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カルネ村
 
詳細
タイプ
リーダーエンリ・エモット
種族人間種+亜人種
人口およそ5000人
年数およそ2年(カルネ村としては102年)
所属アインズ・ウール・ゴウン魔導国
所在地エ・ランテルから北東
Media
登場作品web 書籍
※この情報は11巻までの情報をベースにしています。

概要

カルネ村(エンリ)とは、アインズ・ウール・ゴウン魔導国が所有する辺境の開拓村である。
族長は覇王炎莉。彼女は書籍化による作者の魔の手から逃れたという豪運の持ち主である。
魔導国の度重なる支援を受けつつ、エンリは数多のゴブリンを己の手足のごとく指揮し、村はどんどん発展している。
族長であるエンリは、魔導国の支援に甘えること無く村が自立して、いつの日か返済する事を目標にしている。

エンリ・エモットの就任以前は、カルネ村を参照。
web板
web板ではまだ魔導国(辺境侯)に統治されていない。
ドワーフたちはいないし、角笛の真の力も発揮していない。

歴史

特徴

覇王エンリ将軍閣下を頂点に、その夫であるンフィーレア・バレアレとその家族がいる。
人口はエンリが二度に渡って召喚したおよそ5000人のゴブリンと、それ以外のゴブリン、オーガ、ホブゴブリン。
その他少数に、もともといた人間の村人や移住してきた者たち、そして魔導国と国交があるドワーフたちが暮らしている。
ドワーフたち住み始めたことによって、鍛冶仕事を任せれるようになり、彼らの働きでマジックアイテム「湧き水の蛇口」が普及した。*6
また、魔導国との連絡役として、ルプスレギナ・ベータというメイドが時折来訪しているが、ゴブリンたちは彼女を信用してない。
近郊にトブの大森林があり、ここで取れる薬草は特産品。

主な施設など

軍事力

他の組織との関係

アインズ・ウール・ゴウン魔導国
  • 村の危機を救い、度重なる支援をしてくれた大恩人。アンデッドだが生きている誰よりも信用できる。
リ・エスティーゼ王国
  • カルネ村は元王国領だった。
エ・ランテル
  • 大森林で取れた薬草を売りに行ったりしていた。薬草は特産品であり貴重な貨幣獲得手段の一つ。
トブの大森林
  • 様々な恵みがある魔境。森の賢王のお陰で村は長年安全地帯となっていた。
バハルス帝国
  • 村は魔導国と帝国の国境付近。帝国は魔導国の属国。
小ネタ
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このページへのコメント

エンリ村終わり
久々に作った気がする

Posted by 副官 2017年08月01日(火) 23:46:26

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