ルール

TDM

マップ概要

薄暗い朝焼けの中、ボロボロになった建物を挟んで制圧戦が繰り広げられるマップ。マップの全箇所が狙撃ポイントと言って良く、ARやSRが特に輝く。


攻略

スナイパーライフルやアサルトライフル大活躍、ただし裏取りに注意
このマップは非常に展開が遅く、マップの広さもあり他のTDMにありがちなリスポーン即デスのような状況が起こりにくい。それに加え各建物の屋上は辺りを一望でき、非常に強力な狙撃ポイントとなる。ただしそれを見越して近距離武器を持ち、建物から建物を渡り歩いて近距離戦にもつれ込ませようとするプレイヤーも数多く、安全に芋って楽々キル稼ぎには程遠い。

特にスナイパーライフルは弾道で位置がバレやすい為、同じ場所に長居は禁物。スナイパーの真髄は「一方的に」相手を殺せる事であり、真っ向勝負を挑まれてもわざわざそれに乗る必要はない。特に同じプレイヤーをキルし続けた時などはそのプレイヤーは確実に迎え撃とうとして来るため、こまめに狙撃スポットを変更しよう。
Scroll of Glowingを持ち込もう
このマップに限らずTDM全てでScroll of Glowingは猛威を発揮するが、特にこのマップはその傾向が強い。広いマップに加えてほぼ全ての場所が狙撃ポイントとなり得るため、相手の位置をはっきり視認できるのは非常に強力である。それに加えて近距離武器を抱えて裏取りや屋上に排除に来るプレイヤーも事前に察知できるため、チームにGlow役が少ないと感じたら率先してGlow役となろう。
何気にムーシュ側のスポーン芋が強い
よくある展開なのがムーシュ側にSR持ち等が多く、何を思ったかスポーン地点で芋り始めて一切戦場に出てこなくなり、クリーパーがムーシュのスポーンを完全に包囲してしまうこと。一見クリーパーが優勢に見えるため強気になってリスキルまで持っていこうとクリーパーがムーシュのスポーンまで走っていこうとする場面をよく見るが、実際はムーシュのスポーンまでの間にカバーが殆ど存在せず一方的に狙撃されて予想外にポイントを稼がれてしまう事が多々発生する。その場合はスポーンに引きこもった芋など相手にせず、スポーンから出てきた敵を集団で襲っていく方が結果敵にポイントを引き離せる事があるため無理に深追いはしない事。

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