BLAZBLUE CROSS TAG BATTLEの情報を集めたwikiです。皆様からの情報をもとに、随時更新中です。



まずはタクティクスモード

本作のチュートリアルとも言えるタクティクスモードには、基本操作だけではなくキャラクターの特性説明やコンボの練習、本作のシステムを実践的な状況で練習可能なカテゴリが存在しています。

特に「ミッション」は、本作のシステムを利用した基本的な攻防と駆け引きを演習できます。
初心者だけでなく、そこそこ腕に覚えのあるプレイヤーも一度体験してみることを推奨します。

また、項目をクリアする(☆がのように黄色く塗りつぶされる)とP$(ゲーム内貨幣)を入手できるため、カラーなどを入手しやすくなります。

セオリーを知ろう

攻めのセオリー

  • 判定の強い技を当てる
相手の攻撃が届かないリーチの技や、相手の技に打ち勝てる技を振れば、一方的に攻めることができます。このような目に見えて分かる「強い技」を出すことは初心者にとっても安心材料になるはずです。
  • 投げる
少し慣れてくると、キーを後ろか斜め後ろに入れる「ガード」が強力な防御手段であることに気付きます。これを崩しましょう。
一番手っ取り早いのは「投げ」です。ガードでは防げません。B+Cと押すだけなので、積極的に狙ってみましょう。また、投げた後に追撃もできます。
  • 中段と下段の択一を迫る
地上戦におけるガードには、真後ろにキーを入力する「立ちガード」と、後ろ斜め下にキーを入力する「しゃがみガード」があります。

→立ちガードを崩すには、「下段技」を使いましょう。足元を攻撃する系統の技です。しゃがみCや、一部のキャラクターのしゃがみA、一部のスキルが下段判定となっています。

→しゃがみガードを崩すには、「中段技」を使いましょう。上から飛び込んだり、一瞬振りかぶって頭の上から押し付けたりするような系統の技です。立ちCのクラッシュアサルトや、ジャンプ中の攻撃、一部のスキルが中段判定となっています。
  • 赤体力化を減らす
基本的に大部分の攻撃は、体力を削っても半分か全部が赤体力化し、相手が交代した際に回復されてしまいます。
これを減らすため、「クラッシュアサルトをタイミングよく決める」「EXスキルを使う」「クロスコンボで攻める」といったことを覚えましょう。
ただし、相手を倒しきれると判断できる状態なら、ダメージ重視で攻めても問題ありません。

守りのセオリー

  • まずは落ち着いてガードする
ボタンを連打しているだけでは、一方的に相手の攻撃を食らってやられてしまいます。そこで、キーを後ろに入れてみましょう。これが「ガード」です。ガードすると、相手の技によるダメージをなくすことができるのです。RPGで言うと、「このターン、HPが100のキャラクターに70ダメージが来ることが分かっている」という状況で、「ガードを選択したことで、ダメージを0にした」または「相手の攻撃が強すぎてガードしてもダメージは幾分あったが、1桁に抑えられた」ようなものです。いかに強力かつ簡単な防御手段か分かっていただけると思います。
  • 地上戦ではまずしゃがみガード
地上で素早く出せるガード崩し技は、ほぼ全て下段です。中段の立ちCは、見えにくくはあるものの、攻撃発生までに予備動作があるため、出るのがやや遅れます。そのため、地上対地上の状況では、しゃがみガードを選択するのが安定択となります。
  • 跳んだのを見たら立ちガード
中段の代表格であるジャンプ攻撃は、ジャンプしてから出す必要があるため、ほとんどの場合は「跳んだのを見てから立ちガード」と切り替えれば大丈夫です。よって、「相手が跳んだら立ちガード」「着地したらしゃがみガード」と切り替える手癖をつけると良いでしょう。
  • 位置が入れ替わったらガード入力も左右を入れ換える
ガードは「相手のメインキャラクターに対して後ろ方向」を入力することで成り立ちます。よって、ジャンプやすり抜ける技などで位置を入れ換えられた場合は、すぐにガードの入力方向を左右チェンジし、常に相手に対して後ろに入れるようにしましょう。

駆け引きを楽しもう

攻めの選択肢

  • まずは固めよう
4Aや2Aなど、どのキャラにも発生が早く隙の少ないパンチ系・キック系の技(通称小パン・小足)があります。地味ですが、これをガードさせることでその後のじゃんけんが迫りやすくなるのです。もしも運良くガードではなくヒットしていたら、コンボを繋いでいきたいところです。
  • 投げor中段or下段の択一を迫ろう
小パンや小足をガードさせた直後は、相手はこちらの固め継続を見越してガードを続けることが多いです。そこで、
‥蠅(ガード崩し)
立ちC(しゃがみガード崩し)
しゃがみC(立ちガード崩し)
を狙います。
△話肋綫錣離札リーであるしゃがみガードを手軽に崩して大きなダメージを与えられる、クラッシュアサルトの択です。これを見せることで、「立ちガードしないとまずい!」と思わせます。
すると、今度はの下段が生きてきます。立ちガードに切り替えたくなる心理を逆手にとって下段技を当てるのです。
これらを意識させておくと、相手は嫌がってリジェクトガードで距離を空けたり、リバーサルアクションの無敵でこちらの攻めを潰したりしたくなってきます。そこで次の駆け引きになります。
  • リバーサルアクションに反撃しよう
A+Dで手軽に出せる無敵技、リバーサルアクション。ワンボタンで無敵技が出せるため非常に強力な切り替えし手段になりえますが、リバーサルアクションを回避やガードされた際、技後の硬直中に受けたコンボは後述のクロスバーストなどによる回避ができない仕様です。
リバーサルアクションをガードした時のためにも、強力なコンボを1つは習得しておきたいところです。
10000ダメージも出せれば完全に初心者は脱したと言えるでしょう。

守りの選択肢

  • しゃがみガードをしよう
セオリーの部分で触れた通り、地上対地上においては基本はしゃがみガードとなります。下段技を防ぐためにも、まずはこのしゃがみガードを習慣にしましょう。
  • 中段を読めたら立ちガードにしよう
相手がジャンプしたら、もちろん空中から中段技が来ます。見てから立ちガードしましょう。
また、地上においても立ちCのクラッシュアサルトによる中段技が突然やってきます。癖や心理を読み、立ちガードに切り替えて防ぎましょう。
  • 投げに対しては投げ抜けかジャンプ
地上投げに対しては、ほぼ同時にB+Cの投げコマンドが入力されていると出る「投げ抜け」か、ジャンプをしましょう。これも癖や心理を読んで行います。
  • きついときにはリバーサルアクション
A+Dで無敵技を出すことができます。隙が大きく、ガードされると反撃確定となりますが、上手く当てられれば攻守逆転のチャンスです。
  • 安定はリジェクトガード
相手の攻撃をガードしている最中にA+Dを押すと、リバーサルアクションではなく、リジェクトガードが発動します。(スキルゲージを1消費します。)瞬時に距離を空けることのできる、強力な固め拒否手段です。ほぼリスクなく距離を空けられるので、特に遠距離攻撃型のキャラクターにとっては生命線となり得ます。
  • チェンジやクロスバーストで回復を図る
交代することで赤い体力ゲージの部分を回復することができます。パートナーが存在することで多様な攻め方が可能ですが、倒されてしまうと基本的にこちらが不利になるため、無理なく交代できるときは交代しましょう。

コンボを伸ばそう

  • まずはA連打のスマートコンボ
全キャラ可能な、BBTAGの目玉とも言えるシステムです。Aボタンを押すたびに次の技が出て繋がっていきます。ほとんどの場合は、A>A>A>Aと押すと
「近距離を攻撃>追撃>ちょっとリーチのある攻撃>吹き飛ばして〆」
と繋がっていきます。
また、途中から別の技に繋げたりすることもできるので、コンボを構築する楽しみもあります。
  • 少し進んでB連打のスマートコンボ
A連打のものと同様に、Bボタンを押すたびに次の技が出て繋がります。A版と比べてやや大振りだったり、相手を浮かせる効果があったりと、コンボを伸ばす要素が含まれているものも多いです。
  • スマートコンボを組み合わせる
A>A>B>Bなど、A連打のスマートコンボからB連打のスマートコンボに繋げられることも。A連打のものを適度なところ(距離が空きすぎない部分など)で止めて、B連打の方へ移行してみましょう。
  • 空中コンボに挑戦
空中でのコンボ(以下、エリアルと表記)も今作は簡単です。A>AやA>Bと繋げて(できればそれをジャンプキャンセルして再度A>AやA>Bのように繋げて)、その後Cを押すか空中で出せるスキルを出せれば、大抵の場合は地面に落として〆となります。
その際、初心者にとって難しいのは、「浮かせる技>ジャンプキャンセル>空中攻撃を当てる」の流れのジャンプキャンセルの部分だと思われます。
ジャンプキャンセルとは、技の後半部分でキャラクターを動かすことのできない隙だらけのモーション(=硬直)を、ジャンプによって消すことのできるシステムです。AやBの攻撃ボタンを押したら、技が当たるか当たらないかくらいのタイミングで斜め前方向にキーを押しっぱなしにしてみましょう。キャラクターが技を当てた瞬間に跳び上がります。これがジャンプキャンセルです。
  • 地上でのコンボも少し伸ばしてみる
「しゃがみC」を入力すると、どのキャラも相手をダウンさせる効果をもつ下段技を繰り出します。この技がコンボにおいては今後重要になってきます。
A>A>しゃがみC>〆に使えそうなスキル、という流れを覚えると良いでしょう。
  • さらに発展させるには
スキルやパートナースキル、ディストーションスキルを組み込むことでコンボはどんどん伸びていきます。目安としては、以下の通りです。
(あくまで目安です。コンボの構成や始動によってダメージは大きく異なります。)
  • 全キャラクターの体力 … 約14000〜20000(キャラクターによって差がある)
  • A連打スマートコンボの威力 … 約4000ダメージ
  • A連打スマートコンボ途中まで(>しゃがみCやエリアル)>スキルの威力 … 約3500〜4500ダメージ
伸ばすための要素期待できる加算ダメージ
-パートナースキル(>クロスチェンジ)>何らかのコンボを追加約1000〜1500ダメージ追加
-△笋難易度の高いコンボルートを追加約1000〜1500ダメージ追加
-コンボの最後にディストーションスキルを追加約1500〜2500ダメージ追加
-い気蕕ディストーションスキル・デュオを追加2000or2500ダメージ追加

つまり、コンボの構成が良く、スキルゲージとクロスゲージをふんだんに使うことができれば、10000を超えるダメージが見込めるということになります。
より細かい伸ばし方のコツについては、こちらをご覧ください。特に記事のLv2〜3の項目が該当すると思われます。

牽制・飛び込み・対空を意識しよう

  • まずは技を振ってみよう
技を出し、まずは最低でもガードさせる(あわよくばヒットさせる)ことから始めましょう。技を振っているうちに、「この技は長いリーチをもっていて、なんだか振りやすいな」「この技のリーチは短いけど、出るのが早くて隙も少ないから刻みやすいな」「この技は隙が大きくて空振りすると危険そうだけど、当たれば強いな」といった雰囲気がつかめてくるはずです。
  • 牽制
横に長い技や飛び道具を用いて、相手の動きを抑制することです。当たれば当たったでダメージが見込めますし、遠くでなら空振りしてもそこまでリスクはないことも。何かしようとしている相手を咎める手段としても強力です。
  • 飛び込み
ジャンプや空中ダッシュによって頭上から急接近し、ジャンプ攻撃を重ねることです。基本的には下方向に強い技を使います。牽制は横に長いものの縦には薄いため、相手の牽制を回避しつつダメージを与えられます。また、ジャンプ攻撃のほとんどは中段技のため、ダメージを与えられなくても、立ちガードを強要してそのまま固めることもできます。
  • 対空
飛び込んで来る相手を迎撃することです。斜め上方向に強い技を使います。対空用の技は横方向には強くない傾向があるため、牽制技を差し込まれると潰されてしまうことが多いです。
  • 3すくみ
以上のように、
攻撃的な飛び込み牽制に勝ち、
牽制は横に短い対空を誘えば潰すことができ、
上に強い対空飛び込みを落とすことができます。

他にも滞空時間を変化させての対空潰しや、牽制を潜って潰すことが狙いの低姿勢技による差し込みなど、様々な駆け引きがありますが、最初のうちは上記の3すくみを意識してみるといいでしょう。

固め・崩しを強化しよう

  • 固めの狙い
固めの最終目標は、「固めのどこかで相手のガードを崩すor解かせること」です。固めそのものにはダメージがないので(例外としてハイドの能力による削りダメージやスキルをガードさせた際の削りダメージ、レゾナンスブレイズ中の削り効果によるダメージはある)、ただ固めているだけでは相手はしゃがみガードし続けるだけで安心となってしまいます。
  • ガードを崩す
しゃがみAや後ろA、立ちAなどの隙の少ない技をガードさせたら、そこからAに繋ぎます。その次に、「立ちC」の中段によるしゃがみガード崩しか、「しゃがみCや一部キャラのしゃがみA」の下段による立ちガード崩しを狙いましょう。
すると、相手は「中段と下段のじゃんけんを迫ってくる部分に何か切り返しや逃げをしなければいけない」という思考になっていきます。そこで、「最初のAをガードさせた直後に投げる」、「中下段を迫る直前で固めをやめて、相手のリバーサルアクションを誘う」といった選択肢が生まれます。
つまり次のような構成です。
構成狙い
各種A>A>立ちC中段でしゃがみガード崩しからのクラッシュアサルト追加入力
各種A>A>しゃがみCや一部キャラのしゃがみA下段で立ちガード崩しからBスマートコンボへ
各種A>投げ投げでガード崩しから拾ってコンボ
各種A>A>ガードで様子見リバーサルアクション釣りからの最大反撃
  • 崩したのに追撃できないのはもったいない
せっかく中下段や投げで崩しても、そこからダメージがとれないようではプレッシャーが足りません。目標としては、
しゃがみC>スキル>パートナースキル>スマートコンボ6000
投げ>(>スキル)>スマートコンボ4500
リバーサルアクション釣り>Bスマートコンボからの反撃7000
※【参考】クラッシュアサルトが1発で4000〜(1人時は3020〜)

くらいを最低ラインとして目指しましょう。特にしゃがみC>スキル>パートナースキルについては、この一連の流れを入れ込んでおくことで、当たればコンボにいけるのはもちろんのこと、ガードされても固め続けることができるために次の崩しが狙いやすくなるので、必ず手に馴染むように練習しておきましょう。

反撃の種類を知り、リターンを考えよう

  • リバーサルアクション
最もオーソドックスでどの崩しに対しても反撃できる手段です。ガードされると反撃が確定し、さらにそのコンボ中はこちらのクロスバーストが不可能なので、リスクも最大です。ただし、リバーサルアクションを当てるとその部分だけは相手のクロスバーストも封じられるので、「あと1撃で相手のメインキャラクターを倒せる」という状況であればチャンスにもなり得ます。
  • ディストーションスキル
無敵のあるものが多く、「ガードされても反撃を受けにくい」ものもあります。また、ディストーションスキル・デュオでフォローができること、仮にガードされてもクロスバーストで誤魔化せるチャンスはあることも利点です。
  • リジェクトガード
最も低リスクな手段です。相手の固めの中で、隙の大きい相手の技の直前に対してリジェクトガードが成功すると、「その次に入れ込んでいた大振りな技を空振らせたところに反撃」という芸当も可能です。特に遠距離からの攻撃が得意なキャラクターにとっては、かなりのリターンが見込めます。
  • 後ろAやしゃがみA、対空技で割り込む
発生の早さを利用したA系統の技や、相手の固め直しジャンプを咎める対空技(頭属性無敵の技)を使って暴れ、攻守逆転を狙う方法です。読まれると暴れ潰しを食らって痛い目にあいますが、やや格闘ゲーム慣れしてきた層の読み合いになるので、最初のうちはあまり意識しなくても大丈夫でしょう。
ただし、ここからコンボにいく練習をしておけば、5000〜10000ダメージほどとれる可能性があり、そのリターンは最大です。練習する価値は大いにあります。
  • クロスバースト対策をする
クロスバーストは頭属性の攻撃によって救援が来るため、頭属性無敵となる技をタイミングよく出すと潰すことができます。明らかにバーストが来そうな場面では、対策として組み込んでおくと良いでしょう。

クロスコンボ・アクティブチェンジを使いこなす

本作はタッグバトルであるため、パートナーによる支援攻撃や交代ができます。
その発展的なものとしてクロスコンボとアクティブチェンジが存在します。どちらもパートナースキルでパートナーが画面に呼び出されているときに使用できます。
具体的な仕様は「BBTAG 操作・システム解説」を参照していただくとして、一例を簡単に紹介します。

アクティブチェンジを使用することで、スキルゲージを伸ばしやすくするほか、攻撃時間が長い技がヒットした際に行うと追撃がしやすくなったり、固めなどで操作キャラの終わりに使用することで反撃を防いだりすることもできます。

クロスコンボは効果時間中常にパートナーが画面に存在するため、パートナーによる牽制や支援も容易です。アクティブチェンジも効果時間中何度も使用可能なため、追撃、チェンジによる回避、挟撃時の誘導など応用が利きます。
また、操作キャラの攻撃に連動した自動攻撃だけでなく、Pボタンでのパートナースキルも使用できます。Pボタン押しっぱなしで無敵状態の待機になりますので、相手の攻撃に応じてボタンを離して攻めることもできます。

相手のパートナーの存在、スキルゲージ、クロスゲージを見る

画面下部にあるこれらのゲージは攻撃や防御に直結する物になっています。
攻撃を仕掛ける、防御を取るにしても、これらやパートナーの出現によって可否が生じることになります。

例えばクロスバーストをする際、相手のクロスゲージが50%以上あればパートナーを呼ぶ準備ができていますので、阻止される恐れがあります。
同様にパートナーが出ている状態であれば、アクティブチェンジで回避されることも想定されます。アクティブパートナースキル経由で読み違えても、50%(100%から使用時)もあればクロスコンボも使用できるので、最低でも2.5秒は対策待ちの状態を作られることもあります。
逆にクロスゲージが100パーセントでない場合は、相手はクロスバーストを使用できないため、一度コンボが成立すれば溜まりきるまでコンボを中断されずに済みます。

スキルゲージが3以上もあると、リジェクトガードからのディストーションスキルで反撃、といったことが想定できます。
また、ゲージ1では一度リジェクトガードを使用すると空になってしまうため、うかつに使用できないということにもなります。

以上のように、定期的にこれらに気を払うことで相手ができることを想定して動くことが可能になります。一方相手も意識してこれらを見ているため、こちらの出来ることも考えて対処しましょう。

キャラクター対策をしよう

自分が使うキャラクターと相手のキャラクターによって、とるべき行動や気を付けるべき行動への対策が変わってきます。このページにまとめてあるので、迷ったときは参考になりそうなところから試してみましょう。

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