺西勇 保永昇男に継投。

 ●初挑戦は、石川隆士&渕正信との王座決定戦。

 ●最後の挑戦相手は石川隆士 マイティ井上

意義


 ●寺西初のメジャー王座獲得。

 ●IWAタッグトーナメントや新日本出場など、国際プロレス所属時代から、新国際軍団、維新軍団と続けてきたコンビの最後の栄冠としても感慨深い。

このページへのコメント

今日は奪取三十年!

Posted by JIN 2015年07月18日(土) 13:10:30


今日はIWAタッグトーナメント決勝の日。

Posted by JIN 2013年03月25日(月) 23:20:20
http://8246.teacup.com/freeres/bbs

コメントをかく


ユーザーIDでかく場合はこちら
「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

Menu

メニューサンプル1

メニューサンプル2

開くメニュー

閉じるメニュー

  • アイテム
  • アイテム
  • アイテム
【メニュー編集】

メンバーのみ編集できます