デッキ中に同一カードを複数枚入れること。
 枚数の定義は特にないものの、概ね4〜5枚のことを指していると考えていいだろう。
 配布中心の艦隊の場合はまだしも限定艦隊の場合は話に持ち出すと荒れる事がある為、TPOをわきまえて話すのが吉。

これまでに話題となった主な艦隊

ブラフモ艦隊
2014年12月登場。当時としては破格のAS40%エンハンスで11段を蹂躙。
エーテルが当時は貴重だった為、被りでフル覚醒&艦隊を目指し数百周する猛者も出た。
2016年10月イベント復刻と共にL化。雷闇属性+反射無視魔術と中々強力。
覚醒が弱いのでゴルジとの混成艦隊にすれば実用度も上がるが、嘗ての様に嵌る場面がなく影が薄い。
プチニーミ艦隊
2015年4月に登場。通称ハム艦隊。種族の数攻撃UPに加え、連続見破りによる脳死プレイ*1が可能。
魔導杯報酬のレムも見破り持ちヒーラーの妖精であり、ハムレム混成艦隊によるステータスは当時としては破格の4000台後半。
夏までは高難度は終焉、それ以下はハムレム艦隊で制圧*2出来た。
異常回復の星たぬきを入れればクロマグのハードステージ9等の一定の高難度クエストにも対応でき、総合報酬のサティサを持っていれば火力も跳ね上がると地味に応用性も高かった。
サイラス艦隊
2015年9月にL化。プレボの肥やしがL解放で大復活。修練所で暴れ回る。
ASが特攻の為、汎用性は然程高くない。
チュレ艦隊
2016年4月にL進化で大躍進した精霊。
開幕反射無視大魔術でトルリッカや素材クエストをクイズに答えることなくクリア可能。色違いでパイロン艦隊、ナマズ艦隊が存在する。時折実施される投票権集めや通常エリアでの特殊ドロップ等の大量周回に非常に役に立つ。もはやクイズゲームではなくなってしまうが…*3

汎用性の高いASを持つチュレ、パイロンは艦隊を組まなくても便利な精霊であり、外れ枠A精霊にも関わらずしばしばトーナメントで出番がある。
イェルセル艦隊
通称かーちゃん艦隊。AS発動条件を満たしてからの一斉照射はまさにジェノサイド。
艦隊作成は周回地獄であるが対抗精霊が運営助っ人として用意されていたので、実装当初から大勢の人が短いターンで周回していた。
オロチ艦隊
2015年12月に進化。常駐ガチャ精霊にもかかわらず5体並べると脅威の攻撃力10000となる。
半分ネタ艦隊だったが、回復、チェインプラスなどのサポートを相方に任せることにより2人協力プレイで猛威を振るった。

当初はラムあたるのチェインプラスを使用しての亜人デッキだったが、デカエッタ、バロン&ドゥーガ、サタ女クルスの登場で一気に実用レベルにまで飛躍した。
20chまで持っていけるのであれば現環境でもオロチ複数は通用する。
キュウマ艦隊
2015年11月にL進化。自身で完結できる不調からの高倍率アタック。
各種バーニングやトーナメントで猛威を振るった。中でも2016年2月のグリコ杯覇級では水推奨にも関わらず、キュウマが有効解となった。
L化しておよそ1年後のゴルジの高難度2人協力プレイにて活躍している。
ジグムント艦隊
2016年5月にL進化。通称「ジグニャン(ジグ猫)艦隊」。ASの複色エンハンスと潜在の亜人アップの相乗効果で1ターン目から凄まじい火力を叩き出す。SSの回転が非常にいいので覇眼結晶との相性もよく、厄介な状態異常や激しい攻撃のないクエストなら大抵猫でぶん殴ってるだけでなんとかなってしまう。

活躍の場は多いが代表的な高難度の活躍の場は八百万Z覇級。レイドでは2017年正月レイド及び終焉レイドで有効解となった。

キーラ&ベルナデッタ(3周年魔導杯総合)を混ぜれば継戦能力があがり、ラファ(覇眼魔導杯総合)を混ぜればSSにより主にボス戦での爆発力を得られ、意外にも応用構築の幅はそれなりにある。
ウラガーン艦隊
通称浦賀艦隊。経験値レイド覇級火闇2T部屋では浦賀4と顔デカおばさんラヒルメの組み合わせで高速攻略が可能である。
やる気と時間さえあればだれでも作れる為、プレイヤーのやり込みの指標ともいえる艦隊。

実装当初のドルキマス1ハードウォルレアル軍ステージ6やテネブル覇級では最適解の1つとなった。
黄昏メアレス1ハード封魔級辺りで有効解として活躍している。
チェルシー艦隊
相互進化のチェルシーが最大7枚配布されているので、長くやっている人は組むことが可能である。
火光・火闇・雷光・雷闇いずれかのチェルシー艦隊である程度のクエストがクリア可能。
ミライ/ラディーヌ艦隊
ノーチェイン全体攻撃ASのミライまたはラディーヌ4体と雷/水エンハのバレユッカの組み合わせで色々なクエストの高速周回が可能となっている。

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