まとめ:雅ちゃんがももちの胸を触るセクハラ

483名無し募集中。。。@無断転載は禁止2017/07/28(金) 01:40:52.200

「あっ、みーやん、来てたの。ただいま。」
「ん、おかえり。」
隣の家に住んでいる幼なじみのみーやんは、よく私の部屋に来る。
かと言ってお喋りするわけでもなく、もものベッドの上で雑誌を眺めている。
横顔を見ると思い出す。

幼稚園の頃、もものいとこのお姉ちゃんの家に遊びに行った時。
お姉ちゃんの部屋の前でみーやんを見つけたんだっけ。
「みーやん…!」
声を掛けたら、手で口を塞がれた。
少し開いたドアの隙間を真剣に見つめるみーやん。
ももも覗いてみると、お姉ちゃんがお友達とキスしてた。
もう一度みーやんの顔を見てみると、真っ赤なのに羨ましそうな顔。
もももしてみたいな。
その肩に手を掛けると、みーやんが振り向く。
そして困ったような顔。
あれ?うーん…。
背伸びしてキスした。
今までで一番震えちゃった瞬間。

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