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日本の出版物


ゆるゆると収集を始めようかと...

#著編タイトル出版年出版社等
1岡本十二郎放射能と障害1956創元医学新書
2林克也原子戦略と軍事科学1957へいぼんぶっくす
3ラルフ・E・ラップ八木勇核戦争になれば1963岩波新書
4直木公彦核戦争―それでも、あなたは身を守れる!1977サンケイ出版
5ジヨン・ハケット青木栄一第三次世界大戦―1985年8月1978二見書房
6米国技術評価局西沢信正/高木仁三郎米ソ核戦争が起ったら―上院へのレポート1981岩波現代選書
7E.P.トンプソン山下史核攻撃に生き残れるか1981連合出版
8服部学核戦争の危機と日本1982学習の友社
9服部学核兵器と核戦争1982大月書店科学全書
10ジーン・ロバート・ラロック福山秀夫核戦争!―どうはじまり どうたたかわれ なにをもたらすか1982同時代社
11グラウンドゼロ高橋正核戦争―ある晴れた日、地球の終わりがやってくる1982サイマル出版
12スウェーデン王立科学アカデミー高榎尭1985年6月世界核戦争が起ったら―人類と地球の運命1983岩波書店
13今村光一核戦争の後―アメリカ下院科学技術委員会レポートより1985サンケイ出版
14ロバート・トランブル吉井知代子キノコ雲に追われて2010あすなら出版
15猪木正道国を守る―熱核時代の日本防衛論1972実業之日本社
16RC・オルドリッジ服部学核先制攻撃症候群―ミサイル設計技師の告発1978岩波新書
17生島治郎反核-私たちは読み訴える―核戦争の危機を訴える文学者の声明1982岩波ブックレット
18豊田利幸核戦略の曲り角―危機はここまできている1982岩波ブックレット
19ナイジェル・コールダー服部学核戦争の悪夢1982みすず書房
20前田哲男核戦争シミュレーション1987ちくまライブラリー
21小川岩雄原爆投下と科学者―国際シンポジウム1982三省堂選書
22森瀧市郎核戦争3分前1984日本評論社
23大江健三郎核時代の想像力1970新潮選書
24文学的立場核戦争の危機に文学者はどのように対するか―共同討議1984不二出版
25法律時報編集部市民の平和白書 核時代の戦争と平和1982日本評論社

[7] Protest and Surviveの訳に、中国の民間防衛本の核攻撃関連及び、Protect and Surviveの訳を加えたもの
[14] 二重被爆者を取り上げた1957年の"Nine who survived Hiroshima and Nagasaki"の訳。






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