B-OSP社の運営する、MMORPG EVEONLINEのwikiです。



この記事はUNIWIKIからの翻訳記事です。

元記事:
UNIWIKI Support Skill
http://wiki.eveuniversity.org/Support_Skills


はじめに

サポートスキルは艦船のフィッティングや、あなたが飛ばす艦船の能力に重大な影響を与える。必ずしも使用するモジュールや艦船に必要と言うわけではないがそれらの価値は計り知れず、撃墜されるか生還できるかを分けることだろう。たとえば、Amarr戦艦でレーザーを撃つには、Controlled BurstsやEnergy Management、Energy Systems Operationはといったスキルは不要だが、もしこれらを取得していなければあっという間に電力がなくなってしまうだろう。



「良いサポートスキル」

いわゆる「良いサポートスキル」の必要性はしばしば、強調されて語られる。なぜなら、同じFitの船を運用するにしても熟練したパイロットは、そうでないパイロットの倍は効果的に乗りこなすことが出来るからだ。
この考え方は分かりにくいかもしれない。多くのMMORPGでは、高級品はそれ単独で強力な効果を発揮する。たとえば「ソード+5」はそれを装備できる誰しもが同じ効果を発揮できる。しかしEVEでは高価な艦船のほとんどは、それを扱うパイロットのスキル次第で効果が大きく変わってくる。充分なスキルのパイロットの手にかかれば素晴らしい効果を発揮するが、不十分な訓練しかしていないパイロットが使うと安価な船と変わらない性能しか引き出せないだろう。

T1フリゲートやクルーザーは少ないスキルでも運用できるがしばしば、高級な船よりもスキルによる影響が大きい。(作って2週間キャラクターからGriffinでECMを掛けられたときのことを考えてみよう!)また、十分なサポートスキルなしにT2艦船に乗ったとしてもそれは見当違いな試みでしかない。

良いサポートスキルは、T1でもT2でも艦船を運用するために非常に重要だ。このページでは、「良いサポートスキル」についていくつかのシチュエーションごとに解説する。

スキルトレーニングにおける 80/20 ルール

若いキャラクターにとって重要な 80/20 ルールのコンセプトは以下の通り。

「Lv4までトレーニングすることによって、Lv5までにかかる時間の20%でLv5と比べて80%の効果を受ける」

これは、スキルレベルが上がるにつれて指数関数的に必要な時間が増加することから来ている。短期〜中期的にはレベル4までスキルを取得するべきで、Lv5は何らかの必須前提条件となっている場合や、長期的な目標としてのみ取得するよう計画すべきだ。しかし例外もあり、低ランクスキルで大きなメリットのあるスキル、たとえばDrones, Energy Systems Operation, Navigation などは早めに取得すべきでもある。

一般に特定のカテゴリで「良いスキル」を持っているという表現は、関連する全てのスキルがLv4またはLv5となっていることを意味している。



スキル


注意)これらのリストは重複していることもある。

フィッティング

このカテゴリのスキルはモジュールのCPU/PGの消費量を減らしたり艦船のCPUやPGを増加させる。よいフィッティングスキルは非常に有用だ。また、T2モジュールはよりCPUやPGを利用するし、T2艦船はCPUやPGが限られているためこれらのスキルが不可欠となる。
  • Electronics: レベルごとにCPU 5%増加
  • Engineering: レベルごとにPG 5%増加
  • Weapon Upgrades: レベルごとに兵装のCPU使用量5%減少
  • Electronics Upgrades: レベルごとにsignal amplifiers, co-processors, backup sensor arraysのCPU5使用量%減少
  • Energy Grid Upgrades: レベルごとに Energy Grid Upgrades が前提となるモジュールのCPU使用量5%減少
  • Shield Upgrades: レベルごとにshield extenders, shield rechargers その他シールド関連のPG使用量5%減少
  • Advanced Weapon Upgrades(Weapon Upgrades V前提): レベルごとに兵装のPG使用量2%減少
  • Mining Upgrades: レベルごとに mining upgrade modules のCPU使用量5%減少(堀師に非常に有用だが、もちろん堀師にしか必要ではない)

電力関連

主力艦に関連するスキルを除くと、電力関連のスキルは17種類存在している。これらのスキルのうちいくつかは特定のモジュールに関してのみ効果を発揮するため、全てをトレーニングする必要はない。ただし、いくつかのスキルは全てのパイロットにとって不可欠だし、残りについても重要である。
電力関連の最重要スキル
全てのパイロットがLv4以上取得するべきだし、Amarrパイロットにとってはストレスなくレーザーを打ち込むために必要なスキルは以下の通り。
  • Energy Management:レベルごとに電力容量5%増加
  • Energy Systems Operation:レベルごとに電力回復時間を5%短縮
  • Warp Drive Operation:レベルごとにワープ開始時に消費する電力10%減少
特定のモジュールに関する電力スキル
これらのスキルは非常に一般的なモジュールの電力消費量を押さえることから多くのパイロットにとって様々な状況で有用だ。
  • Controlled Bursts:レベルごとにハイブリッド/レーザータレットの電力消費量5%減少(ハイブリッドとレーザーを利用する場合重要だが、プロジェクタイルとミサイルには無関係)
  • Fuel Conservation:レベルごとにアフターバーナーの電力消費量10%減少(Afterburnerスキルとの組み合わせによりLv4からLv5にあげることで永続的にABを利用できるようになる)
  • High Speed Maneuvering:レベルごとにMWDの電力消費量5%減少(PVPで非常に有用)
  • Propulsion Jamming:レベルごとにwarp scrambler/disruptor/stasis webの電力消費量5%減少(タックラーの必須スキル)
  • Shield Compensation:レベルごとにシールドブースターの電力消費量2%減少(関連スキルと組み合わせると、長時間運用できるようになるが、シールドバッファタンクしか使わないのであればおそらく不要なスキル)
  • Energy Emission Systems:レベルごとにNOS/Neut/トランスファーの電力消費量5%減少
  • Jump Drive Operation: レベルごとにジャンプ開始時に必要な電力量5%減少(主力艦未満の船では基本的に不要)
電子戦関連モジュールに関する電力スキル
もし、電子戦モジュールを利用するのであれば利用するモジュールに対応したスキルをLv4以上取得するべきだ。
  • Electronic Warfare:レベルごとにECMの消費電力5%減少(カルダリ向け)
  • Sensor Linking:レベルごとにremote sensor booster/sensor dampenerの消費電力5%減少(主にガレンテ向け)
  • Target Painting:レベルごとにtarget painterの消費電力5%減少(主にミンマター向け)- Weapon Disruption:レベルごとにtracking disruptorsの消費電力5%減少(主にアマー向け)
ロジスティック支援関連電力スキル
リモートリペアに関する電力スキル。これらを頻繁に利用するのであればLv4以上にしておくべき。
  • Remote Armor Repair Systems:レベルごとにremote armor repairの電力消費5%減少(アーマーによるリモートリペアのコアスキル)
  • Remote Hull Repair Systems:レベルごとにremote hull repairの電力消費5%減少(このスキルを覚えて時間の無駄遣いはしないように。このモジュールを装備することはない)
  • Shield Emission Systems:レベルごとにshield emission modulesの電力消費5%減少(もしシールド支援艦を運用するなら重要)
  • Energy Emission Systems:レベルごとにenergy emission modulesの消費電力5%減少(相互送電を行うBasilisk / Guardian にとって重要なスキル)

機動力

フィッティングや電力関連と違って比較的スキル数は少ないが、非常に有用なスキル群だ。(特に小型艦にとって重要)
機動力は推進モジュールに依存するところが大きいところから、間接的に電力関連のスキルもあわせて必要となってくるケースが多い。
  • Acceleration Control:レベルごとにAB/MWDによる速力5%増加
  • Evasive Maneuvering:レベルごとに俊敏性5%増加。これは非常に重要なスキルだ。
  • Spaceship Command:レベルごとに俊敏性2%増加。Evasive Maneuvering ほどの効果はないが、より多くの船に乗るために必要。
  • Navigation:レベルごとに艦船の速度5%増加。非常に有効なので早めにトレーニングしよう。

防御

完全T2防御については別のページでまとめてられ手いるのでここではT2防御装備に必要なスキルのサマリのみ示す。

たとえ単一種族の船に乗らないとしても、これらのスキルはEHP増加(仮にアーマー防御の船でも5%シールドが増えるだけでより長く生き延びられる)のために重要だ。また、一部の種族では両方の防御が利用できる場合もあるため、最終的にはアーマー/シールドの両方を取得するべきである。

アクティブタンク(PVEやソロ/少数PVPで利用される)を行う場合は、機動力同様に電力関連のスキルがキーポイントとなる。

各種HPを増加させるスキルは3種類存在する。
  • Mechanics:レベルごとに船体HPを5%増加。なるべく早くトレーニングするべき(全てのパイロットに有用だが、特に船体HPが元から多いガレンテ艦船に有効)
  • Hull Upgrades:レベルごとに(名前とは裏腹に)アーマーHP5%増加。Lv4とLv5でそれぞれT2アーマー防御の重要なモジュールが利用できるようになる。(Mechanicsの2倍の時間がかかる)
  • Shield Management:レベルごとにシールド5%増加。Mechanicsの3倍時間がかかるためLv5取得は中長期的な目標とするべき。

これらの3つに加えて、アーマー防御にとって重要なスキルとして以下がある。
  • Repair Systems:レベルごとにアーマーリペア間隔5%減少。レベルを上げるとT2リペアモジュールが利用できるようになる(このスキルを上げることにより消費電力量が増えることに注意)
  • 'X armor compensation' :EM, Explosive, Kinetic, Thermalの4種類が存在する。これらのスキルはレベルごとにパッシブハードナーのレジスト値を5%増加させる。これらのスキルはアクティブハードナーに対しては、OFFの状態の場合のみ有効となる。あまりないと考えられるが、ニュートされた場合のバックアップとしても有用である。アーマーには全属性のアクティブハードナーがなく、パッシブハードナーは全属性モジュールが存在することから、パッシブアーマーバッファ防御が使われるケースは多く、そのためこのスキルは有用である。とりあえず、Lv3まで上げておき長期的にはLv4を取得すべきだろう。

シールド防御に関するスキルは以下の通り。
  • Shield Operation:レベルごとにシールド回復速度5%増加。全てのパイロットにとってよいスキルであり、早めにトレーニングすべき。もし、パッシブシールド防御を採用するならこのスキルがキーとなる。
  • Tactical Shield Manipulation:シールドが25%以下になると、ダメージを受ける際にアーマーへ貫通してダメージを受けるがその閾値がレベルごとに5%下がる。Lv5で貫通が発生しなくなる。この効果自体はあまり有用ではないが、Lv4でT2アクティブシールドハードナーが利用できるようになるため、多くのパイロットは、Lv4を取得してこのスキルのことは忘れてしまう。
  • 'X shield compensation':アーマー同様にEM, Explosive, Kinetic, Thermalの4種類が存在し、レベルごとにパッシブシールドハードナーのレジスト値が5%増加する。やはり、アクティブハードナーはOFFになっているときのみ効果を発揮する。Lv5まで育てるとAdaptive Invulnerability fieldなら、アクティブ時の半分のレジスト値を発揮できるようになる。しかしながら、アーマーと異なりシールドは全属性のアクティブハードナーが存在するためパッシブハードナーを使うケースはまれである。これらのスキルについては無視してしまっても良いし、いくらか低レベルで取得してもよい。

リグ

ほとんどのリグは副作用(なんらかに10%のペナルティ)が存在している。
リグを装備するためにもスキルが必要だが、これらの副作用を軽減するためにもスキルが必要となる。レベルごとに1%ペナルティを打ち消せ、最大で5%のペナルティを軽減できる。リグを利用するにはこれらのスキルは不要で他の人に装備してもらえばよいが、副作用を軽減なしで受けることとなる。

リグ装備のためのトレーニング
常に近くにいて喜んで無料でリグを装備してくれるひとがいる、というわけでないならばリグ装備のためにスキルをトレーニングする必要がある。
よく使う領域のリグスキルはあらかじめ取得しておこう。各種リグスキルの前提として、Jury Rigging Lv3が必要となる。また、Electronic / Energy Grid関連のリグについては、Jury Rigging Lv1(T2ならLv4)のみが必要となる。

副作用軽減のためのトレーニング
リグのスキルを高レベルで取得することは有効な時間の使い方とはいえない場合もある。しかしながら、特定のシチュエーションでは非常に有用である場合もある。

PVPを行うパイロットにとって、アーマーとシールドの副作用を低減させることは生死を分けることがしばしばある。たとえば、Armor RiggingスキルはTrimark Armor Pumps(アーマーHPを上げるリグ)の副作用であるスピード低下を防ぐ。このリグはT1艦船でEHPを増加させるために3つ装備することがメジャーだが、その結果ペナルティも重複してしまう。アーマー防御のMWD/1600mmプレート装備を装備したハリケーンは機動力関連のスキルがALL5だと1161m/s出せる。ここに3つのTrimark Armor PumpをリグスキルLv1で装備すると最高速度は20%以上減少し924m/sになってしまう。ここでArmor Rigging Vを取得すると最高速度は1025m/sとなり、スキルレベル1から11%速度が増加する。Lv4からLv5にする価値はあるだろうか? Armor Rigging IVの場合、このハリケーンは999m/sとなる。いくつかのPVP状況では、この2.5%の違いが大きい差を生むこともある。

兵装に関するリグスキルをいくつか上げておくのはいい考えだ。数パーセントのPGペナルティは大きな違いをもたらす。リグスキル2レベルがおおむねAdvanced Weapon Upgrades1レベル分に相当する。特に兵装に関するリグスキルを複数装備する場合には重要な違いとなってくる。

オーバーヒート

ある意味、Thermodynamicsは究極のPVPサポートスキルといえる。これによりオーバーヒート可能となるからだ。Lv4まで取得するだけの価値はある。

オーバーヒートの詳細なガイドはオーバーヒートガイドを参照のこと。


PvE vs. PvP

個別の艦船について述べる前に、PVEはPVPよりも通常はサポートスキル要求が厳しくない件について述べよう。

PVEはミッションに対する知識と、長時間DPSに耐える防御能力のみ重要となる。より高いダメージはミッションを早く完了させる(より時給が高くなる)が必ずしも必須ではない。PVPでは、可能な限り最高の防御力と充分な攻撃力が必要となる。

したがって以下のアドバイスは主にPVP向けのものとなる。

Battlecruisers

巡洋戦艦はよい火力と防御を兼ね備えており、巡洋艦からのステップアップに最適だ。装備コミで戦艦よりも安く(1/3から1/4)費用対効果からいうとゲーム中最高の存在だ。さらに、長時間訓練が必要なLサイズタレットも必ずしも必要ではない。

巡洋戦艦を使いこなすには以下のスキルが必要となるだろう。
  • T2アーマーまたはシールド防御
  • ハイスロットをタレットやランチャーで埋められるだけのフィッティングスキル
  • ドローン編隊一式(Drones V) -- 巡洋戦艦は充分なドローンベイを保有し、対フリゲート防御用として必要となる。
  • T2ライトドローンとT2ミディアムドローン(Scout Drone Operation V + Minmatar Drone Specialization II および Gallente Drone Specialization II -- 通常アマーとカルダリのドローンは利用しない)
  • T2兵装(これは時間がかかることから長期的な目標となる)
  • すくなくともいくばくかのリグスキル

ミディアムサイズの武装のスキルがLv4あり、T2防御が行え武装を満載できれば巡洋戦艦の名に恥じない運用が可能となるだろう。

戦艦

戦艦は非常に強力な能力を持った艦船だが、良いサポートスキルなしではただの動きの鈍い高価な棺おけでしかない。以下のサポートスキルを非常に強く推奨する(これらの大半は巡洋戦艦を運用している間に覚えるとよい)
  • T2アーマーまたはシールド防御
  • 防御および推進モジュールおよび兵装装備のための充分なフィッティングスキル
  • T2ライト/ミディアムドローンまたはドローン艦船であれば追加でT1ヘビードローン/セントリードローン
  • T2タレットが利用できればいいがT1タレットから70日前後必要となるため長期的な目標となる。T2ミサイルはまだ短期間で覚えられるが1週間でというわけには行かない。多くのパイロットは高メタレベルのT1兵装を利用する。meta4の兵装は高いこととScorchレンズが非常に強力であることからアマーのBSパイロットは早めにT2タレットを習得する傾向にある。

T2フリゲート

T2フリゲートはそれぞれ広い分野に特化していることから最適なスキルセットも非常に広範囲にわたる。たとえば光学迷彩艦はクロークデバイス抜きで飛ばすこともできるが全く意味が無いだろう。

しかしながら、T2フリゲートはそのスピードと俊敏さを武器にすることからナビゲーションカテゴリのスキルの恩恵を強く受ける。より大型の敵に対してスピードで対応することが多いからだ。また、それぞれの艦船を特徴付けるモジュールをT2対応することがポイントとなる。インターセプターならT2MWDと、T2タックル用モジュール、アサルトシップならT2兵装と防御、などなど。

完全T2装備がT2フリゲート理想のゴールだが、必ずしも必須と言うわけではない。

T2巡洋艦

一般的に、T2巡洋艦が乗れる頃には完全にT2装備でフィットができるはずだ。T2巡洋艦は小型で素早く、攻撃力もあるが限られたCPUとPG、キャパシターしか持ち合わせていない。そのため本当に優れたフィッティングスキル(Weapon Upgrades V および Advanced Weapon Upgrades III または IV)がないと充分な装備ができないだろう。また電力関連のスキルも最大限取得しておくべきだ。

T2フリゲート同様に特化したスキルが必要となることがある。Falconに必要なスキルはVagabondとは全く異なるものとなるだろう。またT2巡洋艦は可能な限りT2モジュールを利用できるようになっておくべきだ。

参考リンク


基本的なスキルについては
http://wiki.eveuniversity.org/Basic_Skills

タレットサポートスキルは
http://wiki.eveuniversity.org/Gunnery_Guide#Gunner...

ミサイルサポートスキルは
http://wiki.eveuniversity.org/Missile_Launchers#Mi...

ドローンサポートスキルは
http://wiki.eveuniversity.org/Drones#Skills

電子戦サポートスキルについては
http://wiki.eveuniversity.org/EWar_101_Guide#Elect...

キャパシター戦については
http://wiki.eveuniversity.org/Capacitor_Warfare_Gu...

遮蔽艦船のリストについては
http://wiki.eveuniversity.org/Covert_Ships_Skillse...


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