進撃の巨人2ch 考察・仮説まとめwikiのデータを概ね引き継いだwikiです。

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世界観、今後の展開予想など

  • SF展開説(ループ説、タイムスリップ説etc)…第1話が「2000年後の〜」、「いってらっしゃい」の描写は夢ではなく未来or過去の記憶?
  • 王族黒幕説
  • 内通者疑惑
  • 主人公交代説
  • 壁内総無知性巨人化説
  • 壁巨人一斉解放(壁がなくなるよ)説

巨人について

地下室について

スレ内では以下のものがあるのではないかと予想されている
・地図、歴史書や巨人の謎を記した文献、メッセージなど
・巨人化に関する薬、実験道具など
・壁外へ続く地下通路
・別世界に続く扉
・誰かの結晶体
・巨人の標本
・扉を開けるとリセットorループ発動
・レイス家の礼拝堂の地下と同じ様な光る水晶の様な鍾乳洞があるよ説
 ・水晶はアニ結晶体と同じ組成だよ説
 ・礼拝堂の地下もイェーガー家の地下も場所自体が記憶を呼び覚ます力をもってるいるよ説
・メガネのおっさんが座ってるよ説
・巨人薬(注射/瓶)がたくさんあるよ説
以下ネタ要素強め
・エロ本
・沢山のチーズ(売って生計を立てるため)
・衣装部屋(黒髪の女性はグリシャの女装だよ説)

実際にあったもの(85話で判明)
・壁内で入手可能な医薬品や医学書
・写真
・グリシャの書いた本

約20年前の流行病について

・流行病は王政側の巨人化実験に絡んだものだったのではないか
・グリシャがなんらかの目的でわざと病を流行らせて特定の血族を探していたのではないか
・壁外から来たグリシャが意図せず持ち込んでしまったものではないか
・流行病ではなくグリシャの持っていた抗体の方が巨人化実験に絡んだものだったのではないか
・調査兵団の壁外遠征を解して持ち込まれたのではないか⇔壁外を自由に行き来出来る鳥などの動物が媒介になった可能性も
・壁外から壁内に潜入したスパイによって持ち込まれたのではないか
・リヴァイの潔癖症は流行病の蔓延がきっかけではないか

酵母について

・赤黒い発酵した大豆の塊って味噌じゃね?
・人類が誰しも巨人となりうる要素を持っているなら、酵母はそれを抑制する役目があるのではないか。逆に、酵母が絡んだ食材を食べる事で地獄が近付いてるのではないかという二通りの説があるが、どちらも有力視はされていない。当然、巨人化と酵母は無関係という見方もある。

壁及び壁の中の巨人(幻の巨人)について

・第四の壁がある/あったよ説、これから第四の壁が出来るよ説(ウォール・ヒストリア/ウォール・エレンなど)
・壁の内側が本当の外だよ説
・壁が側面で壁内はビーカー状になってるよ説
・タマネギの輪切り状にえんえんと壁があるよ説/地球儀の緯線形式でえんえんと壁があるよ説
・壁の中の巨人が内側を向いているのは壁の内側こそが対処すべき対象だから説(ただし、壁巨人が全て内側を向いているかどうかは不明)
・超大型は壁の支柱になるために、鎧や女型が壁を作る為に作られた巨人ではないか
・扉部分には巨人が入っていないのではないか
・超大型や鎧が壁の扉部分しか破壊しないのは壁の内部の巨人を仲間意識/利用価値/その他の思惑があって傷つけたくないからではないか
・壁を作るには座標/レイスの血族が必要だよ説(人柱的要素含む)
・座標がマリアの外に出るとそれを合図に壁巨人が散歩始めるよ説
幻の巨人の並び方

座標について

長文系の仮説・考察

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その他

単行本の表紙について
表紙の絵は作中とは異なる平行世界を表しているのではないかという説(ループ説に関連)。例えば七巻ではリヴァイ班とエレンゲリオンが共闘しているが実際に共闘は無く、九巻ではエレンが獣の巨人と対峙している様に見えるがエレンは見ていない。
こうありたかったという願望説やイメージ説もあり
裏表紙の上の方に、黒バックで大きく描かれている
登場人物がいるじゃん。
それが、後ろ姿で書かれている
調査兵団の一番左のミカサの方見てる。
14巻まではいろんな向きを向いてたのに
15巻からは必ず1人はミカサの方見てる
21巻はミカサがミカサ睨んでるw
ミカサに関して何かを暗示しているかもしれない、という説
担当者発言について
詳しい発言内容は別ページ参照
◆『別マガ』班長は今日も困っている。2010・9・6 より
>今後、あるキャラがある重大な事実を知ります。
>人によっては性格さえ大きく変わってしまうような事実です。
この重大な事実について、『エレンがグリシャを食って知性巨人になった』説がよくあがる。
同じ記事に、
>1話目時点で既に、そのキャラはその事実を知っている」という設定でした。
とあるため、『エレンが自身の巨人化能力を既に知っている設定だった』説もあがるが、この記事は13話掲載前の記事であり、作中のエレンは10話で既に自身の巨人化能力を知っているため当てはまらない。

◆2014・6・15嘉悦大学講演より
>ある1話を描いてしまった結果、本当は”それ”をやるはずだったキャラが”絶対やらないキャラ”になった。
この発言では『いつ』『どこで』『誰が』『どうした』が不明な為、示唆されているキャラを特定するのが難しい。『やらなくなった事』が何なのかも意見が分かれる。
そもそも伝聞ソースなため、聞き間違い/覚え間違いの可能性もある。
以下、スレであがった例
・サシャ
『第36話』で死亡予定が『生存に変わった』から。『裏切る』予定だったのではないか?⇔死ぬ予定だったキャラが今後の展開で話の進行に関わる役目を与えられているのはおかしいという指摘も。
・ヒストリア(クリスタ)
『第36話』において、丁寧語キャラをやめられないサシャを肯定することで『クリスタの人格を肯定』していた。⇔ヒストリアの自己否定/肯定が物語の進行を遅らせる要因と捉えるにはやや弱い。104期の年齢を考えるとどのキャラにも葛藤はあって然るべきではないか。
・ニック
『第52話』で『中央憲兵に殺された』が、『壁の謎を教える事』はロッドではなくニックの役割だったのではないか?⇔『やらなくなった』のと『死亡退場』で出来なくなったのは別。
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