神撃のバハムートについての情報などまとめ

※注意※ 少し古い情報です
大体は合っていますが、時間の経過により状況が変わっている点があります。
例えば…
  • 現在はエンジェルレイナが大量に入手できる上に、プレゼントからのエンジェルレイナの直接強化などができるようになったため、直前MAXはイベント開始時の急ぎ以外であまり利点がない
  • 5MAXでも十分戦力や売り物になったりするものがある




強さ順
8MAX>7MAX>8-2前>6MAX>6-2前>5MAX>5-2前>8直>6直>変則5直>5直>4MAX>変則4直>4直>|越えられない壁|>8スト>6スト>4スト
セクトール (ハイレア) = 未進化のMAXが攻8000 での例
8MAX(17088)>8-2前(17038)>6MAX(17024)>6-2前(17000)>5-2前(16820)>8直(16724)>6直(16714)>変則5直>5直(16549)>4MAX(16512)>変則4直>4直(16357)>8スト(14890)>6スト(14886)>4スト(14560)
セクトール (ハイレア) = 8MAXを100%とした場合 での例
8MAX(100%)>8-2前(約99.7%)>6MAX(約99.6%)>6-2前(約99.5%)>5-2前(約98.4%)>8直(約97.9%)>6直(約97.8%)>変則5直>5直(約96.8%)>4MAX(約96.6%)>変則4直>4直(約95.7%)>8スト(約87.1%)>6スト(約87.1%)>4スト(約85.2%)

要点
  • 進化前に戻す事は出来ない。後で後悔しないよう、進化は計画的に。
  • 高額カードは4MAX、安価なカードは6直が一般的か。
  • 6-2前から8MAXまでの差は殆ど無い。
  • 4MAXより弱い進化だとなかなか売れない。特にストレート系はゴミ扱い。
  • 図鑑のMAXボーナス枚数を稼ぎたい場合は進化方法に注意。
  • ごく一部の高額カードは5段階進化が可能だが、そんなカードを入手可能な人にはこのガイドは不要であろうからここでは扱わない。



8枚進化

8フル(8MAX)
  8枚使用・フル強化進化 / []MAXまでの強化回数は「15回」
カードを8枚使用して、すべての進化の際にカードをMAXまで強化した進化
最も強くなる進化方法だが、育成の手間がかかりすぎる割にそのステータスの差はほんの僅か。
費用対効果は非常に悪いので、キャラクターへの愛が無いと出来ない。
図鑑MAXボーナス:すべて埋まる
適用例:お気に入りのカードなど

8-2前
  8枚使用・最終の2つ前から強化する進化 / []MAXまでの強化回数は「7回」
カードを8枚使用して、+の時([]の2つ前)と++([]の直前)の時カードをMAXまで強化した進化
8MAXよりごく僅かに弱く、6MAXより僅かに強い。
8MAXから大幅に手間を減らしつつ殆ど同じ数値にまで持って行ける。
図鑑MAXボーナス:未進化が埋まらない
適用例:R、安いHRなど

8直(8直MAX)
  8枚使用・直前強化進化 / []MAXまでの強化回数は「3回」
カードを8枚使用して、++の時([]の直前)の時だけカードをMAXまで強化した進化
カード代はかかるが育成費は安い。安いカードを手軽に強くしたい場合に有効だが、それなら6直で十分かも。6直より僅かに強く、5-2前より弱い。
図鑑MAXボーナス:未進化と+が埋まらない。
適用例:R、安いHRなど

8スト
  8枚使用・ストレート進化 / []MAXまでの強化回数は「1回」
カードを8枚使用して最終進化まで一切強化しない進化
性能は4直以下。強くしたいなら進化前のカードを強化しないとダメだという例。カードが勿体ないだけなので普通は誰もやらない。
図鑑MAXボーナス:最終以外埋まらない
適用例:なし

6枚進化

6フル(6MAX)
  6枚使用・フル強化進化 / []MAXまでの強化回数は「11回」
カードを6枚使用して、すべての進化の際にカードをMAXまで強化した進化
6枚進化の中では最も強いが育成の手間はかなり大きい。それでいて6-2前との差はほんの僅か。
図鑑MAXボーナス:すべて埋まる
適用例:R、安いHRなど

6-2前
  6枚使用・直前とその前段階での強化進化 / []MAXまでの強化回数は「7回」
1.未進化ストレートを6枚用意する。
2.未進化ストレート4枚を使って+を2枚作りMAXにする。
3.残った未進化ストレート2枚をMAXにする。
4.2と3から++を2枚作り、それらをさらにMAXまで強化し、最後もMAX。
6MAXから育成の手間を減らしつつ殆ど同じ数値を保てる。効率と強さのバランスにおいて、最も強さ寄りの妥協点と言える。
図鑑MAXボーナス:すべて埋まる
適用例:R、安いHRなど

6直(6直MAX)
  6枚使用・直前強化進化 / []MAXまでの強化回数は「3回」
カードを6枚使用して、++の時([]の直前)の時だけカードをMAXまで強化した進化
育成が楽なので安価なカードで広く使われる。それでいて4MAXより強いので、不要になったら売り物にもなる。
図鑑MAXボーナス:未進化と+が埋まらない。
適用例:R、安いHRなど

変則6直(6-片2前MAX)
  6枚使用・直前強化進化 / []MAXまでの強化回数は「5回」
6直に加え、++の片方を未進化と+をそれぞれMAXにしてから作った進化。片方の++は6直、もう片方の++は6-2前、と言えば分かりやすいか。
要するに図鑑ボーナスを埋めながらの6直。6直や5MAXより僅かに強いが、育成の手間は変則5直より上。
図鑑MAXボーナス:すべて埋まる
適用例:R、安価〜中堅のHRなど

6スト
  6枚使用・ストレート進化 / []MAXまでの強化回数は「1回」
カードを6枚使用して最終進化まで一切強化しない進化
性能は4直以下。カードが勿体ないだけなので誰もやらない。
図鑑MAXボーナス:最終以外埋まらない
適用例:なし

5枚進化

5枚進化(5段階進化ではない)は強さと費用効率の妥協を探る進化のため全MAX(5MAX)は考慮しないと言う議論もあり、詳細は省く。
ただし、予算内でなるべく強くしたい、最終ステータスが5-2前で超えない大台を超えるなどの理由で5MAXを採用することはある。
また4MAXを作ろうとして間違えて2MAXを2枚作ってしまったり、イベントスキル持ちカード等を最終段階を待たずにデッキ投入した後など、結果的に5MAXになることも意外とある。
なお、ストレートは6スト同様無意味なので省略する。

5直
  5枚使用・直前強化進化 / []MAXまでの強化回数は「3回」
カードを5枚使用して、++と+をストレートで作り、それらをMAXまで強化して行う進化
※Rカードでの進化例
R┐
R┴R+┐
R-――┴R++(MAX)-┐
R┬R+(MAX)-―――┴[]HR(MAX)
R┘
「6直はカード代がかさむから嫌。かと言って4MAXは育成が面倒だし、4直は売る時に困るし・・・」と言う我儘な人向けの妥協案。
カード1枚の値段が育成4回分より安いのなら、4MAXより強く安く上がる。
図鑑MAXボーナス:未進化が埋まらない
適用例:安価〜中堅のHRなど

変則5直
  5枚使用・直前強化進化 / []MAXまでの強化回数は「4回」
5直に加え、++を作る時の未進化カードも強化した進化
※Rカードでの進化例
R―┐
R―┴R+┐
R(MAX)-┴R++(MAX)-┐
R┬R+(MAX)-――――┴[]HR(MAX)
R┘
5直の要求に加えて図鑑ボーナスも全て埋めたい人向け。5直より僅かに強くなる。
図鑑MAXボーナス:すべて埋まる
適用例:R、安価〜中堅のHRなど

5-2前
  5枚使用・直前とその前段階での強化進化 / []MAXまでの強化回数は「7回」
カードを5枚使用して、ストレートの+を1枚作る以外はすべてMAXまで強化した進化
※Rカードでの進化例
R┐
R┴R+(MAX)┐
R(MAX)-――┴R++(MAX)-┐
R(MAX)┬R+(MAX)-―――┴[]HR(MAX)
R(MAX)┘
4MAXの非効率性をカード1枚分の出費で改善した進化形。4MAXや6直より強く6-2前より弱い。育成の手間は4MAXや6-2前と同じ。
図鑑MAXボーナス:すべて埋まる
適用例:安価〜中堅のHRなど

4枚進化

4フル(4MAX)
  4枚使用・フル強化進化 / []MAXまでの強化回数は「7回」
カードを4枚使用して、すべての進化の際にカードをMAXまで強化した進化
カード4枚で進化では最も強いが、育成の手間が大きい上に6直より弱い。高額で5枚以上の進化が勿体ないカードで一般的に採用される。
図鑑MAXボーナス:すべて埋まる
適用例:高額HR、SR、SSR、Lなど

4直(4直MAX)
  4枚使用・直前強化進化 / []MAXまでの強化回数は「3回」
カードを4枚使用して、++の時([]の直前)の時だけカードをMAXまで強化した進化
実用範囲の中で最も安価で手軽な進化。売り物としては厳しいので、自分用の繋ぎのカードに使うのが吉。効率と強さのバランスにおいて、最も効率寄りの妥協点と言える。
図鑑MAXボーナス:図鑑の+が埋まらない。
適用例:HN、Rなど

変則4直(4直MAX)
  4枚使用・直前強化進化 / []MAXまでの強化回数は「4回」
カードを4枚使用して、4直に加えて+の時もMAXまで強化した進化
※Rカードでの進化例
R┐
R┴R+(MAX)┐
R―――――-┴R++(MAX)┐
R(MAX)-――――――――┴[]HR(MAX)
最も手軽に図鑑MAXボーナスを全て埋める事が出来る進化。4直より僅かに強い。
図鑑MAXボーナス:すべて埋まる
適用例:N、HN、Rなど

4スト
  4枚使用・ストレート進化 / []MAXまでの強化回数は「1回」
カードを4枚使用して最終進化まで一切強化しない進化
最も弱いが最も手間がかからない。強化用の餌を作る時や図鑑のカード発見数を稼ぎたい時に採用される進化なので、最終進化後も強化しない事が多い。
これを強化してデッキに投入する場面は、ゲーム最序盤のN・HNくらいしかない。
バザーで売られている最終進化でLv1のものは大抵これなので、デッキに入れるつもりなら注意。
図鑑MAXボーナス:普通は強化しない
適用例:N、HNなど(発見数稼ぎなら安いHRくらいまで)

このページへのコメント

今は5MAXで30000の大台に乗るSLGが結構あるから5MAXを軽視するこのページは今の時代に即してないな

○直についても、[]SSRや[]SRが主力の時代ならともかく34SSRが餌価格で買える今となっては[]LG以上が当たり前だが
[]LGはさすがに全MAX一択だし昔と違って強化にも全く苦労しないから初心者的にも役に立たない

もう直前MAXを使うのはイベの特効HRorSRをすぐに進化させたい時くらいだな

Posted by   2014年09月20日(土) 12:27:24

招待カードって何枚で最大MAXになるんですか?

Posted by TINTIN 2014年07月06日(日) 02:21:01

2章をブクマして走れば餌代がほぼただで済むから、
現状は安く作れる4MAXか、高いけど強い6MAXかの違いくらいが重要かと。

せっかくの素材をドブに捨てる6直は狂気の沙汰ですね…

Posted by   2014年06月05日(木) 19:01:24

↓6maxだけだろ

Posted by  2013年07月28日(日) 16:31:20

6と8のMAXでした、すいません

Posted by あああ 2013年07月28日(日) 14:14:13

コメントをかく


画像に記載されている文字を下のフォームに入力してください。

「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

Menu

Wikiトップページ
掲示板
情報欠如ページ

神撃のバハムート公式サイト
公式サークル

カード図鑑

人属性
 N/HN/R/HR/SR/SSR/LG
神属性
 N/HN/R/HR/SR/SSR/LG
魔属性
 N/HN/R/HR/SR/SSR/LG

系統 / 複系統
実績ボーナス
5段階目進化
招待キャンペーン

MAX情報

属性別
 人属性 , 神属性 , 魔属性
能力値上位
 ・属性別 / 系統別
その他
 ・5段階目進化

ぷちキャラ

ぷちキャラ
魔晶石
・火属性
 SR/SSR/LG
・水属性
 SR/SSR/LG
・風属性
 SR/SSR/LG
・光属性
 SR/SSR/LG
・闇属性
 SR/SSR/LG
スキル
 ・物理攻撃
 ・物理補助
 ・攻撃魔法
 ・回復魔法
 ・強化魔法
 ・弱体魔法
 ・魔法剣

歴史年表

カード追加年表
 ・2016年分
 ・2015年分
 ・2014年分
 ・2013年分
 ・2012年分
 ・Wiki開設以前
イベント履歴
 ・2011年
 ・2012年
 ・2013年
 ・2014年
 ・2015年
 ・2016年
 ・2017年
ガチャ履歴

出張カード

声優一覧
イラストレーター一覧

外部リンク

モバゲーレート バザー相場
 バザーのレート推移など
自動デッキ計算ツール
 簡単な発揮値の計算
神撃のバハムートファン 最終ステイタス計算
 各種MAXステータスの簡易計算機
MAXパラメータ推測機
 MAX強化時ステータスの計算機
MAXパラメータ推測機-改造ver-
 いろいろ計算機
腹パン情報
 神撃のバハムートのファンサイト
 イベントストーリー、ボーダー、新カード情報など各種まとめが充実

2chスレ検索
「神撃のバハムート」で2chスレタイ検索

当wiki編集HowTo
サンドボックス(編集練習ページ)

【メニュー編集】

メンバーのみ編集できます