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touhou_icha 2013年06月09日(日) 18:17:29履歴
「中に出したらこれっきり。
私が満足するまで我慢してくれたら、貴方が死ぬまで私のセフレにしてあげる」
という前提条件があれば逆レイプが成立するはず…
──────
「私が満足するまで我慢してくれたら―――」
と言われたものの、正直限界も良いところだ
「はっ はぁっ もう限界ですか? 良いんですよ?イっちゃっても」
汗やら涎やら涙やらでぐちゃぐちゃで、とても見せられたもんじゃない顔をしながら必死に耐えようとする
「嫌だ!俺はずっと文と一緒にいたいんだ!」
が―――
どくっ! どぷっ どぷっ
「はっ はっ はぁ…」
終わった…色々と
「〇〇(男の名)――」
次の言葉にただただ怯える事しか出来なかった いっそこのまま消えてしまえたら―――
「これからも宜しくお願いしますね」
「は? え、何で、だって俺、さっき出して…」
「もう充分満足しましたよ」
「いや、嘘、まだ全然…」
「必死になってあんな事言われたら、もう胸が一杯です」
これでおk
文3スレ>>641,643
「見せパンですから」
って言って盛大にぱんつ見せまくってたくせに、付き合い始めると
「や、やだ、どこ見てるんですか……えっち」
と顔を赤くしてスカートを抑える文ちゃん可愛いよ
文3スレ>>786
907 :愛欲の果てない程度の能力:2011/04/14(木) 20:02:32 ID:70kIo6bo
あややは鳥なのか天狗なのかどっち
908 :愛欲の果てない程度の能力:2011/04/14(木) 20:17:21 ID:PHrVG9Ig
>>907
鴉天狗
909 :愛欲の果てない程度の能力:2011/04/14(木) 20:26:14 ID:HjLrRj7g
女の子
910 :愛欲の果てない程度の能力:2011/04/14(木) 20:36:17 ID:o8jz.qcw
「鴉で天狗で、女の子なんです。素敵でしょう?」
って笑いながら腕に抱きついてくる文ちゃんかわいい
911 :愛欲の果てない程度の能力:2011/04/14(木) 23:07:06 ID:j/ttgkLU
その直後、ぷいっと腕を離して俺の前を歩き
「そして貴方の、お嫁さん」
なんて言いながらクルっと半回転してこちらを向いて腕を後ろで組んでたらもうね、もうね
文3スレ>>907-911
俺「えーい、寄るな鳥臭い」
文「ひどーい!毎日お風呂入ってるのに!」
俺「ええい、くっつくな恥ずかしい」
文「離さないもーん」
とか、翼の先で全身くすぐられて
文「ほーら鳥臭い」
俺「ちょっ、やめ、ゆる、もう許」
とか
文3スレ>>918
逆に「これは意外だった」って思うような、かつ悪くない解答ってなんだろう?
締め付けられるのは好きじゃないから、なんて理由で前貼りとか
「いや、誰彼なく見せるつもりで履いているわけではありませんよ……貴方だけ、よ?」
とか言いつつ、アダルトな黒のTバックをちょっとはにかみつつちらっと見せてくれる文ちゃんとか
文3スレ>>947
やがて、ひなどりたちはおおきくなってやまへすだっていきました。
「あのこたちも、りっぱなしんぶんきしゃになりましたね。」
「ああ。」
はやさしく文のかみをなでました。
はすこしおじいさんになっていました。
文は によりそうと、いっそうやさしくはねをぱたぱたとゆらすのでした。
あるあさ――
「あ、お帰りなさい。白玉楼はどうでした?」
文4スレ>>58
文ちゃんに後ろから抱き着いて
「もう、どうしたのよ」
って言われるのをスルーしながらうなじの匂いなどを嗅ぎつつ
脇腹に手をすっと這わせて
「最近このへん気になってるでしょ」
って耳元で言って脇腹にエルボー喰らいたい
文4スレ>>71
文ちゃんのお尻をじっくりと開発したい
とりあえずエネマで綺麗にした後でね
「じゅ、準備できました……」
布団の敷かれた行燈の仄暗い部屋の中にしずしずとやってきた文。
胸のところで上着を掴み、少しうつむき加減の鴉天狗。
その下半身は何も身につけておらず、ぴったりと閉じられた太ももに、影になって見えない秘部。
それがとても美しく妖艶である。
音を立てずに近づき布団の上に四つん這いになると尻を高く上げて、柔らかな双桃を割り開くと、ヒクヒクと物欲しそうにする可憐な雛菊があった。
「そ、それじゃ……お願いしますね……」
鴉天狗の菊座に舌を這わせると、すでにしっとりと蜜をたたえていた秘花からつぅ、と愛液が腿を伝う。
氷菓子の様に、舌全体で舐め上げると甘い吐息と共に布団に大きな染みが出来ていく。
十分に湿らせた菊花に舌を差し込み、秘裂にも指を差し込んで、かき混ぜた途端、文はびくびくと身体を震わせた。
「ふああっ! だめっ、そんな二つ一緒にいじめられたら、わたし、わたし……っ! も、もう……!!」
――最初は嫌だったのに、もう、自分でも時々お尻を慰めないと満足できない身体にまでされちゃうなんて……あん、でも、気持ちいいよぉ……もっと……もっとおしり、いじめてぇ……
なんてところまで開発してみたい
あやや可愛いなぁ
文4スレ>>122
コミケでボロボロで疲れた身体を文さんのプロ並のマッサージされて鳴かされながら
文さん「ほーら、こんなにいたわってあけてるんだから
結婚してくれないかな?」
○○「はあぁああ…?へ…?結婚…?いや、あの」
文さん「してくれないのぉ?してくれるよねぇ?ほれほれ〜」
○○「ふわぁああっあ!しますぅ〜け、結婚すますぅ〜!」
と求婚されてマッサージで骨抜きで夢ごこちのままOKしたい
文4スレ>>173
取材で疲れた文がうつぶせになったところをマッサージしつつ
文「ん、もうちょっとその下、あ、そこ、そこです……」
ここかな? ぎゅうっ、と……
文「はぅんっ、ふぅ、あ、効いてますぅ……
それにしても上手いもんですねえ。どうです? お婿に来ませんか?」
ははは、そんなこと言うと、本気に、しちゃいます、よっ、と!
文「んふぅっ! んっ! はぁ、はぁ……本気、ですよ?」
ちょっと潤んだ瞳で見上げる文の顔はうっすら紅く染まっていて、
ほんのり汗ばんだ額に髪が一すじ貼りついてて、なんだか抵抗できないくらい魅力的で……
みたいな感じで。
文4スレ>>174
揉んだり、さすったりするけど挿入は指を含めて一切無しっていう少し前にサンプルで見たAVの真似をして焦らしたい
ずっと軽くイき続けてて恥もプライドもなく俯せになってお尻をヒクヒクしながら突き上げてる文ちゃん
桃を触る様に優しく指を這わせてお尻の穴をツーと撫で、割れ目の両側を通過しクリの回りを揉み解す
文「お願いします。触って……」
「これはマッサージだよ。エッチな事は出来ないってば」
文「ブラもパンツも脱がしてるクセに…」
「両方とも文ちゃんが勝手に脱いでたじゃないか。マッサージしてる途中で悶えながら」
文「もう…おかしくなっちゃいますぅ……入れて下さい」
「マッサージが終わるまで我慢しなさい」
ひたすた焦らして我慢の限界を越えた文ちゃんが押し倒すのを待つ
でも軽くとはいえイき続けてたせいで力が入らなくてヘロヘロの文ちゃん
こんなに疲れてたらエッチは無理だねと言ってお姫様抱っこしてベッドに寝かせ
今日はゆっくりお休みと頭撫でて無理矢理寝かしつける
次の日から文ちゃんが何か悪さをすると『マッサージするよ』と言って震え上がらせたい
文4スレ>>177
185 :愛欲の果てない程度の能力:2011/08/22(月) 06:28:16 ID:0l14JIY6
ウェディングドレスを着た私は綺麗でしょー
186 :愛欲の果てない程度の能力:2011/08/22(月) 22:24:21 ID:vS8TDtP6
「似合わない」
文「そうですか?私スタイル良いk」
「似合わないよ」
文「そ、そうですか・・・」
「二度と着るなよ、俺以外の奴相手に見せたら許さないからな」
文「はい・・・・・・え?それって?」
真意に気付いた文ちゃんが腕組んできてニヤニヤしながら頬つついて来るのが照れくさかった
写真ははたてが念写していた
しかしどういうわけか二人とも着乱れていた
文4スレ>>185-186
文ちゃんを自分好みのえっちな身体に調教したい
貴方は文ちゃんを後ろから抱きしめてふるふる震える乳房を鷲掴みにして、触るか触らないかの繊細なタッチで
腋下や横腹、乳房の付け根、あばら、おへそとあらゆる部分をくすぐります。
「ふぁっ……! んんぅ、やめてくださいよぉ……、いつも私が身悶えるの見て、喜んで……はぁ、ぁぁぁ……。
最近じゃ、服がこすれるだけで、感じちゃって……、あっ!? い、いまのは聞かなかったことにして下さい!」
生来の凛々しく引き締まった美貌が、貴方の愛撫で羞恥や戸惑い、そして快美にほてり、一瞬緩みます。
その陶酔する表情が堪らなくかわいいので、耳に舌を這わし、甘い言葉をささやくと文ちゃんは嬉しさと恥ずかしさが入り混じる反応をします。
「ひゃん! みみ、みみはだめぇ……! ああっ! 噛むのもだめですっ! も、もう、言うこと聞いてくださいよぉ……」
おへそ付近を羽箒で撫でるようにし、流線型の膨らみも同じように這い上げますがピンクの蕾には触れようとはしません。
限界までじらしておっぱいだけでイけるようにしてあげると言うと、いやいやと文ちゃんはかぶりを振ります。
でも刺激のない乳首は自分も構ってと甘えるようにひくひくと脈を打ちます。
不意打ちぎみに左右の乳首を同時につまむと文ちゃんは背をそらしてうち震えます。
「うぁあっ!? だっ、だめ……、ンんんぅぅううぅあ――――ッ!!」
はふはふと、吐息を漏らし、快感の波に翻弄されつづける文ちゃん。
指先を捻るだけでびくんびくんと絶頂を続けてしまう彼女の淫らな姿にどうしようもない愛しさを感じます。
いつしか文ちゃんは甘えるような鼻息を零して貴方の目を見つめるようになっていました……
文4スレ>>223
文「天狗が蓄積してきた知識を使って貴方を虜にしてあげます。覚悟して下さいね」
文「キスしながら服を脱がす……本を読んでる時から思っていたんですが、やっぱり難しいですね」
文「こんなに大きくして、ズボンが張っちゃってますよ。下ろしましょうね」
文「し、下着も一緒に下ろしちゃった……ぶるんって出てきましたね。元気…です」
文「あら、本と形が……あ、知ってます。大丈夫、みなまで言わないで下さい。コレを気にする男の人が多いのも知ってますから」
文「あややっ小さくなっちゃった。どうしてですか?何か不手際がありましたか?扱くのが痛かったですか?」
文「謝らないで下さい。実は、私も初めてだったんです。余裕ぶっていましたけど、手の震えを抑えるので必死で……」
文「今日はこのまま寝ましょうか。お互いの裸に慣れる所から始めましょう」
こんな文ちゃんが良いです
文4スレ>>240
「あ、あれ? う、上手くできない……」
何か様子がおかしい、と薄々は勘づいていたあなただったが、
行為の最中に指摘するのも無粋だろうと黙っていた。黙っていたのだが……
流石に目に見えて焦り始める文を見てしまうと、
何か自分に落ち度でもあったのかと不安になってくる。
「あやっ!? い、いえ、別に何か問題があったわけではありませんから! どーぞ全部私に任せていてくださいっ!」
しかし、訊ねてみても返ってくるのはこんな反応である。
もしかして、気を使われているのだろうか、と陰鬱な気分になってきた。
そもそも、今こうして文と身体を重ねているのだって、向こうが
「ふふふ、鴉天狗の妙技で、虜にしてあげちゃいますね……」
などと淫靡に微笑みながら押し倒してきたからで、
絶無とは言わないがさりとて多いとも言えない自身の性交経験で、果たして満足してくれるのだろうかと最初から不安だったのだ。
被害妄想で有って欲しいが、「下手っぴですねぇ」と愛想をつかされたような気さえしてきた。
「え、えと、こ、こうやって、包むように……あ」
だが、よくよく目を凝らして文の様子を見てみれば。先ほどまで浮かべていた余裕綽々という態度はどこへやら。顔は真っ赤で、どこか必死な表情で、胸で肉竿を弄っているだけである。
「お、落ち着きなさい、射命丸文。れ、冷静に、落ち着いてやれば……」
つるん。またしても肉棒が滑っていった。
いや、その感覚はかなり心地よいものなんだけれども……。
思わず、もしかして焦ってる?という言葉があなたの口を衝いて出てしまった。
「……! ち、違います! 胸でしてあげようとして失敗したわけじゃありません! 焦らしプレイです! ほ、ほら、その、と、殿方にも長くねっとり楽しんでもらうっていうのが天狗の房中術といいますか、そのですね!」
文は早口にそうまくし立ててきたが、寧ろそうだからこそ全く信憑性にかける回答だった。
いい加減別の意味で焦れたあなたは、文の濡れそぼった秘所に指を這わせた。ぴちゃ、と水音がする。
「!!」
普段は飄々とした顔が真っ赤になり、体が硬直するのを確認しながら、膣内へと指を進めようとして……
……強い抵抗にあって、慌ててすぐに引きぬいた。
それまでの熱を覚ますような気まずい沈黙が続き、しびれを切らしたあなたが何か口に出そうとすると。
「……ごめんなさい!」
なぜか謝られた。
反応できず押し黙っていると、文の目尻にはいつの間にか涙が溜まっていて。
「……い、嫌ですよね? 千年近く生きてきて実は男性経験有りませんでした、なんて女とするのは」
もしかしたら初めて見るかもしれない、酷く落ち込んだ鴉天狗がそこに居た。
「上手くしてあげられなくてごめんなさい。……今日は、もうこれで」
文はそう言うと、脱ぎ捨て他服をいそいそと拾い始めた。今にも羽ばたかんとしている黒く綺麗な翼が、微かに震えているのが分かった。
そして、その姿があなたを漸く決心させた。
「――っ! な、んむぅ!?」
気まずいからか、急いで服を着ようとしていた文の肩を掴み、寝台に押し倒す。突然のことに驚く文の唇を塞ぎ、舌を差しこみ、口内を蹂躙した。
「んぷ、はぁ、はぁ、い、いきなり何を……」
抗議の声が聞こえたが、あなたは意に介さず文を強く抱きしめた。真っ赤になっている耳元に口を寄せ、経験があろうがなかろうが、文のことを嫌いになったりはしないと確かに伝える。
「ほんと、ですか……?」
文の顔を真正面から見据えると、上目遣いで伺うようにこちらを見てきた。一瞬それに見惚れたが、すぐ気を取りなおしたあなたは、というより顔を真赤にした文も可愛いし、と念を押す。
「か、かわ!?」
普段と違い、自分の言葉でころころと表情が変わっていく文。あなたは、ふと加虐心が働いて、こっそりと文の秘所へと再び指を這わせた。先程より大きな水音がして、抱きしめた身体が震えるのを感じた。
「こ、興奮なんて、うぅ……」
初めて男の逸物を見て興奮しちゃった?と尋ねると、文は何も言えずに真っ赤なまま唸る。
そんな様子に苦笑しながら、自身のそれを文の洪水状態のそこに添える。
「あ……」
このまま、したい。そう耳元でそっと囁くと、文の首がこくんと縦に触れた。
それを確認して、あなたはいよいよ千年近く守られて来た文の純潔を――
思わずこんな駄文を妄想してしまったじゃないか!
文4スレ>>250

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