Reference manuals of the GPhys library(http://ruby.gfd-dennou.org/products/gphys/doc/)の日本語訳です。

名称
gpmath : GPhys変数に数学的関数を適用する
使い方
% gpmath [options] path@varname[,dimname=pos1[:pos2[:thinning_intv]][,dimname=...]]
オプション
-h,--help
本メッセージを出力する
-f func, --function func
適用する関数名(任意)。初期値は$0[2..-1]
-n name, --name name
出力されるGPhys変数の名前(任意)
-l name, --longname name
出力されるGPhys変数の長い属性名(任意)
-o file, --output file
出力されるファイル名(任意)。初期値は"gphys.nc"
  • GPhys変数に数学的関数を適用するコマンドはこのスクリプトに繋げて"gp+[math. func. name]"のようにするで連続的に設定される
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