・ターンプレイヤーは、メインタイミングである場合に、自分のルーラーエリアにリカバー状態の「ジャッジメント」を持つルーラーがあり、このターンにジャッジメント処理をプレイしていない場合、ジャッジメント処理をプレイできます。
・プレイヤーは自分のルーラー?の「ジャッジメント」に示されている行動を実行し、ジャッジメント処理をチェイスエリアに置きます。
・ジャッジメント処理は、チェイス上に置かれますが、呪文や能力ではなく、それらに適用される能力や効果の影響を受けません。

ルーラー?は自分ターンのメインタイミング?に、リカバー?しているルーラー?を指定されたコストを支払いジャッジメントすることができる。
その後は裏側のJルーラーとなり場に出る。
「あなたのルーラーがジャッジメントしたとき」という誘発能力?を持つリゾネイターは、この時のJルーラーが場に出たタイミングで誘発する。

ジャッジメント処理はチェイスエリア?に置かれるが、チェイスエリアにあるそれを無効にしたりすることはできない。
ジャッジメント処理自体に干渉できるカードはヴァルハラクラスタのセカンドチャンス?のみである。

ジャッジメントを行う時にルーラーがリカバーしていればよいので、チェイスエリアにある状態でそのルーラーがレスト?能力を使用しても、ジャッジメントが中断されることは無い。
ただし、Jルーラーになり場に出る際はそのままレスト状態で場に出るので、次のターンにブロックできなかったり、攻撃されてしまったりするので気を付けよう。

キーワードスキルとしての「ジャッジメント」
[ジャッジメント]は、ルーラーが持つ常時能力?
キーワードスキルの右にあるコストを支払うことで、上記のジャッジメントを行うことができる。

破壊されたJルーラーがルーラー面に戻る際、アストラル状態となりこのキーワードスキルは失われた状態となる。
カードの能力などでJルーラー面からルーラー面に戻ったり、不滅を持っている場合は失わずにルーラーに戻る。または他のカードの能力で回復することにより、能力を取り戻すことが可能。

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