商号:アサヒアレックスホールディングス株式会社

会社概要

商号:アサヒアレックスホールディングス株式会社
代表者名:代表取締役社長 石倉 茂雄
設立年月日:1982年4月10日
※2012年4月持株会社化に伴い、アサヒアレックス株式会社より商号変更
事業内容:株式等の保有を通じた企業グループの統括・運営等
新潟本社:〒950-0954 新潟市中央区美咲町1-9-48 アサヒアレックスビル
Tel:(025)285-1112(代) Fax:(025)285-4434
東京オフィス:〒130-0002 東京都墨田区業平5丁目10-9 CIEL BLUE 1階
ウェブサイト:http://www.asahi-alex.co.jp/

アサヒの家作り

魔法瓶の家

家における高性能とはなんでしょう。それは低燃費な家のことです。光熱費は家の性能で抑えることができます。夏の暑さ、冬の寒さを防ぎ、室内を一定の温度に保ち続けられる家。アサヒアレックスの建てる高気密高断熱の家は、言わば【魔法瓶の家】。ペットボトルと比較すると圧倒的に保温性が高くなるのは簡単に想像できますね。夏のクーラーも冬の暖房も、高い保温性でムダな電気代を抑えることができます。

長く暮らせる家

長持ち100年住宅。孫の代まで安心して暮らせます。

現代の住宅の平均寿命は約30年程度と言われています。ローンを返済した頃に「そろそろ建て替えを」なんてよくあること。100年住宅なら孫の代まで安心して暮らせます。
100年暮らせるには理由があります。それは「丈夫な構造躯体」であることと「メンテナンスがしやすいこと」の2つ。
まず丈夫な構造躯体について。骨組みは、強度に優れた集成材と特殊金具を接合した独自の工法A.S.S(アサヒ・スーパー・サイエンス)工法により、建物が歪みにく揺れに強い家を実現。また、建物の基礎部分は通常120程度の幅のところを150にして。100年持つ基礎を実現。

これで100年持つ、しっかりとした構造躯体が出来上がります。

次にメンテナンスについて。建物は「構造躯体」と「内装」・「設備」を分けて考える「スケルトンインフィル」だから、
将来的にリフォームがしやすい構造です。
それからたとえ輸入住宅でも使用するパーツは国内で手に入るものを選んでいるから部品の交換や修理に困りません。
家も車と同じように、きちんと手入れをしてあげると元気に長持ちします。ただし、面倒なものではなく、
簡単にできるように設計されている。それがアサヒアレックスの基本的な考え方です。

安心のアフターメンテナンス

長期にわたり高い住宅品質を保てるアサヒアレックスだからこそ!
最長35年、住宅を保証する第三者保証システムに延長し、最長15年、自社保証システムで、最大50年に渡りお客様に安心をお届けします。
構造躯体の10年保証は当たり前になってきましたが、10年以降は、壊れて当たり前?では困ります。アサヒアレックスでは、10年毎に、第三者による維持管理検査を行い、保険会社による最長35年の保証制度をスタートしました(業界初)。
例えるならば、定期的に車検を受け、合格した自動車に対して、車両保険がつく仕組みと同じです。車検に通らない車には(当然乗ることは出来ませんし)保険会社は保証してくれません。
これにより、10年目以降にかかる修復費用は、保険を適用することが可能となります。
この保証システムは、第三者検査機関による厳しい検査と、それに合格する高い住宅品質があってこそできた保証システムです。

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