全日本プロレスでの復活から今日で実に三十五年、そしてその誕生から昨年末で実に五十五年を超えた、「日本最古のタイトル」。 この有数希有のタイトルの履歴と意義を、多くの方々と共に論じていきたいと思っております。

獲得回数


  1回 (第十五代)

防衛回数


  1回

戴冠日&会場


 1966年5月26日 札幌中島体育センター  ※前王者キラー・カール・コックス ジョー・カロロを破る。

特徴


 ●正式な「団体所属」でない、日本人初王者。

 ●初の「ジュニア同士」による王者。

 ●「球場」で初めて防衛戦を開催。

意義


 ●この時の反響の高さが、後に国際プロレス旗揚げの要因になっているとも言われているだけに、その意味は大きい。

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