【町田猫105匹+犬2頭多頭飼育崩壊・静岡預かり多頭飼育虐待崩壊・よし氏案件一部崩壊】についてのまとめサイトです。レスキューされた動物たち、そして愛護活動を巡り関係者に何があったのか、起こった出来事を記録し注意を促す資料庫兼注意喚起の場所です。

はじめにお読みください】 wikiの作成・編集の責任は管理人にあります。二度と動物たちがこのようなエセ愛護活動者と関わり不幸が広がることがいたたまれなく、注意勧告することを重視し言動及び一連の経緯を収拾・記録しています。

9月15日追記:よしさんのブログ【静岡2次多頭飼育崩壊関連・・Wikiについて】が更新され、wikiへのご指摘を頂きました。
追ってwikiにも【よしさんからの回答】の頁を作成し、各指摘内容を反映させます。(転載の許可願中)


よし氏案件一部崩壊について 最終更新:9月10日
*薄灰色文字→宮部の発言


■多案件崩壊してしまってる仲介者よしさん(関西在住)  HP【犬猫(その他生き物)迷子・里親捜し

・2008年から活動 多数の保護動物案件に携わり、保護動物の所有権(契約書)と案件に募った義捐金を管理し、預かり・搬送のボランティアを募って犬猫を仲介している
・自宅では動物を飼育できず、現地には赴かずインターネットのみで愛護活動
・案件(保護活動)の拡散、実施のための連絡やレスキューの進行状態をブログやSNSで発信し、広い宣伝力を持っている

東京105匹のレスキューにて、約半数の所有権を有し管理する形で預かり先・里親探しをしてもらい、その節は『たんぽぽの里』はよしさんに大変お世話になりました。
しかしその後、託された猫たちのうち静岡に移動した数十匹は『静岡預かり多頭飼育崩壊』被害に遭い、よしさんはその猫たちを案件放棄しました
(放棄当初は崩壊していることを知らなかった 知った後に解決のため協力する言動が見受けられたが「自分の契約書を使わないなら義捐金は使いたくない」云々と主張)
元よしさん案件の17匹の生存猫は2/15たんぽぽの里がレスキューしたが、医療費など約32万円(岐阜猫遺族が10万円負担)をよしさんは不払い、他の猫の所在も明かさぬまま、多くの苦言や疑惑を無視し続けています。

よしさんの拡散や仲介により救われたり縁を結べた動物たちも多いと思いますが、2012年11月頃発覚した『静岡預かり多頭飼育虐待崩壊』にてよしさんが放棄した案件とその現場、
及び今までよしさんに協力されてきた方々へのあまりに無責任で失礼極まりない行為に、この方が今後も保護活動なされることに不安を感じ、この経緯をまとめました。
よしさんの活動と、よしさんの問題は、別じゃないの?



2012年4月、『町田市猫105匹多頭飼い崩壊・静岡移動猫』をはじめよしさん案件で預けた犬3匹猫17匹以上(※正確な頭数について問い合わせるも未回答)の預かり先が11月頃に『静岡預かり多頭飼育虐待崩壊』していたことが発覚、
その件及び預かりさんへの対応・義捐金について『たんぽぽの里』と『関東の預かりの方数名』への不誠実な対応・音信不通等が続き、問題が表面化しました
(崩壊の経緯については後述の【事情説明】を御覧ください)

話し合いはmixiのよしさんの日記にて行われていました
【たんぽぽの里に移動した静岡猫の医療費について 】http://mixi.jp/view_diary.pl?full=1&id=1893317321&...
【たんぽぽの里に移動した静岡猫の医療費について2 】http://mixi.jp/view_diary.pl?full=1&id=1895867804&...
しかし、mixiは会員制SNSであり、このことを知らない方もいらっしゃると思います

投稿の全てではありませんが、資料としてこちらにまとめました
たんぽぽの里に移動した静岡猫の医療費について】 【たんぽぽの里に移動した静岡猫の医療費について2】 【よしさんの問題点】…mixiコメント欄にて発覚した諸問題

【よしさんに求めること】
・よしさん案件の猫ラテを預っているPさんへのお返事をしてください。
・同じく、よしさん案件の猫カンナの里親譲渡のため、所有権譲渡の契約書をPさんへ送ってください。※2ヶ月待たせて送ってきたその内容は…
・杉並区の105猫預かりさんはじめ、何処に何人の預かりさんと何頭の保護犬猫がいるのか、情報を公開してください。
 あなたしか知らないため、状況を把握出来ません。
・仲介者は責任がないものとする契約書をはじめ、譲渡検証の仕方、活動について見なおしてください。
・たんぽぽの里が静岡より17匹移動した際の医療費、32万円について義捐金から支払われないことについてきちんとお話してください。
 あなたの案件ですのに義捐金を使わない理由、納得いきません。
 費用は、たんぽぽの里と岐阜多頭飼い崩壊の飼い主の遺族の方が立て替えています。
→これらは具体的に返答されることなく、現在(6月13日)も問題は無視・放置されています

2月末より今まで話し合いによる解決を目指してきましたが、3月20日16:46のmixi日記へのコメント投稿を最後にネットも電話も一切の連絡が途絶えました
4月7日、預かりさんの一人から、杉並区の105猫預かりさんが困ってらっしゃるとの情報が寄せられました
他にも突然連絡が取れない、餌、砂、医療費を義損金から負担とお約束の上で預かっているのに支払いが滞っている、そういう問題が浮上して来ました
よしさんへ連絡を取るため何度もmixiや各個人がメールや電話で呼びかけ返答を待ちましたが応答はなく、関西のよしさんのもとへ内容証明を送り、直接会って話をするために
兵庫県の自宅へ代理人が赴く計画が考えられましたが、4月15日にちょこママさんの電話に出て、内容証明は見送りとなりました
しかし預かりボランティアPさんへの電話には説明おろかとくに何も答えず【52分間ほぼ無言】だったそうです

4月22日、長い沈黙から突然、よしさんは新たな案件をmixiにUpしだしました
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1899757189&owner_i...
沢山の意見(苦情・訴え)は総無視、何一つ未解決放置、反省も改善も謝罪もなく突如の活動再開に戸惑いと失意の声
(今までに多くの書き込みをした方々は、被害や混乱を解決するためによしさんと話がしたい、 問題を解決していくことを提案してきたが、それらは無視された)

意に介さず、「いいね!」へのお礼を添えて24日にも案件更新
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1899930472&owner_i...

この対応に、最終的には訴えを起こすことも考え、4月25日に『「預り被害者の会」コミュニティ』設立 (管理人ちょこママさん、副管理人ちびらさん)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=6132407&__from...

同日、よしさんmixi日記にて【たんぽぽの里 ちょこママさんへ】が投稿
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1900033646&owner_i...

その後、周囲の声を受け入れる動きを期待し、苦言を呈した人達は改善を望み励ましの声をかけています
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1900393906&owner_i...

*いまmixi日記で忍耐強く改善呼びかけてる方々は、まず預かり動物と預かってる方のこと第一だからこそ、怒りややるせなさを堪えてよしさんに対話呼びかけているとお見受けします。
 通常なら一斉に身を引き縁を切ってもおかしくないのに、預りの子たちが気になるから預かった動物を自分の責任で今後の事面倒をみることにし、あの場に踏みとどまっているのでしょう…本当にすごい方々だと思います。
 よしさんは大きな拡散力と長年動物たちのレスキューの連携指揮取ってきた人ですが、でもその実態は多くの人が活動に共感してくれたこそ成し得たこと。そのことに気付いてやり方を変えて今後良くなってほしい、そんな望み抱いて私も見ています。(4月終わり頃、編集中に記載)

しかし…4月24日http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1899930472&owner_i...
2ヶ月も『新しい契約書』を待った預かりPさんへ、以前と変わらず断固「仲介者は責任がないものとする」との記載の入った契約書を送ってくるよしさんに改善の意識は皆無でした

→その後、返信や連絡をすることなく次々と案件を更新し、mixiやFacebookにて今も沢山のイイネ!やシェアを押してもらっています
 ご自身の拡散力に自信があり、文句をいう人の対応はほっとけばいい、そうお考えなのでしょうか…
 活動が拡散だけならまだしも、自ら窓口・仲介として所有権を主張し義捐金を募りながら仲介者には責任はないとし、問題が起こったら動物も人も切り捨てる
 こんな活動してること、ご主人はこのこと、ご存知ないのでしょうか?※静岡崩壊の際に、ご主人に現場へ行くようなら今後の活動をやめるよう言われてたそうです

よしさんの問題点



【事情説明】

この件は『静岡預かり多頭飼育崩壊』と流れがかぶるため、詳細はこちらにまとめています

2012年5月、東京町田市
その一軒家で起こった105匹の多頭飼い崩壊
紆余曲折を経て『たんぽぽの里』がレスキューを行うこととなりましたが
頭数の多さ、強制退去目前という大変厳しい条件の中
多くの方々が拡散・支援、里親候補、預かりとなってくださり
大半の猫達が幸せな再出発を歩み出すことができました

しかし、静岡に移動した猫達は、そうではありませんでした

崩壊現場から救われたはずの動物たちは、二度目の地獄を過ごすことになりました

犬達は寒風吹きすさむ中屋外に繋がれ散歩はなし
地面に埋められたゴミを食べて胃には異物が溜まり吐血
餌を差し出してもすぐには食いつかず、苦しげに鳴きます
のどが渇いて、水が欲しくてたまらないのです

猫達は糞尿積もった不潔な密室に閉じ込められ餌も隔日に少量
ある締め切った真っ暗な部屋の中では、衰弱死し放置され仲間に食い散らかされミイラ化した猫の遺骸
畳は汚物でブロブヨ、悪臭立ち込める建物内を温める暖房器具は…
(そもそも、犬猫を犲容瓩靴討い觀物には、電気が通っていませんでした)【資料:静岡現場の写真

ちょこママさん:
応援隊ブログでストーブを買ったという記事がありましたが、あれば、電気の通ってない保護棟ではなく、崩壊主のいる部屋に置かれたストーブで、
本来温めるべき保護動物たちの居場所には電気が通っておらず、保護棟に暖房器具は持ち込まれませんでした。
…真夏は、どうしていたのでしょう?

日刊SPA!に掲載されたその遺骸は、『静岡発!預かり飼育崩壊現場応援隊』には記載がありませんが、崩壊主が具合が悪そうだと気付きながらお金がないので病院に連れて行かず
1日おきにしかエサをあげず、 死んだ姿を見てもそのままにし、翌日その亡骸の内臓を同室の飢えた猫が食べているのを見て 「食べ終わるまで待って、片付けよう。」と思い、
そのまま埋葬もされず放置された、ぼくちゃんという名の猫の亡骸でした
この記事では『個人ボランティアの二次崩壊』と表記されていますが、ネグレクトに注視する記載は目立たず記事の趣旨は『多頭飼い崩壊の一番の理由は繁殖制限をしていないことが問題』となっていると読めました

まるさんのブログ【まるの猫魂〜ええかっこしいの地域猫活動〜】の記載より
 ・共食いを黙って見ていた女(亡骸の写真があります) http://plaza.rakuten.co.jp/nekodamashii/diary/2013...
 ・餓死して食べられた『ボクちゃん』 http://plaza.rakuten.co.jp/nekodamashii/diary/2013...

動物愛護活動を謳い有償で保護動物を預かりながら、その動物達をネグレクトする
あまりにもあんまりな…信じ難いことを静岡在住の預かりこと崩壊主N山は行っていました
※たんぽぽからよしさんの案件として行った105匹のハルクとゆうくん、突然死したこの二匹の猫は医療をかけてもらえてない・餓死の疑いがあります

その崩壊主に、預りの状況を知らないとはいえ、犬3頭猫17匹要確認)をよしさんは預けました
(尤も自ら現場へ行き快く犬猫のレスキューに協力するN山が預かりの子や自らのペットまでを虐待してるなどと誰も思いもしなかったでしょうが…)
よしさんから義捐金で医療費等負担をしてもらえる条件で、多数の犬猫達を預かっていた崩壊主でしたが、
義捐金からの経費支払い条件(毎月の支出、動物の様子の写真の提出、報告)を怠り、多くの動物で手一杯のようだから
他の預かりさん宅へ保護動物を移すとよしさんが言っても聞き入れず、里親探しに消極的などの理由から案件を取り下げられました
一方、崩壊主の言い分は

崩壊主:
「移動や環境の変化は猫にとってかなりのストレス、たらい回しは可哀想です、里親探しのみにしてあげて欲しい」
「16匹預かりしていくらか自己負担もしていたのに、「餌代を全額負担できないか?」など、とんでもないお願いをしてきた 」
(以下、一部抜粋、意味が同じ程度に内容を書き換え有り)

※たしかに短期間に何度も移動は猫に負担ですが、言ってる当人の行為は猫を閉じ込めて世話をせず飢えて水もない状態を強いてストレスどころか命の危機状況です…可哀想と思えるのに何故…?

2012-11-02 08:18:48 【静岡猫案件取り下げ&静岡犬里親決定】http://ameblo.jp/yosi373/entry-11394527161.html
崩壊主は「案件取り下げでよしの預けた猫に対して愛情が薄れ、崩壊に拍車がかかった」と周りに言っていたそうです
※それ以前からこの人物は動物の飼育そのものの感覚が崩壊していました
 しかし、よしさんがきちんと様子を確認せず預けっぱなしであったこと、その後の対応があまりも悪く、崩壊主の無反省に大きな影響与えていることが伺えます

案件を取り下げたあと、よしさんは虐待現場とわかった後も自分が預けた保護動物を静岡に置きっぱなしにしました
里親候補者面会やお届けは応援隊がされて、よしさん案件の猫17匹はたんぽぽの里が引き上げました
よしさんは、犬の案件の医療費やちびらさんへの送金等されたようですが、案件動物たちに対し置き去りとは違う対応をなされてるのでしたら、
上記は誤りなので正すためにもご一報願います。

案件取り下げは、N山に預けた犬3頭猫34匹全員ではなく、静岡猫案件取り下げとあるので保護動物の一部(105/岐阜等)だったようです(選定基準不明Byちびらさん)
緊急事態であるにもかかわらず、所有権や契約書がどうこうと言って結局105&岐阜猫はたんぽぽが引き上げ、その移動と治療費約32万円を、よしさんは踏み倒しました
※後に1万円ずつ払う意志を見せてはいますが、それより先にすべきことをと伝えたにもかかわらず返事はなく、対策や改善の実施もありません、現在も無視しています

今回の預かり先は特別異常な状況ですが、よしさんは『自らの案件』として所有権を主張する保護動物を預けた先で問題が起こった時、仲介者としてすべきことをしておりません
『案件取り下げ』という形で切り捨て放棄する、そのような愛護活動がまかり通って良いのでしょうか
その点を何度も関係者、周囲、事態を知った方々が説明しシステムの見直しを訴えましたが、全スルーされました
唯一、静岡預かり犬ナンシーの案件のみ、ちょこママさんが草案し《応援隊の立会メンバーの方》が指導して『仲介者の責任を記す』平等な契約書を作成しましたが、現在5月に新しい契約書として関係者に送ってきたのは
以前と変わらず『仲介者には責任がない』という無責任な内容でした(改善の意思なしということですね)

話を戻し10月頃、崩壊主の家へ諸事情で身を寄せることになった同居者《応援隊の現地メンバーの方、以降『現地の方』》が、預かりの状況を見たことにより崩壊主の虐待が発覚
よしさんは11月2日に案件取り下げした頃は崩壊していることを知らなかったようですが、11月13日ごろ崩壊現場の様子が撮影され、よしさんはじめ関係者に状況が具体的に知らされることとなりました【資料:静岡現場の写真
しかし崩壊が発覚してもよしさんが具体的に動くことはなく、11月28日痺れを切らした預かりのちびらさんが4匹を受け入れて自ら搬送しました
4匹のうちぶちこちゃんは、もともとちびらさんが預っていた子で、移動先の静岡の惨状を知り、人馴れしてない猫の預り探しは厳しいだろうと予想し、
よしさん案件で自宅で預かっていた猫を他の預かりさんへ移動したり、御友人の協力で里親さんをみつけて空きを作って、静岡の子を受け入れたそうです
一方、仲介者は現場への支援・義捐金を募りましたが、支援はごく一部(案件の犬の治療費、千葉に移動した猫へ最低限の費用)に用いられたものの、
自分の契約書を使わないから義援金は出さない、自分に責任はない、案件取り下げたのでもう関係ない、動物は動かさない、レスキュー現場への直接の支援は1度も何もありませんでした
やったことは、拡散と、異議や苦言が寄せられたmixi日記に対する不誠実極まりない対応だけでした(途中で放棄し連絡絶って失踪)
静岡名義で募ったのに使わなかった義捐金はどうなったのでしょうか?
(関わる全ての案件の義捐金の振込み先がゆうちょ銀行一箇所で何にいくら集まったか不明 配当もよしさんのさじ加減ひとつというシステム)

11月23日【静岡緊急レスキュー(犬・猫)】Blog設立(たんぽぽの里) http://ameblo.jp/sizuoka-dog-cat-sos/

現地ではこの事態を改善し保護動物を助けようと、有志(《現地の方》・《立会の方》・初期メンバーMさん・崩壊主N山※)により預かり飼育崩壊現場応援隊が発足
12月14日【小さくても命〜静岡発!預かり飼育崩壊現場応援隊】Blog設立 http://ameblo.jp/pet-animal/
※崩壊主自ら応援隊?と驚きましたが、後日メンバーさんに聞いたところ、当初ちょこママさんが静岡レスキューの統括をする話だったのですが犬猫の所有権云々と諸事ありなかなか進まず、
ちょこママさんがブログを消したこと等を機にMさんが応援隊活動のためのブログを準備してくださり、それに崩壊主も関わっていたため名前が入っていたそうです。
実際は《現地の方》《立会の方》がお世話や義援金の収支管理をきちんとされてたそうです。

当初話し合いは難航しましたが、年が明け1月14日、よしさんと静岡サイドが話をしました http://ameblo.jp/sizuoka-dog-cat-sos/entry-1144850...

2013年2月15日にたんぽぽの里はよしさんが静岡へ預けた105匹メンバーの12匹(2匹死亡)※と、よしさん案件の猫、合計17匹を神奈川へ引き上げました
その際に、よしさんは移動に関するすべての金銭及び物資援助をしない、と義捐金からの支出を拒否しました。
※当初、17匹程を預ける話だったそうですが他へ移動や病気で戻りがあったため、最終的に静岡へ渡った頭数を把握しているのは案件責任者のよしさんですが、
 音信不通なため現在確認が取れません。 音信復活した5月4日現在も、生還した12匹以外の猫のこと、要確認中です。→9月10日、今だ不明

よしさんの説明
「私の里親契約書を使わないのでしたら、医療費は義捐金から出せません」
「皆さんから預かっている大事な義捐金をどこの誰なのかわからない人に使いたくないのです。」
http://ameblo.jp/sizuoka-dog-cat-sos/entry-1147284...

静岡の崩壊でも義捐金を募っているのに、元は自分の案件なのに『取り下げた案件』だと一切何もしない…関わった動物たちに対して無責任すぎます、おかしくないですか?

健康チェックは、里親さんとのお見合いがあった瑛太(えいた)と心瞬(しのん)のみでした
その2匹も、搬送ボランティアさんが不信な点に気付き未然に防げましたが、里親詐欺になり譲渡中断した猫達は現在たんぽぽの里シェルターで引き取られています【里親詐欺未遂
よしさんは支援金を募っており自身も動かなければならなかったはずですが、自らはパソコン前で指以外は動かさず、支援がきちんと案件保護動物たちへ生かされていませんでした
ちょこママさん5/28:
静岡レスキューでよしさんが支援を募りお金を集めて使われたのは 静岡サイドに言われた犬の治療費と、千葉に移動した最低限の費用だけ。
そして、真紀ちゃん(案件の猫)の医療費かな?その費用も《現地の方》に立て替えしてもらい、獣に振込、そのお金は獣が使って《現地の方》には戻っていない。
それが支援を募ってる方のお金の管理の仕方なのか?おかしいと思います。(よしさんmixi日記5/26記事へのコメントより)

ちびらさんの証言:
その後、有志や応援隊、たんぽぽの里が物資を持参して駆けつけ 預かりさん達の中にも儀損金をお願いしたり 物資を送ったりしている中
よしさんからの支援物資は1度もありませんでした。


その後、よしさんのmixi日記コメント欄に多くの疑問や意見が投稿されました
はじめはよしさんから少しは回答がありましたがその内容にさらに疑問の声が殺到すると、よしさんはそれに答えず3月20日を境に音信不通となりました
しかし、4月22日突然何事もなかったかのように、預かりさんやたんぽぽの里への対応が一切ないまま、新たな案件をmixiにUp再開 
長い沈黙の後反省も改善も謝罪もなく突如活動再開に沢山の意見(改善求める苦言、失意、厳しい意見、よしさんだけが悪ではないはず・人権侵害ではないか等)が寄せられました

25日、『「預り被害者の会」コミュニティ』設立 (管理人ちょこママさん、副管理人ちびらさん)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=6132407&__from...

同日、よしさんmixi日記にて【たんぽぽの里 ちょこママさんへ】http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1900033646&owner_i...
ちょこママ:
たんぽぽやまちねこに移動した猫の医療費は 貴女が活動を続けるというのであれば、 お支払い願います。

よしさん:
先日にもお話ししましたように義援金が無い状態です。 申し訳ございませんが少しずつでお願いします。
つきましては、1万円分入金させていただきますので、1万円分の 領収書明細書を郵送していただくようお願いします。

ちょこママ:私は払えと言っているわけではありません。まずは、個人の方のホローをきちんとしてくれと言っています。
その個人のホローが終わってからで構わないし、貴女が、今回の放置に関してきちんと謝罪、今後の方針も言わずこの日記が答えなのでしょうか?
よしさんに考えていただきたい事は命と向き合う事の厳しさを知ってほしいのです。貴女に託された命ですよね。
貴女が他の人に託したからいいというものではありません。まずは、貴女の預りさん達の問題を解決をしてあげてください

その後、よしさんがメール・電話で個人的に返事をくれないので、更新された各記事のコメント欄にて、公に預かった動物たちのことで問い合わせや改善の訴えが寄せられました
しかし、その返事はろくになく、預かりさんたちが二ヶ月以上待たされてやっと来た返信、手元に送られてきた新しい契約書・所有権についての書類は…

→5月1日のKさん(案件:東京17匹猫アゴタ)への3行メール←よしさん「今までの誓約書でもよいでしょうか?」とのこと
 5月4日のPさん(案件:東京17匹猫カンナ)への『新しい契約書』←『仲介者は責任がないものとする』記載入り
 5月5日のKnさん(案件:東京105匹猫オッカ)への『所有権変更の契約書』←何かあったら譲渡者に連絡をする事(所有権移動しても権利主張)

ここまで人を無視し、指摘を閑却し、自らに寄せられた苦情を一顧だにしないとは、どういうことなのでしょうか…あまりの不誠実さ非常識さに驚愕です
困惑や憤り、何より支援者を馬鹿にし動物を書類上でしか見てないのかと、とても虚しくなります…現在も苦言・関係者からの問い合わせに全スルー未解決のまま、新しい案件に手を出し更新中

→6月21日のFacebook投稿を最後に再び活動がストップしています。義捐金収支報告も中断しています。

よしさん、きっと本来は動物を助けたいと優しい気持ちで自らできることをしようと活動を始められたのだと思います。
御自身のHPプロフィールで、ご友人が保護した犬の里親探しで苦労なされたけれど色々な方の優しさに触れ命をつなぐことができた体験を書かれてますね。
ボランティア団体の実態、悲惨な状態の犬猫を見ることになるかもしれないこと、団体に参加することは無理だけれどもサイトの運営もまたボランティアのひとつ…
色々お考えになって活動始められ、賛同者とのネットワークを広げ大きな拡散力を築かれてきたのだとお見受けします。
静岡の件では、預け先で虐待され汚物の中や散歩もしてもらえない動物たちのことを知り、さぞや驚かれたと思います。
ですが、拡散のみでなく義捐金や所有権を有する責任ある立場でありながら、案件取り下げの名のもとに逃げちゃ駄目ですよ…逃げられやしないんですよ
虐待に直面してしまい見たくないからと起こったことを見て見ぬふりしても、取り下げても、起こったことの解決にはならないです
部外者がこのように誠に差し出がましいですが、見ていて本当に悲しい状況です…
どうか、自分から帰ってきて、柔軟に事後処理と抱える案件へのけじめをなさっていただきたく、強くお願い申し上げます。(9月10日)



よしさんの活動の問題点…一例

里親詐欺未遂
運搬協力のボランティアさんにメールアドレスだけを知らせて後は個々に連絡取り合ってください、万が一、不適合なら譲渡しないでください丸投げ
搬送さんは、一回しか返信せず住所さえ教えてくれない里親候補に違和感を感じ、別ルートから里親候補者の住所を知り(近所だったので)家を下見
すると、里親候補の自宅はペット不可賃貸。さらに前科ありで刑事告発された犯罪者だった
→里親契約取りやめ白紙に 『不適合なら譲渡しない場合』についての指示はなく、遠方より運搬予された猫二匹は戻れなくなり、結局たんぽぽの里へ移動
よしさんからは搬送ボラさんへその後一言もなかったそうですが、住所を教えてくれた協力者さんをよしさんは責めたてたそうです(預り被害者の会 トピックより)

義捐金お返しします・返金手数料の謎
『返金手数料は、自腹で入金』って、何月何日にいくら振り込んで通帳のどこに記載されてるのでしょうか?

困ってる預かりさんたち
案件の保護動物の縁談を次々と無視、預かりさんにだけ責任を押し付けるような対応、そしてトラブルになっていない預かりさんたちとも音信不通に…
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