B-OSP社の運営する、MMORPG EVEONLINEのwikiです。

ミッションなどではソロが多い最近、まずフリートを作る下地が無い人が大変多いです。
では何が必要なのか。それはすなわちリーダーシップ(Leadership)系のスキル。

第一スキル:カリスマ
第二スキル:精神力

この2つの属性が必要とされます。カリスマを必要とするのはトレード惑星開発などあまり戦闘に
関係のない分野なので、戦闘特化の人は苦労するかもしれません。
まあカリスマ!人を率いるのにはカリスマでしょう!


▼スキルツリー▼

【リーダーシップ (Leadership)】

赤字は、取る場合の推奨Lv


・リーダーシップ(Leadership) Lv0 or5
 (Lv1)→・採掘支援(Mining Foreman) Lv0 or5
 (Lv1)→・装甲戦(Armored Warfare) Lv0 or5
 (Lv1)→・情報戦(Information Warfare) Lv0 or5
 (Lv1)→・高機動戦闘(Skirmish Warfare) Lv0 or5
 (Lv1)→・包囲戦(Siege Warfare) Lv0 or5

 (Lv5)→・艦隊支援システム専門家(Warfare Link Specialist) Lv0 or5
 (Lv5)→・ウィングコマンド(Wing Command) Lv0 or5


・採掘支援(Mining Foreman) Lv0 or5
 (Lv5)→・採掘ディレクター(Mining Director) Lv0 or5

・装甲戦(Armored Warfare) Lv0 or5
 (Lv5)→・装甲戦専門家( Armored Warfare Specialist) Lv0 or5

・情報戦(Information Warfare) Lv0 or5
 (Lv5)→・情報戦専門家( Information Warfare Specialist) Lv0 or5

・高機動戦闘(Skirmish Warfare) Lv0 or5
 (Lv5)→・高機動戦闘専門家( Skirmish Warfare Specialist) Lv0 or5

・包囲戦(Siege Warfare) Lv0 or5
 (Lv5)→・包囲戦専門家( Siege Warfare Specialist) Lv0 or5

・艦隊支援システム専門家(Warfare Link Specialist) Lv0 or5
 (Lv4)→・指揮型巡洋戦艦( Command Ships) Lv0 or5

・ウィングコマンド(Wing Command) Lv0 or5
 (Lv5)→・フリートコマンド( Fleet Command) Lv0 or5

・フリートコマンド(Fleet Command) Lv0 or4 or 5



▼基本スキル解説▼


・概要・

スキルの説明を見る限りは、Lvを上げるごとにフリートに参加できる人数が増えるように書かれています。
ですが、実際はスキルを持っていなくても256人までフリートを作成することは可能らしいです。
仕様なのか・・・?
実質、フリート内に支援を行き渡らせるために必要になるので、フリートコマンダーウィングリーダースクアッドリーダーに就任しない場合、このスキルは上げなくても何の問題もありません。
逆に小規模でも艦隊を作る機会がある場合、このスキルを持ってないことによって文字通り
リーダーシップが取れないなんてこともあるかもしれません。取りどころは大変難しいです。

目安として、スクアッドリーダーにだけはなってもいいようにリーダーシップLv5くらいまでは取っておくと
ほとんどのシーンに対応できるでしょう。

リーダーシップ(Leadership)

【Lv毎に、リーダーシップスキルでボーナス付与可能な人数が2人増加(最大10人)
Lvごとににフリートメンバーの照準速度+2%】

 スキルの説明文には、スクアッドの最大人数を+2 (最大10人)と書いてありますが、Lv0でも10人です。
 ボーナス付与可能な人数がスキルに影響するのは確かなようなのでこのように記載しています。

 なお、このスキルが影響するのはスクアッドリーダーになったときだけです。
 自分がスクアッドリーダーのときに、スクアッドがボーナス付与可能な人数を超えると
 ブースターの支援をスクアッドに届かせることが出来ません。
 取っておいたほうが、色々な場面でスムーズにコトを運ぶことが出来ます。

 フリート支援スキル自体はLv1があれば取れますが、付与範囲が狭いままではどーしようもないので
 リーダーになることがあるならば、ボーナスを付与したい人数に合わせて取りましょう。
 また、照準速度が上がるボーナスはLv5で+10%と何をやるにしても大変有用です。
 スキル自体は軽く、8日もあればLv5にできるでしょう。

 参照:フリートブースターの基本

ウィングコマンド(Wing Command)

【Lv毎に、新しいスクアッドを1つ指揮可能になる。最大で5スクアッドまで】

 一気にフリートの所属人数を増やせるスキル。・・・だと思ったか?これも影響するのは、ボーナス付与範囲のみです。
 簡単に言えば、スクアッド1個につき10人増えます。詳しい編成方法などは別の教本を参照してください。
 フリートに支援を与えられる範囲がぐっと増えます。
 スクアッドと同じく自分がウィングリーダーのときのみ影響します。
 ウィング内のスクアッドが指揮可能な数を超えるとブースターの支援を当該スクアッドに届かせることが出来ません。
 自分の指揮可能な範囲には届きます。

 スクアッドがリーダーシップ取れていれば、スクアッドブースターの支援は行きわたりますので
 これが影響するのはウィングブースター、フリートブースターに対するときだけです。

 Lvごとに新しいスクアッドを指揮できるようになるので、Lv5まで取って50人+自分。MAXです。
 Lv5になるとさらなる上位スキル、フリートコマンド(Fleet Command)が取得可能です。
 ウィングコマンドはx8、すなわち戦艦と同じなのでふつーに30日くらいかかりますから、ひとつの試練となります。
 しばらくは要らんでしょうが、取るときは勇気を出して取りましょう。

 参照:フリートブースターの基本

フリートコマンド(Fleet Command)

【Lv毎に、新しいウィングを1つ指揮可能になる。最大で5スクアッドまで】

 誰もが夢見る大艦隊の指揮、その到達点であるスキル。その倍率はx12とキャピタルクラス。
 でもこれも、影響するのはボーナス付与範囲のみです。
 51人(スクアッド10人×5、+ウィングリーダー1人)ずつ増やすことができます。
 すなわちLv5で、艦隊の最大人数である256人全員に指揮が行き届くことになります。

 自分がフリートコマンダーのときに、ウィング数が指揮可能な数を超える
 ブースターの支援をフリートに届かせることが出来ません。

 スクアッドリーダー、ウィングリーダーがリーダーシップ取れていれば、各グループへの支援は行きわたりますので
 これが影響するのはフリートブースターに対するときだけです。

 Lv5になると証明書の「戦略司令官 - エリート」を取ることができます。
 田舎のママに手紙を書くくらいすごい自慢になります。

 参照:フリートブースターの基本



▼フリート支援系(基本)スキル解説▼

・概要・

フリート内でブースターという役職に就任することで、艦隊全体を強化することが出来るんですよ(ざっくり)。

ここではそのブースターに使用するスキルについて説明します。
リーダーシップLv1から派生する各種Warfare skillは、モジュールの装備が必要ない分お手軽に使用できます。
ちょっと艦隊を組んだりするときにチラっとつけるだけでも有用なスキルと言えるでしょう。
フリートのリーダー職につくスキルとは異なるため、ブースターしかやらないのであればリーダーシップ(Leadership)は
Lv1でかまいません。
上級になれば、Lv5→艦隊支援システム専門家(Warfare Link Specialist)がありますので、そっちはそっちで上げましょう。

採掘支援(Mining Foreman)

【Lv毎に、フリートメンバーの採掘量が2%増加(フリートのブースター指定が必要)】

 採掘艦隊の基本スキルです。
 ただフリートを組むだけで採掘量が増えるというありがたいスキルなので、採掘屋は取得必須です。
 採掘ディレクターの前提ですから、オルカに進む人はLv5まで。
 そうでない人も、Lv3までなら1日かかりません。

 当然のことですが、生まれたときからオルカの支援をもらって育つAltには必要ありません。

装甲戦(Armored Warfare)

【Lv毎に、フリートメンバーのアーマーHPが2%増加(フリートのブースター指定が必要)】

 戦闘艦隊の基本スキルです。
 シールド艦の彼女に「最近ちょっと装甲変えた?」って言われるくらいの微妙なパワーアップです。
 もちろんLv5にすれば10%とバカにできない数値を発揮しますが、専門職でなければ気休め程度のスキルなので
 Lv2〜3くらいに抑えておいても良いと考えられています。

情報戦(Information Warfare)

【Lv毎に、フリートメンバーのターゲット範囲が2%増加(フリートのブースター指定が必要)】

 戦闘艦隊の基本スキルです。
 ですがターゲット範囲が多少広がったところでそれがどうしたというお話。
 不遇の情報戦ですが、Lv5からスペシャリストへと進むと「情報戦闘用艦隊支援システム-電子高性能I」など
 電子戦兵器の強化モジュールが装備できるようになります。
 スペシャリストくらいになると「あったらいいなあ」という感じなので、上げる場合ここは無心で上げましょう。

高機動戦闘(Skirmish Warfare)

【Lv毎に、フリートメンバーの機動性が2%増加(フリートのブースター指定が必要)】

 戦闘艦隊の基本スキルです。
 機動性、と言われても「最高速度」なのか「加速度」なのか「旋回の機敏性」なのか、はたまたその全てなのか。
 とりあえず動きが速くなるらしいです。他の4種以上に効果が実感できません。
 紙一重というものは確かにある、その限界点を見極めるためのスキル。
 そう考えると大変かっこいいです。スキル習得時間と相談して取っておくといいでしょう。

包囲戦(Siege Warfare)

【Lv毎に、フリートメンバーのシールド容量が2%増加(フリートのブースター指定が必要)】

 戦闘艦隊の基本スキルです。
 アーマー艦の彼氏に「今日はシールド綺麗だね」って言われるくらいの微妙なパワーアップです。
 もちろんLv5にすれば10%とバカにできない数値を発揮しますが、専門職でなければ気休め程度のスキルなので
 Lv2〜3くらいに抑えておいても良いと考えられています。
 デジャブ・・・。



▼フリート支援系(上級)スキル解説▼

・概要・

艦隊支援の花形である艦隊支援モジュールを使用するための前提スキルです。

それぞれが前提として各Warfare skillのLv5が必要ですので、がんばって上げてください。
モジュールの説明だけ見れば各種アレコレを2%増強、などの弱そうなものでありますが、
各種支援専門家(Warfare Specialist)のスキルは100%ずつ性能がUPします。
大規模艦隊を丸ごと強化できればこれ以上無いスキルです。
拝まれ崇め奉られる、そんなブースターキャラに君もなってみよう。

あえて書いていませんが、当然このモジュールを動かすのも&font(red){%%%フリートのブースター指定が必要%%%}です。

追記:2014年春のRubicon Updateから指揮型巡洋戦艦(Command Ships)のボーナスが、二種類つくようになりました。
   加えて、Combat Command Shipsにもボーナスがつくようになりました。

艦隊支援システム専門家(Warfare Link Specialist)

【Lv毎に、全ての艦隊支援システムモジュールおよび採掘支援モジュールの能力を 10% 増加】

 見るからに艦隊支援モジュールを稼動させるときに便利そうなスキル。
 その実際は、専門のスペシャリストと比べて1/10の効果しかないという・・・。
 ですがそれも立派な効果増強ですし、何よりもこのスキルはLv4が
 指揮型巡洋戦艦(Command ships)の前提になっています。

 指揮型巡洋戦艦は、本来1個ずつしか起動できない支援モジュールを3個同時に起動できるという優れもの。
 艦隊に無くてはならない存在です。
 従ってこのスキルは、やるならLv4は必須でしょう。

 さらにLv5まで上げると、コマンドプロセッサー(Command processor)を装備可能になります。
 これは支援モジュールの起動可能数が1個増えるというもの。
 どうせ支援モジュールをまわすしかない指揮型なら、7つのHi-Slotを駆使して5個の支援モジュールを動かすとか?

採掘ディレクター(Mining Director)

【レベル2以降、Lv毎に、採掘支援モジュールの能力を 100% 増加】

 オルカ付き採掘艦隊の大前提超超必須スキルです。
 これがないとやっとられまへんで!

 オルカは指揮型と同じく、採掘支援モジュールを3基同時に起動できます。
 このスキルによって起動できるモジュールは以下の3つです。

・採掘機キャパシタ効率化 (Harvester Capacitor Efficiency) 採掘機の起動キャパシタ2% (2.5%) 減少
・レーザーオプティマイゼーション (Laser Optimization) 採掘機のサイクル時間を2% (2.5%) 減少
・採掘レーザーフィールド強化 (Mining Laser Field Enhancement) 採掘機の射程を4.5% (5.625%) 増加
 (括弧内はT2)

装甲戦専門家(Armored Warfare Specialist)

【レベル2以降、Lv毎に装甲戦闘用艦隊支援システムモジュールの能力を 100% 増加】

 主にアーマー艦のお供で活躍する支援モジュール。
 ボーナスがある艦はアマーの指揮型巡洋戦艦、ダムネーション(Damnation)アブソリューション(Absolution)です。
 アーマーだけにってやかましいわ。
 ダムネーションはレジ強化によって超頑丈になるため、それにあわせてアーマー艦隊にするというのは
 かなりメジャーな取り合わせだと思っています。実際、大変よく見かけます

 加えて、ガレンテ艦のエオス(Eos)アスタルテ(Astarte)
 情報戦にのみボーナスがあったエオスさんがついに念願の装甲戦デビューです。

 このスキルによって起動できるモジュールは以下の3つです。

・ダメージ制御 (Damage Control) アーマーリペア、リモートリペア起動キャパシタ2% (2.5%) 減少
・パッシブディフェンス (Passiv Defense) アーマーレジスタンスを2% (2.5%) 増加
・高速リペア (Rapid Repair) アーマーリペア、リモートリペア起動時間2% (2.5%) 減少
 (括弧内はT2)

 注意としてリモートリペアはフリート内の艦艇に対して使用した場合に限ると記載されています。

情報戦専門家(Information Warfare Specialist)

【レベル2以降、Lv毎に情報戦闘用艦隊支援システムモジュールの能力を 100% 増加】

 主にセンサーとか電子戦がらみのモジュールを強化できる支援モジュール。
 ボーナスがある艦はアマーの指揮型巡洋戦艦、ダムネーション(Damnation)アブソリューション(Absolution)
 そしてカルダリ艦のボーチャー(Vulture)ナイトホーク(Nighthawk)です。
 元々はガレンテのボーナスだったんですが、Rubiconから修正されました。
 ファルコンさんとかロークさんとかナーガさんの間にぽつんと混ざるエオスさんが不憫だっただけに
 大変GJな采配です。

 このスキルによって起動できるモジュールは以下の3つです。

・電子高性能 (Electronic Superiority) 電子戦用モジュールの機能を強化
                 ECM 2%  (2.5%) 強化
                 リモートセンサーダンプナー 1.2% (1.5%) 強化
                 トラッキング妨害 1.2% (1.5%) 強化
                 ターゲットペインター 2% (2.5%) 強化
・偵察オペレーション (Recon Operation) 電子戦、センサーリンク、兵器妨害の射程を2% (2.5%) 増加
・センサーインテグレティ (Sensor Integrity) センサー強度 2% (2.5%) 増加
 (括弧内はT2)

 電子戦艦隊の専属になるのでない限り、最も使用するのはセンサー強度強化(対ECM)ですかね?

高機動戦闘専門家(Skirmish Warfare Specialist)

【レベル2以降、Lv毎に高機動戦闘用艦隊支援システムモジュールの能力を 100% 増加】

 フリートの速度UP、相手のタゲ速度減少、推進力ジャミング強化など、
 強襲や乱戦に向いた能力を強化できるモジュール。
 ボーナスがある艦はミンマターの指揮型巡洋戦艦、クレイモア(Claymore)スレイプニル(Sleipnir)です。
 ミンマターはいいよね・・・「速度といったらミンマター!速さが足りない!」って言い切れるから。
 出番は限られますが、ワープ妨害・WEB強化や速度強化の強さは本物です。遠距離から狙撃やらECMしてくる艦を
 ぐいぐい食うことができます。

 Rubiconからは、ガレンテ艦のエオス(Eos)アスタルテ(Astarte)にもボーナスがつきました。
 これによってアーマー艦支援の座はガレンテ隆盛となり、攻撃的な艦隊のお供によく見かけます。

 このスキルによって起動できるモジュールは以下の3つです。

・回避航行 (Evasive Maneuvers) フリート所属艦船のシグネチャ半径 2% (2.5%) 減少
・インターディクション航行 (Interdiction Maneuvers) 推進力ジャミング(ワープ妨害フィールド発生装置以外)
                       効果範囲を 3% (3.75%) 増加
・高速配置 (Rapid Deployment) アフターバーナー、マイクロワープドライブ効果2% (2.5%) 増加
 (括弧内はT2)

 ワープ妨害フィールドは周囲に張るタイプらしいのでさすがに、といったところ?
 素の速度が上がるわけではありませんが、MWD強化は兄貴も歓喜ですね。

包囲戦専門家(Siege Warfare Specialist)

【レベル2以降、Lv毎に包囲戦闘用艦隊支援システムモジュールの能力を 100% 増加】

 主にシールド艦のお供で活躍する支援モジュール。
 ボーナスがある艦はカルダリの指揮型巡洋戦艦、ボーチャー(Vulture)ナイトホーク(Nighthawk)です。
 ヴァルチャーじゃねーの?カルダリだけにシールド艦強化、まさに適役です。
 アマー艦のように自シールドレジの強化を持ち、圧倒的な頑健さを誇ります。

 Rubiconから、ミンマター艦のクレイモア(Claymore)スレイプニル(Sleipnir)にもボーナスがつきました。
 ミンマター艦はこれにより、一気に強襲艦隊支援の座を不動のものとしています。

 このスキルによって起動できるモジュールは以下の3つです。

・アクティブシールディング (Active Shielding) シールドブースター、シールドトランスポータ起動時間2% (2.5%) 減少
・シールド効率化 (Shield Efficiency) シールドブースター、シールドトランスポータのキャパシタ使用量を2% (2.5%) 減少
・シールド調波型 (Shield Harmonizing) シールドレジスタンス 2% (2.5%) 強化
 (括弧内はT2)


指揮型巡洋戦艦選びのまとめ


装甲戦(Armored)情報戦(Information)高機動戦(Skirmish)包囲戦(Siege)
アマー(Amarr)
ガレンテ(Gallente)
ミンマター(Minmatar)
カルダリ(Caldari)

 情報戦より高機動戦の方がもてはやされる昨今です。理由はたった一つ。速さは力だからです。
 攻めるのも逃げるのも速度優勢!
 というとミンマターやガレンテがモテモテと思われるでしょうが、対してアマーとカルダリは
 自艦の防御レジスタンスを強化できます。これは支援と相乗効果を起こし、90%を超える
 防御性能を発揮します。
 指揮型の重要性はもちろん、戦場で生き残ることですから、装甲・包囲に絞って考えれば
 彼らの利点は計り知れないものがあります。

 そのあたりと趣味を鑑みて選びましょう。


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