株式会社コムテックスの先物取引とは?

■会社概要

本社
〒550-0011
大阪市西区阿波座1丁目10番14号 
大阪堂島商品取引所ビル2階
TEL.(06)6543-2118(代)

設立
1955年(昭和30年)4月15日

代表者
代表取締役相談役 桜井 明
代表取締役社長 有馬 誠吾

事業内容
商品先物取引業務(商品取引所における上場商品の売買及び受託業務)
金融商品仲介業務(投資信託の販売)

許可及び登録番号
商品先物取引業者・経済産業省 平成22・12・22商第6号
・農林水産省指令22総合第1351号
金融商品仲介業者 ・近畿財務局長(金仲)第234号

米国駐在代理人
Ms.Rosemary Aladin

支店一覧
東京支社 
〒103-0011 東京都中央区日本橋大伝馬町10番6号 フォーリッチビル6F
TEL.(03)3639-8270

東京支社 名古屋サテライト 
〒460-0008 名古屋市中区栄3丁目25番43号 瑞穂ビル6F
TEL.(052)238-6200

福岡支店 
〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2丁目8番27号 博多駅東パネスビル4F
TEL.(092)475-8171

福岡支店 沖縄サテライト 
〒901-2131 沖縄県浦添市牧港5丁目5番5号 グランシャリオ牧港1F
TEL.(098)871-1215

■会社沿革

昭和30(1955)年 旭米商事株式会社より先物取引部門を分離し、株式会社山三商会を設立
昭和57(1982)年 米国に駐在代理人を置く
昭和60(1985)年 東京穀物商品取引所(農産物市場)商品取引員となる
東京支店開設
昭和61(1986)年 大阪繊維取引所(綿糸市場)商品取引員となる
東京砂糖取引所(砂糖市場)商品取引員となる
昭和62(1987)年 神戸ゴム取引所(ゴム市場)商品取引員となる
東京工業品取引所(貴金属市場)商品取引員となる
大阪繊維取引所(毛糸市場)商品取引員となる
平成3(1991)年 東京工業品取引所(ゴム市場)商品取引員となる
平成7(1995)年 神戸ゴム取引所(天然ゴム指数市場)商品取引員となる
関門商品取引所(農産物市場)商品取引員となる
福岡支店開設
株式会社山三商会を株式会社コムテックスに社名変更
平成9(1997)年 東京工業品取引所(アルミニウム市場)商品取引員となる
平成10(1998)年 日本商品投資販売業協会正会員となる
関西商品取引所(農産物、飼料指数市場)商品取引員となる
平成11(1999)年 東京工業品取引所(石油市場)商品取引員となる
外国為替証拠金取引開始
平成12(2000)年 東京本部開設
平成13(2001)年 中部商品取引所(石油市場)商品取引員となる
平成14(2002)年 関西商品取引所(水産物市場)商品取引員となる
大阪商品取引所(ニッケル市場)商品取引員となる
平成17(2005)年 外国為替証拠金取引部門を分社化
平成19(2007)年 第二種金融商品取引業登録
平成20(2008)年 代表取締役社長に繁澤宏明就任
平成22(2010)年 代表取締役相談役に桜井明就任
代表取締役会長に繁澤宏明就任
代表取締役社長に有馬誠吾就任
福岡支店 沖縄サテライト開設
平成23(2011)年 金融商品仲介業登録
東京支社 名古屋サテライト開設
平成25(2013)年 東京商品取引所の農産物・砂糖市場開設に伴い、
受託取引参加者資格を取得する。
平成26(2014)年 保険募集業務開始

■本社お客様相談窓口

住所:〒550-0011 大阪市西区阿波座1-10-14
電話番号:0120-555-876
FAX番号:06-6533-0243

■東京支社お客様相談窓口

住所:〒103-0011 東京都中央区日本橋大伝馬町10-6
電話番号:0120-560-448
FAX番号:03-3639-8520

■福岡支店お客様相談窓口

住所:〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2-8-27
電話番号:092-475-7888
FAX番号:092-475-8170

■商品先物取引とは

農産物や鉱工業材料等の商品を将来の一定日時に一定の価格で売買することを現時点で約束する取引であり、先物取引 (Futures) の一種である。
・歴史
保険つなぎとして、株式の信用取引の空売りと同様の米切手の空売りとしての「つめかえし」が存在したが、帳合米取引(=事実上の先物取引)に発展し、途中、幕府による規制など諸々の苦難を乗り越え、1730年には江戸幕府が、大坂堂島米会所に対し米の先物取引(帳合米取引)を許可したのが、先渡し契約の無い近代的な公認の商品先物取引の始まりである。当時は現物の米の代わりとして売買契約数を記した書付けを帳合米取引の会所に持ち合って交換し、期日に突き合せて決済していた。現在でも先物取引の契約単位を「枚」と呼ぶなどその名残が残っている。これ以前にも、1568年に開設されたロンドン(イギリス)の取引所や1531年に開設されたアントウェルペン(ベルギー)
の取引所があったが、これらの取引所で行われていたのはあくまで現物取引の先渡取引である。

■注意事項

○ 商品先物取引は、ハイリスク・ハイリターンの取引です。
商品先物取引は、元本は保証されません。 お預かりした資金以上の損失となることもある取引です。この取引の妙味は、商 品相場の動向によっては、預けた資金が預金や貯金とは比較にならないほどの利 益を生む可能性があるところですが、一方、損失もそれと同様に高額になる可能 性がある取引です。 したがって、お取引は、生活に必要な資金を除いて、余裕のある資金で行ってく ださい。また、お取引が始まった後も、万一損失となっても生活に支障がないよ うに、常に注意を払ってください。

○ 商品先物取引は期限のある取引です。
商品先物取引は、資産運用手段の一つですが、株式取引や預貯 金等とは異なり、商品の売買を基礎にした取引ですので、一定の期限が来ると取引の対象 である品物を受け取ったりその代金を支払ったりしなければなりません。資産運用として 活用しているお客様にとっては、通常、品物を取り扱えませんので、期限が来る前に、転 売又は買戻しによって決済しなければなりません。株式取引のように何時までも株を保有 したり、貯金のように銀行に預けっぱなしという訳にはまいりません。お客様は、あらか じめこのことに注意して、取引に参加してください。

○ お取引は、お客様ご自身の責任と判断で行ってください。
外務員の意見はあくまでも参考意見です。お客様のお取引です ので、必ずご自身の判断で取引を行ってください。その結果、万一損失となった場合は お客様の負担となります。また、お客様が外務員にお取引を一任するのは法律で禁止され ています。外務員が「私に任せてください」などと言ってきたりお客様の指示を守らないよ うなら、すぐに下記までご連絡ください。

○ 取引の状況をいつも確認してください。
『売買報告書及び売買計算書』や『残高照合通知書』など、当 社がお送りしております書面は、必ず目を通して確認してください。分からないことや疑 問があれば、すぐに下記までご連絡ください。また、それらを紛失しないように一まとめ にして保存しておいてください。


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