合法ハーブ、合法ドラッグに関する情報をまとめるwikiです。

合法ハーブ情報wikiについて

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合法ハーブと呼ばれるわけは?

ハーブとは一般的にはミントやラベンダーなど、調味料で言うスパイスに当てはまります。では合法と言う言葉をつけるとどうなるか?そのイメージは一気にドラッグと一変するのはご存知のお話かと思います。何故合法ハーブと言う呼び名が付けられているのか?それはドラッグを欲する人のほとんどが、その内容がナチュラルなものである、そこまで体に害が無いものと言う些細な懸念が発端かと思われます。

規制情報

2011年9月20日に一部成分の規制追加の公布がされました。公布後30日経過した2011年10月19日に規制が施行されました。これにより第4世代と呼ばれてていた合法ハーブが市場から姿を消しました。

2011年08月05日にパブリックコメントが発表されました。平成23年9月下旬頃に公布され、公布の日から30日を経過した日、平成23年10月中旬あたりに新たな規制がされるようです。都内や大都市では、ヘッドショップを中心に、規制前より合法ハーブの販売停止が予測されます。

2011年4月〜5月頃にかけて現行の合法ハーブの規制がかかりそうとの情報がありました。対象製品がわかり次第更新をしていきたいと思います。

[追記]
現在、薬事法の改正の通達が遅れているようです。それに合わせて規制となる時期もずれ込みそうです。

[追記]4/18
2011年4月14日に薬事法の改正により、一部成分の規制追加の公布がありました。これにより現行の合法ハーブの大半のものは公布の一ヶ月後の2011年5月14日以降は市場から消えるものと予測されます。

2010年8月25日に、一部成分の規制追加の公布がありました。公布後30日経過した2010年9月24日に、規制が施行されました。09年11月規制〜10年9月規制までに出てきた合法ハーブは第2世代、10年9月規制後の合法ハーブは、第3世代と呼ばれています。

2009年の11月20日に、一部成分が規制されました。この規制前の合法ハーブが第1世代、その後の合法ハーブを第2世代と呼びます。その為、規制前までの主要ハーブ(第1世代)が規制対象となり、情勢が一変されました。

世代別の合法ハーブの比較

▼09規制ハーブ比較

第1世代と第2世代では、確かに第2世代の合法ハーブの方が劣る部分があります。持続時間が短くなっている事に関しては異論の余地はないのですが、エフェクトに関してはさほどの差がありません。 総合評価としてどれほどの劣化なのかは意見の分かれるところではあります。

▼10規制ハーブ比較

第2世代と第3世代のハーブでは、劣化せずパワーアップされているとの報告が多いようです。ただ、トビの質としては第2世代の方が良いとの意見もよく見かけます。

規制後の全般的な反応としては、
時間:長くなった=追い焚き回数が減る≒コストパフォーマンスが良い。
強さ:賛否両論、ハーブによる違いの方が大きい。
重さ:ハーブによる違いの方が大きい?
高さ:低下した?
トビの質(エフェクト):低下した、別物?≒質の低下

財布に優しくなったものの、質重視の人には若干の不満有りで、好みや場面によって規制前のハーブと規制後のハーブでの、善し悪しが変わるようです。耐性が付きやすいとの報告が何件か出ています。
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