全日本プロレスでの復活から今日で実に三十五年、そしてその誕生から昨年末で実に五十五年を超えた、「日本最古のタイトル」。 この有数希有のタイトルの履歴と意義を、多くの方々と共に論じていきたいと思っております。

獲得回数


  1回 (第八十一代)

防衛回数


  2回

戴冠日&会場


 2009年1月3日 後楽園ホール  ※二日がかりの王座決定トーナメント決勝で、渕正信&西村修を破る。

特徴


 ●佐々木健介 中嶋勝彦の防衛期限切れ返上以来、実に三年ぶりのタイトル復活。

 ●初の「世界タッグ獲得が先行しての二冠達成」(鈴木みのる)

意義


 ●現役も含めた三冠&IWGP王者経験者を多く参戦させた中での決定は、まさに日プロ以来の快挙。

 ●しかも馬場時代以来の伝統である「新春後楽園二連戦」を舞台とするところも実にニクイ。

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