スマートフォン向けアプリ『グリモア〜私立グリモワール魔法学園〜』の攻略wikiです。

総戦力

表示される総戦力


マイページに表示される総戦力は、下記の要素により決定する。
戦力が表示される各ページにて、表示される戦力が異なるので注意が必要である。
マイページに表示される戦力前衛戦力(補佐込み)+後衛戦力+ミニモア戦力
相手のマイページに表示される戦力前衛戦力(補佐抜き)+後衛戦力+ミニモア戦力
サークルでの戦闘力ランキングに表示される戦力前衛戦力(補佐込み)+後衛戦力

相手のプロフィールの戦力を見た際は補佐の戦力を加算した時の戦力を考慮する必要がある。
補佐に20コストのSSR5凸親愛度MAXのカードが全てセットされていた場合、5班編成で140万の戦力を加味する必要がある。
自分の戦力(マイページに表示)
  • 前衛の戦力:前衛のパーティに編成された生徒の攻撃力・防御力の合計値
  • 後衛の戦力:後衛のパーティに編成された生徒の攻撃力・防御力の合計値を80%にした値を編成されている班に等分に分配
  • ミニキャラ戦力:総合力をそのまま加算
相手の戦力
上記自分の戦力の計算の際、補佐の戦力を抜いた値が表示される。
サークルの総戦力ランキング
上記自分の戦力の計算の際、ミニキャラ戦力を抜いた値が表示される。

例1)
前衛のパーティ5班全てに生徒が編成されている場合
1班2班3班4班5班
前衛戦力1班戦力2班戦力3班戦力4班戦力5班戦力
後衛戦力後衛戦力を5分割した値を均等に配分
ミニモアミニモア戦力を5分割した値を均等に配分
総戦力上記を足し合わせた値

例2)
前衛のパーティが3班のみ編成されている場合(4、5班の編成生徒が0)
1班2班3班4班5班
前衛戦力1班戦力2班戦力3班戦力
後衛戦力4、5班に配置する分の生徒の戦力を後衛へ
後衛戦力を5分割した値を均等に配分
切り捨てる戦力
ミニモアミニモア戦力を5分割した値を均等に配分切り捨てる戦力
総戦力上記を足し合わせた値

補正値

戦力の補正値は総戦力とは異なり、「班」ごとに対して行われる。
補正値は下記分類に分かれる。
キズナ爆発ボーナス1日に5人に対して行えるキズナ爆発ボーナス。生徒のパラメータを10%上昇させる。
後衛の場合、パラメータ上昇は後衛補正の80%の影響を受ける。
誕生日生徒ボーナス誕生日の日限定で、対象生徒のパラメータがアップする。
推しキャラパーティが相手の時は日付も確認すると良い。
サークル施設ボーナス前衛の生徒に対して各生徒のクラス別(ローズ、リリィ、サンフラワー)に補正がかかる。
補正MAXの場合、前衛の生徒の戦力が10%加算されると考えて良い。
基本MAXとなっていることが前提なので、差は付かない。
連携スキル対象生徒の2人の攻撃力と防御力の値をそれぞれ足した数値がベース値となり補正が行われる。
上昇したパラメータは班の戦力に反映される。
後衛協力ボーナス後衛の生徒の攻撃力、防御力を全て足し合わせた数値に80%を掛けたものが後衛の戦力となる。
戦力は5で割った数値が各班に均等に割り振られる。
ミニモアボーナス編成枠のミニモアの総合値の合計が戦力となる。
戦力は5で割った数値が各班に均等に割り振られる。

連携スキル

連携スキルの選び方

対象生徒の2人の攻撃力と防御力の値をそれぞれ足したものに対して、補正がかかる。
対象の生徒のパラメータが高い、よるところの親愛度突破しているとより補正が大きくなる。
上昇したパラメータは班ごとの戦力となる。スキルの威力に大きく関わるため重要である。

パラメータの上昇について、攻撃力を上げる方が圧倒的に有利となっているので、
攻撃力上昇の連携スキルを持つ組み合わせを選んでいるプレイヤーが圧倒的多数である。
選ばれている補正としては、攻撃120%上昇、攻撃90%上昇、攻/防70%上昇の効果の連携スキルである。

パーティの班の組み方としては、「強連携を持つ生徒の組み合わせ」+ 「攻撃スキルを持つ生徒」となるように組むのが強い。
連携スキルが発動し、対象班の攻撃力が上がった状態で攻撃スキルが使えるからである。

相性の悪い組み合わせ

連携スキルの基本として、
「1班での発動する連携スキルが複数あっても、発動率は変わらない」
という事があるため、1班での連携スキルは1つで良い。

強連携を持つ生徒2人の班にもう一人生徒を追加した際に弱連携が発動するような組み合わせは避けるべきである。

例)
野薔薇一家3人「野薔薇 姫」「小鳥遊 自由」「支倉 刀子」で1班のパーティを組んだ場合、
SSRでは「小鳥遊 自由」「支倉 刀子」の強連携が発動する。
しかし、野薔薇 姫をそこに含めてしまった場合、それぞれとの組み合わせで防御力上昇の弱連携が発動してしまうため、野薔薇 姫は別の班に入れた方が良い。
キャラクター同士は連携の取れている3人であるが、対抗戦の現実は残酷である。
しかし一方で連携スキルの相性が悪くとも超連携スキルのために組み合わせが求められるケースも出てきた(この3人も2種類の超連携スキルに関連する)。

超連携スキル

超連携スキルの選び方

超連携スキルを発動するためには、超連携が発動する組み合わせの生徒のみで班を構成する必要がある。
また、超連携スキルの「威力」「発動率」は班を編成したカードのレアリティの中で「最低」のもので決定されるため、
班のメンバーが4人SSRでも1人Nのカードが混じると、全てNで班を編成した時の超連携スキルの威力、発動率と同等になってしまう。
超連携スキルの組み合わせ生徒の理想は全てSSRの強いカードのみで班編成することである。
組むのにカードが対象生徒が足りない場合は、「目当ての超連携を発動させるためにカードを揃える、ガチャを引く」というのも手だろう。

超連携スキルのメリット・デメリット

超連携スキルを組むことによるメリットとデメリットがある。
メリット
  • 超強力なスキルを発動することが出来る
  • 超連携スキルは相手に防がれる事が無い

メリットは超強力なスキルを発動できる点である。特に超連携の「毒」スキルと「回復」スキルは効果が大きいため、使用者が多い。
また、スキルとは別に発動できる点から、パラメータ―アップ&ダウンの超連携スキルも好まれて使用されている。

さらに、超連携スキルはスキルとサポートスキル発動後に発生するため、カウンターで防ぐこと出来ない。
発動すれば、確実に攻撃&状態異常を当てることが出来る。(マヒに関して、成功するかどうかは別)
デメリット
  • 連携スキルの取捨選択が不可
  • 対象生徒5枚カードが必要となるため、カードを揃えるのが大変
  • 発動が不確定

超連携スキルはデメリットも多い。特に、超連携スキルの生徒の組み合わせは関連のある生徒の集まりであるため、
弱連携が発動するなどの組み合わせも発生してしまう。
前述の連携スキルの「相性の悪い組み合わせ」で組まなくてはいけないことになるからである。
超連携スキル「野薔薇のお嬢様」はまさにそれである。
支倉 刀子 + 小鳥遊 自由→攻120%アップ(SSR時)
野薔薇 姫 + 支倉 刀子→防50%アップ
野薔薇 姫 + 小鳥遊 自由→防90%アップ(SR以上時)

特に「野薔薇のお嬢様」を組む場合は、この3人以外の組み合わせは無いため、必ずぶつかる問題である。

また、防御連携を含んでしまうような相性が悪い事以外にも、弱連携の組み合わせを含めなくてはいけない場合がある。
攻撃力アップの「オーディナリーデイズ」を組む際、南 智花松島 みちるを班に入れた場合、
SSRで組んだとしても、連携スキルの防御値が50%しかアップしない「トラックアンドフィールド」が発動してしまう事がある。
SSRで組んだにも関わらず、補正値がNで組んだものと同等になってしまう。
この対策としては、SSR連携実装を待つか、南 智花松島 みちるを組ませない超連携の組み合わせを探すかになる。

連携スキルと超連携スキルは名前は似ているが、二律背反、相容れない存在である。

少班編成

少班編成のメリット・デメリット

パーティは通常5班で組むのが基本であるが、戦略として5班よりも少ない班でパーティを組む編成がある。
  • メリット
    • 1班ごとの戦力が微上昇
    • スキル効果の変化を全部受けることが出来る
    • 少ないカードでパーティが完成する
  • デメリット
    • 勝敗に関わるHP残量が1班少ない状態から始まる
    • 手数が少ないため、マヒに弱い

1班あたりの戦力

班編成を少なくすることで、総戦力、勝利判定に必要となるHP残量は落ちる&減るが、
1班ごとの戦力を僅かに増強出来るのである。

5班編成の場合
前衛1班戦力
  +
後衛戦力÷5
  +
ミニモア戦力÷5

3班編成の場合
前衛1班戦力
  +
後衛戦力(後衛+前衛に入れるはずだった戦力)÷5
  +
ミニモア戦力÷5

(仕様変更日:2017/3/29)
5班編成と比較して大きくなるのが、前衛を削った分のコストとミニモアの戦力の配分である。
前衛の2班分の戦力が後衛に回るため、元の戦力に80%を掛けたものが5等分されて配分される。
さらにミニモア戦力は編成されている班に対して、戦力を均等に割り振るため、
班編成が少ない程、1班あたりに割り振られる戦力が大きくなる。
先程の後衛の補正と合わせると常に各班に連携スキルの攻/防30%アップ補正が掛っている状態となる。

対抗戦開始時は2班少ないというハンデから開始することになるが、
その戦闘力はハンデを覆すものとなる。

ミニモアボーナスの仕様変更により、班の編成数に関わらずミニモア戦力を5で割った値が
各班の戦闘力に加算されるようになる。
これにより、班の編成数に関わらず1班あたりに割り振られるミニモア戦力が同じとなったため、
以前のようなハンデを覆す程の戦闘力の上昇はなくなった。
ただし、班を減らすことで前衛に入れるはずだった戦力分のコストが後衛に回るため、
1班あたりの戦闘力は微量ながら上昇する。

スキルの発動

スキルの発動はランダムであるが、次の決まりがある。
  • スキルは1ターンあたり2班まで発動(5ターンで最大10個)
  • サポートスキルの発動は制限なし。

少班編成にした場合も上記決まりが適用されるため、
3班でパーティを編成した場合、3班中2班が1ターンでのスキル発動対象となる。

また、能力値変化のスキルの多くは4班に対して効果を掛けるため、5班編成の場合、
効果の範囲から漏れてしまう班が発生してしまう。
しかし、少班編成にすることで、能力値変化の効果を漏らさず受ける事が出来る。

パーティの組み方

パーティの班は3人1組で編成するが、組み方としては、「強連携を持つ生徒の組み合わせ」を含むように組むのが好ましい。
また、班で発動する連携スキルが複数ある場合でも連携スキルの発動確率は変わらないため、
2人が連携スキルが発動する組み合わせであれば、残りの1人は自由に組める。

例)【年越し】小鳥遊 自由を中心に班を組む場合

小鳥遊 自由と連携が発動する組み合わせ+1人
【年越し】小鳥遊 自由【一刀】支倉 刀子【窮地】如月 天
小鳥遊 自由支倉 刀子 で 「【園芸部】めんどい誓い掘 攻120%アップが発動する

・他の2人が連携発動する組み合わせ
【年越し】小鳥遊 自由【窮地】如月 天【決着】来栖 焔
如月 天来栖 焔 で 「ミネルヴァの梟掘 攻120%アップが発動する

オススメ生徒

スキルの観点からオススメする生徒の一例を紹介。

攻撃スキル

基本となる攻撃スキルを持っている生徒。
2回攻撃スキルを持っている生徒は対抗戦だけではなく、レイドやおたすけイベントでも重宝する。
下記の生徒が手に入った場合、その生徒を中心として班編成を考えると良い。
攻撃スキル持ちオススメ生徒 その1(W攻撃スキル)
【年越し】小鳥遊 自由【思い出】野薔薇 姫【スパ】立華 卯衣【初詣】守谷 月詠【小悪魔】瑠璃川 秋穂
【巫女舞】神凪 怜【変装】岸田 夏海(A)【花見】朱鷺坂 チトセ【春】我妻 浅梨

攻撃スキルを2回持つ生徒。対抗戦で活躍できる。
また、レイドイベントでも攻撃スキルがボスへの一番のダメージソースとなるため有効。
攻撃スキル持ちオススメ生徒 その2(攻撃パラメータアップ → 特大攻撃)
【狐】神凪 怜【窮地】如月 天【兄】神宮寺 初音【裏世界】仲月 さら【コンビ芸】仲月 さら
【決着】来栖 焔【騎士王】セイバー【花見】白藤 香ノ葉
パラメータアップスキルと攻撃スキルを持つ生徒。
この組み合わせのスキルを持っている生徒のスキル発動順は、「パラメータアップ」→「攻撃スキル」の順となるため、
攻撃前に攻撃力の上昇を行う事が出来る。純粋に攻撃力バフがかかるため、ダメージ上昇が見込める。
攻撃スキル持ちオススメ生徒 その3(極大攻撃)
【リバース】楠木 ありす【リバース】東雲 アイラ【花嫁】白藤 香ノ葉【スーツ】小鳥遊 自由
【兎】立華 卯衣【満員電車】朱鷺坂 チトセ【悪戯】朱鷺坂 チトセ【監視】氷川 紗妃
【物語】雪白 ましろ
特大攻撃よりも強力な極大攻撃の攻撃スキルを持つ生徒。
月初の箱ガチャ等での目玉生徒となっているので手に入りにくいが、一度手に入って覚醒、親愛度突破すれば対抗戦で猛威を奮う。
攻撃スキル持ちオススメ生徒 その4(超極大攻撃)
【水着】来栖 焔
現時点で最上級の攻撃スキルである超極大攻撃スキルを持つ生徒。
スキルの特性として、相手パーティへの攻撃班数が少ない程、1班に対するダメージが上がることから、
場合によっては1撃で相手の1班をスナイプ、沈めることも可能。カウンターが決まると辛いところ。
こちらも月初の箱ガチャでの目玉生徒となっているので手に入りにくいが、連携・超連携が揃っている来栖 焔のため、対抗戦で猛威を奮う。
その他攻撃スキル持ちオススメ生徒
【温泉宿】神凪 怜【サンタ】霧塚 萌木【チョコ】冬樹 イヴ
特大攻撃よりも強力な極大攻撃の攻撃スキルを持つだけでなく、覚醒前時点で2つのスキルを持つ生徒。
覚醒後に解放されるスキルも含めると3つのスキルを持つことになる。
こちらも同じく、月初の箱ガチャ等での目玉生徒となっているので手に入りにくいが、一度手に入って覚醒、親愛度突破すれば対抗戦で猛威を奮う。

パラメーター上昇スキル

自パーティのパラメータを上げるスキルを持つ生徒。
序盤でスキルが発動すれば、対抗戦の終盤で相手のパーティを一気に崩せる。
パラメーター上昇スキル持ちオススメ生徒
【リバース】立華 卯衣【騎馬戦】守谷 月詠【天邪鬼】守谷 月詠【半分】立華 卯衣
【お姫様】霧塚 萌木【プール】服部 梓【特級】双美 心

2つのスキルの両方とサポートスキルの全てが自パーティのパラメータアップ系。スキルが発動することでパラメータを大きく上昇させることが可能。
また、【リバース】立華 卯衣については、Wスキルが両方極大攻撃力アップなので、一度発動すると、スキル以外の攻撃も馬鹿にならなくなる。
特に【騎馬戦】守谷 月詠【天邪鬼】守谷 月詠【半分】立華 卯衣はサポートスキルもパラメータアップとなっている。
スキルに加えサポートスキルも同時に発動することで、さらに大きくパラメータを上昇させることが可能である。

パラメータ下降スキル

相手パーティのパラメータを下落させるスキルを持つ生徒。
攻撃力ダウンは序盤で複数回発動することで、相手の攻撃を大きく削ぐことが出来る。
特に2回攻撃を持つ生徒に対して特に有効打となる。
パラメーター下降スキル持ちオススメ生徒
【花嫁】我妻 浅梨【特級】円野 真理佳【本番中】皇 絢香

2つのスキルの両方とサポートスキルの全てが相手パーティの攻撃力ダウン。
序盤でスキルが発動すると、状況によっては詰むことも。
スキルを受けた方は辛い戦いになり、相手にとって、一番嫌な戦い方となる。

回復スキル

自パーティのHPを回復するスキルを持つ生徒。
対抗戦では気絶した生徒数ではなく、体力の残量の割合で勝敗が決定するため、回復スキルの発動は勝敗に直結する。
おたすけイベントでは、回復スキルが最もポイントが加算されるため、有効なスキルとなる。
回復スキル持ちオススメ生徒 その1
【野点】白藤 香ノ葉【昔話】エレン【運命】宍戸 結希

2回回復スキル持ちの生徒。
メインスキルの両方が回復スキル持ちのSSRは現在【野点】白藤 香ノ葉【昔話】エレンのみとなっている。
回復スキル持ちオススメ生徒 その2
【兎】立華 卯衣【チョコ】東雲 アイラ【変装】岸田 夏海(B)【夜風】小鳥遊 自由

HP回復スキル以外のスキルが攻撃スキルである生徒。
相手のHPは減らしつつ自分の体力を回復できる。

マヒスキル

相手パーティの行動を停止するスキルを持つ生徒。
マヒ中にスキルが発動した場合スキルはキャンセルされる。
スキルは1ターンに2回しか発動出来ないため、その重要な機会を奪う事が出来る。
サポートスキルでのマヒは一定確率であるが、スキルでのマヒはスキルレベルが上がると成功確率が上がる。
マヒスキル持ちオススメ生徒 その1
【監視】氷川 紗妃【ひな祭り】楠木 ありす【陸上部】南 智花

スキルにマヒがある生徒。また、マヒが成功した場合、2ターンの間相手の動きを止められる。
これらの生徒のマヒスキルが序盤で成功した場合、その時点で勝敗が決まってしまう場合がある程、マヒは強力である。
マヒスキル持ちオススメ生徒 その2
【変装】岸田 夏海(B)【リバース】南 智花

サポートスキルにマヒがある生徒。
スキルでのマヒと比較すると成功確率は落ちるが、成功した場合脅威となる。

このページへのコメント

後援協力とは?
どんなカードをどこに配置すれば良いんですか?

Posted by やまと 2017年07月21日(金) 03:40:10

大変参考になった。
しかし、俺はSSRのカードを持って無いので…orz。

Posted by セノケン 2017年06月24日(土) 16:33:14

コメントありがとうございます。
ミニモアの仕様変更による情報で不足分の追加、および修正をしました。
また、オススメ生徒の攻撃スキルを持つ生徒の情報を反映しました。
他の項目のオススメ生徒については後日追加致します。

Posted by 智花 2017年04月04日(火) 16:52:30

極大攻撃持ちに小悪魔秋穂とか卯衣が入ってないのですが。
あと少班のミニモア仕様の変更が本文に反映されてません。

Posted by 通りすがりの転校生さん 2017年04月03日(月) 12:12:41

>とある転校生さん
反映してみましたが、よろしいでしょうか?間違っていませんかね?確認お願いします。すいません><
間違っていたら修正します。

Posted by 名無しさん 2017年03月28日(火) 21:12:50

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