蒼空のリベラシオン(ソクリベ)【iOS/Android対応のスマートフォン向け協力アクションRPG】の非公式攻略wikiです。有志によって運営されているファンサイトで、ソクリベに関する情報を収集しています。

このページの情報は転載禁止です→転載について
共闘関係の掛け合いを収集しています。まだ反映されていないものがありましたら、こちらに情報提供をお願いします。


共闘関係とは

各ユニットのバックストーリー上で、互いに何らかの関連性がある者同士を結び付けていく。革命軍へと導かれる者たちのもう一つの物語。共闘関係を持つユニット同士をパーティーに入れて戦闘を行うと特別な掛け合いが発生する。セリフの掛け合いはこのゲームの醍醐味の一つであり、特に奥義発動時や相方が戦闘不能になったときのボイスは声優さんの迫真の演技である。尚、新ユニットはまだ実装されていない相方が登場する可能性が高い。公式曰く「パートナーユニット」と呼ぶらしい。
※吹き出しの会話は戦闘勝利後のセリフとなっている。

★4

グラフィード&エリオット

戦闘開始時
「小僧!お前の誓いっつうのを見せてみろよ!俺を殺すんだろ?!」
必殺使用時
「そんなもんでやれんのかよ!」
必殺使用時
「俺のこと舐めすぎなんじゃねぇのか!?」
自身瀕死時
「遊びすぎたか・・ちょっとやべぇかもな」
相方瀕死時
「おいおい!そんなんで俺を殺そうとしてたのか?」
奥義発動時
「この技に見覚えはねぇか?ほら怒れよ!もっともっと力を付けて俺を殺してみろ!!」
相方死亡時
「くっそ・・そんなところで倒れてんじゃねぇよ!俺を殺すんだろうが!!」
戦闘開始時
「貴方は・・なんで僕の前に現れたんですか!なぜ貴方がここに!」
必殺使用時
「僕の力を証明します!」
必殺使用時
「絶対に負けません!」
自身瀕死時
「くっそう・・・貴方にだけは・・負けるわけには!」
相方瀕死時
「なんでこんなところで苦戦してるんですか・・?」
奥義発動時
「もうあの頃の僕じゃない。これが全てを貫く僕の意志だ!」
相方死亡時
「貴方は僕が倒すんだ!こんなところで勝手に倒れないでください!」

少しはできるようになったなぁ、小僧!

そんな口が利けないようにしてあげますよ・・すぐに

ほう?やってみろよ!できるもんなら今でもいいぜぇ!

そんな口車には乗りません・・貴方の強さが分からないほど、僕は馬鹿じゃない・・

ロイエル&レティシア

戦闘開始時
「レティシア!サポート頼む!」
必殺使用時
「俺の技に見惚れるなよ!」
必殺使用時
「俺たちを止めてみろ!」
自身瀕死時
「レティシア!危ないから下がってろ!」
相方瀕死時
「バカ!前に出すぎだ!」
奥義発動時
「レティシア、見ておけよ!・・・望んだ未来を築く、刃となれ!これで・・・トドメだ!!!」
相方死亡時
「こんなところで、倒れてどうするんだよ!レティシア!!!」
戦闘開始時
「ロイエルさんいきましょう!私も戦います!」
必殺使用時
「ここは私に!」
必殺使用時
「良いとこ見せます!」
自身瀕死時
「ごめんなさい!張り切りすぎたみたいです・・・」
相方瀕死時
「何言ってるんですか!ロイエルさんが下がってください!!」
奥義発動時
「いきます!ロイエルさんだけに良い格好なんてさせません!
光の精霊達よ・・我らに癒やしの力を!ふふっ、決まりましたね!」
相方死亡時
「ロイエルさん!しっかりしてください!!そんな・・・・・」

やりましたねっ!ロイエルさん!

まっ、俺だからな!これで一歩、お前の目標に近づいたわけだ

違いますよ?私たちのですっ!

はは、言うようになったじゃねえか

リオーネ&レスター

戦闘開始時
「さあ、レスター!援護を頼みましてよ!」
必殺使用時
「わたくしを止めないでくださいまし!」
必殺使用時
「悪は全て貫きましてよ!」
自身瀕死時
「しくじりましたの・・まだ、やれますわ!」
相方瀕死時
「レスター、下がりなさい!ここはわたくしが!」
奥義発動時
「見ていなさい、レスター!貴方を巻き込んでしまったこの技で、わたくしなりのけじめをつけますわ!」
相方死亡時
「そんな・・・レスター!!!!!しっかりしなさいっ!・・・わたくしのせいで・・・」
戦闘開始時
「たとえこの身滅びようとも、お嬢様のお傍を離れません」
必殺使用時
「お嬢様の為に!」
必殺使用時
「やらせませんよ!」
自身瀕死時
「ぐっ・・・お嬢様だけは・・なんとしても守って見せます!」
相方瀕死時
「いけません!お嬢様お下がりください!」
奥義発動時
「お嬢様お任せください!お嬢様には指一本触れさせません!たとえこの身滅びようとも!」
相方死亡時
「お嬢様あああああああああ!!!」

一刻も早く帝国を打倒しましょう!ラグーエルのためにも!

しかし、お嬢様の身にもしものことがあったら・・旦那様になんと申し上げれば・・

レスター、心配はいりませんわ!あなたがついていますもの!元はわたくしが撒いた種。それを貴方だけになんて・・

しかし、お嬢様!私はそれを許すわけには・・!!あ、お嬢様?お嬢様あああああああああ!!!

ルルーテ&レイナ

戦闘開始時
「お姉ちゃん!無理しちゃダメだからね!!」
必殺使用時
「お姉ちゃん、見ててー!!」
必殺使用時
「もっと頑張っちゃうんだから!!」
自身瀕死時
「お姉ちゃあああん!!助けてええええ!!!」
相方瀕死時
「お姉ちゃん、しっかりして!私が頑張るから!!」
奥義発動時
「お姉ちゃん、行くよ!私のとっておき、見せちゃうんだから!ジャッジャーン!!すごいでしょー?!」
相方死亡時
「お姉ちゃん、しっかり!!起きてええ!!お姉ちゃああん!!」
戦闘開始時
「しっかり見ててよね!お姉ちゃん、頑張るから!!」
必殺使用時
「ルルーテに近づくなー!!」
必殺使用時
「お姉ちゃんパワー!!」
自身瀕死時
「くぅ・・・いいとこ見せたいのにー!!」
相方瀕死時
「もう!無理しちゃダメだよ!お姉ちゃんに任せて!!」
奥義発動時
「ルルーテ、行くよ!全員集合!!ルルーテも一緒に!それじゃあ、さようならああああ!!」
相方死亡時
「ルルーテ!!・・・そんなぁ・・あたし、お姉ちゃん失格だ・・」

ルルーテもだいぶ成長したみたいね!

えへへ、お姉ちゃんが強いからだよー!

お姉ちゃんが強いのは当然なの!だって、お姉ちゃんだもん!

そうだね!私のお姉ちゃんだもんね!私もお姉ちゃんみたいになれるかな・・?

もっちろん!私の妹だもん!でも、まだまだだよ!まずはお姉ちゃんと同じくらい速く走れるようにならなきゃ!

じゃあ、お姉ちゃん競争しよ!よーいドーン!・・ってお姉ちゃーん!パピーに乗るのはズルイよー!!

ガルスターク&ララノア

【ガルスターク】:炎鉄都市イオの鍛冶職人。ララノアのおかげで炎の魔神から僅かに自我を守ることが出来ている。炎の魔神は完全に精神を乗っ取るため彼女を排除しようと追う。
【ララノア】:ある日ガルスタークの工房に現れた謎の少女。不思議な力を使いガルスタークの精神が完全に乗っ取られることを防いだが、帝国軍と思わしき集団にさらわれてしまった。
ガルスターク
戦闘開始時
「俺が盾となる!ララノア、下がる!」
必殺使用時
「手出しはさせん!」
必殺使用時
「守る、モノ、ある!」
自身瀕死時
「ララノア!危険!まだ…守れる!」
相方瀕死時
「ララノア!逃げる!早く!」
奥義発動時
「俺が守る!傷付ける奴…許さない!炎の……悪魔よ!!」
相方死亡時
「守れない…!俺…守れなかった…!」
ララノア
戦闘開始時
「わーい!燃え太郎も一緒だね!」
必殺使用時
「燃え太郎、見て見て!」
必殺使用時
「燃え太郎にはできないでしょ!?」
自身瀕死時
「燃え太郎・・・痛いよ・・・助けて」
相方瀕死時
「今治してあげるからね、燃え太郎!」
奥義発動時
「行くよ、燃え太郎!みんな燃え太郎とおんなじになればいいのに・・お揃いにしてあげる・・!!」
相方死亡時
「燃え太郎!!死んじゃやだよ!!置いてかないでえええ!!!!」




燃え太郎、よく頑張ったね!アタシの魔法、見てた見てた!?

ララノア・・危ないのは・・ダメ!早く家帰る!

分かってるよ〜!ふふ〜ん!じゃあ寝る前に絵本を読んでね?燃え太郎!

も、燃えちゃう・・・

エルネ&シエロ

【エルネ】:可愛い女の子が大好きなマリーヴィアの問題児。弓の腕を買われ、ヴィレスの治安維持部隊に配属される。
【シエロ】:白い翼を持った白鳥のガルム。エルネとツーマンセルを組むことになった相棒。まだ若い青年だが、エルネとは真逆の性格。
エルネ
戦闘開始時
「な〜んで馬鹿鳥がいるのニャ、そんなの聞いてニャいのニャ」
必殺使用時
「鳥には負けないのニャ」
必殺使用時
「焼鳥にしてやるニャ!」
自身瀕死時
「ぐぅ・・鳥の前で不覚ニャ・・」
相方瀕死時
「鳥〜!調子に乗りすぎニャー」
奥義発動時
「うるさい鳥だニャ〜おぉ〜!あんニャところに可愛いおんニャの子がいるニャ!任務なんてほっとくニャ〜、ニャニャ?結果オーライニャ〜♪」
相方死亡時
「何寝てるのニャ?早く起き上がるニャ・・ダメだニャー!!」
シエロ
戦闘開始時
「おい馬鹿猫、俺の邪魔だけはするな。貴様も死にたくなければな」
必殺使用時
「俺が!全て片付ける!」
必殺使用時
「しっかり援護しろよ?馬鹿猫!」
自身瀕死時
「ちくしょう!俺が苦戦しているだと!?」
相方瀕死時
「気を抜くな馬鹿猫っ!敵をよく見ろ!」
奥義発動時
「貴様とツーマンセル・・こうしてるのも案外悪くないかもなっ!」
相方死亡時
「おい・・馬鹿猫・・・くそっ!くそがぁぁぁ〜!!」



鳥〜見たかニャ?エルネの華麗な弓捌きニャ

ふっ。馬鹿猫でも少しは役に立つ様だなぁ。ただの馬鹿から少しは使える馬鹿と書き換えておこう

ニャにおぉ〜、アヒルのくせに生意気ニャ〜!

だぁ〜れぇ〜がぁ〜・・・ア〜ヒ〜ル〜だぁぁぁ〜!!

クラッズ&リーズレット

【クラッズ】:イエル貴族レノール伯の一人息子。冒険者になるため、家を出たが、リーズレットに追われて困っている。
【リーズレット】:暗殺者の一族に生まれたが、クラッズに一目惚れし、一族を抜け出す。のちにクラッズのメイドになる。
クラッズ
戦闘開始時
「リ、リーズレット!?ななな、なんでこんなところに!」
必殺使用時
「俺の道を進むんだ」
必殺使用時
「邪魔しないでくれよー!」
自身瀕死時
「ちっくしょう・・・なんでこうなっちまうんだよ」
相方瀕死時
「リーズレット!くそ、助けるべきなのか」
奥義発動時
「ここから離れないと・・音速で駆け抜ける!って、何で着いてこれるんだよー!逃げられねぇ!」
相方死亡時
「なんだよ・・・死ぬことはないだろ・・・起きろよ!リーズレットォォ!!」
リーズレット
戦闘開始時
「やっと見つけましたわクラッズ様!もう、絶対に見失いません」
必殺使用時
「邪魔をしないでいただけますか」
必殺使用時
「他の女性も守るんですか・・・」
自身瀕死時
「ここまできて、そんなことがあるわけが」
相方瀕死時
「クラッズ様に手を出すなァ!」
奥義発動時
「クラッズ様の為に!私の愛を!私が終わらせますから…ふっははは!…私達の邪魔は程々に」
相方死亡時
「クラッズ様…ッ…なんてこと…おまえか…お前だなァ!」



やっと邪魔者がいなくなりましたねクラッズ様。私と共に歩んで行きましょう

待ってくれ、俺は一人で冒険者になりたいんだ。誰の力も借りる必要は・・

そんな!クラッズ様にもしものことがあったら私はどうすればよいのですか

だだ大丈夫だ!絶対に俺は倒れたりはしないさ・・はは!じゃ、じゃあな!

クラッズ様・・大丈夫ですよ・・私は貴方のことを決して見失ったりしませんから・・決して・・

ギルバート&カグラ

【ギルバート】:吟遊詩人の一族として生まれた青年。共鳴の力を次の世代へと受け継ぐため、運命の人を探す旅に出る。
【カグラ】:大陸の外に住まうとされる、世にも珍しい龍人の一族の女性。帝国の非道さに呆れ、帝国を討つ決意をする。
ギルバート
戦闘開始時
「ああ〜!君がいるとボクの歌は協奏曲となってしまうよ!」
必殺使用時
「心を繋ぐアルペジオ!!」
必殺使用時
「愛と絆のシンフォニー!!」
自身瀕死時
「すまない・・君の盾になることしか・・ボクの存在価値は・・」
相方瀕死時
「今回復するよ!そこでじっとしていてくれるかい!」
奥義発動時
「この愛を受け止めてくれ!純潔の白を纏う君、赤に染まるボクのハート、揺れるは弦と、その想い!」
相方死亡時
「失ってしまった・・・ボクの唯一の愛の矛先を・・・うわあああああああ!!!」
カグラ
戦闘開始時
「はぁ・・こんなやつと一緒とは気が滅入るな」
必殺使用時
「耳障りなアイツごと消し飛べ!!」
必殺使用時
「べらべらべらべらと・・舌を噛むぞ!!」
自身瀕死時
「やはり足手まといがいるとこうなるか・・」
相方瀕死時
「そのまま血を吐いて楽になればいいものを・・」
奥義発動時
「これを見てもまだ歌っていられるか?貴様が戯言を垂れ流している相手の真の姿を見せてやろう!恐れ戦け!!」
相方死亡時
「哀れだな・・かける言葉も見当たらない・・二度と生き返らないように除霊をせねば・・」

近づくな気持ち悪い。こっちを見るな。病気になったらどうするんだ

この愛の湖は君という太陽の熱で蒸発し、霧となり雲となり・・・

うるさい耳障りだ。黙っていろ、雑草が

やがて君の元に弧を描く虹となる・・それに必要なのは君という光・・そう、正に君が!!

それ以上喋るな、便所コオロギが!!

ぬはあああ!!!この矢は・・君の返事?!これは!?愛!!

ヴィーネル&リリア

【ヴィーネル】:ミールの自警団「レッドピース」の総長。のちに、ラキラ大司教の娘リリア=ラキラの護衛兼教育係。
【リリア】:ラキラ大司教の娘で、太陽の力を持ち、光の剣を操ることで屈強な剣士でも敵わない腕を持っている。
ヴィーネル
戦闘開始時
「お嬢様、これは実戦です。あまり無茶をなさらないように」
必殺使用時
「お嬢様をお守りする!」
必殺使用時
「お嬢様に近づくなー!」
自身瀕死時
「お嬢様!アタシが必ずお守りします!」
相方瀕死時
「お嬢様お下がりください!これ以上は危険です!」
奥義発動時
「ここはアタシにお任せを!な、テメーら!?...このアタシに恥かかせてんじゃねぇー!」
相方死亡時
「お嬢様!?...申し訳ございません。アタシが不甲斐ないばかりにっ...!」
リリア
戦闘開始時
「ヴィーネル!?なななんで貴女がこんなところに!ちょ、丁度いいわ!この姫が一人前だと認めさせてあげる!」
必殺使用時
「援護しなさいよヴィーネル」
必殺使用時
「ヴィーネル、これが姫の力よ!」
自身瀕死時
「あたしは何も悪いことしてないのに」
相方瀕死時
「ちょっとヴィーネル!何してるの!」
奥義発動時
「一人前だって証明してみせるわ!ヴィーネル!貴女も後に続きなさい!これがラキラのーーー姫の!力よ!」
相方死亡時
「ヴィーネルーーー!」

他愛もないわね!敵も味方もこの姫を引き立てる存在だと理解することね!

お嬢様...いつものような尊大な発言を外でなさるのはラキラの品位を貶めるに等しいとあれ程申したはずですが...

なっ...!イイじゃない!ヴィーネルだって、そ、そう思うでしょ!

はぁ...やはり仕置きが必要なようだな

ヒッ...ヒィィィィ

リリヴィス&メアリ

【リリヴィス】:炎の力を得た蝙蝠のガルム。血を求め、討伐任務へと赴く。「夜の鍵」の団員。
【メアリ】:闇を司る力を持ち、とても生者とは思えない青白い顔をした銀髪の少女。「夜の鍵」の団員。

アレク&ルピー

【アレク】:炎の剣聖でありマリーヴィアの勇者バレルの息子。引き篭もりで臆病者だったが、帝国兵に連れ去られていたルピーを助けたことで、勇者として目覚め始める。
【ルピー】:星詠みの家系に生まれ、夜空に出る星を見てその周期を記録する魔術師。ソーンで帝国兵に連れ去られていたところをアレクに救われ、以後、アレクと共に旅をする。

フィーリア&クロウ

【フィーリア】:ソーン教会騎士団の聖騎士。クロウの計画を成功させる最重要人物であり、クロウの策略により、育ての親である神父を自らの手で殺めてしまう。
【クロウ】:ソーンの教会騎士。闇の炎の力とカラスの加護を得ようと、フィーリアに神父を殺害させる計画を立てる。
フィーリア
戦闘開始時
「クロウ・・!私は貴様を許したわけではないからな・・!!」
必殺使用時
「いつかこの剣でっ!!」
必殺使用時
「断罪してやるっ!!」
自身瀕死時
「くっそ・・!ここで膝をうてば、ヤツの思うつぼだ・・!!」
相方瀕死時
「何をしている!ここで貴様と共倒れする気はないぞ!!」
奥義発動時
「聖騎士の名に懸けて!貴様が犯した罪!決して許すわけにはいかない!それが私の・・・贖罪だ!!!」
相方死亡時
「クロウ!貴様を断罪するのはこの私だ!!ここで死ぬのは許さんぞ!!」
クロウ
戦闘開始時
「ギャハハハハ、聖騎士様、よろしくなぁ!!」
必殺使用時
「ギャハハハハハハ!!」
必殺使用時
「お前も切り刻んでやろうか!?」
自身瀕死時
「てめぇ・・邪魔するんじゃねえ!!」
相方瀕死時
「アハハハッ!ざまあねぇな!!」
奥義発動時
「アハハハッ!!さぁ封印されし紫炎よ!エヘヘ!聖騎士様にその力見せてやれええ!!」
相方死亡時
「ヘッヘッヘ・・・お前はおとなしくそこで寝てな・・」

ギャハハハハ!こんなにたくさんの生贄が手に入るなんてよぉ!

クロウ!次は貴様だ!!

おいおい、そんなに熱くなるなよ・・目的は一緒だろ?なぁ?俺は教会に戻りてぇ、お前は教会を取り戻してぇ・・ヘヘエエ・・それまで仲良くしようぜぇ?聖騎士様?

ふざけるな!貴様だけは許さぬ!!何があってもその罪を償わせてやる!!それが私の務め、罪滅ぼしだ!!

ディヴァイルベルト&エレノア

【ディヴァイルベルト】:人里離れた岬にそびえる古城に住まい、悠久の時を生きる吸血の王。聖騎士による長きにわたる封印により失われた力を取り戻そうとするが、その生け贄であるエレノアを我が子同然に可愛がっている。
【エレノア】:ディヴァイルベルトが元の力を取り戻す為に従者であるダズールが用意した生け贄。魔剣を操る見目麗しい戦士へと成長するが、ディヴァイルベルトはエレノアに情を抱いてしまい、エレノアを生け贄として利用する計画は失敗に終わった。
ディヴァイルベルト
戦闘開始時
「エレノア、あまり前に出るな。私が終わらせる」
必殺使用時
「少しでも多く!私が殺す!!」
必殺使用時
「エレノアにはやらせん!」
自身瀕死時
「私としたことが・・・やはりまだ力が足らんのか!」
相方瀕死時
「エレノア・・それ以上、血を失うな!!」
奥義発動時
「エレノア、よく見るのだ!他の種族が決して手に入れることができぬ力・・・これが私の力だ!!!」
相方死亡時
「エレノア・・・目を開けろ・・・貴様が死ぬことは許さん!!!」
エレノア
戦闘開始時
「王よ!完全なる復活のため、早く私をお召し上がりください!」
必殺使用時
「私が王をお守りするわ!」
必殺使用時
「偉大なる王を守るため!」
自身瀕死時
「すぐに片付けますから、私にお任せを!」
相方瀕死時
「王!私が守ります!貴様ら命を差し出せ!!」
奥義発動時
「王よ・・・貴方の全てが愛おしい・・・地上最強の王に栄光あれ!!!」
相方死亡時
「嫌です・・・王!今すぐ私をお食べください!!」

王よ!私は十分に穢れました!そろそろお召し上がりになってもらえはしませんか?

ぐっ・・・まだ早いだろう!お前の剣にはまだ迷いがあるように感じる・・・

そんなっ!私がいけないのですか!どうすればいいのでしょうか!お答えください!

いや・・・それは、えっと、その・・なんだ、はははは、えっと・・・そんな目で見るな!

リシェル&ランビー

【リシェル】:ガライア村の名物悪ガキコンビ「お宝トレジャーズ」の一人。決め台詞は「全部いただくよ!リシェル!」必殺技は「ビーフミートソーセージ!!!」
【ランビー】:ガライア村の名物悪ガキコンビ「お宝トレジャーズ」の一人。決め台詞は「獲物は逃さないぜ!ランビー!」必殺技は「ランビーアターーーック!!!」
リシェル
戦闘開始時
「獲物は逃がさないぜ、ランビー!」『全部いただくよ!リシェル!』「『お宝トレジャーズ、参上!』」
必殺使用時
「一撃ゴー、ゴー!」
必殺使用時
「ランビーアターック!」
自身瀕死時
「俺のお宝を狙ってるって訳か……こいつはヤバいぜ」
相方瀕死時
「なら、助けるのが男ってものだろ!」
奥義発動時
「お宝トレジャーズの、全力アタック見せてやるぜ!」
相方死亡時
「リシェル、おい、リシェル!……くそぉ……よくも……よくも……!」
ランビー
戦闘開始時
『獲物は逃がさないぜ、ランビー!』「全部いただくよ!リシェル!」「『お宝トレジャーズ、参上!』」
必殺使用時
「ウルトラミラクルスーパー!」
必殺使用時
「ビーフミートソーセージ!」
自身瀕死時
「説明しよう!リシェルは今、瀕死です!」
相方瀕死時
「お宝よりも命が大事でしょ?でも……お宝も大事!」
奥義発動時
「これを喰らえば、全世界が涙する!感動の超必殺!」
相方死亡時
「ランビー、駄目!死んだらお宝……探せなくなっちゃうよぉ〜!」



やったぜ、ミッションクリアー!リシェルと一緒なら、余裕だぜ!

ランビー駄目!言葉づかい忘れたら、悪の組織に私たちのことバレちゃうよぉ!

そそそ、それはマズい!リシェル、どうしよう?連れ去られて、頭の中見られちゃうぜ、のぞかれちゃうぜ!?

きゃああぁ〜!怖いよ、怖いよ〜!ランビー逃げよう!夜逃げしよう!一本杉で待ち合わせしよう!ふたりで外国で優雅に暮らそうね?

※リシェルとランビーは中身が入れ替わっているため、台詞も入れ替わっています。

ジゼル&デアラスール

【ジゼル】:ガリギアに住む実験が好きな女の子。魔素を使って色々と実験をしているうちに、光の魔素に関する大発明をし、ガリギアで有名な研究者になった。
【デアラスール】:ガリギアのとある遺跡の奥に眠っていた動く黄金の鎧。ジゼルのことを主と呼び、自分を助けてくれたお礼がしたいとジゼルの実験に協力する。
ジゼル
戦闘開始時
「調整完了〜!いっけ〜!アタシの金ぴかロボ〜!!」
必殺使用時
「ん〜いいねいいね!」
必殺使用時
「ホント誰が作ったんだろ!?」
自身瀕死時
「あいたぁ〜!・・・ちょっと君の観察に夢中になりすぎたよ〜」
相方瀕死時
「あ〜!もう!!君の修理、楽じゃないんだよね!!」
奥義発動時
「なかなか良いデータ!とっとと終わらして、早速実験するぞ〜!ん〜気分良いなぁ〜!!」
相方死亡時
「ああ〜!!また派手にやったなぁ〜どうしよう・・・あれ直せるかなぁ〜?」
デアラスール
戦闘開始時
「主様、実験を開始します。ぬおおおおおおお!」
必殺使用時
「魔力全開!」
必殺使用時
「主様、力を!」
自身瀕死時
「主様、すみません、魔力がもれ、て・・」
相方瀕死時
「主様、お下がりください。私が守ります」
奥義発動時
「力が体から溢れてくる。うおおおお!」
相方死亡時
「主様、私が不甲斐ないばかりに!」

ぬうぉおおおおおお!!!出・力・全・開!!!

おお〜!!今回結構良いデータ取れたよ!いや〜ほんと君興味深いよ!あ、頭ちょっと借りるね!

どうぞ、頭です。私はお役に立てたと?主様は私を必要としているのですか?

そうそう、もっと君を調べさせてよ!もう少し身体の中見せてくれるといいんだけど・・・

主様の頼みであれば、いつでもお申し付けください。私はいつでもこの命、主様に捧げる覚悟がございます。この身体自由にしてください

頭だけになっても喋れるなら、本体はどっちだろ・・・?うーん、気になる・・・

シルティア&ザラムゴール

【シルティア】:コルキドに伝わる三種の神器の一つ、神器エーデルラインの継承者。「コルキド最強の盾」の称号を持つ。
【ザラムゴール】:シルティアの目の前に突如として現れた謎の男。全身にドクロを纏い、多くの穢れと死を間近においているようだ。
シルティア
戦闘開始時
「そんなにジロジロ見ないでください!」
必殺使用時
「触らないでー!!」
必殺使用時
「来ないでー!!」
自身瀕死時
「んもう!本調子が出ません」
相方瀕死時
「だ、大丈夫ですか!?わたしの後ろに・・ぅ・・10メートル後ろにいてください!」
奥義発動時
「近づかないで!お、お、男の人にそんな・・・っ・・・ん、ん、んぁ・・・そんな・・・嫌ぁぁぁぁぁ!!」
相方死亡時
「そ・・!そんなぁ・・・嘘!?早く助けてあげないと!」
ザラムゴール
戦闘開始時
「あぁ・・・やはり美しい、もっと近くで見せてくれ!」
必殺使用時
「あぁ・・もっと身近に感じたい!」
必殺使用時
「その美しい魂を我の手に!」
自身瀕死時
「我としたことが見惚れ過ぎてしまった・・・フヒヒ・・・」
相方瀕死時
「あぁ・・動揺で揺れ動くのが見える!欲しい!」
奥義発動時
「邪魔をするなぁ!その無色を真っ黒に!これがこの世の汚れだぁ!!」
相方死亡時
「貴様ら・・我の楽しみを・・・!許さんっ!!」

あぁ・・やはり美しい・・少しでいい、触れさせてくれぇ!

ダ・・ダメです!寄らないでください!お・・・男の人に・・ふ、触れられるなんて!あ・・あぁぁ触れるというなら・・よ、容赦はしませんよ!

おおおおおおおお!一歩ずつ進むにつれて、感触が伝わってくようだ!ああっ!やはり君が欲しい!

ほ・・・欲しい!?そ・・・そんなぁ!男の人に・・・うんぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

ああ・・・また逃げられてしまった・・・わたしは諦めんぞぉ!イヒヒヒヒヒヒ・・・

ヴァーンフリート&ヴァレアナ

【ヴァーンフリート】:コルキド第38代目の王エルグラウルの長男で、のちにコルキド第39代目の王となる。王位継承を企む弟を民の前で斬殺し、謁見に来た村民の女性を王妃にするなど、前代未聞の王として噂される。
【ヴァレアナ】:ヴァーンフリートと王妃との間に生まれた娘。ヴァーンフリートに残された最後の希望であり、ヴァレアナと名づけられた。
ヴァーンフリート
戦闘開始時
「ヴァレアナ!我の後ろに隠れろ!それ以上前に出ることは許さぬ!」
必殺使用時
「娘に手を出させんー!」
必殺使用時
「奪わせはしない!決してなー!」
自身瀕死時
「すまない・・我は・・不甲斐ない・・」
相方瀕死時
「ヴァレアナ!もう下がれ!我が皆殺しにする!」
奥義発動時
「実物には遠く及ばんが、ヴァレアナの美しさを目に焼き付けて死ねる事を感謝するのだな、美の女神に膝まづけー!」
『お父様ーー!!』
相方死亡時
「ヴァレ・・アナ・・なぜだ・・なぜだーー!!」
ヴァレアナ
戦闘開始時
「お父様、どうか無理をなさらず」
必殺使用時
「お父様!?恥ずかしいですわー!」
必殺使用時
「お気を確かにしてください!」
自身瀕死時
「お父様・・申し訳ございません」
相方瀕死時
「お父様いけません!わたくしが守りますから!」
奥義発動時
「お父様!わたくしは、自分の身は自分で守れます!どうぞお父様!其方で見ていてください!」
相方死亡時
「お父様!そんな!?お父様ーー!」

やりましたね、お父様

ヴァレアナ、怪我はないか!?

お父様?わ、わたくしは大丈夫です。えっと、わたくしだけではなく他の方の心配を

他の奴などどうでもいい!ヴァレアナ、もっと顔を見せておくれ・・我が究極の宝石を!

お父様、困ります!ちょっと距離を・・・お父様!?お父様ーー!!

ダリア&ハシュテッド

【ダリア】:「夜の鍵」の使者。極秘任務により単独で行動する。帝国軍を潰すため、革命軍に接触する。
【ハシュテッド】:ダリアのことをシャロンと呼ぶ、謎の青年。ハシュテッドの言葉がダリアの奥底に眠る記憶を呼び起こす。
ダリア
戦闘開始時
「ハシュテッド…お前…どこかで…いや、気のせいだ…」
必殺使用時
「お前じゃないっ!」
必殺使用時
「そんな記憶知らないっ!」
自身瀕死時
「くっ、こいつがいると調子がっ…」
相方瀕死時
「くそっ、何をしてるっ!私の後ろに隠れてろっ!」
奥義発動時
「私が守るものっ!盾を振るうのは、お前の為じゃないっ!」
相方死亡時
「おぃ…くそっ、私はなぜ、取り乱しているのだっ…」
ハシュテッド
戦闘開始時
「シャロン、必ず君をっ!」
必殺使用時
「君の為なら、何だって!」
必殺使用時
「どんな結末が待っていてもっ!」
自身瀕死時
「ここで…倒れたら、もう一度あの笑顔をっ!」
相方瀕死時
「シャロン!君は必ず僕が守る!」
奥義発動時
「シャロン、どうか!思い出してほしい、君の事を!そして僕の事をっ!」
相方死亡時
「シャロン!!そんなっ…嘘だ…嫌だぁぁ!!」

例え今の君が覚えてなくても、シャロン、君を必ず取り戻してみせる!

何度言えばわかるっ!私はそんな名ではないっ!

シャロン、僕は君に拒絶されようとも、諦めない!絶対にっ!

やめろっ…私に関わるなっ…私は…暗黒の組織、夜の鍵のダリアだっ…

シャンティ&シャフール

【シャンティ】:盗賊団の令嬢。戦場で助けられたシャフールに恋心を抱き、一人盗賊団を抜け、シャフールが団長を務めるジール自警団に入団する。
【シャフール】:ジール自警団の団長。無口で多くは語らない性格だが、自警団で成果を上げているシャンティを信頼していく。
シャンティ
戦闘開始時
「あっ!シャフールさん!一緒に頑張りましょうね!ミスしねぇように頑張ります!」
必殺使用時
「シャフールさんの為に!!」
必殺使用時
「アタシが守るんだから!!」
自身瀕死時
「うっ・・ごめんなさい・・足を引っ張ってしまって・・・」
相方瀕死時
「シャフールさん!大丈夫ですか!?・・少し下がってください!!」
奥義発動時
「ここはアタシに任せてください!よぉぉし、やってやるわよ!おらおらおりゃあ!!!ああっえ、えっと・・おほほほほほほほ」
相方死亡時
「てめぇら・・よくもシャフールさんを!!ぶっころがしてやるよおおお!!!」
シャフール
戦闘開始時
「シャンティ!付いてくるのであれば、力を見せてみろ!」
必殺使用時
「シャンティ!ジールの魂を共に!!」
必殺使用時
「シャンティ!遠慮は無用だ!!」
自身瀕死時
「シャンティ!気をつけろ!今までの敵とは違うぞ!!」
相方瀕死時
「謝る暇があるなら、敵に集中しろ!!」
奥義発動時
「共に行くぞ!・・・奴らに奪われたものを取り返すのだろう?簡単なことではないかもしれないが、諦めなければ必ず果たせる!!」
相方死亡時
「シャンティ!・・・起きろ!・・・起きろおおおおお!!!!」

よっしゃあ!いっちょ・・・あっ!!ええっと、おほほほほほ!!お怪我はありませんか?

ああ、問題ない。よくやってくれたな

い、いや、そんな、褒められたもんじゃねぇって・・・なななないんですよ!!

・・・無理はするな。お前の目的は必ず果たす!・・・進むぞ!!

アリル&ルリア

【アリル】:魔蝶の守護者の一人。明るい印象を受ける姉。持ち前の明るさと人当たりの良さで、集落の子供達から慕われる。
【ルリア】:魔蝶の守護者の一人。大人しい印象を受ける妹。内向的だが、文武二道の秀でた才と深い想いやりの心を持つ。
アリル
戦闘開始時
「我ら・・魔蝶の守護者・・森を脅かす者を排除する・・」
必殺使用時
「ルリア、そいつは私が殺る」
必殺使用時
「ルリア、切り刻んであげよう」
自身瀕死時
「一旦退く・・ルリア、お願い」
相方瀕死時
「ルリア、下がって・・私が前に出る」
奥義発動時
「二つを一つに!我ら、魔蝶を守護するつがいの風・・森を汚せし蛮族を粛清する!!」
相方死亡時
「あ・・ルリア!だめぇぇぇぇ!!」
ルリア
戦闘開始時
「我ら・・魔蝶の守護者・・森を脅かす者を排除する・・」
必殺使用時
「アリル、そいつは私が殺る」
必殺使用時
「アリル、切り刻んであげよう」
自身瀕死時
「一旦退く・・アリル、お願い」
相方瀕死時
「アリル、下がって・・私が前に出る」
奥義発動時
「二つを一つに!我ら、魔蝶を守護するつがいの風・・森を汚せし蛮族を粛清する!!」
相方死亡時
「・・っ!!お姉ちゃん・・・そんな・・イヤ・・!!」



我ら・・二人で一つの力を授かりし魔蝶の守護者・・つがいの風の前に蛮族は散る定め・・森を汚す蛮族たちよ、覚えておけ・・我らつがいの守護者がいる限り・・エムルに吹く穏やかな風は決して止むことはない

我ら・・二人で一つの力を授かりし魔蝶の守護者・・つがいの風の前に蛮族は散る定め・・森を汚す蛮族たちよ、覚えておけ・・我らつがいの守護者がいる限り・・エムルに吹く穏やかな風は決して止むことはない

決まったね!ルリア!

決まったね、アリル

プリシィ&ジェーン

【プリシィ】:両親を失ったオッドアイの少女。一人海を彷徨い、伝説の島デビルズガーデンへと辿り着く。エレシュという幽霊に取り付かれている。
【ジェーン】:バルバームの海賊。伝説の島デビルズガーデンへと辿り着き、無事生還した唯一の海賊。エレシュにプリシィを守るよう頼まれている。
プリシィ
戦闘開始時
「船長!オバケの特訓お願いします!うっらめっしやー!」
必殺使用時
「船長、船長!これならどう?」
必殺使用時
「船長〜幽霊難しいよ〜!」
自身瀕死時
「こわぁ〜い!死んじゃ〜う!」
相方瀕死時
「ちょっと船長!だいじょーぶ?下がって、下がって!」
奥義発動時
「眠いよ〜今、わたしの後ろにいるの。今、真ん中にいるの。今、あなたの後ろにいるの!」
相方死亡時
「いやっ!船長がオバケになっちゃう!そんなのだめぇえええ!!!」
ジェーン
戦闘開始時
「さぁ!いつものヤツやってやろうぜ、プリシィ!」
必殺使用時
「仲間の団結だ!」
必殺使用時
「そんなに元気でどうすんだよ!」
自身瀕死時
「やっば!ちょっと遊びすぎたかこれ・・・!」
相方瀕死時
「おいプリシィ!幽霊がそんな声出してどうすんだ!」
奥義発動時
「プリシィ!準備だ準備!仄暗い闇から・・出でよ!幽霊船!プリシィ!トドメに大砲だ!発射!!!!」
相方死亡時
「まてまてまて馬鹿!幽霊が倒れてどうすんだよ!!」

あはは!私たちの勝ち〜!イェイイェイ!!

あのな、幽霊がそんな元気でどうすんだよ!?

あ〜そうだった・・・えっと・・幽霊ってどうやって喜べばいいの・・?

あーそうだな・・・また一つ魂が・・・みたいな感じか?やってみろ!

またひとつ・・たましいが・・え〜難しい!!

まったく!帰って練習だな!うちの船の幽霊として、修行だ修行!

ガルディス&ガレオス

【ガルディス】:白虎一族族長ガルオンの息子。一族の無念を晴らし、正しい国を作るべく、ヴィレスの王になろうと考える。
【ガレオス】:第17代ヴィレスの王。ガルディスの父、ガルオンの盟友。自身の後継者を探すべく、王位継承戦を開いたが、王に値する人物が見つからず困っている。
ガルディス
戦闘開始時
「じじぃ、見せてもらおうか・・王の器ってやつを・・!!」
必殺使用時
「貴様を超える!!」
必殺使用時
「こいつの次はてめぇだ!!」
自身瀕死時
「くそぉ!!俺はこんなもんじゃねええぇ!!」
相方瀕死時
「獅子王ってのはその程度か!?じじぃ、笑わせるなよ」
奥義発動時
「認めさせてやるよ!てめぇを超えてやる!目に焼き付けな!俺が真の王だ!!!」
相方死亡時
「おい、じじぃ!!何してやがる!てめぇは俺が!」
ガレオス
戦闘開始時
「若造、貴様の信念見せてみろ!」
必殺使用時
「獅子王の力だ!!」
必殺使用時
「なかなかやるではないか!!」
自身瀕死時
「まだまだ・・・膝をつくには早すぎる!!」
相方瀕死時
「若造!ここで倒れるには早いぞ!!」
奥義発動時
「よく覚えておけ!種族を超え、平等をもって守る!それこそが王の力だ!!」
相方死亡時
「なんてことだ!目を覚ませ、白虎の子よ!!」

若造!お前はまだ分かっておらん。人を引き付けるのは力ではない。それを理解しろ

うるせぇじじぃ!自身を省みないだけのてめぇが粋がるな!

ならば白虎の子よ!わしを超える王の器となってみせよ!

ハッ上等だ!とっととてめぇを超えて、その力受け継いでやる!

フェンテ&ノア

戦闘開始時
「まぁ〜大人の中に小人が混ざってると思ったら、ノアちゃんじゃない!」
必殺使用時
「うるさいわね、もうっ!」
必殺使用時
「はいはい、わかったわかった」
自身瀕死時
「愛なんていらないわ・・・この私には」
相方瀕死時
「もう・・だらしないわね・・パンツ見えてるわよ」
奥義発動時
「見てなさい、ノア!想いは熱を帯びるのよ・・・本当の愛は身体で感じるものなんだから!」
相方死亡時
「何をしているの?起きなさい、ノアっ!」
戦闘開始時
「フェンテ!今日こそあなたに愛を教えてあげるわ!」
必殺使用時
「どーしてそんなにひねくれてるの!?」
必殺使用時
「あたしの愛を見届けなさい!!」
自身瀕死時
「そんな・・このあたしが・・」
相方瀕死時
「愛がないからそうなるのよ!」
奥義発動時
「教えてあげるわ!幸せも悲しみも、愛が無ければ生まれない・・あなたのここにもあるでしょう!!!」
相方死亡時
「ちょっと!起きなさいよ!本当の愛を思い出しなさいよ!」

フェンテ!少しは本当の愛に気が付いたかしら?

相も変わらずギャーギャーとうるさいわね!そんなものは私にはないわよ!いい加減諦めたら?

諦めないわ!必ず愛はあるの!フェンテの中にもね!

はぁ・・愛なんてまやかしよ・・そんなものあっても邪魔なだけ、任務に支障が出るだけよ

あーもう怒ったわ!!合宿よ!愛の合宿をするから、絶対に参加しなさい!

絶対に嫌だわ・・・

ローズ&レイルス

戦闘開始時
「ヘーイ!レイルス!私のサポート、よろしくデース!」
必殺使用時
「レイルス!よそ見はノーデース!」
必殺使用時
「レイルス!フォローミー!」
自身瀕死時
「故郷に帰れるその時まで・・倒れてられないデース・・」
相方瀕死時
「もうーしっかりしてクダサイ!故郷に帰れる方法、探してくれるんデショウ!?」
奥義発動時
「約束デス!一緒にポートレアに行くまでは・・・絶対に、負け、ない、デース!!」
相方死亡時
「こんなところで倒れるなんて許さないデス!早く起きてくだサーイ!!」
戦闘開始時
「僕達の目的の為に、共に行こうか。ただし、くれぐれも無茶はするなよ?」
必殺使用時
「さすが花の剣聖だな!」
必殺使用時
「負けているわけにはいかない!」
自身瀕死時
「ローズ!下がれ!敵は弱くないぞ!」
相方瀕死時
「はやくそこから離れろ!!」
奥義発動時
「こうゆうのはどうだ。波をおこし渦をつくる!その中心に入れば、高速で深海に辿り着く!!」
相方死亡時
「おい、ローズ・・うわぁあああああ!!!」

ヘーイ!レイルス!こっちばかり見られると、気が散って集中できないデース!

そ、そんなことはない!少し考え事をしていただけだ!

レイルスが考えゴトー?ナニナニ、悩み事があるなら、ワタシが相談に乗ってあげるデース!

ち、違う!そういうことじゃない!ポ、ポートレアにどうやったら辿り着けるのか、考えていただけだ!

フンフン、アイシー!さすがレイルスデース!頼りにしてますヨ!

あ、ああ!もちろんだ!今度は僕が、ローズを助ける番だ!

★3

イヴァン&エリス

【イヴァン】:海賊団の一員となったエリスの面倒を見ることになったが、何かにつけて悪戯してくるエリスに手を焼いている。
【エリス】:野良猫のような生活をしていたが、海賊団の元締めにスリの腕を買われ、海賊団の一員として認められた。
イヴァン
戦闘開始時
「おい、エリス!俺の言うことをしっかり聞けよ!」
必殺使用時
「俺が戦果を上げてやる!」
必殺使用時
「俺のほうが上だあああ!!」
自身瀕死時
「くっそぉ、なんで俺ばっかり・・・」
相方瀕死時
「ちぇっ、何やってんだ!下がれバカ!」
奥義発動時
「兄貴分ってとこを見せてやるよ!おらおらおーら!!決まったああああ!!!」
相方死亡時
「ちきしょう!!てめえら、俺の妹分に何しやがんだ!!許さねええええ!!!」
エリス
戦闘開始時
「イヴァンせんぱーい、適当に頑張ってくださいねー」
必殺使用時
「先輩邪魔です!」
必殺使用時
「本気、出してますか!!」
自身瀕死時
「もう、なんなのこいつら!ムカつく!」
相方瀕死時
「あーあ、見てられないですね〜」
奥義発動時
「先輩はのろまですか!?後輩に良いとこ取られて悔しくないんですかね!!??」
相方死亡時
「ちょっ!先輩!!もうっ!ほんと世話が焼けるんだから!!!」
戦闘勝利後
エリス
「あーあ、イヴァン先輩がサボってるから!あたし疲れちゃいましたよ!あ、肩揉んでもらえます?」
イヴァン
「ふざけんなっ!てめえが俺のを揉め!頑張ったお礼のご褒美にお弁と・・あれ?ない!?」
エリス
「しぇんぱぁい〜?ちょっとこれ塩味きつくないですかぁ?報酬としてはいまいちですね〜」
イヴァン
「ちょっ!エリス、てめえいつの間に俺の弁当を!!ちきしょ〜〜〜!!!!」

フレッド&ガレス

【フレッド】:剣の手入れもロクにしていなかったが、鍛冶師のガレスと出会い、剣の整備をしてもらえるようになる。
【ガレス】:旧世代の武器の鍛冶師で、新型武器への移り変わりを嘆いていたが、フレッドが自分の技術を必要としてくれることを嬉しく思っている。
フレッド
戦闘開始時
「おっさん、試し斬りか?俺に任せろ!」
必殺使用時
「おっさーん!切れ味は抜群だ!!」
必殺使用時
「なんてすごいしなり具合だ!!」
自身瀕死時
「くそっ!!俺にはまだ使いこなせてないのか!!」
相方瀕死時
「下がってろ!おっさんは俺に必要なんだ!!」
奥義発動時
「稀代の名工が鍛えし剣!超一流の剣と剣技伝説の幕開けだああああ!!!」
相方死亡時
「なんてこった・・・俺が未熟なせいで・・・!!」
ガレス
戦闘開始時
「剣の調子はどうだ?今日は壊すなよ」
必殺使用時
「これが鍛冶屋の力だ!」
必殺使用時
「まだ腕は錆びておらん!」
自身瀕死時
「ま、まだくたばれんわ・・!」
相方瀕死時
「わしの剣で無茶をするな!!」
奥義発動時
「フレッドよ!見ておくがいい!これが数多の剣を鍛えしわしの生き様だああああ!!」
相方死亡時
「フレッドーーーーー!!!貴様以外に誰がわしの剣を使うのだ!!」
戦闘勝利後
フレッド
「さすがおっさんだ!この剣に何度救われたことか!」
ガレス
「ふんっ、相変わらず無茶な戦い方をしよる・・フレッドよ、いつか死ぬぞ・・!!」
フレッド
「気をつけよう・・ああ、あれか、お客さんがいなくなって寂しくなるからか?」
ガレス
「わしはお前さんの振るうわしの剣を見たいだけだ。いつだって最高に輝いているからな!」

ミーユ&クライス

【ミーユ】:クライスと共にエムルを旅立ったが、旅の途中で普通の人には理解できないクライスの優しさが分かった気が・・・しなかった。
【クライス】:インヴェクタの力を手に入れてこの世界のバベルとなるために、ミーユと共にエムルを出てアブソリュートゼロを探しに行く旅に出た。
ミーユ
戦闘開始時
「クライス!お願いだから戦闘中は暴走しないでよ!」
必殺使用時
「私だって!止まらないわよ!」
必殺使用時
「もう!どうにでもなっちゃえ!!」
自身瀕死時
「やばいかも・・クライス、気をつけて!!」
相方瀕死時
「ちょっと!しっかりしてよ!!」
奥義発動時
「もう!お願いだから!!いい加減に気づきなさーい!!」
相方死亡時
「うそでしょっ!ちょっと!起きなさいよ!クライスーーー!!」
クライス
戦闘開始時
「俺のためによく付いてきてくれたな!ミーユ!!」
必殺使用時
「遅れを取るなよ!」
必殺使用時
「こっちは俺がやる!」
自身瀕死時
「こいつら強いぞ!ミーユ、気をつけろ!!」
相方瀕死時
「ミーユ!!ふざけやがって!!」
奥義発動時
「ミーユと共に俺は近づく!世界のバベルへ!!」
相方死亡時
「ミーユ!!うそだろっ!!おい!ちくしょうがーーーー!!!」
戦闘勝利後
クライス
「当然の結果だな!」
ミーユ
「うん、早く先に進もう!」
クライス
「気を抜くな!まだシュヴァルツカオスが世界には・・」
ミーユ
「はいはい、わかったわかった」

ウーゴ&エノーラ

【ウーゴ】:王都守備隊時代の敗走から数年が経ち、反乱軍となったウーゴは、王都陥落の時に自分を逃がしてくれたエノーラに再会し感動を覚えた。
【エノーラ】:王都防衛戦での敗走から数年が経ち、革命軍の一員となったエノーラは、大切な後輩であるウーゴと再会し思い出話に花を咲かせた。
ウーゴ
戦闘開始時
「先輩!?何飲んでるんすか?えっ、かんぱーい!」
必殺使用時
「先輩!これ以上は!」
必殺使用時
「先輩を早く止めないと!」
自身瀕死時
「ぐっ、せ、先輩俺もう飲めないっすよ・・・」
相方瀕死時
「先輩・・・いくらなんでも飲みすぎですよ、水飲んでください!」
奥義発動時
「今度は俺が・・・!先輩を漢として守って見せます!!」
相方死亡時
「くそっ!!次は俺が守るって誓ったのに・・・!!許さねええええ!!!」
エノーラ
戦闘開始時
「はっはああ!!また共に戦えることにかんぱーい!!」
必殺使用時
「文句あんにょかああ!!??」
必殺使用時
「酒が足りねえぞおおおおお!!!」
自身瀕死時
「うぅ・・気持ち悪い・・・」
相方瀕死時
「だらしないぞ・・・ほら、水にょめ、ほらっ!」
奥義発動時
「ひっく!あーん?あたしが・・・酒が飲めねえってのか!!?ごらあああ!!」
相方死亡時
「しっかりしろ!!お前がいなくなったら、誰と飲めってんだよ!!!」
戦闘勝利後
エノーラ
「私たちの勝利にかんぱーい!!ぷっはぁあああ!!」
ウーゴ
「先輩、そろそろ自重しないと・・・また怒られますよ・・・ぐわあぁ!!!」
エノーラ
「あん?にゃにしらけること言ってんらあ?あたしの酒が飲めねえってのか?あ?」
ウーゴ
「うぐぐ・・・しまってる、しまってる・・・か、帰ったらまた飲みなおしましょう・・・ほらっ!!」
エノーラ
「にゃら仕方ない!今夜は寝かせにゃいぞ〜子猫ちゃ〜ん」

エミル&バスタ

【エミル】:バスタの娘。病気で亡くなった母親の形見である大剣を携え、任務へと奔走する。
【バスタ】:エミルの父。妻を失ったことをきっかけに、日々任務へと赴くエミルを心配する。
エミル
戦闘開始時
「パパ!あたしの戦い、ちゃんと見ててね!」
必殺使用時
「これはママの技!」
必殺使用時
「こんなのもできるんだよ!」
自身瀕死時
「もう!パパが見てるのに!!」
相方瀕死時
「何言ってるのパパ・・・ダメだよ!」
奥義発動時
「見てて見てて!敵さんもパパの心配も、一緒に飛んでけえええええ!!!」
相方死亡時
「パパ・・・うそでしょ・・・ダメだよーーーーー!!!!」
バスタ
戦闘開始時
「エミル!絶対に無理をするんじゃないぞ!」
必殺使用時
「娘に手を出すな!」
必殺使用時
「絶対に負けない!」
自身瀕死時
「俺は死んでも娘だけは守るさ・・・」
相方瀕死時
「エミル!逃げなさい!あとはパパが!!」
奥義発動時
「俺は守るさ!人として、男として、父親としてええええ!!!!!」
相方死亡時
「おい!エミル!!!おのれ!!!!おのれえええええええええ!!!!」
戦闘勝利後
バスタ
「エミル!!大丈夫か!ああああ、血が出てるじゃないか!!」
エミル
「心配しすぎ!こんなの全然大丈夫だよ!パパが守ってくれたもん!」
バスタ
「ああ、めまいがしてきた・・・エミル・・・」
エミル
「パパ!しっかりして!パパ!パーパ!!」

チャル&アリーシャ

【チャル】:ソーンの街で男に囲まれていたアリーシャを助けたチャルは、そのお礼に服をプレゼントしてもらうことになった。 チャルは自分にはない女らしさをアリーシャに沢山教えてもらった。
【アリーシャ】:ソーン教会のシスター。親友のチャルに可愛いお洋服をプレゼントしてみたが、 チャルはいつもその服を着て激しい戦闘を行うので、スカートの動きが気になってしょうがない。
チャル
戦闘開始時
「アリーシャ!ガンガンいくから遅れんなよ!」
必殺使用時
「遅いぜ遅いぜ!!」
必殺使用時
「あたしたちに勝てるのかよ!」
自身瀕死時
「わりぃ、ちょっと回復頼むわ・・・」
相方瀕死時
「おいおい、情けねえこと言ってんなよ!」
奥義発動時
「見せてやろうぜ!二人が揃ったら・・・敵なんていないんだよ!!!」
相方死亡時
「アリーシャ!なんだよ・・・なんでだよおおおおお!!!!!」
アリーシャ
戦闘開始時
「チャルさん!あんまり激しい動きは・・・その・・控えてくださいね」
必殺使用時
「わたくしも!えーい!!」
必殺使用時
「サポートしますね!」
自身瀕死時
「ごめんね・・・チャルさん・・・わたくしは・・・」
相方瀕死時
「今、回復しますから!」
奥義発動時
「わたくしが守ります!・・・紡ぐ想いがあなたの力に!!」
相方死亡時
「待って!チャルさん!!いやあああああ!!!」
戦闘勝利後
アリーシャ
「チャルさん・・・次からはズボンにしましょうよ?」
チャル
「なんでだよ?お前がくれた服だろー?あたし気に入ってるんだぞ!」
アリーシャ
「そ、それは嬉しいのですけど、激しく動くとスカートの中が・・・ですね・・・」
チャル
「あはははは、心配性だなー誰も見てないから大丈夫っしょ!」

ハワード&ガーベラ

【ハワード】:ガーベラの友達を救うため、機械を取り入れた新たな武器の開発を始めた。研究に手を貸してくれるということで、ガーベラという助手ができて張り切っている。
【ガーベラ】:帝国から逃げてきた自分をハワードという技師は家に置いてくれた。ガーベラはその恩を返すために、ハワードの助手になった。
ハワード
戦闘開始時
「ガーベラ君!頼むから無茶だけはしないでくれよ!」
必殺使用時
「ほう!なかなかいい感じ!」
必殺使用時
「悪くない安定感だ!」
自身瀕死時
「ぐっ今日は爆破されてないのに・・・」
相方瀕死時
「そんなにボロボロになって!ガーベラ君、僕の後ろへ!」
奥義発動時
「ガーベラ君!見せてあげよう!これが未来を変える道標さ!!」
相方死亡時
「そんな・・・ガーベラ君・・・君は僕の大切な・・・くっそぉおおお!!許さん!!!!」
ガーベラ
戦闘開始時
「先生!ちゃ−んと私の活躍見ててくださいよ!」
必殺使用時
「このボタンだったかな?」
必殺使用時
「こっちのボタンだったかな?」
自身瀕死時
「あいてて・・・やっちゃいました・・・」
相方瀕死時
「せんせーい!何してるんですか〜?真面目にやってくださいよ〜」
奥義発動時
「このボタン押すんですか?あれ?あれれれれ?うん、結果おーらいですね!!」
相方死亡時
「先生!しっかりしてください!起きてくださいよ!先生!!!」
戦闘勝利後
ガーベラ
「ハワード先生!お疲れ様でした!いいデータは取れましたか?」
ハワード
「ああ、バッチリだよ!今回は余計なボタンも触らなかったし、えー次回も・・・」
ガーベラ
「ボタンってこれですか?ポチっと!!」
ハワード
「全員!!!伏せろおおおおおおおおおおお!!!」

ハンナ&グラエム

【ハンナ】:大切な夫を帝国のせいで失い途方に暮れていたとき、亡くなった夫の親友であるグラエムに出会い、救いを得ることができた。ハンナは初めて人前で涙を流した。
【グラエム】:ソーン教会の神父。帝国に教会を奪われ、多くの友を失った。今は、亡き友人の妻ハンナのためにグラエムは友の冥福を祈ることしかできなかった。
ハンナ
戦闘開始時
「敵が来たな・・・あたしの盾で押し返してやる!!」
必殺使用時
「はあああああ!!!」
必殺使用時
「こっちへ来るなあああ!!」
自身瀕死時
「私の想いも・・・ここまでなのかな・・・」
相方瀕死時
「グラエムさん!これ以上は!下がってください!!」
奥義発動時
「あなた、力を貸して!あなたの大切な友を守るために!!!」
相方死亡時
「ごめんなさい・・・私・・・あなたの大切な友達、守れなかった・・・」
グラエム
戦闘開始時
「あなたが戦うのであれば、私も共に戦いましょう!」
必殺使用時
「私もあなたのお力に!」
必殺使用時
「無理は禁物です!」
自身瀕死時
「まだ・・・友たちの・・・元へ逝くには・・・!!」
相方瀕死時
「無理はいけません!すぐに傷を!!」
奥義発動時
「あなたの夫はいつも、片時も離れず、心にいるのです!!」
相方死亡時
「まだ・・・彼の元へ逝くには早すぎる!!目を覚ましてください!!!」
戦闘勝利後
ハンナ
「あたしはこれで良いのでしょうか・・・」
グラエム
「正解はどこにもありません。しかし、あなたが生き抜くことを彼も望んでいる、そう思いませんか」
ハンナ
「そうですね、きっとあたしのことを応援してくれていると思います」
グラエム
「あなたのことはきっと見守ってくれているはずです。顔を上げて行きましょう」

ミーネ&ベリア

【ミーネ】:いつも明るく楽しそうにしているベリアを見ていると、ミーネは勇気が出る様な気持ちになった。のちにベリアは道を切り開いてくれる大切な友達になった。
【ベリア】:ベリアを守ってくれたミーネは、いざというときは自分を犠牲にしてでも友人を守る覚悟のある子だった。のちにミーネは背中を守ってくれる大切な友達になった。
ミーネ
戦闘開始時
「ベリア!お願いだから無理はしないでね!」
必殺使用時
「私が守るから!」
必殺使用時
「絶対に勝つ!」
自身瀕死時
「こんなはずじゃ・・・なかったのに・・・」
相方瀕死時
「諦めないで!絶対、私が守るから!!」
奥義発動時
「下がってベリア!私の友達に・・・手を出すなああああ!!!」
相方死亡時
「ベリア?!嫌だよ!!返事してよーーーーーー!!!」
ベリア
戦闘開始時
「やっぱさ、ミーネがいると心強いな」
必殺使用時
「次、頼んだよ!」
必殺使用時
「すげえ楽しいよ!」
自身瀕死時
「ごめん・・・またドジ踏んじまった・・・」
相方瀕死時
「あたしの友達に!何してくれてんだよ!!」
奥義発動時
「大事な奴と一緒だと、体が軽い!!どこまででも行ける気分ーーーー!!!!」
相方死亡時
「ミーネ!!!ざっけんなよ!!!!ちっくしょーーーーー!!!」
戦闘勝利後
ミーネ
「もう!また無理して!なんでいっつもそうやって!!」
ベリア
「おいおい泣くなよ!ごめん、ごめんって!!」
ミーネ
「誰のせいだと思ってるのよー!!!」
ベリア
「悪かったって!ほら、笑顔!な、な?」

エルフィート&ヴィリエ

ナタリー&ヒューゴ

【ナタリー】
【ヒューゴ】:

アマナ&カイザー

【アマナ】
【カイザー】:

イゴール&ミミ

【イゴール】
【ミミ】:

革命軍

ロラン&セシル

戦闘勝利後
ロラン
「やるじゃないか、セシル!」
セシル
「こ、こっちを見てないで、もっと敵に集中しなさいよ!」
ロラン
「いや、ちゃんとやってるけど・・・」

ロラン&ノエル

戦闘勝利後
ノエル
「お怪我はありませんか?」
ロラン
「ああ!ノエルが頑張ってくれたからな!」
ノエル
「え、えへへ、褒められちゃいました!」

ロラン&アルド

戦闘勝利後
アルド
「こんなもんかぁ、手応えねぇな」
ロラン
「さすがだな、アルド!心強いよ!」
アルド
「小隊のリーダーが何言ってんだよ。こっちのセリフだっつうの!」

ロラン&ヴェロニカ

戦闘勝利後
ヴェロニカ
「この盾で全て薙ぎ払う!私は止まらない!!」
ロラン
「盾ってそうやって使うものだっけ・・?」
ヴェロニカ
「ち、違うのか!?」

セシル&ノエル

戦闘勝利後
セシル
「はぁ〜疲れた〜ちょっと汗かいちゃった」
ノエル
「水分補給しっかりしてくださいね!日差しも強いですから!」
セシル
「紫外線も強いかな!?日焼けしたくないなー」
ノエル
「ふえぇ〜〜真っ黒なセシルさんも見たいです!」

セシル&アルド

戦闘勝利後
アルド
「完全勝利!帰ったらカツ丼だな!わはははは」
セシル
「カツ丼は願掛けでしょ!?過去形ならカッタ丼ね」
アルド
「おおお、口が切れそうだ!!」

セシル&ヴェロニカ

戦闘勝利後
ヴェロニカ
「セシルも大分強くなったなー」
セシル
「え!?そうかしら!!」
ヴェロニカ
「ああ、筋肉もついて腕も太くなってきたんじゃないか!?」
セシル
「太くなんか・・・なってなーーーーーーい!!!!」

ノエル&アルド

戦闘勝利後
ノエル
「えへへへ、アルドさんがいたら怖いものなしですね!」
アルド
「ははは、油断してると危ないぞ、ほれっ!!ぐわあああ!!!」
ノエル
「うわああああああ!!!!!」

ノエル&ヴェロニカ

戦闘勝利後
ノエル
「ヴェロニカさんに守ってもらえると安心します!」
ヴェロニカ
「ノエルが回復してくれるから多少の無理もできるんだ!」
ノエル
「案外、いいコンビなんですかね!?」
ヴェロニカ
「そうだな・・・もっと筋力をつけて前線でも戦えるようになってくれ!」
ノエル
「えええ・・・・・」

アルド&ヴェロニカ

戦闘勝利後
アルド
「お前がいるとやっぱこう、カチッとはまるな」
ヴェロニカ
「ああ、私よりも前に突っ込まなければもっといいんだがな」
アルド
「おお、厳しいねえ」

ロラン&ノエル&アルド

戦闘勝利後
アルド
「良い感じじゃねえか、ノエル。様になってきたな」
ノエル
「本当ですかっ!?嬉しいです!」
アルド
「革命軍の戦力も大分上がってきたな」
ノエル
「こんなのもできますよ!えーい!!」
ロラン
「なんで奥義使ってるんだ・・・?」

ロラン&アルド&ヴェロニカ

戦闘勝利後
アルド
「暴れたりないぜ!!うりゃああああ!!!」
ヴェロニカ
「デカイ岩を砕いた!?ならば私も!!」
アルド
「ほーう、お前も力をつけてきたようだな、ヴェロニカ」
ヴェロニカ
「戦いの中で私も成長しているのかもな・・・」
ロラン
「二人のせいで・・・道が塞がってるんだけど・・」

ロラン&セシル&アルド

戦闘勝利後
ロラン
「やっぱ頼りになるなーアルドは!」
アルド
「はははは、そんなこと言ってると拗ねる奴がいるぞ」
セシル
「べ、別にあたしは拗ねてないわよ!」
アルド
「誰もセシルのことなんて言ってないぞ?わはははは」
セシル
「もーーーーーなんなのよ!!!」

セシル&ノエル&ヴェロニカ

戦闘勝利後
セシル
「お肌の天敵と言えば、夜更かし!!次ノエル!」
ノエル
「えっと・・えっと・・暴飲暴食!はい、ヴェロニカさん!」
ヴェロニカ
「炎のブレスを食らう!!!」
ノエル
「い、一番恐いです〜丸焦げになっちゃいます〜」
ヴェロニカ
「だいじょーぶだ!私がどんな攻撃からもお前たちを守る!」
セシル&ノエル
「ヴェロニカ先輩!!」

ロラン&セシル&ノエル&ヴェロニカ

戦闘勝利後
ヴェロニカ
「ロラン!この前の約束のことだけど・・・この後少しいいか?」
ノエル
「ダメです!ロランさんはボクと一緒に・・・」
セシル
「ちょっと、あんたたち!なに言ってるの!なーにする気よ?!!」
ノエル
「えっ、回復魔法の相手に付き合ってもらおうと・・・」
ヴェロニカ
「腕相撲の相手になってほしいと思って・・・」
セシル
「む、むうーーーーーーーー!!!!」
ロラン
「俺、ちょっと疲れてるんだけど・・・」

セシル&ノエル&アルド&ヴェロニカ

戦闘勝利後
アルド
「最近のロランは気合入ってるよな?」
セシル
「そうかしら?いつもと変わらない気がするけど・・・」
ノエル
「でも、たしかに最近はビシッとしている気がします!」
ヴェロニカ
「あの幽霊に取り付かれてるからかもな・・・」
セシル
「取り付かれてるの!!!!!??」

このページへのコメント

いや、これで合ってるはず

Posted by  2016年11月07日(月) 19:50:19

リシェルとランピー絵が逆?

Posted by @ 2016年11月07日(月) 14:56:10

クラッズ ボイス
50「リ、リーズレット!?ななな、なんでこんなところに!」
51「俺の道を進むんだ」
52「邪魔しないでくれよー!」
53「ここから離れないと…」
54「音速で駆け抜ける!って、何で着いてこれるんだよー!逃げられねぇ!」
55「ちっくしょう…なんでこうなっちまうんだよ」
56「リーズレット!くそ、助けるべきなのか」
57 リーズレットのボイス57と同じ
58「なんだよ…死ぬことはないだろ…起きろよ!リーズレットォォ!!」

Posted by 蘭 2016年08月18日(木) 03:14:05

リーズレット×クラッズ 特殊会話
リーズレット ボイス
50「やっと見つけましたわクラッズ様!もう、絶対に見失いません」
51「邪魔をしないでいただけますか」
52「他の女性も守るんですか…」
53「クラッズ様の為に!」
54「私の愛を!私が終わらせますから…ふっははは!…私達の邪魔は程々に」
55「ここまできて、そんなことがあるわけが」
56「クラッズ様に手を出すなァ!」
57「やっと邪魔者がいなくなりましたねクラッズ様。私と共に歩んで行きましょう」「待ってくれ、俺は一人で冒険者になりたいんだ。誰の力も借りる必要は…」「そんな!クラッズ様にもしものことがあったら私はどうすればよいのですか」「だだ大丈夫だ!絶対に俺は倒れたりはしないさ…はは!じゃ、じゃあな!」「クラッズ様…大丈夫ですよ…私は貴方のことを決して見失ったりしませんから…決して…」
58「クラッズ様…ッ…なんてこと…おまえか…お前だなァ!」

Posted by 蘭 2016年08月18日(木) 03:12:18

コメントをかく


ユーザーIDでかく場合はこちら

利用規約をご確認のうえご記入下さい

編集にはIDが必要です