「ダークソウル2」(DARK SOULS II) 攻略サイト Wiki のPS4/Xbox One/PC(DirectX 11対応)版専用ページです。PS3 版の攻略情報からPS4 向けに改訂したページを運営します。





はじめに

ここではプレイヤーが自身のキャラクターの育成方針や装備などに制限を設けて遊ぶプレイスタイルについて紹介する。
難度の高い制限プレイをする場合に一助になれば幸いである。

総ソウル量縛り

空の指輪を装備することによりソウルを得ないように遊ぶスタイル
指輪の購入に最低3万ソウルの獲得が必要なため、完全に獲得ソウルを0にすることは出来ない
レベル縛りと似ているように思えるが、こちらは武器の強化やアイテムの購入も殆ど行えないため更に不便である
この縛りはマルチプレイを楽しむ人向けのものと言えるだろう

覇者誓約

公式ハードモード。開始直後に結べる誓約で、協力プレイの禁止と敵の強化が行われる。詳細はこちらで。

ノーデス(死亡せずにクリア)

死亡があたりまえのダークソウル2にて、死亡することなくクリアをめざす。これがどれほど困難かはプレイしたことがある人にはよく分かるはず。
克服者の幻影指輪の取得条件になっているため、挑戦者も多い。詳細はこちらで。

ノー篝火(篝火で休息せずにクリア)

こちらもかなり困難である。
超越者の幻影指輪の取得条件になっているため、挑戦者も多い。詳細はこちらで。

ノーデスノー篝火

単独でも困難なノーデス・ノー篝火を同時に達成することを目指す。当然のことながら、道程ははるかに困難になる。
克服者の幻影指輪超越者の幻影指輪を同じ周回で両方取得できるため、少数かもしれないが挑戦者は存在する。詳細はこちらで。

レベル1縛り

素性は持たざる者に固定される為、使える武器や盾、スペルが限られる。
基本はメイスやクラブの両手持ちになるだろうが、盾を持って折れた直剣やダガーを使うスタイルもそれなりに有効。ダガーは致命攻撃に優れ、折れた直剣はスタミナ消費の良さが光る。
ソウルのほぼ全てを買い物に使える為、各種アイテムをふんだんに使っていける。
南の祠祭の指冠を付けての呪術の使用も効果的である。
又、弓やクロスボウはうまく扱えない(ダメージが少なくスタミナ消費が多い)がそれでも使うことは可能。毒矢などは時に心強い味方となるだろう。

タイムアタック

タイムアタック(以下TA)とは1周クリアまでの時間を競うプレイである。
TAは厳密には、現実時間のプレイ時間を競うものと、ゲーム内時間(データ選択時とステータス表示画面で出る)を競うものに分けられるが、ここでは共通項も多いのでまとめて紹介する。
ルート、装備の選択など、通常のプレイでは想定しないようなことまで考える必要がある。

盾なし縛り

単に盾を用いないというだけ。
上級者からは鼻で笑われそうだが、
アクションゲームが苦手な初級者にとっては、
盾を使ってのゴリ押しができなくなるため、
相当に難しく感じるだろう。

敵の攻撃は、ローリング等で回避せざるを得ない。
最初のうちは、うまく回避できないかもしれないが、
慣れてくると、ほとんどダメージを受けずに
回避でき、敵を倒せるようになる。
上達すれば、対人でも大いに役立つだろう。
対人でいつも悔しい思いをしている人は
対人の練習のつもりでプレイするのもよいかもしれない。

もちろん、他の縛りプレイと併用してもよい。

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