Onna Nawa - Naked Women in Japanese Bondage

このページは 山田花子さんの編集ページです  個性あふれる女縄の世界をお楽しみください
Welcome to ''Hanako's Room''. This page is edited by Hanako Yamada(Ms?). Enjoy the unique world of Naked Women in bondage.


花子の部屋 / 目次



Welcome to my room

雑然とした部屋で申し訳けありません
画像はちょっと・・・という方には翻訳小説をどうぞ・・・
未完のモノが多くて申し訳けありませんが・・・

http://yamahanakom2006.blog8.fc2.com/

Today's my favorite picture


Today's white slave girl


Today's vintage picture and art



光と影に交錯する女体

妖しい光と影の世界に縛られた女体が浮かびます
The naked women's bound body is lighted up in the darkness.






緊縛された褌姿の女性たち Bondaged woman in fundoshi




にっかつロマンポルノの妖精たち Actresses from Nikkats Roman Porno




右隣の淳子(順子?) Junko, my right neighbor


1955年2月22日生まれ。大分県別府市出身。東大阪女子短期大学
児童学科卒業(ちなみに学園訓は「萬物感謝・質実勤労・自他敬愛」)
モデルとしてスカウトされ、タレント活動をスタート。榊淳の芸名で、
一般映画の端役、深夜放送のDJなどをしていたが、一念発起し1979年
日活ロマンポルノ新人女優コンテストに応募、3位に入賞。準主役で出演
した『昭和エロチカ 薔薇の貴婦人』での肉感的な体をフルに活かした責め
られ役が評判を呼び(狂言のダイヤ盗難騒ぎで客疑をかけられ局部に石鹸
水を注入され弄ばされてしまう看護婦役)1980年『白衣縄地獄』で念願の初主演
を果たす。お披露目記者会見では原作者・団鬼六出席のもと、マスコミ陣の前
で巨大な乳房を露わに黒パンティ一枚の姿で登場し、前代未聞の緊縛ショーが行われ
話題を呼んだ。映画の中でも、鞭、ローソク、縛り、浣腸といったハードな
責めを見事にこなし、前年に引退した谷ナオミの後を継いで「2代目SMの女王」
となる。雑誌グラビアでのヌード、深夜のテレビ番組への出演のほか、学園祭
では学生に自らの裸体を縛らせてみせるなどの大活躍であった。役柄的には、
看護婦、歌手、秘書、銀行OL、女教師、女美容師などの職業女性を演じること
が多く、和服のイメージの谷ナオミとは違って洋風の現代的な女性がマゾ女性へ
と堕ちていくという新しいSM分野が開拓された。1980年代は女性の社会進出が
著しかったが、そういった一見高飛車な女性に対し、肉体的・精神的に破廉恥
な辱めが加えられるといったカタルシスも当時の世の男性に与えた。一方、
『ズームアップ ビニール本の女』では男性を監禁するサドの女性の役も演じ
ている。1980年から1981年までの非常に短い期間のみしか活躍できなかったの
は身体を壊したためといわれているが、真偽のほどはさだかではない。最後の
作品『団鬼六 女美容師縄飼育』でもやや垂れ気味ながらも巨大な乳房は健在
であった。団鬼六氏曰く、「谷ナオミはマリリン・モンロー。麻吹淳子は
イングリッド・バーグマン」。ニックネームは「恥辱の肉獣」。





緊縛された白い女体

White women's bound body


監禁/女囚映画のヒロインたち Pictures of women in prison films

Women in prison film (or WiP) is a subgenre of exploitation film that began in the late 1960s and continues to the present day.Their stories feature imprisoned women who are subjected to sexual and physical abuse, typically by sadistic male or female prison wardens and guards. The genre also features many films in which imprisoned women engage in lesbian sex.



屋外で緊縛され、辱められる女たち

Sexy woman bondaged & humiliated out of doors



奥座敷のナオミ


参考:SMpedia http://smpedia.com/index.php?title=%E8%B0%B7%E3%83...


谷 ナオミ
本名:福田 明美 生年月日:昭和23年10月20日生まれ。福岡県福岡
市出身。18歳で上京。東京に出て来て、いくつかの職業を転々として、ヌード
モデルのインチキプロダクションに、九州を出る時に持ってきた50万円の虎の
を騙しとられ、せっぱつまってピンク映画のプロダクションに入ったと、いう
のが定説となっている。週刊大衆に写真が掲載されたことが映画出演の契機と
言われている。谷ナオミのインタビューによると「大きな映画会社で端役を
やりながら、いつか主演を・・と考えるより、ピンク映画で主役をやった方
が、私の性格に合っていると考え」、ピンク映画入りをしたとのこと。
 デビュー作は1967年4月、国映配給の「スペシャル」。芸名の谷は、谷崎
潤一郎からナオミは同氏の作品「痴人の愛」に由来しているのは周知の事実
である。『谷』は乳房の谷間にも通じる、という指摘もある。 谷の初期の
映画は、1960年代の大規模なスタジオシステムとは無関係な中小企業で作ら
れた。このピンク映画時代?日活に入る前のキャリアの中で、様々な役割
に挑戦したが、彼女をスターにさせたのはS&Mジャンル映画であった。彼女のデビュー
映画だった、「スペシャル」 は新日本映画社製作、多数のピンク映画を監督
したことで有名な関 浩二監督作品だった。この作品で温泉地で女をだますそう
とする闇商人の愛人の役を演じた。谷のS&M フィルム出演は「続悪徳医 
女医篇(日本シネマ)」と題するオムニバス映画の一挿話であり、
何度も逃亡してついにヤクザにとらえられ拷問される娼婦役を演じた。谷は他
の作品でも同様の役柄を演じることになる。同年作成された渡辺 護監督の奴隷
未亡人(Slave Widow)は、事業に失敗した夫が自殺をしてしまい、未亡人となっ
たヒロインが残る負債を返済するためにある裕福なビジネスマンの性的な奴隷と
なる…といった筋立てで,谷は辰巳典子、野上正義という当時のスターの脇役
として出演して監督に認められた。

次のBed of Violent Desires (1967).でははじめての主役を務めた。この作品は
典型的な怪奇ピンク映画であり、金のために父を殺され、母親とその恋人にむご
たらしい復讐をする娘、というのが谷の役どころだった。
 1960年代を通じて、ソフトコアポルノである「ピンク映画」は中小、
独立系のスタジオで制作されていた。 1971年には、日活が、その高
予算と品質のロマンポルノ"シリーで、"ピンク映画"市場に参入して
いた。1968年日活の最初の実験的ピンク映画で多数のスターが出演した
(おんな浮世絵風呂)を除けば、谷の公式な日活 ロマンポルノ の出演
はしなやかな獣たち(1972)の看護師のようにマイナーな役割だった。
彼女は日活映画で補助的な役割を果たすより、以前として小さなスタ
ジオの低予算映画で主演を勤めることを優先したのだった。谷の「かわい
らしい顔、美しい肌...そして96センチメートル(38")の巨乳だけでなく、
女優としての能力は、1960年代後半の彼女の人気女優になった。女浮世
風呂(1968/7/10公開 きよ役)、徳川女系図(おきぬ役)などもこのころ
の作品である。
この様にキャリアの初期段階であっても、低予算の独立スタジオの仕事でも、
谷はすでに「ピンク映画の女王」であり、 日本では官能的映画女優代表として、
1968年12月発行の米国プレイボーイ誌にも登場した。
1972年、彼女は、団鬼六作品の2つの映画監督を務め(性の殺し屋 ほか)
「私は、拷問と緊縛のシーンに集中するようになった。」とのべた。
日活が谷に映画主演を提示しても、谷は提示してきた企画のどれもが「自分
じゃなくてもできる役」という事から決して首を縦には振らず、日活がSM
シーンの導入に消極的なことを理由にそれを拒み続けた。SMを演じることが
自分の使命だとさえ考えるようになった谷が最終的に出した条件は
「団鬼六の作品ならば…」だった。小沼勝監督はプロデューサーら4人で団
鬼六の自宅を訪ねた。応接室で折衝をしていたところ突然停電となり、そこ
へ蝋燭を持った和服姿の谷ナオミが現れて「いらっしゃいませ」と挨拶した
という。
 ついに日活が同意して、小沼 丹監督のもとで「花と蛇」が映画化された
1974年、同作品は空前のヒットとなり、以後1970?80年代を通じて、SM作品
はロマンポルノの柱の一つとなったのだった。
 次の日活主演映画、 生贄夫人 (1974年)も、小沼監督作品であったが、
しかし、彼女の他の日活作品とは異なり、これは団鬼六の小説に基づいて
いない。花と蛇にも増して大ヒットになった この作品は日活ロマンポルノ
全作品中でも5指に入る興行成績を記録している。
 谷の女性共演者として東てる美が共演している点も注目される。、彼女は
この作品が実質的なデビュー作で、その上当時は現役の高校生であり、瑞々しい
演技と早熟な感性、そして美しい裸体をたっぷりと見せてくれた。「責め」
ではなんといっても彼女への浣腸シーンが必見であり 脂汗を流しての嫌がり
と悶えが強烈凄まじく刺激的な演出が話題となった。

 小沼に加えて、谷は多くの監督の許でロマンポルノ作品に出演している。
『犯す』でメガホンをとった長谷部安春監督は「私は、彼女とは一度しか
一緒に仕事ができなかったことを残念に思っている。『犯す』で男性に
温室で犯される役を演じてもらったのだが、非常に短いシーンにもかか
わらず、圧倒的な存在感があったね 」とコメントしている。小原宏裕
監督作品には「幻想夫人図絵(1977)」『縄地獄(1978)』『檻の中の妖精
(1977)』などに出演したが、檻の中の妖精では、裕福な宝石商の妻ながら
サディスティックな日本軍憲兵にを拷問を受ける女性を見事に演じた。

西村昭五郎監督の黒薔薇夫人では、日活ロマンポルノSM映画を代表する
2つのシーンがある。一つは、口に漏斗をくわえされられて、大量の水
を強制的に飲まされて、腹が膨らむシーンである。谷は、こういう場合
撮影上のトリックが使われることが多いと指摘しつつ、自分の場合はそう
いうトリックを用いなかったと告白している。もう一つは. ブランディ
ーを大量に体内に流し込まれ、青白い肉体がアルコールに酔ったように赤く
変わるシーンである。この作品は the ultimate woman-as-an-object"
film.賞を受賞している。谷の最後の作品である縄と肌 (1979) も西村
監督の作品であり、団鬼六原作である。この作品には谷と人気を二分した
看板女優の宮下順子も出演している。谷のお別れパフォーマンスとして、
日活は、この批判的されがちなヤクザ路線の映画に例外的に高額な予算を
用意したのであった。谷は出演作に対する責任感が強いことで知られており、
ひとたび脚本に納得すれば、どんな極端なSMシーンでも文句を言わず演じ
きった。女優として働いていた12年間、彼女はビーチに行くこともなく、
少しでも日焼けするかもしれない機会は徹底的に避けた、と告白している。

それは、女優として、常に非常に白い肌を維持し鞭打ちや色つき蝋燭責めな
どの際に、それらの効果を際立たせるためだったというから驚きである。
1998年に谷は「女優としては女性の裸体を官能的なオブジェクトとして見せる
だけでは駄目で、情念を表現できるようにしなくてはなりません。それで、
私は谷ナオミという女優の肉体を完璧な状態にできるだけ近くするため
に一生懸命でした。」と語っている。 映画に出演中に官能を感じたこと
はなかったか、と問われるたびに、谷は演技の裏にある芸術性を強調し、
実際に性的恍惚状態にある女性の表情は官能むしろ滑稽に見えるだろうと
言った。彼女の言葉によれば、
「女優は自分ではなく、観客を興奮させなくてはならないのです。」 
そしてこうも付け加えた。「どうしたら観客の共感を得られるか、
私は谷ナオミの責めのシーンを担当する係りの人たちと真剣に話し
合いを重ねて、そのシーンが単に残酷であるばかりでなく、美しさを
失わないようにすることに努めたのです」。そしてひとたび同意が
られれば、それがどんなに身体的に困難なものであってもなんとか
それを成し遂げる強い意志を谷は常に失わなかった。そのことが、
すでにご紹介したような、山本進也監督の有名な一言「谷ナオミ、
ありゃ化け物だよ」につながるのだ。
彼女の演技力は、日本映画の主流をなす人々にも認識され、日本
映画の最高峰である日本アカデミー主演女優賞に2回、いずれも日活
ロマンポルノ作品でノミネートされている(黒薔薇昇天(1975)および
薔薇の肉体(1978))小沼 丹監督は女優谷ナオミを評して、「とにかく
特筆すべきは様式美だ。何の役を演じても、どんな仕草をしても、
その肉体と姿勢は少しも変わらず揺るがなかったー、すべてが完璧
な画像になった。」と述べている。Ian Burumaは、谷を その時代の
最も素晴らしいポルノスターとして紹介し、「猥雑さと神聖な母性の
結合」とみなしている。彼女の人気は、ふくよかな胸を上品な着物に
隠す、日本の母親にように見えることにあるという。大多数の男性に
とって、彼女は病気の男の子がその母親を求めるように、理想的な崇
拝の対象だったというのだ。彼女は緊縛された大地母神の化身であり
未成熟な青年男性を救済するべく十字架を背負わされた救世主だった











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このページへのコメント

花子さんの乳房縛りを見たいです。

Posted by 花子好き 2013年10月13日(日) 03:45:17

管理人さまのおかげで楽しみが増えました。
山田花子は「平凡な」とか「だれでもない」とかいう
意味のつもりだったのですが・・・

Posted by 山田花子 2011年10月08日(土) 22:01:41

更新お疲れ様です
ネットの検索フレーズで 緊縛 花子と花子の部屋が高順位にランクされています。 ギョーカイで知名度があがってきた証です。
おめでとうございます

Posted by 管理人 Budushima 2011年10月08日(土) 11:11:23

コメントありがとうございます
なかなか難しいのですが、下着姿(あるいはそれに類似する)画像を探しております。

Posted by 山田花子 2011年09月21日(水) 22:31:42

おはようございます。雨朝からふっています。

迷彩服の男が連れた犬女の尻も美しいのですが,

下着の女のメス犬も美しい。

ペットの散歩を邸宅の中で・・・・
今日みたいな雨の日にはいいなぁ。

Posted by 新スケベェ 2011年09月20日(火) 10:28:30

WELCOME

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