ニナファームジャポン

■ニナファームジャポンとは?

ニナファームジャポンは、抗酸化とエイジングプロセスの研究において世界で活躍するフランス ニナファーム社のすぐれた技術や独自の植物性抗酸化成分を主成分とした製品を、日本に届けるため2003年に誕生した。
肌のメカニズムを知りつくした研究者とのコラボレーションにより、最先端テクノロジーと肌にやさしい天然成分にこだわり、日本人の肌に合ったエイジングスキンケアを日本国内で製造・販売している。
ニナファームジャポンは、製品を安心して長く使用してもらうために安全性を最優先に考え製品化している。

■ロゴマークの由来


二枚の葉が重なるデザインは、植物性成分にこだわるニナファームのコーポレートカラー、ブルーとグリーンで自然世界のシンボルを表現。自然・植物・水・時・革新力すべてが融合し、未来へと向かう姿を象徴している。
BLUE 青・・・命の豊かさの源"水"を象徴
GREEN 緑・・・すべての植物、そして"自然"を象徴

■ブランド名の由来

ニナファームの社名には下記の意味が込められている。
Nutraceutical(ニュートラシューティカル)・・・医薬品レベル
Innovation(イノベーション)・・・技術革新
Nano(ナノテクノロジー)・・・独自のナノ化技術
Active(アクティブ)・・・活性物質
PHARMaceutical(ファーマシューティカル)・・・製薬

■企業情報

社名:株式会社ニナファームジャポン
所在地:東京都中央区銀座7-13-10 損保ジャパン日本興亜銀座ビル 7F
TEL:03-5550-1444(代表) FAX:03-5550-1445 資本金:1,000万円
取締役会長:ベジット・イディアス
代表取締役社長:那須 みずほ
代表取締役CEO:大島 浩道
公式サイトhttp://www.ninapharm.co.jp/

■フランス ニナファーム社

フランス ニナファーム社は、1993年、マーヴィン・イディアス博士の科学的リーダーシップのもと、ベジット・イディアス博士、T・メルシエ博士を中心に設立された。
以来、ニナファームの抗酸化研究・開発は常に先端を走り続けている。
その原動力は、抗酸化研究の最高峰といわれる世界抗酸化学会<ISANH>の会長をマーヴィン・イディアス博士が務め、強い連携が保たれているからである。
また、フランス抗酸化協会など、世界中に広がるさまざまな抗酸化研究機関に太いパイプを持ち、いち早く最新情報を共有できる立場にある。
ニナファームには抗酸化に関するさまざまな分野のエキスパートが集まっている。
そこには最新の情報を基に研究・開発できる画期的なシステムがある。

■ニナファームの原点

ニナファームが設立されたフランス・アヌシーは、世界的に定評のある名水の産地エビアンにもほど近く、フランス東部に位置する自然に囲まれた美しい街である。ヨーロッパ随一の透明度を誇るアヌシー湖も有名。
自然が豊富で国内外を問わず評判がよく、多くの人に親しまれている。

■ニナファームジャポンの評判

フランス ニナファーム社が研究開発した成分を基にした安心・安全の製品を長く使ってもらうことを優先して考えられた商品のため、業界内でも評判である。石けん、日焼け止め、ヘアケア、サプリメント、食品と豊富なジャンルで展開しており、それぞれ評価も高い。美容だけでなく健康や生活全般に関する商品を多数扱っている。


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