やる夫スレ作者 ◆IL/7VRqS7E が自分の雑談所で好き勝手にやっている短編などの為に作った纏めです。編集などのは全て自由ですので好きに行ってください。色々弄くってくれると喜びます。


巴 マミ(3級スカベンジャー)

20スレ285より
                                      __
                                 ノ)乏二辷_:::_::`ヽ
─-  .. _  ,_,、                      ,(/'jフ''=‐- `  \:\r‐  _
王テ7ナヮz~辷ヌ尤マメ,                   メ、 /  ,  //{` ハ∧/    ¨
‐-=ニ二¨._双ラ77}}从ト、                  ⌒{// / /| /ノ ハ,|l | }У    _    ` 、
       ¨辻マソミ圦夊__             ノ7 { /|7_ヘ/ 代乃リノ'}ムィミ_,/  ̄{`丶
        `(二フ,, ∧(    `丶        ノ⌒ミ、八{ ,∧=   `´/ミ 廴__ {  _,,ム____
.        ゝイノ//∧廴___ `ー-=辷_⌒゙ヽ、 _)_彡ヘ`- '彡{⌒¨ヽ、弋! |77二)`ー‐
            V//∧    _       /゙ 'ー〈ヾ  \-= ≧辷___〉    ∧<メリ/ 7しメ''
            ∨/ ̄ ̄    ̄`ヽ、  廴_  } |} __>''7 __ ノ|        |//|孑’
                           ̄   ゙iメ、ノ´  /  (´   :{      ノリ;ニニ|
                             ノ⌒ヽ. {       八   ィ ´ | |//||
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【名前】巴 マミ 【年齢】15歳(そろそろ16歳) 【出身】この地域の中層階級
【身分】三級スカヴェンジャー
【能力】
 筋力D 体力C 俊敏B 知能B 運勢F- 

 A以上=一流 B=人並み以上 C=人並み D=苦手 E=諦めたら? F=子供並み

【特性】
 不幸な星の下:幸運という物に縁がなく、行動が裏目に出ることが多い
 ボッチ:友人が居ないか、非常に少ない。好感度が上がりやすくなる補正

【スキル】
 重火器取り扱いLvB :重火器の取り扱いに長ける
 銃器取り扱いLvC  :銃器の扱いが出来る
 熟練屍肉喰らい   :スカヴェンジャーとしての常識や、経験則での確立された行動が取れる
 上がり症        :交渉事に大幅なマイナス補正

【装備】
 防刃防弾服 :特殊複合繊維で編まれた服 45口径拳銃弾までなら完璧にストップする
          黄色を基調にしたデザインで、華美な装飾が施されたカスタムメイドの一品物

 歩兵携行用対戦車レイルガン :小口径の対装甲兵器。内蔵バッテリーで稼働する小型の電磁加速式実体砲。
                     バッテリー式の限界で、効率は良いが火力はそこそこ止まり。
                     『ティロ・フィナーレ』の音声認識でリミッターを解除すると威力が跳ね上がるが、
                     バッテリーを焼き潰すため換装が必要になる。マミはこれを5挺装備しており、
                     重力マウントレイルで対空させ使い回して器用に一人で制圧射撃を行う事が出来る。

 9mm拳銃             :何の変哲もない拳銃。アタッチメントもなくあくまで護身用の域を出ない

 31年型多目的補助グラス    :前文明の軍隊で正式採用されていたHUDの代わりにもなる眼鏡。やる夫が眼の色を変えた多機能品。
                      だが、このような機能のものは一般的だったらしく軍用でなければ珍しい物でもない
                      「自動視力補正機能に暗視装置、赤外線装置搭載で簡易金属探知機もついてるわ。
                       レーダー付きのPDAと接続すれば視界の端にレーダーが表示される優れものよ(マミ)」
                      官営武器店に運良く流れていたものを400円で購入した。(18)

【私物】
ヤハタ旅行の記念写真:マミが生まれて初めて撮った記念写真。軍港を背景にやる夫一家と共に写っている。
             この時代、写真も高級品なので家族との写真もなかった。ぼっ○だったせいでは決してない。
   逆十字の銀細工:ヤハタの美術館で厨二回路を刺激されて買ったペンダントトップ。仕事の邪魔にならぬよう装身具ではなく縫い付けて使う(27日目)
 巴マミのフィギュア:ヤハタの美術館で売られていた人気女性スカベンジャーを勝手に立体化シリーズの一体。
             熱意溢れる現代の匠の仕事で完全キャストオフ可能。本人として恥ずかし過ぎるので回収した。(27日目)
   プラチナの指輪:やる夫からマミへの贈り物。ジャンク市にいた正規の宝石商から300円で購入。(27日目)
             マミをしっかり勘違いさせて恋愛フラグをONにした決め手。

備考

 単独で活動しているスカヴェンジャーで、ただ一人の力で三級まで上り詰めた猛者。元々は中産階級の産まれらしいが、両親が他界した後は救貧院に放り込まれるも、そこの酷い生活と、売り飛ばされて娼婦になることを拒否して脱走、自分を助けてくれたとある女性スカヴェンジャーに憧れており、彼女のようになることを目指し一人で立脚する。現在は、その憧れの相手に似せた華美な装飾が施された特注の防弾防刃服を纏い、五挺の大出力歩兵携行用レールガンを取り回して戦う独特のスタイルを持つ熟練のスカヴェンジャー『孤高の射手』としてそこそこ名が売れている。
 趣味は休日にお気に入りの喫茶店で本物の紅茶を嗜みながら高級な御菓子を摘んで優雅に過ごすこと。ただ、コミュニティー障害があるのか仕事上での知り合い以外に知り合いはほぼ全くおらず、そして愛らしい美貌と醸し出す独特の妙な雰囲気から自ら近寄る人間も少ないので孤独に拍車がかかっている。因みに、嫌いなのは一人で過ごすことらしい。固有結界名は「unlimited botti works」もしくは「unlimited death flag」。
 23日目に素人の少女二人を弟子に取り、チームを結成する。(し、師匠……何だか凄く良い響き……!!)悦に浸っている内心を見ると不安になるが、実際には判断力に優れ、実力・経験・資産的にも非常に頼りになる人物である。

(好感度C:大切なお友達/日目)
(好感度B:かけがえのない戦友/23日目)
(好感度B+:何かしら、この気持ち/25日目)
(好感度A-:お、お友達なのに……/25日目)

情報
  • スカ歴は14の頃から1年ほど。スカヴェンジャー単体としての戦闘力はやる夫に勝るとも劣らない歴戦の強者。
  • 12の時に救貧院から逃げた後は2年程クズ山暮らしだったので、スラム方面には疎いものの下層階級の生活には詳しい(上がらない場所ならかなりの値切り上手)。
  • 普段の食事は酒場か、屋台で買った物を持って帰って食べる(そのまま外で食べるのはお行儀が悪く感じる)か、
    小洒落たカフェで一人軽い食事を摂るかなので、友人を食事に誘う時の選択肢が他にない。(86)
  • 機械類に疎いので戦利品(警備ロボなど)の解体を決して任せてはいけない。
  • 知らない人と長時間一緒にいると(仕事でも)すごく緊張する
  • かなりの厨二魂の持ち主。シンノスケのそれと意気投合する。
  • 戦闘時は五挺の対物レイルガンを重力型マウントレイル(小型重力を発生させ、子機を追従させる)で滞空させ、華麗に使い回して闘う独特のスタイルを確立している。
    大出力の対物レイルガンと表現されているが、あくまでバッテリー式なので、反応炉をジェネレータにして現在(リアル)の戦艦並の火力を実現している自動人形用レイルガンとは流石に比べ物にならない。口径も1mmより更に小さいらしい。
  • 「その日稼いだ金がその日を生きた己の命の価値」という哲学を持ち、その価値を噛み締めるように贅沢を楽しむのが彼女の生き方。
    故に単なる金には意味を見いださない
  • 無意識に自分が他人に必要とされなくなる事を避ける為か、誰かに何かしてあげないと落ち着かない気質。

シュネーライン

                      , ィ─,
                  ,  イ´:::://
                イ´::::::::::::::/:::イ
  _            /::::::::::::::イ:::::/      /|
 |  | ` ヽ 、      /:::::イ:::::::::::::/      /:::::/
 |  |    ヽ     /:::::/:/ ̄ ̄      /::::::://   ……Mein Kommandant
 |  |    ヽ     |::::ヾヽ        /:::::::::イ/
 | ̄ヽ    ヽ    ヽ::::ヾト´ヽト 、   |:::::::/::|/   .         _________
 ヽ ヽ    .ヽ   ./|:::::/   .|:|::::ヽ,___|::::/:::::/ __..       /ヽ_______/
  ヽ ヽ    .ヽ  |_  ̄. ___\:::::::|::::ヾ/:/∠/  |ηη ./ / ヽ        / ,、-,
   ヽ ヽ  _ ヽ  /  イヽ  \`´.| ̄.´ .///フ..__‖// /  / ̄`\__/´.// |
    ヽ V / \ ヽ ヽ| 石\__/二| ..// //_ι ./ /  /        ∠/.  /
     レ´|`|    \ ヽ_ト、─、〆///   |_ ∠__∠_イ         //   /
     ヽi;i;ヽヽ    |ィ─i`ヽ-イ/─ヽ_ イ´ \∠イ──ヽ\       _/´/ . /
      ヽi;i;ヽ_ヽ_.|::::) .| |_|__ィイ     イ        ヽ\  _イヽ/. /
        `イ\ヽ-ゝ/ レ|       イ´            | //  イ |./
         ´ |\ヾ ィ/::::|___イ´              | /  イ   ./
           ヽ ヽイ:::/                   ∠丿 ̄ ̄ ̄
            γ:::::::|                   /
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やる夫から譲られた純白のロクショウ級警備ロボでマミの新しい相方。軽装の格闘型でマントを追加装備。
メイン武器はカッターとハンマー。装甲を全て犠牲にして軽妙にして精密な動きを発揮出来るように設計されている。
やる夫が遺跡で鹵獲したものの、家に置くと狭苦しいのでマミに押し付けられた。
マミは最初は無償での譲渡を拒否して売却を薦めたが、やる夫の何気ない一言がぼっち心にクリティカル多段Hitして受け取ることになった。
 「寂しく1000年以上も壊れかけながら屋敷を護った末路が、
   捕まえらえて最後は売られてどうなるかも分からないなんて……寂しいじゃ無いですかお」 (71)
天下のぼっちがこんなワードを並べられて放って置けるわけがなかった。
ちなみに、Schneelein(シュネーライン)とは、独逸語で雪ちゃん、雪の子というようなニュアンス。ちなみに男性人格である。
良くも悪くも古き良き硬い思考のAIで、細かい所までよく主をフォローし、忠勤を尽くす好AI。
プレゼントから2日でマミのウチの子自慢が始まり、5日経つ頃には、既にマミにとっても何があろうと手放せない存在として溺愛されるようになった。
  • アップグレードの際、中容量記憶装置しかなかったので人形遣い一党程の高度AIは搭載出来なかった。
    また、容量不足対策で基本フォーマットが独逸語になっている。(日本語の理解に不自由はない。)
  • 独逸語縛りはコンフリクトを修正すれば直せるが、マミが喜んでいるので直さない。
  • 主の口癖「もう何も恐くない」を何故か口にすると碌なことがない危険ワードとして学習し、言いかけた時はすかさずガードしている。
  • ヤハタで買った熱単分子カッター、超高高度振動槌、ABCマントを装備。近接戦闘ルーチンはAにアップグレード。(25日目)
  • ルーチンは同等でも、動きの読み合いでは思考領域の広さが物を言う。
    また関節の可動範囲を含む基礎スペックの違いもあり、戦闘用自動人形にはどうしても及ばない。
    相手がハンデで二割の動きにしてくれれば五分は食い下がれるが、それでも警備ロボとしては賞賛に値する能力と言える。

鹿目まどか(5級スカベンジャー)


                    r― - 、_」´ ̄7
                  ,.>‐.´ ̄7 : : : : `==ー
              「 ̄ ヽ「 ̄ ̄ヽ: : : : : : : : : ヽ: : :丶
              ヽ ー「]´ー  / / : , : : l : l : ト、 : : :\
          ___ く/: : {   イ: : :l: : :|: :l :} /}: :| 、: 
        \ ,ィ : : : / \ l : : |: : :|: :}イ/ 从{ ,ィハ{;イ′
         イ:/: : ; :/   }`: : :|: : :|: :|ィ升、   弋l ′
           }/: : /:イ    { : : 「}: : :|: :|乂ツ   ` ''〉
           {: : /: ム「ヽ__」ゝ: :`ハ: :l: :| ''''   ー ' /{
         }: /{検   、-=ーハ:ヽ:ヽ.__/l/
          lイ/        〉_/ヽ二  ヽ \. ′
             _ , '´/ \ _ 「:ハ }, ヽ
             ∠´ __/ `\ ヽ    ~ r「、} 〉
            ∨´ }    ハ ヾ,rーv「ィ´} ィ、
                /     }ィ^マ、  }・} ト_ム>
                  〈 ` ー.   ヾ  マ、 }・} /^ |~
         _ ___ヽv._, ィ /  〉} / /´  .l
      r´ 〉〉     〈ム」ム,ゞ>   ム'/./}   /
     「^r' ´       /   /    ム/.//   ./`ー-.、
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【名前】鹿目まどか 【年齢】13歳 【出身】この地域の中流層

【身分】五級スカヴェンジャー 巴マミの弟子

【能力】
 筋力:E 体力:D 俊敏:D 知能:B 運勢:A 注目度:F−(誰?)

 A以上=一流 B=人並み以上 C=人並み D=苦手 E=諦めたら? F=子供並み

【特性】
 運命の鏃:彼女が関わる判定ロールは 一度だけ 振り直す事が出来る →ゾンビ「正直わたし的にはまどかが最大の難敵・・・」
【スキル】
 武器取り扱いLvE:武器の取り扱いに関する技能。持ち方を知っている程度

【装備】 詳細は(89)

 圧搾光弓:圧搾光を発射するIAI製の光学系武装。バッテリー出力で、溜め撃ち等も可能。弓アタッチメント装着可
        引き絞る強さによって威力が変わり、防弾装甲も貫通可能。
        弓弦を引き絞り狙いをつけると不可視の照準レーザーが射出され、弦から手を離せば勝手に弓が放たれる。
        動力は小型水素バッテリーで、充電すれば繰り返し使えるので弾薬費は安く済む。
        連射は利かず嵩張るので隠蔽も不能、普通ならば誰も買わないようなIAIらしいネタ兵器だが、
        威力は落ちるものの、張力を落とせば非力なまどかでも扱えるのが利点。(武器屋で250円)
 タクティカルベスト:普通の繊維で編まれた沢山のマガジンポーチや多目的ポーチが着いたベスト
            前と後ろに二枚ずつ防弾プレート(グレード)が入っている
 防弾ローブ:全身を覆うフード付きのローブ。9mm口径までの弾丸をストップする

紹介
高価な治療ナノマシンを必要とする死病に家族の内二人がやられ、その治療費を稼ぐためにスカヴェンジャーに
活路を見出そうとしたごく普通の少女。最初の一月分は父が方々に手を尽くして間に合わせたものの、
次の一月分1000円は彼女が身売りしても200〜300円程度と到底間に合わない為に藁にもすがる思いで決意したが
現実の過酷さを目の当たりにして大きな衝撃を受ける。しかし、スカヴェンジャーにとっての金が文字通り命を
賭けて稼いだ物であることを実感した事から、マミから無利子無担保で借金し元の生活に戻るという選択を捨て、
自分が胸を張って生きられるよう彼女に弟子入りし、その支度金として1000円を渡されるというもう一つの申し
出を受けることにした。今は全くのド素人で考えも青臭いが、土壇場での意思は強く、何より運が強いのが特徴。
「無謀でも一本筋が通ってて気合いが入ってたら、存外死なない物なのよ」とはマミさん(運勢F-)の言。

・病気=出血熱のような症状、一本500円の薬を月に一本ペースで二度投与しないと治らない。
     ヤハタの街の地下にミュータントが湧いた頃から広がり始めた。
・弟子入り=仕事は3日に一回で、一日訓練、一日休養。報酬は経費支給で二割。身の丈に合わない仕事では留守番。

美樹さやか(5級スカベンジャー)

        j!:::::\::::\::::::::::::::::::::::::\::::::::::ヽ
        /:::::::トミ:::::::::ヽ\:::::::::::::::\\:::::::ヘ
       //\:゙、  ̄/ r埓ヾ、:::::゙、::`、::\::人__
      ノ" {::::l >ミ、     以  \:::::::`;::::::ヾ、:::ミx、
         l::::ト lリ         ヽト、::}::::::::)}::)〉⌒
            V:廴__''        r-癶::::::::jトトく
            V::<__ャ⌒)  . /l:::::{::从ト}
          \:::::::<__   '"  lリ从(
            二トミr=ミx、γ┐
          /__    `ヽ、 》《ノ ̄ ヽ__
       ,,.><"´  `"'''''''''"⌒''''^''ミ.....__ `ヽ               ,--ァ
   ,..ィ'"::::::::ヽ Y     __r-(^〜、_    /\〉             }`i /''ニフ
r''"~:::::::::::ヾ::;;;;:::} ノ-  r-{< >''" ̄`ヽ〉-r'"ニ)::癶 _             ノ ) ヽ〉
乂::::::::::::::::::::{ }}ミ≧x<>'":.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`/.:.:.:.ヽ/::\~''ー...、    r---r"  ノj}
  `''<:::::::::`゙}ト≪ミ圭≧xヒ^i゙^ト_.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.}::::::::::::\  `ヽィ''{   ヽ/
      `''<:{`ミ=z、`≪圭シ j ノ }ヽ:.:/ii:.:.:.:.:ノ \:::::::::⌒''":::::::::弋  /、
        j: : :ヽ_ゞ `''ミ、~''f_}x会少1 .ii.:./ : : : \:::::::::::::::::>''"`''"、  `'''ー--
      j: : :l: :└┬‐ ''''"~`ヽ、 {{ トj il`">..、 : : : `ー'''": : : : : : : : : : :`ヽ、
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【名前】美樹 さやか 【年齢】13歳 【出身】この地域の中流層

【身分】五級スカヴェンジャー 巴マミの弟子

【能力】
 筋力:C 体力:C+ 俊敏:D 知能:C+ 運勢:E− 注目度:F−(誰?)

 A以上=一流 B=人並み以上 C=人並み D=苦手 E=諦めたら? F=子供並み

【特性】
 折れない心:何か心の中に支えとなる物を持っている

【スキル】
 剣士LvE:剣の取り扱いに関する技能。持ち方を知っている程度

【装備】
 単分子ブレード:刃渡り55cmの短めの単分子ブレード
 単分子ブレード:同
 タクティカルベスト:普通の繊維で編まれた沢山のマガジンポーチや多目的ポーチが着いたベスト
            前と後ろに二枚ずつ防弾プレート(グレード)が入れられている
 防弾ローブ:全身を覆うフード付きのローブ。9mm口径までの弾丸をストップする

まどかに付き合ってスカヴェンジャーになろうとしていた少女。
理由を他人に話さないが、金が必要な譲れない理由があるらしく命を賭ける事にも迷いがない。
2万円あれば、完全生体式の高級義肢が施術料金込みで買えるらしい。
まどかと共に弟子入りし、マミのチームに所属する。

野原・S・シンノスケ(準2級スカベンジャー)


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    ー=ニ:ィ::/::l:/::/::::/:::::l:::\::ヽヽ::::l::::::::l
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       l:{ ゝ::::::::{代fjヘ:{/´ 弋チ, }::::メテ:≦≠-
       `ゝ ヽ::l:::≧= }`    ̄ ノィ/´::l/
           j/ヽlヘ  丶       彳!:/
          ´  l´ ヽ、' ⌒  /ノィk1
               />‐ 彡 ´ ̄  〉
              {:.: ̄ ̄   .:.:.:.:.:└-、_
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         {/ .:  /  \___ -‐ ´             ∧
.         /:   '    |         l /      l|
        /: .: l              l |      l|
         l.: .:.:. |    , ゚         ヽ| l     〈
野原・刹那・シンノスケ。
大手チーム、野原ファミリーに所属する次代の頭目。16歳。
昔はクレヨンしんちゃんだったが、今は厨二病真っ盛りのお年頃なのでミドルネームの刹那で呼ばないと怒られる。
前文明のムービーで見たガンダムに憧れ、趣味的なデザインにカスタムした装甲服をエクシアと名付けて愛機にしている。
されど三つ子の魂は変わらず、美人と乳尻太ももには弱い。そしてメンタルも弱いので見蕩れた当人にむっつりを指摘されると沈む。
(好感度C:び、微粒子レベルで……/30日目)
(好感度D:やる夫、だったか……/10日目)
情報
・遺跡でガンダム関連の物を見つけたら、刹那が買い取ってくれる。
・エクシアの補修部品(警備ロボ用のパーツとか?)を欲しがっている

装甲スーツ「ガンダムエクシア」

                   >"\        ,.ィ ヽ
                       /\ _ ヽ      l  | |、
                   /  | r< \|ヽ r‐<´.|  | |. ∨ヽ/.l
                     ∨  | \ /∨ヘf丶/    ∨//  |
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┏━━━━━━━━━━┓
  システムメッセージ
┣━━━━━━━━━━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ カバーの下には艤装が施された中型の装甲スーツが待機状態で鎮座していた。
┃ 全高は2m程で全身を組まなく覆う純戦闘用である。
■装甲スーツとは…
基本的にパワードスーツの外面に装甲を貼り付けて各種電子機器を搭載しただけのお手軽な歩兵兵器。されど強力。
具体的に言うと、障害物を乗り越える身軽さと、歩兵並みに小回りが利いて中装甲車級の火砲を搭載できる高機動型鉄塊。
戦術的には幅広く応用が効くので兵器として非常に優秀。
とはいえ、あくまで装甲車並の装甲な上、瞬間加速には優れても連続起動には向かない為、呆気なく撃破されることも多々ある。
特に開けた場所で距離を置かれた戦車相手だと良いカモ。言うなれば市街地戦の王者的ポジション。
しかし、機敏な動作、大きな火力、瞬間的かつ連続した動作を迷い無く行える自動人形の敵ではない。…らしい。(Sfの言では)
■エクシア
装甲を削って機動力重視にカスタムし、投擲可能な質量ブレードを複数装備した近距離重視型の装甲スーツ。
ジェネレーターも割と大型で、優先接続になるだろうが電子兵器や光学兵器も搭載可能。
物理火力なら90口径35mm機関砲、電磁兵器なら1mm口径までのレイルガンまで搭載可能。光学兵器はジェネレータ次第。
現在、炉も駆動部も問題はないが装甲の修繕費が足りずに左肩部のマッスルシリンダーが露出している。
装甲形状が趣味で格好良くなっているので、通常規格の物を一々整形してもらうのに普通の5倍も費用がかかる。
マミの評したVerwundeter Lo"we(独語:手負いのライオン)に刹那が感化され、修理が済むまで「ガンダムエクシアVL」と呼ぶ事になった。

中嶋 昴(4級スカベンジャー)

  > ''":.`:.:.:.′.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.∨_   \              ___
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 i:.::.:. /|:.:.:.:.:.:/レハfく:./ ィ'fチ圷 | |      |  l     /:::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::!:::::::::::::::::::::::::::::ヽ  |
 !:.:. / l| :/:./:.∧ Vリ     Vzソ/| |      |  |   /:::::::::::::::::::レ'´ ̄ ̄ ̄`|::::::::::::::::::::::::::::::::ハ. 、|
 !.:./  Vl/ |ハ:.:ハ   ' __   〈〈 〉|      |  |l  /::::::::::::::::::::::|       |::::::::::::::::::!::::::::::::::::ヽ }
 ∨ ___ レ| |> 、ヽ ) ィ∧| |    、 |  |  /::::::::::::::::::::::_/       ト、:::::::::::/::::::::::::::::::::::::〉
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  |    /}ニ´イ/ / /`7:::::Y|::::V l!   / ̄ ̄ヽ V!:::/ ̄`ヽ |         /   /、:::::::::::::/:::::::;′
  | / | |―く^Y Y /::::::::||:::::: \!  /:::::::::::::::::ト、 V      \    /    /   ヽ、:/::::::::;
  .V l/| |ニく_ ハ|;':::::::::::|l::::::::::::::\ ヽ、::::::/  >ハ、       ヽ /     ./      /‐-、:;′
  /| l V__ノ |レ' V、 :::::l V::::::::/:::::\  ̄   /   `ヽ、      ト、__,/     ./    ;′
  . |  V、___,ノ/ _>、:::ゝ\:::::\:::::::\   / |      \__/   \___/     /
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  ヽ    ̄   /            ヽ            |
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                       /           ,    ',
【名前】中嶋 昴 【年齢】十六歳 【出身】本州東部

【身分】四級スカヴェンジャー

【能力】
 筋力B 体力A 俊敏C 知能C- 運勢B+ 注目度D

 A以上=一流 B=人並み以上 C=人並み D=苦手 E=諦めたら? F=子供並み

【特性】
  戦闘機人:半身義体と同意。身体能力(筋力・体力・俊敏)に一段階の補正。生身のAは半身義体のB相当
  熟練屍肉喰らい:スカヴェンジャーとしての常識や、経験則での確立された行動が取れる

【スキル】
  近接戦闘LvB:近接状態での戦闘に関する素養
  対人戦闘LvB:対人・もしくはメカニズムが人間に等しい存在との戦闘能力補正
  軽業LvB:軽妙な身のこなしが出来る

【装備】
  軽防弾ジャケット:特殊複合繊維や軽金装甲を組み合わせた軽装の防弾装備
  40式機械籠手:籠手の機構にカードリッジシステムを搭載し、殴った瞬間に爆裂する。通常の籠手としても機能する。
  特殊インラインスケート:頑丈に作られたブーツに取り付けられるインラインスケート。不整地では使えない


■解説
大手チーム「ストライカーズ」に所属する半身義体の少女。
明るい性格だが、割と辛辣なこともハッキリ口にするタイプ。生身の夜盗相手でも何の呵責もなくミンチにする立派な荒廃世界の住人。
新しい機械式の籠手を求めて、21日に歩兵携行兵器を作ってた工廠遺跡(占拠遺跡)に一緒に潜った。
連絡先交換済み。
(好感度D:へへー、後輩かー/14日目)
(好感度C:ちょっと怖いけど友達/21日目)
〜情報〜
・機械化人:身一つで完全武装、存在自体が兵器とも言われる
・スバルは頑強さに自信があり、50AEまでなら弾丸を耐えられる。頭部の柔らかい部分や、手首などの脆い可動部は除く。
 ちなみに貫通はしなくても殴られるよりは痛い。
・機械化人の身体能力と機械篭手の炸裂機構で、夜盗などの人体程度は殴られた部分が文字通り弾け飛ぶ。ミンチメーカー。
 今回遺跡で入手したより大口径の試作型機械籠手なら、車の前部ぐらいなら粉砕できるらしい。

アーチャー(独立傭兵)

16スレ219より
. ∨        /         /
  ∨     ,′       /
  ∨    ,'        , '
.   ∨    .i.         /
    `ヽ.  .l::::::....    ′
 __   Y .!::::::::::....  ′
 \‐ ̄>' .!::::::::::::::::::,′                  __
   \ \  l:::::::::::::::::i ̄`ヽ、                /ヽ、  ` ヽ 、
    >ヽ.―.、::::::::::::::ト、ヾ.`、\   _      /ヽ   _,ィ    \
     ゝ、_ヽ(三ミ、:::::::ヽー、illi ヾ'ー'´ `ヽ、__/   ノ//´",  .,   \_,.
     トr'_, ̄ ̄¨`ヾ==>)il|  i: `ヾ! ,.,ヾ\ー‐ "',ゝイ' ""/ ./,',  ,  ./!
     ー゙-=ヽ._ _,  у/'ilil'   i!  il|.: : i|ヽ.ヾ.二;i.(/ ,./' ,、/'/ .,′ ,',′
    r―,―ヾヽ==''´彡':...: ,' ,  .: : :; ' ::.ヾ_ノゝ,′/!,ィォ'、メ' / ,./.i
_,-イ7i:ilii|:::::::::,ゞ==='、::::....ノ:.;....: .:',:/.., .::::┼',:i / /' '´ヾ'ノ'i!: /"., .i: i
\ゝルーヽi!:::ィ='メ彡'´::::/.:,ヽ、__::,/.::::::'./ _」!-、,' /!ト、   ∧/! /'//|i
ノ´ ヾ.弋¨`ノ`'彡'!' ::::::!::::i!´ヾ、`、::...` ¨,、メ〉ィ'´」」/,'/. .ゝ_...ゝ''//'/ リ
/;:: '⌒`ノ彡'/´i|:: :  :: ,  ヾ` ゙' _メ'iゝ==‐',.' i ヽィ千 !,'./!'/i'./
/   匕;ノ';;;;;;;!!::.   .::i  .  、 `ヽノ/',!メ  /i !  i::i.!::.'/ ノ' リ
    心ヽ、;;;;;;;;\. .. ....:!:.....::、    ,'/ゞリ  /,'i |  乂!::/
    /.::  \;;;;;;;;;\..::...ヾ、、::::::.... ノ/ `  ,',i.|| !   ヽ::i
ー-、_メ、::...   `ヽ、;;;;ヾーイ'´`ー--‐'      /' i.|| |   ):i
【名前】アーチャー 【年齢】不詳 【出身】不詳
【身分】傭兵
【能力】筋力C 体力A 俊敏A 知能B 運勢D 

 A以上=一流 B=人並み以上 C=人並み D=苦手 E=諦めたら? F=子供並み

【スキル】
 武器取り扱いLvA:原始的な武器なら何でも扱える。専門技能LvB相当
 鷹の目       :遠くまでよく見える。極希に居る、雨が降ろうが雪が降ろうが逆光の中だろうが、超人的な視力を誇る人間。
 武器精製LvB  :材料を用いて武器を製造する事が出来る
 傭兵としての感 :生死の境において研ぎ澄まされる死への直感。致死ダメージに対して回避補正大

【装備】
 防刃防弾服:特殊複合繊維で編まれた服 45口径拳銃弾までなら完璧にストップする
         真紅に染められ装飾もついていて派手

 干将・莫耶:一対の双剣。何やら特殊なコーティングが為されているらしく、単分子カッターを弾く
        頑強であり、非常に使い込まれている様子

 ハンティングボウ:スコープや補助機構が組み込まれた機械弓。様々なアタッチメントが取り付けられている
            銃が苦手なため持ち歩いているが、やはり射撃は苦手らしい

(好感度E:ま、よろしくね/14日目)

■解説
『ソードダンサー』の二つ名を持つ腕利きの傭兵。偶々ヤハタへの旅費を浮かそうと受けた隊商の護衛がやる夫と一緒だった。

参考
75スレ
>いや、アチャ子は実は個別イベント用意しといたからあっさりの方がいざイベント発動したら印象よくなるかなーと思って……
>あと、傭兵だしさばさばしたキャラだからさー……
>まぁ、問題は君らがしっかりイベントフラグ立てて発動スイッチを踏めるかどうかだが……

傭兵の領分
 貴族のボディーガード・隊商の護衛・商談の護衛・娼婦の護衛送迎
 軍に雇われて夜盗討伐・ミュータント掃除の戦力増強または囮・戦力が足りないチームに臨時で雇われる

などなど……

ネフェルピトー(独立傭兵)

119スレ777より

               /   {         _ -‐=ニ二./
                   i     _ -=ニ二 ノ   ‘
.             /      「⌒´ ,二ニニ、 く.    ,
.           , /   ;.     }  /       ヽ \  /
.         / ∧   i: ,   jレ         ーヘ. `く      ,
      /     〉   |厶 - ´             ヽ \   ノ}
.      /     /, , ´                i}i,  ー=ミく
     /     /〉∨       /        }     iリ^,    
.   ,′    //: :{       i      ノ|、. :  仏 ;    }_}ノ     んにゃ? ああ、護衛の……
   ;         {   j   !     /イ^アV: : :圻ィ}乂 j   人
   |     ノ    八  {    、  {/_,厶竺z}: : ! ^¬^寸j く\      相変わらず凄い火薬の臭いだね
   {/ /    //.小   i    \_;巧ヒrf^' ノノ}ノ    此  
  /イ     .// ノ}    j、  '´ `‐ァ''¨^    (       ii  人ノ
. / /}     i {|{ノ   、 、 、  \,_,ノイ        ‐' !!i: \ ̄
 i 乂ノ  _ __{_{_乂ノ,小  \\\. .  二. :ノ     `~ ‐ ii:i:i:  (\
.八( (    i \ ー=彡( \ \\\二ニ=彡       |i:i:i:\\
.  \ \\} } }ハ: :{{  \ \ \ 二ニ=≪ _,ノ        _j/⌒ヽ\
 __ ` 、、V/ ,ノ} : : 〉,     ーァr‐==ニ二   -‐ァァf{^ヽ    ノ
.(⌒`  ノ}/)ノ: . ノ: : /^ー‐≪⌒) \(_))_____   {八,ノ
{ ー=彡{ { : :   . .: .:jハ \`'ー-===ミく       ̄二ニ7
  ー=彡厶=-_乂ノ-‐ァ((\ `ー-‐ァ '⌒ヽ)    -‐ ‐-ミ,_/
    ( ((⌒ `ー=ミ 人,_辷ー‐-‐ '′    /       `: 、
           _,ノ   _)ヽ/////  //               ヽ
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            //////////////////|

■解説

半ミュータントの女性。ヤハタ行きの護衛として出会った。アーチャーとも数度仕事を同じくして多少の面識がある。
常軌を逸した膂力と身体能力の持ち主で、夜戦では凄まじい働きをする。最近エヒメに流れてきたらしい。
難しい事は嫌いで闘争と食べる事が好き。人間は食べてもあまりおいしくないらしい。
適当に戦争のありそうな所を彷徨いて、お金が貯まったら食い倒れする生活をしている。
スレでは作者の意思とは無関係に、魔性のネタ「どっちでもいい!」を生み出してしまった。
フラグは立つのかと言われると、なにごともなせばなる……!とかなんとか。

┃ 別段この世界においてミュータントとは珍しい存在では無い。高濃度放射能汚染地域は
┃ かなりの数が残っているし、皇国軍の目を離れて様々な薬品を投棄したり、貧民相手に
┃ 治験をやっている企業やグループ、研究者も居る。そのような環境だからこそ、彼等は
┃ いとも容易く産まれ、そして同じくらい容易く淘汰される。

┃ が、希に変異というより進化と評するのが相応しい変異を遂げる者も居る。それが彼女だ。
┃ 非常に強い能力や異貌を手に入れ、人に畏怖されながらも便利だから殺されない。そして、
┃ 仕事には重宝される。それが半ミュータントである。どれ程恐れられているかは、彼女が
┃ 態々あまり良い酒場で食事をせず、周囲に避けられているかで分かるだろう。
┃ 一部の高級店や施設では立ち入りを断られることも珍しくない。そういう種族なのである。
┃ 差別は戦前の高度な文明であっても無くならなかった。それが今でどうして無くなろうか。
・半ミュータントには同一個体は存在しない。
・生物としてより野生に近しいので、欲求への反応もより直接的

ネロ=ユリウス(路地裏の暴君)

                                        |.!
                                rー{> ´  ̄ `リ、
                          __    ,ィ{/ ,ィ       '  `ヽ
       ___              , 、    }:.:.:.\ ゝ/ /      ,ィ    ' ,
       ヽ ゝ, -‐<r 、     ノ.:.:.\  .ム.:.:.:.:.:.`く,'∠, ´    / ,'  ;.i   `ゝ
       ゞ 、.. ヾ}!:.:.! レ、 <.:.:.:.:.:.::.:\__ ̄ `ヾ<i! /, ,.    /./  / | ,! i .}
      _> > 、一  { ',  `ー-- 、.:.:.:.:.:.`ー-- {.,´{/! ,/./i!{-.{ ./,.ニ、.}./レ、
   、ー- \  ゝ .、→ {`ヽ  }\      ̄  r- 、ニ´ ,/  i/,ィtミ.、 レ {:リ ソ   ',
    ,ィ` く´    ヽ,  i!    リ:.:ヽ     /:.:./, -.、\.; i!《 マソ     ,.  ; ,   V
   > ー --    r‐‐-  //:.:.:.:.:.:'.,    ,ィ:.:.,//:.:.:.:.:.:.:ノ リ.、    ,  ィ /リ , /, !
  r 、     > ´ ̄ゝ、   //.:.:.:.:.:.:.:.:.` 一.:.:.:.:.¨.:.:.:.:.:∠ン'此 、 ` ./,イ.,ノイ }/
  ゝ,_ ̄ ー ´    ,ィ´ .{ !.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:レ,:.:.`i`¨.:.:.,//≧
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  ー ´ 'イ /  ,ィ ハ, ',.ー ':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`:.ヽ.  ゝ、:/_,,ィ" ⌒ヽ  ,ィ´';.:.:.:.:.:.:ヾ´.:.:ヽ,イ:´`ヽー ィ
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「暴君」の異名で呼ばれる赤いドレス姿の奔放な資産家。裏通りに不似合いな立派な屋敷を構える。
芸術を芯から愛するコレクターであり、豊富な財を有効に浪費する事から一個の浪費家を自認する。
周囲の不穏な住人達も手を出す気が起きない程に強く、軍を顎で使えるほどの権力もある謎の人物。
当たり前のようにこき使いつつも普段から不甲斐ないとボヤいている事から、
かなり身分の高い女性ではあるようだが……
真紅の大剣の使い手で、素振りでの大気そのものを斬り割るが如き斬撃にやる夫も少し背筋を振るわせた。
アルトリア(青セイバー・戦装束は白セイバー)とオルタナティア(黒セイバー)という妹がおり、二人共ネロ以上の実力者。
しかし姉的には胸が薄いのがかなり不満らしく、度々愚痴っている。酒場の魔女とは知合い。
19日目に前時代の富豪の邸宅だった遺跡に同行、その実力と気前の良さを披露した。
・無味乾燥とした自動人形は好みではないので、屋敷の家事は自動機械任せ

(好感度D:うむ、気に入ったぞ /05日目)
(好感度C:見込みがあるな! /09日目)
(好感度B:余に尽くすが良い!/19日目)

アルトリア(暴君の妹)

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        `<フ!;;/:7f;r'<¨/                   ヽ,r ‐ 、___..,, -'i i´ ` 、;;;;;___;;/ ,! l;!'' ‐ - ,! !` 、 `iコ
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暴君の妹の白い方。真っ白な甲冑を纏った痩躯の女性(胸が薄い)。
騎士を自称し、腰には青と金が混ざった美しい拵えの大剣をぶら下げている。通称“騎士王”。
暴君の最初の依頼(9日目)で夜盗退治の見届け役として同行した。剣の達人。やる夫も自分より格上の実力者と認識している。
戦装束はリリィだが、普段着は無印セイバーのブラウス姿で腹ペコ属性も健在。一食食べるのに50円(5万相当)じゃ量的に足りないとか。
礼儀正しく真面目な性格なので、少々ちゃらんぽらんな姉を正座させて説教したりもする。ただし負けず嫌いで猪武者。

オルタナティア(暴君の妹)

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                         rtf辷__彡' i \      /  //    i ‘,
                             `Yヘ     、 -、|    `ハ / / イ      i
                              |,ハ      〉い |   圻ミ、\  /  イ i .i|
                         ‘, ハ   〈 r( |    弋rハ  ノ イ ,′ハ:リ
                             ∨  、  ハ ヽ.:|    i       厶イ ノ'    お前か……
                           ∨//vヘ{介f:::|   i|      fケ   |
                            |///////ハ:|   i|      〈   .i|      付いてこい
                            _ 」/」/」/」」/ハ|   i|  ‐ 、  イ   l|
                           /         >‐……―<  |i   从
                        ′       /:::::::::::::::::::::::::::::::>... i| |
                          」  斗 ―−ァ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ !
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暴君の妹の黒い方。全身を黒い装束に纏い、怜悧な美貌に剣呑な殺気を放つ女性(胸が薄い)。
姉とは別の暴君タイプ。堂々たる態度と身のこなしで威圧感を隠そうともしない。通称“堕落した王”。
普段は暴君の警護役なのか、屋敷の呼び鈴を鳴らすとまず彼女が出てくる。自宅警備より荒事が好みらしい。
重そうな甲冑姿でも足取りは非常に軽く、物音一つ立てない。凄まじい身体コントロールと歩法の証拠で、
やる夫の感覚では多分殺り合ったら負けるとのこと。
姉と白い姉妹のしょーもない張り合いを見ては、この馬鹿二匹がと呆れ気味。

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