現代社会をベースにしたペルソナCoC、その世界観とルール構成


自動効果系統

付着率上昇系

スキル名ランク属性消費範囲威力効果回数命中率バステ・即死基本付着率効果
付着率上昇3自動効果-自分----付与効果のついている攻撃が命中した際、その攻撃の基本付着率を0%として扱う。
真・付着率上昇5自動効果-自分----付与効果のついている攻撃が命中した際、その攻撃の基本付着率を10%として扱う。

発動率下降系 

※確率により発動するスキルについて
スキル名ランク属性消費範囲威力効果回数命中率バステ・即死基本付着率効果
封印の心得3自動効果-自分----全ての攻撃を当てた際、相手の持つ自動効果・特殊能力で確率によって発動するものを30%減少させる
封印の技法5自動効果-自分----全ての攻撃を当てた際、相手の持つ自動効果・特殊能力で確率によって発動するものを50%減少させる
封印の極意7自動効果-自分----全ての攻撃を当てた際、相手の持つ自動効果・特殊能力で確率によって発動するものを70%減少させる

HP・MP回復系

スキル名スキルランク系統消費範囲威力効果回数命中率バステ・即死基本付着率備考
吸収追加6自動効果-自分----自分が物理攻撃を行った時、与えたダメージの25%分HPを回復する。

スキルコスト軽減系

※コストの軽減について
スキル名スキルランク系統消費範囲威力効果回数命中率バステ・即死基本付着率備考
武道の素質4自動効果-自分----スキルの消費HPを元の値の1/4減らす。
武道の心得7自動効果-自分----スキルの消費HPを元の値の50%減少させる。
魔術の知識4自動効果-自分----スキルの消費MPを元の値の1/4減らす。
魔術の素養7自動効果-自分----スキルの消費MPを元の値の50%減少させる。

庇い行動系

『庇い行動系スキル』について
スキル名スキルランク系統消費範囲威力効果回数命中率バステ・即死基本付着率備考
騎士の精神2自動効果-自分----防御している間、庇い回数を消費せずに仲間を庇うことが出来る。
盟主の精神3自動効果-自分----仲間一人だけが攻撃を受ける時、庇い回数を消費せずに庇うことが出来る。
重騎士の精神4自動効果-自分----カウンター行動による攻撃にのみ発動可能。カウンターの対象となった対象一体を庇う事ができるが、耐久dbの結果が75%下降する。
聖騎士の精神6自動効果-自分----防御している間、庇い回数を消費せずに仲間一人または複数人を庇うことが出来る。
勇者の精神6自動効果-自分----仲間が攻撃を受ける時、自分がその仲間一人よりも高い耐性を所持しているならば、庇い回数を消費せずに即座に庇うことが出来る。

行動強化系

スキル名スキルランク系統消費範囲威力効果回数命中率バステ・即死基本付着率備考
騎士の剣3自動効果-自分--自動成功-騎士の精神を発動する際、速/20(小数点以下切り下げ)の数だけ庇える人数が増加する。
重騎士の鎧3自動効果-自分--自動成功-重騎士の精神を発動する際、耐久dbの結果の減少効果を無効化する。
盟主の旗3自動効果-自分--自動成功-盟主の精神を発動する際、その攻撃に対してのみ防御状態として攻撃を受ける。

系統強化系

「元素の力」について
スキル名スキルランク系統消費範囲威力効果回数命中率バステ・即死基本付着率備考
元素の力3自動効果-自分--自動成功-ランク2以下のスキルを発動する時、それがdb依存の場合にそのスキルの系統の数だけ威力が1dbずつ増加する。

追加行動系

「双手」について
スキル名スキルランク系統消費範囲威力効果回数命中率バステ・即死基本付着率備考
警戒3自動効果-自分----奇襲戦闘を受けた時、その奇襲によって自分は手番を失わない。またペルソナ召喚中でも本体技能が使用できる。
二身の残影4自動効果-自分----自ターンの行動後に25%の確率でもう一度だけ同じ行動を行うことが出来る。このスキルの発動は1ターンに一度のみ。(このスキルの効果は「火炎アクセラ」等の追加行動には使用できない。)
神風の極意8自動効果-自分----自ターンの行動後に50%の確率でもう一度だけ同じ行動を行うことが出来る。このスキルの発動は1ターンに一度のみ。(このスキルの効果は「火炎アクセラ」等の追加行動には使用できない。)
双手5自動効果-自分----ペルソナのdbを参照した攻撃後、1dbによる追加攻撃を行う。
戦士の丸盾2自動効果-自分----戦闘中、自分の行動後に20%の確率で防御状態になる事ができる。
騎士の盾4自動効果-自分----戦闘中、自分の行動後に40%の確率で防御状態になる事ができる。
聖騎士の盾6自動効果-自分----戦闘中、自分の行動後に60%の確率で防御状態になる事ができる。
聖騎士の大盾8自動効果-自分----戦闘中、自分の行動後に80%の確率で防御状態になる事ができる。
騎士の真髄8自動効果MP5自分----戦闘中、自分の行動後に消費を支払う事で防御状態になる事ができる。
ワンモアタイム4自動効果-自分----自ターンの行動後に10%の確率でもう一度行動が可能になる。このスキルの発動は1ターンに一度のみ。

追加行動強化系

※『エクストラゼロ』について
スキル名スキルランク系統消費範囲威力効果回数命中率バステ・即死基本付着率備考
エクストラゼロ6自動効果-自分----1moreによる自分の追加行動時、スキルのコストを消費せずにスキルを使用できる。
エクスチャージ7自動効果-自分----1moreによる自分の追加行動時にペルソナのdbを参照にした攻撃を行った時、ロール後のダメージを元の威力の100%上昇させる。

隠密系

スキル名スキルランク系統消費範囲威力効果回数命中率バステ・即死基本付着率備考
影潜み4自動効果MP2自分--自動成功-そのラウンド中、隠密になっていない場合のみ、ラウンド終了時に隠密状態になる事ができる。
影縫い3自動効果-自分--自動成功-隠密時に攻撃を行う時、その攻撃に対してのみ対象の回避判定を20%低下させる。
影切り3自動効果-自分--自動成功-隠密時に攻撃を行う時、その攻撃に耐久貫通を付与する。
影奉公4自動効果-自分--自動成功-隠密中に補助系統・回復系統・アナライズ系統のスキルを使用しても解除されなくなる。
影狙い6自動効果-自分--自動成功-隠密時に攻撃を行った時、その攻撃に必中を付与できる。
影殺し6自動効果SP1自分--自動成功-隠密時に攻撃を行った時、それがペルソナのdbを参照にした攻撃の場合、その威力に2db加算できる。
影ノ者7自動効果SP2自分--自動成功-隠密中、1ラウンドに一度のみ、回避行動を行っても隠密が解除されなくなる。
また。SPを消費する事で敵からの攻撃に対する判定の補正を無効化できる。
隠密について

ダウン・ペルソナ解除系

スキル名スキルランク系統消費範囲威力効果回数命中率バステ・即死基本付着率備考
エクスティール2自動効果-自分----ダウン・昏倒を与えるペルソナのdbを参照にした攻撃を行った時、対象のダウン耐性を10%低下させてダウン判定を行う。
ハイエクスティール4自動効果-自分----ダウン・昏倒を与えるペルソナのdbを参照にした攻撃を行った時、対象のダウン耐性を30%低下させてダウン判定を行う。
エクストラワン8自動効果-自分----相手にダウン・昏倒を与えるペルソナのdbを参照にした攻撃を行った時、対象のダウン耐性を無視する。

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