Steamで配信している早期アクセスゲーム「From The Depths」の情報サイトです。日本語非対応のゲームなのでみんなで情報を載せあってプレイが捗るようにしましょう!

材料特性

  
WoodStoneMetalAlloyGlassLeadRubberLightSurge Protector
HP100150200125251507575150
装甲3510715331
重さ0.10.40.40.050.02520.40.010.2
RP 10306517050200553000210
備考--最も頑丈--最大密度ブロック衝突ダメージ無効化当たり判定が無い
(攻撃は受ける)
EMPによるAI等への被害を抑える
消費資材WoodStoneMetalAlloyGlassLeadRubberLightSurge Protector
Natural103051030-10-30
Metal--3060-100--30
Oil------15--
Scrap---105---30
Crystal-------300-
重さは1mブロックの場合の数値です。他の形のブロックの重さやコストは、上の表の数値に下の表の係数をかければ計算できます。
なお水の重さは1立方メートルあたり0.3で、これより重いStone、Metal、Lead、Rubberは水に沈みます。浮力についてより詳しくはこちらを参照してください。
 square cornertriangle cornerinverted cornerslopebeamdiagonal cut
1m0.25    0.25     0.75      0.5 - -
2m0.5     0.5      1.5      1  - -
4m-      1       3       2  4 2
HPにも基本的にこの係数をかければいいのですが、beamだけは特殊でHPが1mブロックの6倍になります。強固な装甲を作りたいときには積極的にbeamを使うと良いでしょう。

このページへのコメント

また、この抵抗値は真正面から見える場所に存在するブロックのみが用いられるため、Triangleのすぐ後ろに何を設置しても抵抗値は変わらない。
もっとも、計算されるのは設置の際に基軸となる根元部分1ブロックのみ、かつその機軸部分を正面から見て上下左右に張り出した部分に関してはない物として計算される模様。

つまり、Beam(基と■であらわす)とブロック(Bであらわす)を以下のように設置した場合、前から見える基部分とB部分2個の合計3箇所のみが抵抗値の計算に用いられる。
←前 後→

基BBBB
■BBBB
■   B


Airの羽3種に関しては特殊処理らしく、後面にブロックが存在する場合、そちらが抵抗値計算で優先される模様。

長いといわれたので分割した。

Posted by 名無し 2015年08月02日(日) 21:59:15

各ブロックの抵抗値を軽く調べてみた。
SlopeとTriangleとSquareは同じ抵抗値。

空気抵抗
ブロック:0.1
1m Slope:0.04
2m Slope:0.02
4m Slope:0.01
羽:0.01

水の抵抗
ブロック:2.0
1m Slope:0.8
2m Slope:0.4
4m Slope:0.2
羽:0.2
ラダー:0.4
水中翼:0.2

どうやら水の抵抗は空気抵抗の20倍のようだ。

Posted by 名無し 2015年08月02日(日) 21:58:14

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