三十年以上の歴史を誇る、日本プロレス史上最長のイベント「世界最強タッグ決定リーグ戦」について語ります。

期間


 2011年11月19日 〜 2011年12月4日

参加チーム


  真田聖也 KAI

  諏訪魔 征矢匠
  船木誠勝 河野真幸
  曙 浜亮太
  渕正信 太陽ケア
  KENSO カズ・ハヤシ
  大森隆男 征矢学
  田中稔 金本浩二
  関本大介 岡林裕二 <アジアタッグ王者>
  ビッグ・ダディ ジョー・ドーリング

特徴


 ●実に84世界最強タッグ決定リーグ戦以来、二十七年ぶりの「横浜文化体育館」での決勝戦。

 ●「認定団体外のタッグ王者」の参戦は、実に86世界最強タッグ決定リーグ戦以来。

 ●「年内デビュー選手」の参加は、04年大会以来。

 ●「ジュニアタッグ王座経験チーム」の参戦は史上初。

 ●分裂後初の「生え抜き選手同士」による優勝。

意義

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