リョナゲーム製作所のスレをまとめるWikiです。<(・ω・)>


人物の紹介については、こちらを参照のこと

索引

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あ行

アスロマ(あすろま)

 アストラガロマンシーの略。
 ちなみにAstragalomancyというのは平たく言うと「さいころ占い」のこと。
 数字だけでなく絵や文字などの書かれたダイスが用いられることも多い。

Rキー(あーるきー)

 多くのゲームのやり直し(死亡復活)キー
 これがある限りいくらリョナられても平気である

か行

キモイ笑顔(きもいえがお)

 リョナラークエストのモヒカンの顔グラがキモかったのが元ネタ

さ行

サイデザ(さいでざ)

 「Silent Desire」の略。
 作者がリョナゲーとして制作した一般向けゲーム。
 それっぽい要素が多く含まれている。

触手(しょくしゅ)

 殴打、鞭、締め付け、紋首、吊り上げ、突き刺し、挿入、体力吸収など、
 様々な攻撃を行うことができる万能なモノ
 多くのリョナゲーに登場する

ズピャ(ずぴゃ)

 ボーパルラビットにおけるヒロインが敵を斬りつけたときの効果音
 主に首を斬り落とすことを示す

スライム(すらいむ)

 元は、軟泥やねばねばした液体などのこと。転じて、粘液上の不定形モンスターを指す。
 非常に弱いアメーバ状の生物から人智の及ばぬ恐るべき生命体まで、製作者の都合により様々にデザイン可能。
 侵入、窒息、飲み込みから単なる嫌がらせまで様々に使え、非常に柔軟性が高い(いろいろな意味で)。
 見た目や感触のキモさも相まって非常にリョナ向けなモンスターと言えよう。

ゼノビア(ぜのびあ)

 XENOPHOBIA(ゼノフォビア)の略
 デモノフォビアの作者の作品
 ゼノやゼノビと略される場合もある

た行

デモビア(でもびあ)

 DEMONOPHOBIA(デモノフォビア)の略
 デモノと略される場合もある

Tonyu System(とうにゅうしすてむ)

 ゲーム制作用ツール
 敷居が低いがデータやスクリプトがタダ漏れ

な行

尿圧(にょうあつ)

 かつてハナカンムリDEMONOPHOBIAといった先人たちが残した劇中において、
 プレイヤーキャラが極限下において失禁してしまうという演出をとった。
 そういった経緯から「リョナゲー⇒尿圧」といったステレオタイプが生まれたのである。(要出典)
 しかし、あくまでもこれは象徴的概念に過ぎない。
 またリョナゲーであることと尿圧であることの必要十分性は証明されていない。

は行

バトロワ企画(ばとろわきかく)

 スレのゲームのキャラクターでバトルロワイヤルを
 してみようという企画。詳細はこちら

ハナカン(はなかん)

ハナまる(はなまる)

 ハナカンムリ・サークルの略
 「ハナ○」と略される場合もある?

BB(びーびー)

 BlankBloodの略

フロマゲ(ふろまげ)

 Fromageの愛称。「フロマ」とも呼ばれる。
 Fromageの実際の読みは「フロマージュ」

ふうのさんのキック(ふうのさんのきっく)

 異形の箱庭のふうのさんの華奢な体から繰り出されるキック。
 当然ながら銃には劣るが、かなりの威力を持っているため稀にネタにされる。

ボーラビ(ぼーらび)

ま行

丸呑み(まるのみ)

 モンスター等に文字通り丸呑みされ、胃液等で溶かされてしまう状態。
 しかし、実際に体が溶けるという描写は少ない。これは、体が溶けてしまうともはやリョナというよりグロになってしまうからである。
 狭い空間に閉じ込められ、圧迫されながら溶かされるのがいいらしい。
 海外産リョナゲーは丸呑みが多い(気がする)。 

モヒカンムリ(もひかんむり)

 ハナカンムリモヒカンのことを考えていたら思いついた言葉
 深い意味は特になく、こういう題名のゲームがあるわけでもない
 無駄に語呂が良い
 「モヒカンの顔を直視して笑いを堪えるのは無理」の略という噂が・・・ない

や行

Unity(ユニティ)

 近年派閥を広げる3Dゲーム作成ソフト。
 2Dもデフォルトでサポートするようになったため、今後もどんどんユーザーを広げていきそうである。

ら行

リョナの定義(りょなのていぎ)

 しばしば議論が行われるが絶対に決着がつくことはない不毛な議題。
 リョナとは人の心の数だけあるのであって、押し付けて良いものではない。

わ行

ンンンー!(んんんー)

 顔に何かかへばりついて窒息死することを意味する
 元ネタは寄生ジョーカー(このスレのゲームではありません)

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