三十年以上の歴史を誇る、日本プロレス史上最長のイベント「世界最強タッグ決定リーグ戦」について語ります。

期間


 1989年11月16日 〜 1989年12月6日

参加チーム


 天龍源一郎 スタン・ハンセン

 ジャンボ鶴田 谷津嘉章
 川田利明 サムソン冬木 <アジアタッグ王者>
 ジャイアント馬場 ラッシャー木村
 テリー・ゴディ ビル・アーウィン
 ダイナマイト・キッド デービーボーイ・スミス
 ダグ・ファーナス ダニー・クロファット
 アブドーラ・ザ・ブッチャータイガー・ジェット・シン
 ブライアン・ノッブス ジェリー・セガノビッチ
 グレート・カブキ 高野俊二

特徴


 ●平成最初の最強タッグ。

 ●史上初にして唯一の最終戦での「全勝対決」。

 ●83世界最強タッグ決定リーグ戦以来の「大阪府立体育会館」開幕。(ただしこちらは新府立)

意義


 ●シン最後の最強タッグであり、また初めて「ウー・シン!」コールが出現。

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