【町田猫105匹+犬2頭多頭飼育崩壊・静岡預かり多頭飼育虐待崩壊・よし氏案件一部崩壊】についてのまとめサイトです。レスキューされた動物たち、そして愛護活動を巡り関係者に何があったのか、起こった出来事を記録し注意を促す資料庫兼注意喚起の場所です。

はじめにお読みください】 wikiの作成・編集の責任は管理人にあります
二度と動物たちがこのようなエセ愛護活動者と関わり不幸が広がることがいたたまれなく、注意勧告することを重視し言動及び一連の経緯を収拾・記録しています。


ボランティア関係者:よしさんの関係者

■Pさん
よしさんの元預かりさん。東京妊娠猫カンナちゃんを引き継いで預かり、猫の状態が酷かったため
当初は先の預かりさんが妊娠させたうえ栄養状態を悪くしたと適切なお世話をしてなかったのではないかと心配しよしさんに報告するが、後日カンナの子ラテちゃんの
緊急保護を機に預かりさんと直接話しをし、よしさん経由で聞き及んでいたことと随分と違う事実に衝撃を受け、詳細をよしさんのmixi日記に報告してくださった。
カンナ案件には『預かりの場合、餌代砂代医療代は負担します。』と明記されてるが、カンナの医療費、砂、餌代は未払いのものがあり、
のらりくらり連絡せず対応しないよしさんに「私がきちんとやるしかない!」と所有権を譲ってほしいと申し出る。しかし契約書は2ヶ月放置、その間にカンナちゃんのお見合いが決まり、
ちょこママさんの契約書をもとにご友人の方が作成してくれた契約書で里親様へ送り出した。
そして、ようやくよしさんより送られてきた譲渡契約書には、長い間改善と対応の返事を懸命に呼びかけてきた事は一切顧みられてないものであった…。

4月14日、前々から言っていたカンナちゃんが譲渡成立となったのに何度連絡しても無視され、よしさんからの契約書は当日になっても届かず
→5月4日、2ヶ月位上待たされた『新しい契約書』には、再三改善を訴えたにもかかわらず『仲介者は責任がないものとする』記載入り…
さらに、ラテちゃんの件でも緊急案件なのに無視というよしさんからの余りにも信じ難い不可解で不誠実な対応、ここに極まる…

餌は忙しいと一日に一度…カンナ・ラテの件
52分間ほぼ無言


■Mさん
よしさんのmixi日記にて、預かりさんが困ってないか、案件の犬猫たちがよしさんの義援金不足などからひもじい思いはしていないか心配され、
問題の解決を願い助言と意見を多数投稿される。
よしさんへの質問をまとめてくださったが、よしさんからこの質問への返答は未だ無い…

「一問一答でお答えください。」に答えられないよしさん


ちびらさん(関東在住)
保護猫預かりボランティアさんでよしさんに協力し保護猫の受け入れをしていたが、活動方法に注意をしたことを機によしさんの態度が急変
静岡の崩壊を知り、よしさん案件で以前お預かりしていた猫たちを迎えに行くも当初交通費等が出ず、病気や相性のこと等の連絡不行き届きて大変な目に遭う
(11月28日に静岡から猫を引き出した時の交通費は 2月下旬に医療費と一緒に請求し無事に支払われたそうです)
長い期間よしさんへ改善を訴え強く苦言を呈し、預かっている猫の里親募集を今後『たんぽぽの里』と連携して自身で探すことを表明
4月、よしさんが活動再開した際には再び改善を訴え、活動を支える方向で話し合っていた
しかし、よしさんは活動を改めないどころか連絡を無視し続け、新しい案件を次々UPする行動に出たため、
ちょこママさんとともに4月25日に預り被害者の会http://mixi.jp/view_community.pl?id=6132407を設立、情報収集と告発の準備を開始

保護猫の衛生面
里親サイトの会員登録抹消、注意喚起


東京17匹猫アゴタ君の預りさん
3月19日頃に里親希望の連絡をするもよしさんは音信不通→5月1日、3行メールで「今までの誓約書(仲介者に責任はないものとする)でもよいでしょうか?」


105匹案件の預かりさん
食費から医療費まで全て負担して下さっている 4月6日頃によしさんの音信不通で所有権を主張したまま放置され困ってしまう


杉並区の105猫預かりさん(?)
Pさんより「事情によりこれ以上お預かり出来ません。六月を目処に里親、預かりを探してください。」「所有権がよしさんにあるので、里親探しも出来ずいます。連絡がとれません」と困ってることが伝えられる


東京品川区の105猫の預かりさん
餌、砂、医療費を義損金から負担してお願いしている預かりさん


東京105匹猫オッカちゃんの預かりさん
4月13日、ちょこママさんよりよしさんへご自宅の留守電に伝言→5月5日、預かりさんへ『所有権変更の契約書』…何かあったら譲渡者に連絡をする事(所有権移動しても所有権譲渡者として権利主張?!)


105猫のダービー君の預かりさん
4月19日頃、生活費全額負担の約束で預かっているので支払ってもらえず困っている


岐阜猫の依頼人さん
よしさんの強引な移動・怪しい里親希望者を紹介してくる遣り方に不信感を抱き 案件を取り下げてもらっている
生活費・交通費・医療費を全て依頼人様が負担していたにも関わらず 依頼人の契約書を使う事を拒否され よしさんを通さない里親募集は禁止された
移動が決まった猫の預りさんに「この日に運搬してもらえないのであれば 交通費を義損金負担しません」と連絡した事があったそうで 独り暮らしで大学生の預りさんは時間が合わず 車もなくとても困ったそうです…


『いい加減な預かり・里親』と思われていたKさん
3月21日
Pさん:
よしさん。Kさんからご連絡頂きました。
「義損金が足りなくなるから、安いフードにしてくださいと言われた」→私はそのようには言ってません。
との事ですが、領収書を確認して下さいましたか?
やはりよしさんに、そのように電話で言われたそうです。電話だから証拠がないとでもお思いですか?
Kさんがフードの購入履歴をわざわざ送ってくださいましたよ。
「出産、授乳のカンナには今栄養が必要ですので、いいフードにします」とあなたにきちんと伝えたそうですね。
その時のフード、購入履歴画像で頂きました。下記です。
●イノーバ キャット 2、7キロ 2700円
●サイエンスダイエット キトン 幼猫母猫 3キロ 3800円
それがあなたに「義損金が足りなくなるから安いフードにして」と言われ、それ以降のフードが下記です。
●イースター 愛情物語 2、5キロ 441円
よしさんの収支報告11月7日でも確認できます。
最初は栄養価の高いフードでした。ある時以降、安いフードになっているのを、ご自分の目で確認してください。これはなんでですか?
明らかに「義損金が足りないから安いフードにして」とあなたが電話で、預かりさんに言ったからですよね?
あなたの指示により、うちに来た当初のカンナはガリガリでした。
都合の悪い事はスルー。他人のせいにする、やめてもらえません?
義損金が足りなくなるからと、必要なフードも食べれず、あなた一体なんなんですか?!
Kさん、カンナが可哀想でご自分で栄養価の高いフードも買って食べさせてもくれたそうです。
医療費の件であなたに連絡しても、ずっと音沙汰なしだったと仰っていました。適当に対応されている預かりさんは、私だけではなかったんですね。
Kさんのところでお預かりしていた105猫太一。トイレ失敗するこだったそうですね。
希望者様が現れ、Kさんは失敗の多い太一を心配し、「トイレの失敗も多いのもきちんと希望者様にお伝えください。後にトラブルになるのもあれですし」と、
あなたに伝えたにも関わらず、伝えてなかったそうですね。

Kさんが希望者様に「トイレの失敗が多いですが、きちんと聞いてますか?」と確認したら「聞いてないです」と、お話流れたそうですね。
その後「話しが流れた事が嫌だったのか、よしさんの対応があきらかに違った」と聞きましたよ。
大事な義損金の減りが少なくなると思ったのに、Kさんが適切な事をお伝えし、お話しが流れたのが不満だったのですか?
確実に、あなたの運営は間違っています!!
あなたの指示により、カンナはきちんとした栄養価の高いものを食べさせてもらえなかった。カンナに嫌な思いさせて、謝ってほしいです!!!
Kさんにもきちんと謝罪してほしいです!!


ちびらさん:
預かりさんは 妊娠した猫をそうとは知らずに押し付けられた上に 堕胎を選ぶようなむごい事は出来ないと出産を決意し 更に未熟児のお世話までされ 疲れきってしまったそうです。
しかも 儀損金が不足してるからと途中から切り替えた粗悪なフード。預かりさんは とてもツライ思いをされたと伺いました。(5/29 mixiよしさん日記へのコメントより)

→Pさんはお世話した猫の状態から危機感を抱き、周りも何故そんな所にと疑問を持ちました。しかし、カンナちゃんがそういう状態になった背景には、よしさんの『指導』がありました。
・カンナの妊娠は自分(よし)に責任はなく我が家(最初の預かりさん)が勝手に産ませたからそっちでやってくれ
・寄付金が足りないからフードを安いものにしろ(預かりさんとその彼氏が証言・よしさんは否定)
・預かりさんはカンナや子猫の為にも次の預りさんをと頼むが、申し出はよしさんに一度無視された
・餌は一日で食べる量を一日に一度与えていた(無くなれば補給)→忙しいと一日一回しか食事出さない(常に飢えさせてたような言い方)
自分の対応は棚に上げて、預かった相手にだけ責任や原因があるように受け取れるような伝え方をするはいかがなものでしょうか…
なお、ガリガリの母猫カンナちゃんから産まれた未熟児仔猫ラテちゃんは、現在里親様が決まってますが体調芳しくなくなかなか出発できません。
→カンナちゃんラテちゃんはその後、Pさんの献身的なケアと里親探しで幸せなご縁に恵まれ、新しいおうちへ迎えられました。末永くお幸せに!




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