電撃文庫『魔法科高校の劣等生』の個人作成Wiki

さえぐさ・まゆみ
七草真由美



基本データ



一高の93年度新入生総代で、94年度生徒会長
七草家の長女で、弘一と弘一の後妻の間に生まれた。
遠隔射撃魔法を得意としており、知覚系魔法マルチスコープ?』を駆使して『魔弾の射手』などの魔法を操る。

性格は小悪魔的で、何かと服部をからかって楽しんでいる。
達也に対してもからかおうとたびたび試みているが、そのたびにかわされ、スルーされ、または反撃されている。
ルックスは悪くないと自分でも思っているが、背が低いことはコンプレックスに感じている。
弘一のことは「狸親父」と毛嫌いしている。

卒業後は国立魔法大学に進学した。


一高卒業後も何かと達也と関わっており、達也四葉家現当主の直系だと分かってからは弘一の画策もあって達也と接する機会が増えた。
自分自身では達也に対する気持ちがどういうものなのかよく分かっていないが、まんざらではないらしい。


なお、酔うとやや幼児退行する。

(出典:1巻23〜30P,12巻140P,13巻122P)


スキル(魔法・魔法技術・体術など)


略歴


年表

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