コンピュータを研究に使うための私的メモ。Python、Fortran、Ubuntu、etc...

#contetnts

コマンド

C-a c新規ウィンドウの作成
C-a n次のウィンドウに移動
C-a p前のウィンドウに移動

スクロールを有効にする。

.screenrcに以下を設定。
termcapinfo xterm* ti@:te@

screenを再開する。

突然接続が切れたときやデタッチして終了した後にscreenを再開できる。
1. screenが実行されている仮想端末を確認する。
$ screen -lsThere is a screen on:
	11779.ttys002.stratus18	(Detached)
1 Socket in /var/folders/zz/zzzivhrRnAmviuee+++16U+++m6/-Tmp-/.screen.
2. プロセス番号をつけてscreenを再開する。
$ screen -r 11779

screenがアタッチできない。

回線が切断された場合はsshdが生きているとアタッチできない。sshdを強制終了する。こちらの記事

alternate screen bufferを有効にする。

screen起動中にemacsやvimを端末内で起動すると終了した後も画面が残ってしまう。alternate screen bufferを有効にするともとの端末が復元されるようになる。.screenrcに記述。
altscreen on
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