iRobotを始めとして各メーカーから様々なロボット掃除機が発売されていますが、どれを買っていいのか迷うところ、そんなロボット掃除機をメーカーごとにまとめてみました。


ロボット掃除機の選ぶポイント

ランニングコスト
ロボット掃除機の購入で見逃しがちなのが、消耗品などのランニングコスト。通常の掃除機であれば消耗品は紙パック程度ですが、ロボット掃除機はバッテリーを始め回転ブラシなど消耗品がけっこうあります。とくにルンバなどは消耗品の価格が高く、ランニングコストで年間15,000円くらいかかる(おそらく定価換算)とも言われています。
結論:
・人件費を考慮すれば、ルンバは「お財布に優しい」と言える。  =5年間で約30万円オトク(労働時間300時間削減)。
・人件費をゼロとすれば、ルンバは「お財布に優しくない。」  =5年間で約4〜6万円の損。

バッテリー
もうひとつのポイントはバッテリーです。バッテリーには、ニッカド、ニッケル水素、リチウムイオンの3種類があり、その性能はリチウムイオン>ニッケル水素>ニッカドの順となります。とくにニッカドは容量が少ない上メモリー効果があるので注意が必要です。その点シャープ ココロボなどは高容量で高性能なリチウムイオンバッテリーを使っていて、メモリー効果の心配もありません。ランニングコストや容量・性能などバランスがとれているのがニッケル水素バッテリー搭載機となり、ルンバをはじめほとんどの機種に採用されています。
充電式電池(二次電池)の種類と特性
ロボット掃除機は、自動で室内を移動し掃除をする特殊な家電製品です。それゆえ条件によってはうまく掃除できない可能性があります。とくにフローリング以外の床(畳・じゅうたん・カーペットなど)や段差が多い環境での利用は注意が必要です。

タイプの違い
ロボット掃除機は、おもに以下の2種類があります。

●床面をメインブラシ(底面の横長のブラシ)で掃いてホコリを吸引する「吸引&ブラシ併用型」。
ルンバなどの高価格帯のロボット掃除機は通常「吸引&ブラシ併用型」で、フローリングから絨毯まで床面を選ばずオールマイティーに掃除できます。

●メインブラシはなく床面のホコリを吸引のみする「吸引のみ型」。
CCPのラクリートなど低価格帯は主に「吸引のみ型」で、フローリングと畳の綿埃のみ掃除します。また、プラシ併用型に比べて段差に弱いです。

ロボット掃除機比較記事

ロボット掃除機メーカー一覧 

*国内メーカーでも一部を除き海外OEMの可能性があるものは表記を省いてます。

床掃除専用

iRobot ルンバ(Roomba)
*米国メーカー
Panasonic ルーロ(RULO)
*日本のメーカー
フォアベルク コーボルト(Kobold)
*ドイツのメーカー
Neato Robotics ネイト Botvac (ボットバック)
*米国メーカー
ミーレ スカウト(Scout)
*ドイツのメーカー
シャープ ココロボ(COCOROBO)
*日本のメーカー
モニュエル クレモン(CLEMON)
*韓国メーカー
東芝 トルネオ ロボ(TORNEO ROBO)
*日本のメーカー
東芝 スマーボ(Smarbo)
*日本のメーカー(韓国OEM)
シー・シー・ピー ラクリート(LAQULITO)
*日本のメーカー
マミロボット(MamiRobot)
*韓国メーカー
サンコー イークリーン(E-CLEAN)
*台湾メーカー
LG ホームボット(HOM-BOT)
*韓国メーカー
ハイアール アクア(AQUA)
*中国メーカー
BMXrobot Xrobot MAO(マオ)
*中国メーカー
ECOVACS(エコバックス) DEEBOT
*中国メーカー
ツカモトエイム ecomoツカモトエイム(ROBOT CLEANER neo)
山善 ロボクリーナー(ROBO CLEANER)太知ホールディングス(ANABAS)ロボクリーナートータル・アイ スイープロボット(Sweep Robot)
HouseBeat(ハウスビート)V-BOT マカロン(Macaron)GAIS ファルティマ(FALTIMA)
アテックス クリーンスター(CleanStar)プロリンク・ジャパン神田無線電機 DIORIO/apro
VERSOS ロボマックス(ROBOMAX)ピーナッツクラブ Smart-StyleXrobot インクスニィ(inxni)
*中国メーカー
Anker ロボバック(RoboVac)ハイアール(Haier)
*中国メーカー
日立 ミニマル(minimaru)
*日本のメーカー
JISIWEI
*中国メーカー
E-BALANCE ROOMMATE
*日本メーカー
エスキュービズム(S-cubism)
*日本メーカー
FORTUNE DRAGON
*中国メーカー
エレクトロラックス(Electrolux)
*スウェーデンのメーカー



新着情報

その他の関連情報



エコバックス、掃き掃除&水拭きを同時にできるロボット掃除機「DEEBOT OZMO 930」4月27日発売。

掃き掃除と同時に水拭きを行えるモップシステム「OZMO」に対応したモデル。タンクに入れた水をポンプで吸い上げ、水量を調節して水拭きを行う仕組みだ。また、部屋のカーペットを認識できるため、水拭きを行っているときはカーペットに乗り上げず、避けながら掃除するという。

さらに、レーザースキャンの技術を使ったマッピング機能も搭載。部屋の間取りを測定し、マップ情報をロボットの頭脳に記憶して、マップに最適なコースを判断しながら掃除する。一度目の清掃でマップを作成するため、2回目以降は、作成したマップをもとに効率的に掃除するという。

*4月27日発売。市場想定価格は78,000円(税別)。

エコバックス、掃き掃除&水拭きを同時にできるロボット掃除機「DEEBOT OZMO 610」4月27日発売。

ECOVACS(エコバックス) DEEBOTのページに追加しました。
 DEEBOT OZMO 610は、タンク(容量300ml)に入れた水をポンプで吸い上げ、水量を調節して水拭きを行うモップシステム「OZMO」を搭載。同システムにより、掃き掃除と同時に水拭きが行える。また、スマホアプリ(ECOVACS)に対応しており、Wi-Fiで接続することで、前進や回転などの方向制御や清掃モードの変更、タイマー設定などに対応。さらには、水拭きの水量変更も行える。なお、各種操作に対応した専用のリモコンも同梱する。

*4月27日発売。店頭予想価格は5万5000円(税別)。

ネイトロボティクス、「Botvac D7 Connected」まずは米国と欧州で販売。

そのNeatoから新型のロボット掃除機「Botvac D7 Connected」が発売される。搭載するカメラやセンサーで部屋のマッピングを正確に行う機能はそのままに、今回は掃除除外エリア設定の機能が加わった。

*価格は800ドル(約8万5000円)で、まずは米国と欧州で販売する。

シーシーピー、ハローキティーの顔をしたモップロボット掃除機「ZZ-MR4-KT」3月14日発売!

シー・シー・ピー モペット(mopet)のページに追加しました。
メーカーサイトのページ 取扱説明書(PDF)
ハローキティ モップロボットクリーナーは、底面にマイクロファイバー素材のモップを取り付けたロボットクリーナー「mopet(モペット)」(ZZ-MR4)が元になっている。ZZ-MR4の本体天面がハローキティーの顔になったモデルだ。

*3月14日発売。希望小売価格は4,980円(税別)。

日立、スマホとつながるロボット掃除機「minimaru RV-EX20」を2月下旬発売!

日立 ミニマル(minimaru)のページに追加しました。
メーカーサイト
スマートフォンとの接続に対応したロボット掃除機。専用アプリから、「曜日ごとに決めた時間で掃除ができる」「急な来客でも外出先から掃除ができる」など、自宅でも外出先でも操作や予約を行えるのが特徴だ。

*2月下旬より発売。

セールス・オンデマンド(SODC)家庭向けの窓掃除ロボット「ウインドウメイト RTシリーズ」を発表

セールス・オンデマンド(SODC) ウインドウメイトのページに追加しました。
メーカーサイト
ウインドウメイトは、韓国RFが開発した窓専用のロボット掃除機だ。「クリーニングユニット」と「ナビゲーションユニット」と呼ばれる2つのユニットで窓ガラスを挟み、永久磁石の力で自重を保持しながら移動。超音波センサーで窓の広さを測り、加速度センサーなどで自機位置を把握して全体を効率良く掃除するという。「背の高い窓や格子付きの窓など、人の手が届かない場所にも対応できる。窓掃除という重労働から人を解放する」(セールス・オンデマンド執行役員の小野寺英幸氏)

 価格は、5〜10ミリ厚用の「WM1000-RT10PW」と11〜16ミリ厚用の「WM1000-RT16PW」が6万4800円、17〜22ミリ厚用の「WM1000-RT22PW」と23〜28ミリ厚用の「WM1000-RT28PW」が6万9800円(いずれも直販価格)。販売店の店頭や商品サイトからの資料請求で、窓の厚さを測る窓厚メジャーを無償送付する。

*「ウインドウメイト RTシリーズ」は2月22日(木)発売、価格は6万4800円から。

スウェーデンのエレクトロラックスが17年ぶりのロボット掃除機「PUREi9(ピュア・アイ・ナイン)」を発表

エレクトロラックス(Electrolux)のページに追加しました。
メーカーサイト ニュースリリース(PDF)
1つ目は"自律性"。つまりロボット掃除機が自動で動き回り、掃除が終わると充電台まで自ら戻ってこられることですが、発表されたPUREi9は「途中で止まってしまうということはない。旅に出たからには必ず帰還するロボット掃除機です」(長岡氏)と自信を見せます。

「3D Visionテクノロジー」と呼ぶエレクトロラックス独自の技術。本体前方の左右2カ所に赤外線レーザーの発光部を備え、物体に当たって反射したレーザーの光を前方中央のカメラで捉えて、障害物を認識します。仕組みとしては、アイロボットの「ルンバ」やダイソンの「Dyson 360 Eye」など他のロボット掃除機に搭載されている"SLAM(Simultaneous Localization and Mapping)"と変わりませんが、障害物をCADデータのような3Dで解析するため、より明確かつ高い精度で障害物を見分けられるのが特長です。

*2018年3月2日(金)に発売、市場想定売価は13万円前後(税別)。

スウェーデンの雑貨ブランド「moz」デザインのロボット掃除機が登場!2018年2月10日に発売

*2018年2月10日に発売 価格は1万3800円(税別)。

ルンバに3万円台のスタンダードモデル「ルンバ641」が登場!11月22日発売予定

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メーカーサイト
「ルンバ641」は、ルンバ独自の「3段階クリーニングシステム」で、ホコリやチリ、大きなゴミまでしっかりかき出し、かきこみ、吸引します。ナビゲーションシステムは高速応答プロセス「iAdapt(アイアダプト)」を採用。数十のセンサーが部屋の状況を正確に把握し、ゴミの多い場所はキレイになったと判断するまで集中的に清掃します。好評のデュアルバーチャルウォールも1個付属しており、ルンバに入ってほしくない場所を設定し、立ち入らせないようにすることが可能です。

*2017年11月22日(水)発売、39,880円(税抜、公式オンラインストア価格)。

エコバックス スマホアプリに対応したコンパクトサイズロボット掃除機「DEEBOT MINI2」を発売

ECOVACS(エコバックス) DEEBOTのページに追加しました。
メーカーサイト
自動充電ができ、高性能赤外線やサスペンションホイールを搭載して、安全に掃除が可能。吸引方式にはメインブラシを使用しないダイレクト吸引を採用し、髪の毛やペットの毛などの絡まりやすいゴミにも対応する。吸引口の後ろにモップが搭載されており、細かい汚れやほこりも絡めて拭き取る。

また、本体に無線LAN機能を備えており、スマートフォン向けアプリ「ECOVACS」からアクセスすることで、掃除機の方向制御、清掃モードの変更、タイマー設定などが可能だ。アプリから、曜日ごとに動作する時間を設定できるため、たとえば平日は10時から、休日は15時からという風に、生活リズムに合わせて使える。

*発売は11月17日。価格はオープンで、推定市場価格は23,000円(税別)。

日立アプライアンス コンパクトで高機能なロボットクリーナー「minimaru(ミニマル)」の2代目「RV-EX1」を発表

日立 ミニマル(minimaru)のページに追加しました。
メーカーサイト
新製品の主な特長
掃除しにくい狭いところや低いところも掃除できる小さいボディ
きびきび賢く動いてこまめに丁寧に掃除、加えて「マナー」・「おこのみ」モードを新採用【New】
新搭載「小型ハイパワーファンモーターR」と、独自の「ダブルかきとりブラシ」でしっかり集じん 【New】

モーターも刷新。ロボット掃除機専用のファンモーター「小型ハイパワーファンモーターR」を採用した。吸込口には床面のごみをかき出す「回転ブラシ」と、カーペットの綿ほこりをかきだす「かきとりブラシ」を組み合わせた「ダブルかきとりブラシ」を搭載。フローリングやカーペットなど、様々な床環境でもしっかり集じんする。

*発売は11月25日。価格はオープン、推定市場価格は100,000円前後(税別)。

スウェーデンのエレクトロラックス社製のロボット掃除機「PURE i9」日本では来年発売予定

メーカーサイト *ロボット掃除機はまだ掲載されていません。
 PURE i9のポイントは3つだ。ひとつめは「事前の片付けが不要」という点。ロボット掃除機を使う際、事前に散らかったフロアを片付けなければならない点に不便を感じる人が多い。PURE i9独自の3D ビジョンシステムは部屋のレイアウトと障害物を正確にスキャンするため、フロアが散らかっていても効率良く掃除できるという。

*日本での発売は来年を予定。

3種類の障害物検知センサーを搭載した「RULO(ルーロ)」 MC-RS800 を10月30日に発売

Panasonic ルーロ(RULO)のページに追加しました。
メーカーサイト
 ルーロは、新たにレーザーセンサーを搭載し、従来の赤外線センサー、超音波センサーをあわせた3種類の障害物検知センサーで検知精度を高め、より正確に障害物を検知する。幅2センチメートルの障害物まで見分けることで、部屋の隅から家具のキワまできめ細かく掃除できるという。

 新搭載のカメラセンサーで部屋の特徴点を捉えて、自己位置を認識し、走行軌跡をマッピングすることで部屋の間取りを学習するようにAIを進化させ、掃除時間を約50%短縮。また、ハウスダスト発見センサーで、ゴミ量によりパワーと走行を変えて掃除するという。

*10月30日に発売。予想実売価格15万円前後。

「ルンバ」シリーズの新モデル「ルンバ890」「ルンバ690」8月24日発売予定

iRobot ルンバ(Roomba)のページに追加しました。
メーカーサイトルンバ890ルンバ690
 今回新たにWi-Fi機能を搭載し、「iRobot HOME アプリ」に対応。スマートフォンで操作でき、外出先からでもルンバを動かせるようになった。これにより、上位モデル「ルンバ980」、「ルンバ960」とあわせて、家電量販店などメインチャネルで販売するルンバ全ラインナップが、IoTに完全移行。上位モデルから手頃な価格のモデルまで、幅広いラインナップで展開していくという。

ルンバ890は、最上位シリーズの900シリーズ同様に、AeroForceクリーニングシステムを搭載し、最大5倍の吸引力を実現。また、髪の毛などがからみにくいAeroForceエクストラクターやシンプルな構造のダスト容器を備え、手入れやゴミ捨ても簡単にでき、清掃性能だけではなく、使いやすさを追求した機能を搭載している。

ルンバ690は、3段階クリーニングシステムによる確かな清掃力や清掃が終了すると自動でホームベースに戻る自動充電機能、iRobot HOME アプリでの便利機能など、ロボット掃除機の利便性をより手頃な価格で使用できる。

*8月24日発売予定、価格はそれぞれ6万9800円、4万9880円(いずれも税別)

*左からルンバ690、ルンバ890

エスキュービズム 厚さ約3cmの超薄型床用ロボット掃除機 SCC-R05GMを8月初旬に発売

エスキュービズム(S-cubism)のページに追加しました。
メーカーサイト
 一方、本体を極限まで薄くしたことで、ある程度の割り切りも必要になりました。例えばパワー。超薄型ロボット掃除機は基本的にフローリングの床向けで、カーペット敷きの部屋には向いていません。また他社製品のような「バッテリーが切れる前に充電台に戻る」機能は持っていないため、例えばベッドの下など人の手が届かない場所で止まってしまわないように注意する必要があります。さらに容積削減で小さくなってしまったのがダストボックス。容量は35mlと広い家には余り向いているとはいえません。対応畳数は約24畳(40m2)です。

薄型のロボット掃除機。厚さ約3cmで、さまざまな家具の下に潜って掃除できる点が特徴。運転モードや本体サイズなど、スペックの詳細は発売時に発表を予定している。

*8月初旬に発売予定。想定価格は14,800円前後。

Xrobot社のライブカメラを搭載したロボット掃除機「MAMORU」2017年8月1日発売

Xrobot インクスニィ(inxni)のページに追加しました。
メーカーサイト
従来のロボット掃除機の機能にライブカメラを搭載。専用アプリを使っての会話も可能になり、おうちの中の様子を確認すると同時におうちにいる家族とのコミュニケーションも可能にしました。

*2017年8月1日発売。オープン価格(予想店頭販売価格 69,800円(税別))。

ハンディ掃除機&ゴミ自動回収機能搭載ロボット掃除機 DEEBOT R98 を6月16日に発売

ECOVACS(エコバックス) DEEBOTのページに追加しました。
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ロボット掃除機が床掃除を終えて充電ドックに戻ると、設置されたハンディ掃除機へ自動でごみが回収されます。ハンディ掃除機を使った後にごみを捨てれば、ロボット掃除機のゴミ捨てを行う必要はありません。

*希望小売価格:オープン(市場想定売価:83,000円(税抜)) 発売日:2017年6月16日。

ネイトロボティクスの低価格モデル「Botvac D5 Connected」「Botvac D3 Connected」を2月10日より発売

Neato Robotics ネイト Botvac (ボットバック)のページに追加しました。
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『ネイト Botvac D5 Connected』と『ネイト Botvac D3 Connected』は、2016年11月に国内で発売された、フラッグシップモデル『ネイトBotvac Connected』の普及モデルです。フラッグシップモデルだけに搭載されていた“専用モバイルアプリからの操作機能”を有しながら、デザインや機能・付属品などをシェイプアップさせることで、システム・ナビゲーション方式のWi-Fi対応IoT全自動ロボット掃除機では国内で他に類を見ない、非常にリーズナブルな価格を実現。

*2017年2月10日(金)に販売。『ネイト Botvac D5 Connected』が73,880円(税抜)、『ネイト Botvac D3 Connected』が50,000円(税抜)。

*D5

*D3

エコバックス 掃き掃除と水拭きが同時にできるロボット掃除機「DEEBOT M88」を2月中旬に発売

ECOVACS(エコバックス) DEEBOTのページに「DEEBOT M88」を追加しました。
メーカーサイト
 掃き掃除から水拭きまで、5段階の掃除を行なうロボット掃除機。サイドブラシで隅や壁際のゴミをかき取り、メインブラシで集めたゴミをダストボックスにかき込んだ後、吸引モーターで吸い込み、後部のモップシステムで水拭きと乾拭きを行なう。

*2月17日発売。オープンプライス、店頭予想価格は39,800円(税抜)。

ネイトロボティクス、新製品「Botvac Connected (ボットバック コネクティッド)」を2016年11月に発表

Neato Robotics ネイト Botvac (ボットバック)のページに追加しました
メーカーサイト
そんな中、登場した新モデル・Botvac Connectedの大きな特徴は、IoT化によってスマートフォンやタブレットと連携し、より使いやすく進化している点だ。家庭内のWi-Fiネットワークに組み込めば、スマートフォンから本体のオン/オフを指示できるのはもちろん、掃除開始時間の予約やスポット清掃、手動操作が行える。掃除した場所や過去21回の掃除履歴をスマートフォンで確認することもできる。

レーザーセンサー技術「SLAM」を活用した独自の人工知能「Botvision」によって、室内の形状や、家具のレイアウトを把握し、効率よく掃除を行う。ひとつの部屋の掃除が完了すると、隣の部屋へ移動して掃除を開始する「マルチルームクリーニング機能」、設定しておいた時間に毎日自動で掃除を始める「オートスケジュール機能」、バッテリーが切れた場合に自ら充電台に戻り、充電後に中断箇所から掃除を再開する「自動再開機能」などを搭載している。

*推定市場価格は税別92,500円前後。

Anker、2万円台で買える新型ロボット掃除機「RoboVac 11」を発売。ダスト容器が30%大型化

Anker ロボバック(RoboVac)のページに「RoboVac 11」を追加しました。
メーカーサイト
従来の「RoboVac10」からダストボックス容量を30%増量している。吸引力も強化し、サイドブラシ、回転ブラシの組み合わせによって隅々まで掃除が可能。また、HEPA式フィルターを採用し、ダニやカビ、ペットから出る小さなアレルギー物質を取り除きつつ、排気をきれいに保つという。

*Amazon.co.jpでの価格は2万4800円(税込)。

日立アプライアンス コンパクトで高機能なロボットクリーナー「minimaru(ミニマル)RV-DX1」を発表

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minimaru(RV-DX1)は丸型のロボット掃除機で、本体の幅と奥行きが250mm、高さが92mmというコンパクトさが特徴。家具と家具の間、部屋の隅、ソファの下といった場所に入りやすい。自動走行の制御には新開発の「minimaru AI」を採用し、各種のセンサーから得られた情報をもとに、100以上の行動パターンから最適なものを選ぶ。

このコンパクトさを実現するため、minimaruにはさまざまな技術が採り入れられている。たとえば、モーターから車輪へ回転を伝える「ギア」は、一般的には車輪に隣接して組み込む。しかしminimaruは、なんと車輪内にギアを搭載した。

また、ほとんどのロボットクリーナーは、ブラシの真横にダストケースを搭載するシンプルな形状だが、minimaruはブラシの真上にダストケースを搭載。吸い込み口とダストケースを上下に重ねてレイアウトすることで、本体幅を抑えることに成功。このほか、パワフルながら小型のモーターの搭載など、パーツも小型化されている。

*11月19日から発売 価格はオープン、推定市場価格は100,000円前後(税別)。

エコバックス ロボット掃除機「DEEBOT R95」11月11日の発売

ECOVACS(エコバックス) DEEBOTのページに「DEEBOT R95」を追加しました。
本体のWi-Fi設定によって、Wi-Fiルーターを経由して外出先からスマートフォンで操作可能だ(Wi-FiはIEEE802.11b/g/nに対応)。清掃モードの選択や、タイマーを利用したスケジュール設定のほか、清掃が完了したかのチェックも可能。自動清掃は本体のワンボタンを押下するだけなので、スマートフォンがなくても直接利用できる。

*11月11日の発売で価格はオープン、推定市場価格は92,000円(税別)。

ECOVACS 高速清掃モデル窓用ロボット掃除機 WINBOT 950 を11月11日に発売

ECOVACS WINBOTのページに追加しました。
W950は、ハイスピードモデルW930の清掃速度をそのままに、凹凸のある窓ガラスでも清掃を行うファン方式を採用した窓用ロボット掃除機です。
スマートドライブシステムは、クリーニングパッドが取り付けられた清掃部と、移動するためのタイヤが搭載された駆動部が分かれて回転することで、清掃部をそのままに4方向すべてに移動することができます。4方向すべてに移動することができるので、四角い窓ガラスを最短の動きでお掃除することが可能になりました。
ファン方式を採用したことで、凹凸のある曇りガラスや薄いステッカーの張られた窓でも使用することができるようになりました。

Ankerが家電新ブランド「eufy」でロボット掃除機「RoboVac 20」を10月5日に発売

Anker ロボバック(RoboVac)のページに「RoboVac 20」を追加しました。
お掃除モードは7種類。6700mAhの大容量リチウムイオンバッテリーを搭載し、最大200分、100屬鬟バー可能。もちろんスケジュール設定もできますし、段差乗り越え能力は15mmあり、カーペットや敷居をまたいで家中掃除できそうです。

厚さ約8センチのボディーに超音波センサーや落下防止センサー、充電ステーションに自動で戻る機能などを搭載。劣化しにくいリチウムイオン電池の採用し、前モデル「RoboVac 10」の2倍となる最大200分の連続稼働が可能という。


エコバックス「DEEBOT MINI DK560」を9月中旬に発売

ECOVACS(エコバックス) DEEBOTのページに「DEEBOT MINI DK560」を追加しました。
 コンパクトボディのロボット掃除機。直径約27cmと小型で、家具のすき間にもぐり込んで掃除できるという。本体はミントグリーンのパステルカラーを採用し、子供部屋や女性の部屋に最適としている。

*9月中旬に発売。価格はオープンプライス。店頭予想価格は19,800円(税抜)。

アイロボットのロボット掃除機「ルンバ 960」「ルンバ 680」 を発売

iRobot ルンバ(Roomba)のページに追加しました。
清掃能力は「ルンバ800」シリーズと同等で、髪の毛などがからまりにくい吸引機構「AeroForce(エアロフォース)クリーニングシステム」や、ゴミの多い場所を検知して集中的に掃除する「ダートディテクトモード」に対応。ルンバ980に搭載している「カーペットブースト」機能は使えない。

ルンバ680はスタンダードモデルの位置付けで、上位モデルの「800」シリーズや「900」シリーズと比較して、自動再開機能、ゴミフルサイン、ダストカットフィルター、清掃モード設定、iRobot HOMEアプリ対応、といった機能が省かれている。

*「ルンバ 960」直販価格は89,880円(税別)を8月26日より、「ルンバ 680」直販価格は49,880円(税別)を9月16日より発売。

水を噴射してから床を拭く「ブラーバ ジェット240」新登場!!

iRobot Braavaのページに「ブラーバ ジェット240」を追加しました。
洗浄剤の入った使い捨てパッド(10枚セット・各1,200円)のほか、洗浄剤は入っていないが洗濯して最大50回繰り返し使えるパッドの3種類セット(各1枚・4,000円)を別売りでそろえる。

ブラーバ ジェット240は、ルンバの最上位機種の900シリーズに搭載するナビゲーションシステム「iAdapt 2.0」を搭載。部屋の広さや形状を正確に把握し、どこまで拭いたのか、これからどこを拭くべきかを考えながら、部屋のすみずみまで効率的に掃除してくれます。

使い捨てパッドが10枚1296円とランニングコストはかかるものの、本体は3万円とリーズナブル。労力がかかる拭き掃除を代行してくれるうえ、水を吹き付けて振動させることで、汚れの除去機能を高めたのは大きなメリットです。

*発売日は8月26日で、実売予想価格は3万円前後。

ロボット掃除機Anker RoboVac 10、6月11日午前10時よりAmazonで発売

Anker ロボバック(RoboVac)のページ作成しました。
最大の特徴は、3つのモード(自動モード、スポットモード、エッジモード)が用意されており、部屋に合わせて付属の専用リモコンから設定が可能というところ。掃除するタイミングの設定もできるので、稼働する時間を決めておけば綺麗な部屋を維持するのが楽になります。

ロボット掃除機「Anker RoboVac 10」は、2,600mAhのリチウムイオンバッテリー搭載で、約100分間の連続使用が可能。充電ステーションへの自動帰還機能も搭載されています。もちろん、落下感知センサー搭載。通常価格25,110円


中国深センのXrobotがロボット掃除機の新製品「inxni(インクスニィ)」を発表

Xrobot インクスニィ(inxni)のページ作成しました。
メーカーサイト
 清掃能力面では、サイドブラシを使って壁ぎわや隅にあるダストを吸引口にかきこむ「掃き込み」のほか、底部のゴムブラシで強く床をたたき、床の隙間のホコリまで掃除する「たたき」、600パスカルの吸引力でホコリを吸い込む「吸い込み」、底部のメインブラシが毎分2000回転しながら掃除中に床を磨いて光沢を出す「艶出し」、高品質のHEPAフィルターでPM 2.5やダニなどの死骸、ホコリ、細菌をろ過する「フィルター」と五つの高い掃除力を備える。

Xrobotは、ロボット掃除機の分野では、ODM(他のブランドの委託を受け、設計から製造まで行うこと)やOEM(他のブランドの委託を受けて製造すること)を含めると、生産台数は世界第2位(約70万台)を誇るといいます。そんなXrobotが積み重ねたノウハウを投入して製作したのが、今回のinxniです。

*発売は5月下旬で、価格は9万9800円+税。

「デュアルバーチャルウォール」を同梱したロボット掃除機「ルンバ876」を発売

ルンバ876は、2014年3月に発売されたハイエンドシリーズ「ルンバ800」の新ラインナップだ。これまでオプションとして用意していた「デュアルバーチャルウォール」を、ルンバ800シリーズとして初めて同梱。床に配置して赤外線の見えない壁を作り、ルンバの進入禁止エリアを区画する。デュアルバーチャルウォールは、直線上に3mの壁を作る「バーチャルウォールモード」と、配置した場所から半径60cm範囲の進入を防ぐ「ヘイローモード」の2モードを用意している。

*発売は5月20日。直販価格は74,000円(税別)。

エコバックスジャパン リモコンで吸引力を変更できる「ロボット掃除機 DEEBOT M82」を発売

掃除状況に合わせて吸引力を変更できるロボット掃除機。静かに清掃する「通常モード」と、ハイパワーで吸引する「MAXモード」を備える。フローリングの掃除や在宅時は通常モード、カーペットの掃除や外出時はMAXモードなど、使い分けることができる。モードの切り替えは、リモコンで簡単に操作可能。

*5月中旬に発売。オープンプライス。店頭予想価格は39,800円(税抜)。

東芝、ゴミ捨て月1のロボット掃除機「TORNEO ROBO VC-RVS2」を発売

このダストステーション、TORNEO ROBOが掃除したゴミを圧縮して収納。約1カ月分のゴミを溜めておけるのです。

ダストステーションを改良し、新たに「バーティカルトルネードシステムCLEAR」を搭載。集めたゴミを遠心分離しながら約1/5に圧縮する「デュアルトルネード分離」と、さらに微細なチリや花粉などを集める「ミクロトルネード分離」の2段階でゴミと空気を分離する。そのためフィルターが目詰まりしにくく、ダストステーションの吸引力が持続しやすい。ダストステーションのゴミ捨て頻度は目安として約1カ月に1度(1日にゴミ1gを吸引した場合。使用環境によって異なる)。

*発売は2月上旬。価格はオープン、推定市場価格は税別120,000円前後。

台湾の『V-BOT』と「リラックマ」がコラボした「リラックマ だららんロボットクリーナー」

メーカーサイト
一辺18cmのコンパクトサイズながら約8畳の部屋に対応しており、パワフルな吸引力と3M製フィルターでほこりを逃がさずしっかり掃除してくれるそう。

本体サイズは180×180×75mm、重さ約650g。リチウムイオン充電池式で、最大60分間の連続運転が可能

エコバックスジャパン、ロボット掃除機を4機種同時発売

「WINBOT 850」は、窓に設置してボタンを押せば厚さ3ミリ以上の窓、ガラスドア、鏡などを自動で掃除できる。縁のない鏡やガラスドアに対応する「フレームレスウインドウ検出システム」を装備。そのほか曇りガラスやステッカーなど凹凸のある窓にも使える。直販価格は6万9800円(以下全て税別)。

「DEEBOT SLIM」は1人暮らしにも適するコンパクトサイズながら必要な機能を搭載。吸引部の後ろに取り外し可能なフルサイズのモップを備え、吸引とモップ掛けを同時に行える。直販価格は2万9800円。

「DEEBOT D83」はカーペットの中やフローリングの隙間に入り込んだゴミをかき取れる「ブラシ」、髪の毛や動物の毛などがたくさん落ちている場所に適する「直接吸引」2種類の吸引口と、後部にマイクロファイバーモップを搭載する。直販価格は3万9800円。

「DEEBOT DM85」は2種類の吸引口のほか、乾拭き・水拭きを同時に行える清掃モップを備える。直販価格は5万9800円。

パナソニック、ロボット掃除機 新型「RULO(ルーロ) MC-RS200」を発表

そうそう、もうひとつ掃除機として嬉しいアップグレードが、集じん容積が約1.5倍になり、メンテナンスもしやすくなったダストボックス形状の大幅な見直し。

MC-RS200は、従来の「MC-RS1」に搭載していたハウスダスト発見センサーに加え、新たに「底面検知センサー」を採用したモデル。床面検知センサーはゴミの量のほか、じゅうたんやフローリングなど底面の種類を判断し、ブラシの回転数を自動制御する。

*発売は4月20日。価格はオープンで、推定市場価格は税別100,000円前後。

エコバックスジャパン 窓用ロボット掃除機「WINBOT W930」を発売

 従来機種「W710」「W730」の基本性能を受け継ぎつつ、清掃を行うモップ部と、窓を移動するための動作部が独立して動作する「スマートドライブシステム」を採用することで清掃時間を大幅に短縮するとともに、モップ面積を「W710」や「W730」の2倍以上に拡大し、水汚れをかき出すワイパーを360°に配置した構造によって、汚れを強力に洗浄する。

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Posted by A556677gaf 2017年12月15日(金) 15:34:11

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Posted by Avito123Tap 2017年09月27日(水) 07:25:07

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