ライジングブルが運営する株式市場センター

■ライジングブル 会社概要

会社名 ライジングブル投資顧問株式会社
会社名 (英語名) Risingbull
金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第1131号
資本金 1550万円
設立月日 2003年6月
住所 東京都中央区日本橋箱崎町1-5ハニー箱崎ビル2F
電話番号 03-5641-5603
FAX番号 03-5856-2321
代表者 藤村哲也
履歴 平成2年4月太平洋証券入社以来平成14年12月まで証券会社で証券営業6年及び証券アナリスト6年半経験。最終役職はUFJつばさ証券部長代理。希望退職募集で会社設立を決意し、2003年6月ライジングブル投資顧問株式会社の設立を果たす。

■ライジングブル投資顧問株式会社の経営理念

ライジングブルは、個人投資家の皆様がプロの投資判断ができ、株を資産形成手段として活用できるようになることを目指している。日本株、中国株を取り揃えており、それぞれ月額3000円で有料会員サイトが利用可能となる。
目指しているパフォーマンスは1年で2倍、3年で4倍のように年々弊社の有料会員サイトを活用されることによって利用者の資産が株によって増えていくことである。
そのため短期的に儲かっても、結果的に損をし、利用者の資産が増えていかないのでは株式投資をしていく意味がないと考えている。時間もお金も無駄になるだけである。大事な資産を利用者と同じ目線で成功ナビの売買サポートコンテンツによって伝えることで「損をする時もあるが、結果的に大きく資産を増やすことが出来た」といえるようにサポートしていくことがライジングブルの目的である。

■ライジングブル代表、藤村哲也プロフィール

1965年: 千葉生まれ
1990年: 横浜市立大学経営学科卒業
1990年〜:太平洋証券田無支店にて証券営業
1996年〜:証券アナリストとして投資情報部に所属。

幅広い業種を担当。プラント業界からネット関連半導体関連まであらゆる業種への会社取材を行う。特に中小型成長株を担当。年間で数百件の取材活動をこなす。
99年の台湾地震の際は半導体産業の影響を調査しに台湾半導体メーカーなどを取材することなどで外国株への関心が高まる。
〜2002年:UFJつばさ証券投資情報部部長代理として営業マンへの株式情報提供業務を担当後、中国市場の成長性に注目し独立を志し希望退職。
2003年: ライジングブル投資顧問株式会社設立現在に至る。
以降、中国で成長する企業への投資をお勧めする中国株式市場センター、日本株情報サイトの株式市場センターを運営。 資格 日本証券アナリスト検定会員簿記検定1級証券外務員

■投資顧問サービス

株をはじめた初心者の方から、情報を必要としている投資家の方まで幅広く、株式投資に必要な銘柄選択や投資比率、買タイミング・売りタイミングなど具体的に詳しく、ライジングブル投資顧問がサポート致します。
はじめてのお客様へのご挨拶

ホームページを御覧いただきありがとうございます。

弊社の設立は2004年、設立以来10年を超えました。独立前の証券営業、投資情報部など含め25年以上証券畑で仕事をしてきました。特に個人投資家向けの株のアドバイスの実績は延べ3万人を越しました。オールアバウトやYahoo!ファイナンス、などでもお馴染みです。

・投資顧問サービスのメリット
投資顧問の利用により、株の売り買いに関するアドバイスが受けられるようになります。

銘柄選択や売り買いに関してのアドバイスが法的に認められるのは、証券営業マンもしくは投資顧問会社のみとなります。

いわゆるファイナンシャルプランナーやマネーアドバイザー、投資アドバイザーなどは株の売買アドバイスなどは出来ません。

株のアドバイスはこの投資顧問契約をお客様と交わして始めて行えます。この契約を交わしたのはすでに3万人に登ぼります。

株は投資格差がとても大きくなります。アドバイスによってパフォーマンスや気持ちが大きく変わります。

だからこそ信頼出来るアドバイザーが必要となりましょう。

・ライジングブルのサービスの特徴
1.大きな値幅取りアドバイス

ガンホー、ミクシィ、アルプスなど大化け銘柄の初動の買いから高値圏での売り推奨など大きな値幅取りアドバイスの実績が豊富にあります。一つの銘柄で一気に変わることはよくあることです。
2.小さな資金を大きく育てるサポート

50万円や100万円など個人投資家の資産状況に合わせ、お客様目線で売買をサポートしています。50万円を30倍の1500万円超えまでサポートしてきたなど小さな資金を大きく育てるサポートをしてきた豊富な実績があります。
3.難しい売り推奨のアドバイス

欧州危機、中国ショックなど暴落などへの対処などその時々に適った売買をアドバイスさせていただきます。個人の方には難しい売り推奨のアドバイス実績も豊富にあり、リスクの管理が出来るようになりましょう。

■ライジングブル投資顧問 日本株成功ナビとは?

・日本株戦略銘柄レポート
ライジングブル戦略銘柄レポートとはその時々のパフォーマンスを劇的に変えていく可能性のある銘柄だけを厳選に厳選を重ねて提供しています。上昇する可能性が高い背景や企業概要、決算状況、株価判断、投資判断を加えた買い推奨レポートです。想定しているのは1.5倍、2倍、3倍へと大きく育つ可能性の高い銘柄だけをピックアップしております。

その点単なる銘柄紹介レポートとは異なります。買うことを前提としたレポートです。そのため、次のコンテンツ「日本株売買サポートコンテンツ」でお客様と同じ目線で買い、その後の管理情報を売買サポートに引き渡します。

・日本株売買サポート
買いの時期の選定から買った後、下がったらどうしたらよいのか?順調に騰がったけど下がりだしたらどうしたらよいのか?などなどの疑問にお答えするのが日本株売買サポートコンテンツの内容となっております。
戦略銘柄の売買をサポートし、成功へと導いていくコンテンツが「日本株売買サポートコンテンツ」です。
厳選ポートフォリオ、100万円コース、50万円コースでそれぞれ売買をサポートし、リアルタイムでメール配信も行います。
「株による財産形成」を実現させるには、1回1回の売買が重要かつ大きな意味を持ちます。大きく動かす時は重要な局面だけに限定されており、日本株で成功するために非常に重要な売買となっています。

■ライジングブル投資顧問 日本株成功ナビとは?その2

・買いサポート
厳選に厳選を重ねたライジングブル「戦略銘柄」を具体的にどのくらいの投資金額の人が買ったら良いのか?をサポートします。50万円の資金であれば2銘柄か3銘柄しか買えません。その銘柄は重要性が高くなります。厳選ポートフォリオのように1,000万円の資金であれば数多くの銘柄を買え打診買いも出来ます。コースによって買える銘柄は異なってくるため、投資金額別にコースに分かれており、それぞれの買いサポート(買う時期、買う株数、金額に占めるウェイト、投資金額別に異なる銘柄)を行うのが日本株売買サポートコンテンツです。

・売却サポート
日本株戦略銘柄として選定した銘柄でも状況によっては途中で成長が頓挫し、外部環境が悪化し突然売られる場合もあります。すべてが成功するケースではないのです。成功した場合は保有を続けて大きな値幅を取るという選択になりますが、失敗した場合は早めに売却する必要が出ます。成功した場合でも1.5倍になって下がりだしたけどどうしたらよいのか?とか2倍3倍で利益確定したら良いのか?など利益確定にまつわる悩みはつきないものです。その利益確定やロスカットを「日本株売買サポートコンテンツ」でサポートします。

・その他のサポート
ほかにも、銘柄入替サポート、追加投資サポート、ウェイト変更サポート、損切りサポート、回復サポート、分散投資サポートなど数多くの機能があります。

■ライジングブル投資顧問 各種成功ナビでサポートできること

通常の株式情報だと、日替わりで今日は「この銘柄」が「買い」という情報が大半です。
このような株情報のどこが問題でしょう?
一番の問題は買った後どうするのか?という管理がお客様ご自身の判断にゆだねられることが多いのが問題です。株は買ったあとの処理が一番難しく、パフォーマンスを大きく変えていくのです。
当然、買った後、株価は色々な形跡をたどります。
ちょっと一例を出すだけでも

「10%位は上がったけど、その後は元の値段に戻ってしまった」
→10%程度の利益を確定することが大事です。

「高値づかみになってしまい、すぐに値下がりし始め、10%安で止まっていたが、その後どんどん値下がりを続け半分になってしまった」
→一日も早くすぐに売却する必要性

「買ってすぐに上昇し、20%上昇したが、その後も上がり続け、1.5倍、2倍になっていた」
→保有を続け、追加で買い増すことが重要

「買ったもののなかなか騰がらずに、ほかの銘柄へ物色の方向性が向き、他銘柄の方が騰がり始めた」
→なるべく早い段階で銘柄を入れ替える必要性

お客様の御資産は通常限られています。そのような環境の中で次から次へと「こっちがいい」「あっちがいい」と毎日のように薦められていっても買える銘柄は限られていますし、忙しくて煩わしくなるのがオチです。

■ライジングブル投資顧問 各種成功ナビでサポートできること その2

ライジングブル投資顧問の会員サービス「各種成功ナビ」は「限られた資金」の中で「今、何を保有しておいたらいいのか?」を明確にしたサービスで、「いつ」「どの銘柄」を買い、その買った銘柄を「いつ」まで保有を続け、いつ「どの銘柄に銘柄入替」をしたら良いのかまで明確にしたサービスです。お客様の財産とともに成長していくサービスとなっています。
このサービスによって株にまつわる次のような疑問にはじめてお答えできるのです。

・株によって財産を形成していくにはどうすれば良いのか?
・相場状況が急激に変化したときに、動かすのがいいのか?それとも待った方がいいのか?
・限られた資金の中でどの銘柄を購入すればよいのか?
・いつ購入すればよいのか?
・どれ位購入すればよいのか?
・いつまで保有を続ければよいのか?
・いつ売却するのか?
・ほかの銘柄が騰がってきたらどうしたらよいのか?
・万が一失敗したらどう取り返せば良いのか?

これらの株にまつわる個人投資家の疑問は深刻でかつ解決の糸口がなかなか見つからない問題です。
それを解決できるサービスがライジングブルの各種成功ナビです。
現在、この通りに動かれている方はまさに劇的に変わっていっているはずです。
今後も更に喜んでいただけるよう精一杯サポートさせていただきます。

■ライジングブル投資顧問 売買サポート活用法 損切り売却(ロスカット)

5%、10%下落した時点で損失を確定していくことがあります。購入当初からロスカット値を設定しておき、終値ベースで割り込んだ場合に実行。一方、相場の状況によってはロスカットをしない場合もあります。利益は大きく、損失は小さく抑えるために必須の情報。失敗は必ず出てきます。対処の仕方が重要です。

購入時は当然どんなケースでもいいと思って推奨していますが、相場を取り巻く環境は刻々と変化しており、その動向によっては早めに損失を確定させることが必要になるときがあります。塩漬け株を作らないことが重要です。

株で成功するために最も重要な要素がこのロスカットです。損失を出すのは誰しも出来るだけ避けたいものです。だからロスカットは本来なら避けたい気持ちがまず出てきます。これはプロでも素人でも一緒です。せっかく勇気を持って購入したものをすぐに売却することほどストレスのかかることはありません。しかし早めにミスを回避することが株式で財産形成するには必要不可欠なのです。

最初の株式取引において利益が出てスタートした人は、まだロスカットを受け入れやすいのですが、最初の取引から損失が出てロスカットしなくてはいけない状況からスタートした場合はかなりの決断力が必要となります。

■ライジングブル投資顧問 売買サポート活用法 損切り売却(ロスカット)その2 

当然、ロスカットは100%成功するわけでありません。結果的にロスカットしたものの株価が元の値段に戻るケースも確かにあります。しかし、それでもロスカットは必要なのです。何故ならばロスカットをすることにより様々な効果が得られます。それは第1に現金ができるという事と、第2に損失が確定しそれ以上膨らまないという事です。現金ができれば1つの銘柄に固執することなく広い視野で再度仕切り直す事ができますし、極端な話、本当にそのロスカットした銘柄が良いと思うなら、再度購入し直すことも可能です。
また、損失を確定する事は非常に重要です。良い銘柄だと思って保有を続けていた結果、大きい損失となり取り返しのつかなくなる事は良くある事です。
ライジングブル投資顧問の「日本株成功ナビ(厳選ポートフォリオ)」では、「日本製鋼所」を購入しましたが、下落ピッチも早かったことから「損切り(ロスカット)」を行って損失の拡大を防ぎました。その後さらに「日本製鋼所」が下落した事から、全体の相場の状況や銘柄の情報を分析しつつ、安い株価で再度購入しました。その結果、損失が一時的に16.2万円発生したものの、最終的な利益の合計は408.7万円となり、差し引きでも392.5万円の利益確定となりました。「損切り(ロスカット)」を厳密に行ったことによって、「より安い株価で購入できる」、「株数を増やして投資できる」という2つのメリットを享受できたわけです。

■ライジングブル投資顧問 相場環境に合わせた運用を行うことの重要性

相場環境に合わせた運用を行うことの重要性

ライジングブル投資顧問の日本株成功ナビ(厳選ポートフォリオ)では「11月戦略銘柄」コマツの組み入れを開始し、劇的な資産改善を図っております。大きな値幅の取れる可能性がある銘柄と現段階では判断しており、出来るだけ早い段階で購入して頂きたいと考えております。また、今後も相場環境に変化があれば対応して、日本株成功ナビ(厳選ポートフォリオ)で売却するところまでサポートしていきます。ぜひ、皆様の劇的な資産改善にお役立てください。

★購入後の管理が重要!

2010年も5月以降は、欧州の財政問題や円高進行など相場環境が大きく変わりました。ライジングブル投資顧問の「日本株成功ナビ(厳選ポートフォリオ)」では、相場環境に合わせてエルピーダメモリ→グリー→コマツへと銘柄入れ替えを行ってきました。実際、相場環境の変化に対応した場合としなかった場合では下記のように455万円もの格差が生じています。以下、ライジングブル投資顧問の日本株成功ナビ(厳選ポートフォリオ)を例に、相場環境に合わせて運用していくことがいかに重要となるのか説明致しますので、これからの投資活動にお役立て下さい。

財産形成に必要な情報とは
では、相場環境に合わせた運用を行うために必要な情報とはどのようなものでしょうか。株の情報は新聞や業界紙、会社四季報、インターネット上での情報、証券会社のレーティングや投資判断レポートなど様々です。しかし、ほとんどは買いを推奨することが中心であり、その後の管理をどうするかといった情報は皆無に等しい状況です。そのため、ライジングブル投資顧問では「株による財産形成」に役立つ情報として日本株成功ナビを提供している次第です。
実際、ライジングブル投資顧問の日本株成功ナビ(厳選ポートフォリオ)では上記の参考例にもあるように、世界の経済情勢や相場環境の変化に合わせてエルピーダメモリやグリーの売却を行いました。
一方、証券会社のレポートやレーティングでは以下のような投資判断がなされていたのが現実で、個人投資家の方もよく参考にしていると思います。

■ライジングブル投資顧問 相場環境に合わせた運用を行うことの重要性その2 

世界の経済情勢や企業を取り巻く環境が変化した時は利益確定売りやロスカットの売却を行い、相場環境に合わせた銘柄に「入れ替えを行う」、「一時現金化する」などの対応を行うことが重要です。相場環境や企業を取り巻く環境が変わったにも係わらず、それに対応しないと損失を拡大させてしまうのです。

ライジングブル投資顧問では「11月戦略銘柄コマツ」はまだ初動段階と判断しております。上記の参考例にもあるように、中期的に右肩上がりで上昇し大きな値幅が取れるケースとなる可能性のある銘柄と現段階では判断しております。また、信用取引の空売りも巻き込んで^豕い望緇困靴涜腓な値幅が取れる可能性も秘めていると考えております。相場環境に変化があれば対応して、日本株成功ナビ(厳選ポートフォリオ)で売却するところまでサポートしていきます。

ライジングブル投資顧問の情報は購入を促すだけでなく、株式投資で財産を形成するために購入後の管理も含めて「日本株成功ナビ」に集約してお伝えしております。サブプライムショック時の暴落、上昇に転じる潮目の変化などにも対応させながら財産形成をサポートしており、初心者の方でも一目で分かるコンテンツです。

リーマンショック後の2年間を見ても、米金融不安の再燃や欧州の財政問題、円高(ドル安)進行など世界経済や株式市場に大きな影響を与える様々な事象に合わせて運用を行ってきました。

その結果がライジングブル投資顧問の「日本株成功ナビ」の成果に繋がっているのです。

■ライジングブル投資顧問 〜再度購入(再度推奨)〜

★銘柄を売却した後に、再度、同じ銘柄を購入する事の重要性をご理解ください!

ライジングブル投資顧問の主要コンテンツである、『日本株成功ナビ(各種コース)』や『日本株戦略銘柄情報』では、保有銘柄(推奨銘柄)を一旦売却した後、改めて同じ銘柄を再度購入(推奨)する場合があります。

『日本株成功ナビ(各種コース)』、『日本株戦略銘柄情報』の両コンテンツとも中長期の資産形成を目的としていますが、相場環境の変化や突発的な材料が出た場合、リスク回避の為に保有銘柄を一旦売却したり、推奨を中止し現金化を促したりする事があります。
これは「資産を守る」為に必要な事です。株式取引に「絶対」はありません。
もし保有株が大きく下がり続ける事態になった場合、資産は塩漬けとなり、中長期的な資産形成そのものが不可能になってしまいます。

しかし一度売却した銘柄も、その後のリサーチが進み、再びチャンスがあると判断したり不透明要因が払拭された場合、再度購入したり推奨し直す事があります。

この際、売却した値段より高い値段で再推奨する事もあります。
一度売却した銘柄を、再び買い戻す事は中々難しい事です。
ましてや、損をして売却した銘柄の買い戻しだったり、売却した値段より高い値段で再度購入したりするとなると尚更です。心情的には抵抗感を持って当然です。

しかし、企業が新たな成長ステージに入る時、株価も新たな上昇ステージに入る可能性が高くなります。今までの高値が、これからの安値になるかもしれないのです。銘柄を一旦売却したところあっという間に値上がりして買い戻せず、後は上昇していくのを見ているだけという経験は誰しもがあるのではないでしょうか。

そうなってはみすみす大事なチャンスを逃してしまう事になります。
それを防ぐ為には心情的な要素を排除して、一旦売却した銘柄でも、その後再び良いと判断すれば、値段にこだわらず素直に購入し直す事が大切なのではないでしょうか。

ライジングブル投資顧問のコンテンツを有効活用する一環として、再度購入(再度推奨)の重要性について、皆様にご理解いただく様、宜しくお願いいたします。

■ライジングブル投資顧問 〜再度購入(再度推奨)その2 

2008年8月末当時は、ウェザーニューズを始め、日本写真印刷、ピジョンなどを組み入れていましたが、リーマンショックなどの影響もあり全体の相場が大きく変動したことから、保有していた銘柄を売却し、その時の相場環境に応じてパフォーマンスのより見込める銘柄に運用を変更しました。
確かにウェザーニューズを始めとする当初から保有している銘柄を持ったままでも資産は増加していました。
しかし、相場環境は刻々と変化します。一度売却して資産を臨機応変に有効活用(相場環境に合わせた運用)することによって、日本株成功ナビ(厳選ポートフォリオ)はこの約2年強で、資産を2倍以上に拡大させました。
この結果をみても分かるように、一度買った銘柄にこだわって保有を続ける必要はないのです。
状況が変化すれば保有している銘柄を売却して、再びチャンスが来るまで、別の銘柄で資産を有効活用し、再度チャンスが来たと判断すれば、売却した値段に関係なく、そこでもう一度購入して運用すれば良いのです。

<ここが大事!>
正しい銘柄選択はもちろんですが、相場環境に合わせた運用(売買)をしていくことも重要です。

銘柄の購入を促す情報は他社さんを始め数多くありますがその殆どが短期の推奨しっぱなしではないでしょうか。
ライジングブル投資顧問は「中長期的な資産形成」を目標とし、買付後の売買管理までフォローアップしています。

それを集約させたのがライジングブル投資顧問の「日本株成功ナビ」です。
ただ、中長期的に資産形成を目標に運用をしていますので、短期的には良い時悪い時、運用の起伏がございますので、継続的にご利用して株による資産形成にお役立ていただければと思います。

■ライジングブル投資顧問 日本株成功ナビ(500万円コース)の現状(本日の投資戦略2014/6/10)


500万円コースは、最初苦労しましたが、5月下旬に500万円の元本を回復し、6月に入り一気に資産を増やす結果となってきました。
お客様ご自身が同じように動けば必ず同じ結果が出るものです。
200万円の利益、おめでとうございます。
まずは、大変におめでとうございます。
新100万円コース同様、苦しい時期を信じていただき、ありがとうございます。
特に4月〜5月の売買が功を奏しております。
今後も油断せずに、売買サポートの動向にご注意ください。
含み益の合計は2,702,400円 に達しています。今までの損は一気に取り返し、十分な利益を確保できました。
含み益の合計270万円と過去の実現損益-53万円を合わせて、利益の合計は216万円、評価額は7,166,600円に達しました。
大きな成功を得るための重要なステップとなりました。
損切りは早めにこまめに行い、利益確定はゆっくりと大きく取っているため、損は何回も出していますが、含み益の合計は大きなプラスとなります。

・日本株成功ナビ(500万円コース)の見通し
ようやく700万円を超えてきました。まずは1000万円へと育てていければと思っています。
その為に必要な売買サポートを行っていく予定です。
今後も浮き沈みは途中ありましょう。しかし、今回もそうですが、低迷の後にこそ、大きい成功が待っていることが多々あります。是非、1年間は信じていただくことをお薦めします。

■ライジングブル投資顧問 日本株有料会員サイトの内容 


・日本株成功ナビの種類
厳選ポートフォリオ→日本株成功ナビ(1,000万円コース)
日本株成功ナビ(500万円コース)
日本株成功ナビ(新100万円コース)
日本株成功ナビ(100万円コース)
日本株成功ナビ(50万円コース)
日本株成功ナビ(30万円コース)
例えば30万円で株を始め、大きく育てていくサポートをしていくのが「日本株成功ナビ(30万円コース)」です。

・日本株成功ナビは3つのコンテンツで構成
皆様が株で成功するために、「日本株戦略銘柄情報」と「日本株売買サポート」、「日本株投資戦略レポート」という3つのコンテンツがあります。これらの具体的なサポートで皆様の株の成功をナビしていきます。

・日本株戦略銘柄情報
日本株戦略銘柄情報とはその時々のパフォーマンスを劇的に変えていく可能性のある銘柄だけを厳選に厳選を重ねて提供しています。上昇する可能性が高い背景や企業概要、決算状況、株価判断、投資判断を加えた買い推奨レポートです。想定しているのは1.5倍、2倍、3倍へと大きく育つ可能性の高い銘柄だけをピックアップしております。

その点単なる銘柄紹介レポートとは異なります。買うことを前提としたレポートです。そのため次のコンテンツ「日本株売買サポートコンテンツ」でお客様と同じ目線で買い、その後の管理情報を売買サポートに引き渡します。

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