平成23年3月11日に発生した地震により、福島第一原子力発電所で発生した原子力災害において、福島県及び多くの市民・国民に不安や深刻な被害をもたらしております。皆様の署名とともに、国や市・県に要望書、署名を提出したいと思っております。宜しく御願い致します

今回の原発の不具合に対する国の対応に疑問を持っている友人たちとChildren firstという任意の団体を立ち上げました。

主な代表幹事には私の他に



吾妻祥彦氏、石原信市郎氏、煙山享氏、作田謙太郎氏

佐々木慶子氏、佐藤卓立氏、佐藤仁志氏、真田広志氏、荘司信行氏、丹治仁志氏、

古市三久氏
の方々になって頂きました



事務局長  石原信市郎

福島県議会議員として政治活動をしています。農政、観光、男女共同参画→ジェンダーフリー。
青少年の健全育成、子育て支援などに取り組んできました。浅く広く頑張りたいと思っています。


副事務局長 橘内 芳雅
要望書を、県・市・国に提出します。親父ボクサーですが、震災後は仕事をしながら被災地支援活動をしたり、
支援物資を搬入したりしてます。保守バプテスト同盟に属するプロテスタントのクリスチャンです。
また、『ストップ被ばく!市民の会』メンバーでもあります。

福島第1原発事故直後の10日間―米原子力規制委員会が開いた電話会議資料












去年の6月のIAEAに対する政府の報告書・・・・http://t.co/XzPCdwc



山本太郎 俳優 >http://twitter.com/yamamototaro0

郡山のイベント会場にて


いしだ壱成 俳優・ミュージシャン >http://www.isseiishida.com/

郡山のイベント会場にて




今回の署名につきましては下記にも書かれてはおりますが、 2次集約月日は来年度の「1月末日」

となります。


メールか郵送の際には、事務局長宛てもしくは副事務局長宛てを明記のうえお願い申し上げます。


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福島県知事の会見




内閣総理大臣宛て20mSv基準見直しの要望書



沖縄・北海道一時保養に関するアンケートのお願い



放射能を取り込みやすい食べ物等



山下教授アドバイザー


山下教授委嘱状


「福島県放射線健康リスク管理アドバイザー」について


「福島県放射線健康リスク管理アドバイザー」について2



福島県「県民健康調査管理調査」委員会名簿(極秘情報)



経済産業大臣による「原子力発電所の再起動について」日弁連会長声明



東京電力データー隠ぺい及び改ざんについて




全国の避難先の一覧表


リフレッシュ・サマーキャンプ




『福島の子どもたち受け入れリフレッシュ・サマーキャンプ』

企画運営 (財)札幌市青少年女性活動協会


1.企画趣旨
子どもたちの夏休みを利用し、放射能数値の高い福島県中通り、浜通り地域に住む小中学生を対象に13日間のサマーキャンプを実施する。転地療養、体調管理、リフレッシュを主な目的とし、北海道の自然の中でのびのびと過ごし、少しでも日常を取り戻してもらうことを目的とする。

2.主  催  財団法人札幌市青少年女性活動協会
     〒063-0051 札幌市西区宮の沢1条1丁目1-10 TEL:011-671-4121

3.実施時期  2011年8月16日(水)〜28日(日) 13日間

4.実施場所  札幌市滝野自然学園ほか

5.募集人員および年齢
  福島県(中通り、浜通り)在住の小4から中2  子どもたちのみ85名
  ※兄弟で申し込む場合、小3から可とする。

5.実施内容
(1)学習時間・夏休みの宿題消化(ボランティアの学科別、年齢別学習指導あり)
(2)札幌市内観光(大通公園、工場見学、羊ヶ丘など)
(3)札幌市児童会館との交流(日常遊びを通しての交流)
(4)人形劇観劇、音楽鑑賞
(5)希望分野別活動(自然体験、絵画、表現)
(6)日常遊び(外でのボール遊び、散策)
(7)札幌ドーム(日本ハムファイターズ観戦)*調整中
(8)温泉ツアー

 ○基本的には、午前中は学習時間、午後は自然体験や外遊びなどを行う。グループ活動を中心に様々な体験活動を実施する。そのほかに、札幌市内の児童会館の子どもたちとの交流事業や人形劇、音楽鑑賞、札幌ドームでの野球観戦を計画中。

6.参加費    一人20,000円
  ※お支払方法については、申し込み後、振込用紙を郵送。

7.申込期間   7月15日(金)午前9時〜7月31日(日)午後5時。

8.お申し込み・お問い合わせ
  札幌市こどもの劇場やまびこ座へお電話での申し込みになります。(先着順)
  やまびこ座:札幌市東区北27条東15丁目 TEL:011-723-5911 FAX:011-723-5934
  ※なお、参加決定した方には、郵送で申込用紙を発送。

9.協  力   NPO法人ネイチャープログラムデザイン
         東日本大震災市民支援ネットワーク・札幌むすびば
         放射能被ばくから子どもを守る『ハーメルンプロジェクト』
         学生ボランティア}



日本全国の原発情報



甲状腺癌に放射線被曝指紋発見-低線量被曝とガン発症の因果関係が立証される



原子力被災者支援に関する各種制度の概要


諸外国で安全審査に適用されている基準等における放射線防護に係る記載について




福島県情報

・福島県議会で公明党の今井議員山下、高村、神谷さんはよくぞ福島の地に降り立ってくれた。不安が払拭された。」と発言。

・6月27日福島市議会において「福島第一原子力発電所についての意見書」が可決されました。内容は「ふくいち」の早期収束を願い、県内の原子炉全ての廃炉を要望するものでしたが、民主党の山岸清、梅津政則の両市議会議員は反対した


・各種相談窓口のお知らせ



・3月1日以降出産された出産予定のママへ!



・東日本大震災被災児童生徒受入れ学習塾一覧(第3報)



情報


・福島県内で一定の放射線量が計測された学校等に通う児童生徒等の日常生活等に関する

専門家ヒアリング(第2回) 議事録




(注)

 ・署名につきまして、ダウンロードはできたが署名ができない場合は、メールを頂ければワードで

同じものをお送り致します。

・PDFとした理由としましたは、第三者が内容を変えてしまう恐れがあった為です。

  説明不足で、皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしましたことを深くお詫び申し上げます。

 ・FAXでも24時間受け付け致しますので宜しくお願い申し上げます。

・署名に関しましては「個人情報保護法」に基づき、厳重に保管いたします。 


活動趣旨


私たち「Children first」は国で決めた計画的避難区域の設定基準である、20mSvは子どもたちや、これから子どもたちを産み育てる女性にとっては、あまりに高い数値ではないかと疑問を持ち、国や県に対しその見直しを求め要望活動に立ち上がった団体です。

平成23年3月11日に発生した東北地方太平洋地震により、東京電力福島第一原子力発電所で発生した原子力災害において、福島県及び多くの市民・国民に不安や深刻な被害をもたらしております。
現在、地震発生から3か月が経過しましたが、いまだに多く県民が避難生活を余儀なくされているにもかかわらず、東京電力による一時金の支給かあるところない所があります、そして避難者への義援金の支給がなされてないところもあります。

 5月15日には、新たに川俣町や飯館村の計画的避難が行われ、さらに故郷を離れ、風評被害による失業や放射性物質による土壌汚染により、さらなる失業者が増えつつあります。
県民及び全国の国民が、福島県の原発事故に伴い安定した日常生活を送りたくてもなかなかできない状況であります。日々、マスコミや原子力保安院 の説明が報道される中で、さらに原子力事故の隠ぺいが発覚し、事態は悪化の一方を辿るばかりです。
避難所生活を余儀なくされている方々は、憔悴しきっており、市からの支援物資配給がストップされ、栄養不足の状態であり、個人のプライバシーを守ることもままならない状態です。
さらに、これから夏に向けて気温は上昇し、窓を開けられない中での生活は、とても人間が生活できる環境ではなくなってきています。

また、余震も続いており小さい子供やお年寄りは日々どうなるのか不安でいっぱいですし、やり場のない怒りで満ち溢れております。そして極度の心労が重なっており、「生きる気力を失いつつある」のが避難所の現状です。
故郷を追われ、家畜を見殺しにされ、餌を与えられなかった思い、稲の作付け制限・海の汚れ・野菜の出荷制限・水産業の被害拡大と暮らしの見通しが立たない状態です。




                 














福島第一原発爆発関係







山下教授講演会内容











放射線医療科学 e-Learning チェルノブイリ原発事故と甲状腺がん




福島県及び福島県知事関係






原子力安全・保安院の"内幕":佐藤栄佐久元福島県知事が憤りを語る



元東電社員が語る福島原発の真実



Kei Sugaoka the GE/Tepco Whistleblower 東電のトラブル隠し



山下俊一氏らを刑事告発 広瀬隆氏 明石昇二郎氏記者会見




         
「人道的立場から 知事の責務を果たすことをお願い致します」
「人の心・大切にしてきたもの・命・動物・信頼・信用・法律などはお金では買えません」

「どんなに大金を積まれようとこれらのものは絶対に買えることはできません」
 
知事が、市長が、総理が本当に国民・県民の事、子供たちの事を思っているならば、至急福島県外に避難勧告を出して頂き、そして各地方自治体の長に福島県民の為の受け入れ制度を作ってもらい、仮住宅なり市営、県営住宅、マンション、空き家、議員のために建てた住宅などに優先的に入れるよう交渉すべきです。それが本来の知事、市長の働き、動きであると思います。 原発がある20キロ圏内や相馬、南相馬市に市長や知事が行かれないというのは非常識だと思います。安全な場所しか行かないというのであれば、「知事、市長として失格です」  最後になりますが、この美しい福島を取り戻すのにかなりの歳月はかかりますが、最低でも未来を担う子供たちの疎開等をご検討して頂きたいと存じます。少しでも多くの子供たちがたすかるためにも、甲状腺がんにならないためにも。  そして未来の福島を作り上げるためにも。今しかないのです。いまここで立ち上がらなければ福島の明るい将来・未来はありません。どうか子供たちのためにも幼い命の為にも正しいご判断をお願い致します。どうか現実から逃げないで国民の市民の目線に立ってお考えになられて頂けませんでしょうか。 最後になりますが、国の基準に合わせなければならないという立場は分かりますが、(地方自治体)政を治める者として、立場を越えて動かなければ、ただの守銭奴です。








初志にかえり民を守ってください。宜しくお願い申し上げます。


2次集約月日は「1月末日」となります。

メールか郵送の際には、事務局長宛てもしくは副事務局長宛てを明記のうえお願い申し上げます。

上記または左側からダウンロードされて下さい。宜しくお願い申し上げます。



960−2102 福島市荒井北3−10−3

「 Children first」 事務局 石原信市郎 副事務局長 橘内 芳雅


FAX 024-523-2493 事務局長 石原宛でお願い致します

このページへのコメント

ちびママさまへ
こんばんわ。20msv問題につきまして、福島のみならずどこでも同じだと思っています。
明日、午後にはなるかとは思いますが、茨城のほうに行ってみたいと思います。
一度現状を見ておかないとわからないこともありますので、茨城の方も守るためにも一度足を運びたいと思っております。
何かありましたらメール頂ければ幸いです。
宜しくお願い申し上げます。

children first副事務局長 
橘内 芳雅

Posted by ちびママさまへ 2011年07月13日(水) 22:41:29
http://w.livedoor.jp/fukushimagenpatu/comment/%a5%...

私は茨城県南部に住む主婦です。
小学生の息子がいます。

福島県の20mSV問題は胸を痛めています。
署名したいと思います。

この20mSV問題は、福島のみならず、茨城南部でさえも、
かなり問題なんです。
事故後も茨城県に放射能プルームが来て、
かなり高い放射線を測定。その日は風が強く内部被曝の可能性も。
雨が降り、ホットスポットとなったところもあります。
20mSV問題、福島だけを取り扱うのではなく、茨城県も同様に扱ってください。地元でもどんなに町長などに訴えても、基準値を逆手に聞いてもらえません。独自に行動するしかない状況になっていて、考えているお母さん方は孤独感でいっぱいになっています。
ちなみに茨城県の給食では、地産地消を推奨しています。
危険です。どうか一緒に、守ってください。
私も、一生懸命考えて行動します。

Posted by ちびママ 2011年07月13日(水) 03:58:42

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