【町田猫105匹+犬2頭多頭飼育崩壊・静岡預かり多頭飼育虐待崩壊・よし氏案件一部崩壊】についてのまとめサイトです。レスキューされた動物たち、そして愛護活動を巡り関係者に何があったのか、起こった出来事を記録し注意を促す資料庫兼注意喚起の場所です。

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二度と動物たちがこのようなエセ愛護活動者と関わり不幸が広がることがいたたまれなく、注意勧告することを重視し言動及び一連の経緯を収拾・記録しています。


三連崩壊ものがたり 最終更新:10月10日

人間に置き換えて考えてみる。

町田の一軒家に暮らす大家族が居た。その数、子ども107名(犬2頭・猫105匹)。
女あるじ(105崩壊主T)は、家の前に捨てられた子を迎え入れたりと皆を可愛がるも、世話しきれず家を売ることになった。
しかし長期にわたり居座り、ついに立ち退き命令が下され全員を路頭に迷わす事態となってしまった。
紆余曲折あったが、ボランティア団体が里親探しを担い、共感してくれた多くの支援者の力添えのおかげで全員の受け入れ先が決まった。
子どもたちのうち何名かが、仲介者(よしさん)の紹介で孤児院(静岡)へ受け入れられた。
院長(預かり崩壊主E.N)は『この子たちへの善意の支援金』を受け取り今後の世話を任されることになった。
広い場所があり、大きい子も小さい子もたくさん引き受けてくれる院長はすごい人だと言われた。
しかし、絶対に人を入れない孤児院の中は、崩壊していた。

病気になっても治療されず不潔な部屋に閉じ込められた子どもたち…
身動きできない小さな檻にうずくまる子。
真っ暗な部屋で泣き叫び飢えを訴える子。
泥水のような不潔な水、あるいは尿を飲む子。
庭のゴミを食べ胃に溜まった異物により血を吐く子。
衰弱し亡骸を放置され同室の兄弟に食べられた子。
電気の通っていない建物の床は糞尿で腐り、
ボロボロの子どもたちは怯え地獄絵図だった。
なおその地獄がいつから始まったのかは、不明。

諸事情で家族を30人連れて院へ来て院長と同居を始めた人は、その様子を目の当たりにし、なんとかせねばと行動した。
本来は、受け入れた崩壊院長と預けた仲介者の問題であったが、事が事なので全権委託で仲介者に預けたボランティア団体も解決を模索した。
しかし、仲介者は途中で投げ出したと受け取れる発言と行動をし、団体代表も撤退やレスキュー情報を発信するブログを消したり戻したりと
一致団結して現場の子どもたちを救う足並みは揃わず、同居人と立会人と有志とが『預かり飼育崩壊現場応援隊』を結成し支援を呼びかけた。
ところが、同居者は居候している身であり院長との生活で色々苦しみ、さらには連れてきた家族に危害が及ばないとは言い切れない状況が危惧されたため、
同居人の友人らは同居者を守ることを考え、悲惨な現場を『オブラードに包んで』子どもたちのレスキューを始めた。
そのため、大人たちの都合や思惑、考え方の相違、女あるじが吹聴したらしい事(団体代表のところに子どもをやったら体調を崩す)等で複雑な不信感が横行した。

たくさんの支援と申し出のおかげで、虐待を受けた子たちは皆新しい受け入れ先が決まった。
今度こそ幸せになれる、みんな行き先決まって本当によかった、めでたしめでたし……

仲介者は、取り下げた案件だ云々と静岡の子たちのために募ったはずの義捐金を使わず、ボランティアや預かり支援者の抗議を無視し新たな問題を起こし逃亡と復活を繰り返している。
9月17日に自身のブログにて【静岡2次多頭飼育崩壊関連・・Wikiについて】【】を公開、再び拡散活動を開始。
子どもたちを救い出した応援隊に「院長が何をしたのか知ってること言わないのおかしいじゃないですか?追求しないんですか!」と乱入し噛み付いて事件を記録した女(管理人)は、
応援隊が『現場の子どもたちの移動先を探すことを目的として集まった有志』であり、居合わせたから救出を行っただけであるということを認識し、
応援隊が院長を通報しなければならないのではと一方的に思い込んで、憶測で応援隊が崩壊主を見逃しているのではないかと責める書き方をしたことを、謝罪した。
院長は、最初から最後までろくに姿を現さず、具体的にどのように子どもたちを虐待していたのか公に指摘は無いが、一応以前よりはマシに育児をしているらしい。
というのも、院長のもとには今なお個人的に世話をしたいと引き留めた子どもたち約11人(犬3頭猫6匹鳥2羽)がいる。さらに今後も子ども(動物)と関わる仕事がしたい、(ペットが)減ったらまた増やしたいそうだ。

…………とっぺんぱらりのぷう?
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