黒猫の人とは、本ゲームのプレイヤー自身の呼称の一つ。年齢・性別は不詳であるが性別に関しては
男として扱われているシーンもある*1*2
 ローブ姿の魔道士であるということ以外、プレイヤーがどんな姿なのかは明らかにされてはいない。
 最初に設定したプレイヤー名は使われず、相手・世界観により様々な呼ばれ方をされる。
キャラクター呼称
ウィズキミ
アリエッタ、リルム等黒猫のひと
ミコトお供の人
リフィル、エリス等あなた
キワム、リヴェータ等魔法使い
ディートリヒ貴君
ルリアゲハ、ミリィ等魔法使いさん
スモモウィザード
魔轟三鉄傑黒猫連れの魔人
クエス=アリアスや異界での通り名黒猫の魔法使い
シナリオの地の文

性格

 アルさん顔負けの「お人好し」と言っていいほどのお人好しという感じが強い。
 特にサイオーンではギルドの力を借りられないとは言え、「魔法を使って、人々の役に立つという魔法使いらしい仕事に充実感を感じている」とあり、人助けをするのが根本的に好きなようだ。
 敵対する相手が人間である場合も基本的には戦う事を避けたいようで、その点を強く非難される事もある。ある意味考えが甘いとも言える。
 3周年魔道杯イベントでは、仮装のセンスがない(もしくはおかしい)事が分かった。普通の服装のセンスは普段から黒のローブなので不明。

性能

 ノクトニアポリスをクリアした時点でもはやクエス=アリアスではほぼ最強クラスの魔道士となっており、実際その気があれば新たな四聖賢となる事もできた。ちなみにルベリは黒猫氏を四聖賢にするのを諦めていない模様。異界によっては活躍できない場合もあるが、次作では当然のように順応して活躍していたりする等、対応力も相当なもののようだ。
  • 門を蹴り、〈人形〉の肩を踏み台に跳躍──〈ロストメア〉の頭上で、カードを構える。(黄昏メアレス
  • 浮遊している足場を次々と飛び移り地形を利用しながら魔法で戦う。(ノクトニアポリス)
  • 魔道士の軍勢を相手に一人で無双しまくり「な、なんて強さだ」と戦慄される。(ヴェルタ
  • 相手が素人とは言え、剣を自在に操り刺突をいなし地面に落とさせる。(セレモニー ルベリ偏)
  • 女の子を背負いながら数kmはあると思われるジャングルを走り抜ける。(アルティメットサマーガールズ
  • 「超強い」と太鼓判を押され、大魔道士にならないかと勧誘を受ける。(アルティメットサマーガールズ)
  • 対銃器用に結界を貼る。(空戦のドルキマス
  • ディートリヒから意志の強さを賞賛されており、『もし戦場であいまみえたとしたら、ある意味、最も厄介な手合いだ』と評価される。(空戦のドルキマス
  • 魔法で強化された、もはや他国に対する戦力であると言われるレベルのプロ野球選手から、場外ホームランを放つ。(野球コラボ)
  • 1試合に4本バットを折るような豪速球を受け止め続けることが出来る(野球コラボ)
  • ネーメジスシリーズを生身で撃破する。(エヴァコラボ2
  • 通常のバジュラであっても魔力の消費は激しいが撃破は可能(マクロスイベ)
  • 宇宙空間で生身で戦う。(八百万神秘譚)
  • なすすべもなく捕虜になる。(覇眼戦線
  • と思いきや、この世界の戦闘に適応し敵軍からも一目置かれる存在となる。覇クアには勝てなかったよ…(覇眼戦線2
  • 魔法を使わず筋力のみでバロン入りの箱を塔の1階から13階まで軽々持ち運び、息一つ切らさない。(超魔道バーニングタワー)
  • 複数の異界にまたがって高名な存在であり、神代の歴史書にも記される伝説的な存在になっている。(訣別のクロニクル)
  • 初めて乗るスケボーを巧みに操り魔物の攻撃をかわし、至近距離から魔法を放つ。(GQW
  • スローンにとても強い魔人として召喚される。(魔轟三鉄傑 対 地獄三十六歌仙)
  • 敵の銃撃を無効化して真正面から魔法でぶちのめす。*3響命クロスディライブ
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