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「Colors」は英国なまりで「Colours」でも問題ありません

要項
Advanced ComputerやAdvanced Monitor、Redstone APIのBundled系に使用する色に関するAPI。
定義済みの色
変数名サンプル
white1
orange2
magenta4
lightBlue8
yellow16
lime32
pink64
gray128
lightGray256
cyan512
purple1024
blue2048
brown4096
green8192
red16384
black32768
色の計算
メソッド名戻り値概要
colors.combine(number color1, number color2, … )number colors複数の色を足します。rs.setBundledOutput()等に使用します。
(color1 + color2) でも同じような結果になりますが、算術演算子だと(白+白=オレンジ)になるので、極力こちらを使いましょう。
colors.combine( colors.white , colors.white )は正しく1(colors.white)を返します。
colors.subtract(number colors, … )number colors複数の色から第2引数以降に渡した色を引きます。
こちらも同上で算術演算子はバグの元です。APIを使いましょう。
colors.test(number colors, number color )boolean colors複数の色の中に指定した色があるかどうかを真偽値で返します。

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