【町田猫105匹+犬2頭多頭飼育崩壊・静岡預かり多頭飼育虐待崩壊・よし氏案件一部崩壊】についてのまとめサイトです。レスキューされた動物たち、そして愛護活動を巡り関係者に何があったのか、起こった出来事を記録し注意を促す資料庫兼注意喚起の場所です。

はじめにお読みください】 wikiの作成・編集の責任は管理人にあります
二度と動物たちがこのようなエセ愛護活動者と関わり不幸が広がることがいたたまれなく、注意勧告することを重視し言動及び一連の経緯を収拾・記録しています。


【静岡預かり多頭飼育・虐待崩壊主N と 無責任なレスキュー仲介者Yについて】

『糞尿ゴミ屋敷に犬猫を閉じ込め飢餓状態にし、共食いを起こした自称預かりボランティアN(静岡在住)』と、
『搬送も預かりも人任せで丸投げ、都合悪くなると無視する無責任極まりないネット愛護活動仲介者Y』に注意を!
※N=N山・風の渓の獸姫・獸ちゃん・静岡崩壊主E.N  Y=よしさん(Y.M)

2012年5月、東京町田市で猫105匹犬2頭の多頭飼い崩壊が起こりました。
そのレスキューに手伝いますと名乗りを上げた兵庫県のYは、インターネットで預かり先を募り、
静岡の預かりボランティアNへ世話にかかる費用を持つ約束(集めた義捐金より支出)で複数の猫を預けました。

Yは、預かりNがどのような環境で動物たちを世話しているか現場をきちんと確認しておらず、
預けている途中で自分が提示した預かりの条件(定期報告、領収書の提出等)を満たさないことを理由に案件を取り下げました。
その後預けた猫たちを別の預り先を確保して移動させることなく、自ら迎えにも行きませんでした。
案件取り下げの後日、Nが預かり動物と自らのペットを虐待していたことが明らかになりました。

Nは動物たちを糞尿が溜まった不潔な環境に閉じ込め、食事や水をろくに与えず猫同士の共食いが起こるほどのネグレクトをしていました。
Nの家へ来た人物(以下、応援隊現地メンバー)によりNの虐待が発覚し、崩壊している預かり現場から動物たちを救うための活動(静岡応援隊)が11月末頃より始まりました。

犬猫たちは治療を受け翌年3月末には里親様・預かり先が全頭決まりました。
しかし、崩壊を起こしたNについての指摘や告発は、目撃した関係者によって行われることはありませんでした。
Nの行いを見てきた現地メンバーは、共食いされた猫以外にも死亡した動物がいると知人らに話していましたが、
具体的に証拠や証言を揃えてNを訴える行動を起こしません。動物たちをレスキューしたので今後Nには関わりたくないようです。
追求を受けなかったNは、行いを咎められることもなく、今も静岡で自分のペット(犬6頭・猫3匹・鳥2羽、らしい )を飼っています。
※8月21日訂正:
・崩壊現場で共食いされた猫以外に死亡した犬猫は、現地メンバーの方が崩壊主宅に居た期間にはいない
憶測で「死んだ猫がいるかも」と話したことが、あたかも「死んだ動物が他にもいる」と歪曲された
※8月29日追記:
これまで私は、現場を見た応援隊が追求しないのは何故か、崩壊主への今後の対応について何もしないのですかと疑問を呈してきましたが、
応援隊は『崩壊現場の犬猫たちの移動先を探すことを目的として集まった有志』であり、
元は関係なかったけれどたまたまそこに居合わせレスキューを行った立場でらっしゃいました。
なのに、応援隊がしなければならないと一方的に思い込んで憶測で上記のように書いたこと、深くお詫び申し上げます。

Yは自分の案件ではなくなった(一方的取り下げ)・自分に責任はないと言い張り、
それはおかしいのではないかという意見が多数寄せられると、ブログ・mixi・Facebook等の更新や電話やメールの連絡を絶ち、逃亡しました。
経費負担を約束して預けている保護動物への支払いも、あちこちで滞らせています。
追求され都合が悪くなると、自分の案件に協力してくれた預かりボランティアと預けている案件保護動物たちを切り捨てたのです。
そんな状況で一ヶ月音信不通の末、Yは問題を放置したまま、何事もなかったかのように新しい案件に手を広げ更新を再開しました。
今も被害にあった人たちがYへ回答と改善を呼びかけていますが、ことごとく無視されています。

飼育不適合者Nと活動不適合者Y、これまでの言動や行動からこの二人に反省や学習は期待出来ません。
金輪際動物に関わる活動を止めさせなければ、さらなる被害動物・被害者が出てしまうと危惧の念を抱いています。
今後も問題を起こす可能性が高いこの人物たちは、何食わぬ顔で愛護活動の預かり支援や拡散等を申し出てくるかもしれません。
くれぐれもお気をつけください。


関連サイト
■三連崩壊まとめwiki 動物愛護活動【三連崩壊】町田・静岡レスキューについて http://w.livedoor.jp/triple_houkai/
■小さくても命〜静岡発!預かり飼育崩壊現場応援隊 http://ameblo.jp/pet-animal/
■犬猫(その他生き物)迷子・里親捜し(よしHP)
http://homepage2.nifty.com/mydacks/inuneko/index.h...
■犬猫(その他生き物)迷子・里親捜し&園芸(よしブログ) http://ameblo.jp/yosi373/





■ゴミ屋敷で飢えさせ共食いを起こした自称預かりボランティアN

・静岡県浜松市在住(女)
・多頭飼い崩壊やレスキューの現場に自ら向かい積極的に動物を預かる
保護動物の世話に必要な経費を受け取りながら、その金銭を動物たちに反映させず必要な世話を怠り虐待
…犬は泥々の屋外に繋がれ動けないところをマムシに噛まれ、フィラリアにかかり、飢えを紛らわすためか汚い庭の異物を食べて胃の中が荒れ吐血
→8月21日訂正:
犬は繋がれていたが身動きが取れない状況ではなかった・地域柄日常的にマムシがいる環境である・崩壊現場のフェラリア陽性犬は静岡崩壊現場に来る前に感染していた
…猫は電気の通っていない糞尿積もった建物の中で、死亡した同室の猫に口をつけるほど飢え、尿を飲みかろうじて命をつなぐ有様
…【共食いされた猫】
N自らが仔猫の時に保護した4歳程の猫の具合が悪いのに治療をせず衰弱(病)死させた
その亡骸をそのままにし、翌日他の飢えた猫が食べているのを見て「食べ終わるまで待って、片付けよう。」と放置
亡くなった時期は不明だが、11月に現地を訪れた人が荒らされミイラ化したひどい遺体を写真に収めた
・餌は週に1,2回、量はごく僅か(太っているのは醜いとの持論)
・支援物資を転売したり、問い合わせの電話にぞんざいに対応
(ミイラ猫の問い合わせメールにタバコを咥えニヤニヤ笑いしながら返信していたのを傍で見た人がいる)
・崩壊現場を片付ける中心人物に傲慢な態度で接し、多額のお金をせびった
・注意されても頑なに自分のやり方を変えない(異様なこだわり)、人の話を聞かない
・後日、崩壊現場をレスキューしてもらったお礼と謝罪を書くと約束しながら書かずじまい
今いるペットが減ったらまた増やしたい等の発言から、自分が犯した虐待崩壊への罪悪感や反省など感じているとは到底思えない


■ネットで遠隔操作的な愛護活動する無責任なY

・兵庫県在住(女)
・インターネットを介し崩壊現場のレスキューや迷子動物の情報拡散と保護動物への義捐金を募り、それを元手に
里親探しの間世話してくれる預かりを募集して、有志の搬送ボラに各地へ届けてもらっている
・大きな拡散力があることから支持者が多いようだが、その活動はずさんで無責任極まりない(後述)
横柄で意見や疑問に向き合わず、都合が悪くなると音信を絶ち無視を決め込む
・案件終了、案件取り下げなどを自分の判断で行い、預けた動物がどうなったのかその後が不透明(静岡崩壊現場では置き去りにした)
現在、何件のレスキューに携わり何頭の保護動物を抱えているのか不明(情報開示を求めたが無視)

・Yの所業
義捐金が足りなくなった時、搬送先でトラブルになった時などの対応が考えられてない様子
(お金がかかる猫の餌代を安いものに変えろと指示されたとの証言あり)

「どの案件でも(Yに動物を預けた依頼主に)餌代・砂代は3千円の負担」をしてもらっているそうだが、
それを受け取っていない・聞いたこともない預かりさんたちがいる
さらにその「餌代・砂代として支払われたお金」の記載が会計報告で見当たらない
同様に、預かりから里親になって「所有権譲渡で5000円請求された」人もいるが、その収支報告も見当たらない
(Yに説明を求めるが完全無視で回答得られず)

里親も会うことなくアンケート回答のみで判断し、自ら届けることもしない
…ペット不可物件に住む前科あり刑事告発された人物に二匹譲渡したが、搬送者の機転で未遂となった
しかし崩壊現場から遠方に搬送された猫たちは元来た場所に戻せなかった

保護動物を自分の所有権としながら「仲介者は責任がないものとします」と自ら責任を負うことを極力嫌い、
問題が起こると「案件取り下げ」「義捐金からの支払い中止」を通達
(Yの自宅は動物飼育不可、以前協力者に「動物を捨てに来られたら困る」と住所を明かすことを拒んだ)

初期医療に対する無理解
…自分が預けたままの静岡生存猫17匹を保護したボランティア(たんぽぽの里)へ移動に関するすべての金銭及び物資援助をしない、と
義捐金からの支出を拒否 医療費など約32万円(一部を猫の飼い主の遺族が負担)を踏み倒す
Yの言い分は
「私の里親契約書を使わないのでしたら、医療費は義捐金から出せません」
「皆さんから預かっている大事な義捐金をどこの誰なのかわからない人に使いたくないのです。」
※どこの誰、とは静岡猫を預かってくれる受け入れ先が自分の知らない所だったことからそう言ったようです

…Yから預かった保護猫が何もケアされぬまま来たため、自宅の猫たち他の保護猫たちに真菌が蔓延し
長い闘病と多額の出費をせざるを得なくなった預かり被害者がいる

等々、他にも色々な問題・トラブルを抱えています





(「動物・自然保護」啓発団体)プラーナ様 ''に掲載していただいた文章です(説明文作成:宮部)。
【静岡預かり多頭飼育・虐待崩壊主N と 無責任なレスキュー仲介者Yについて】http://news.prana-japan.com/article/70815207.html
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