【町田猫105匹+犬2頭多頭飼育崩壊・静岡預かり多頭飼育虐待崩壊・よし氏案件一部崩壊】についてのまとめサイトです。レスキューされた動物たち、そして愛護活動を巡り関係者に何があったのか、起こった出来事を記録し注意を促す資料庫兼注意喚起の場所です。

はじめにお読みください】 wikiの作成・編集の責任は管理人にあります
二度と動物たちがこのようなエセ愛護活動者と関わり不幸が広がることがいたたまれなく、注意勧告することを重視し言動及び一連の経緯を収拾・記録しています。


現場で何があったのか言わないのはおかしいと応援隊メンバーのことを取り上げてきましたが、崩壊現場と崩壊主のことに関して応援隊の方々を叩くことは筋違いであったので、
電話での直接の謝罪とwiki内の事実と違う箇所を訂正を行い、この件につきまして深くお詫び申し上げます。

去る2013年3月25日、静岡崩壊現場の全頭の里親先保護先が決まり、移動が完了しました。私(宮部)は、その後応援隊が崩壊を起こしたN山について発表するものと自分の感覚からそう思っていました。
というのも、N山は共食いを起こしたり、大勢の協力者に助けられながらおかしな行動(また犬を預かろうとする、届いたフードをきちんと与えない等)をしたりと、尋常でない異常さと危うさがあったので、
動物たちへの対応が終わったら、危険な崩壊主について知る人が咎め、事実を明らかにするものとばかり勝手に思いこんでいました。
(その情報は、応援隊のブログからではなく、この崩壊を知り崩壊主に問い合わせたことを書いていたまるさんのブログから知りました。)
しかし、応援隊はたまたま現場に居合わせて、N山に動物を預けたよしさん、よしさんに動物を託したちょこママさんがレスキューを進行できない状況であると判断し、
有志で動物を助けることを目的に応援隊を結成し活動し、目的を遂げたので活動終了されました。
応援隊の方々があの地獄のような場所を片付け全頭レスキュー成功されたこと、心から尊敬し感謝しております。ただ一点、崩壊主が今後どうなるのかがひっかかっていました。
動物たちの移動が最優先でらしたことは理解できますし、すぐには公にできない様々な事情やタイミングというものもあり、知らぬ者がとやかく言うとややこしい事あるとお察しします。
なので、3月末に全頭移動完了で片が付いた後に、支援を呼びかけた現場で何があったのか経緯の説明があるとばかり思ってしまい、4月にFBをきっかけに
「どうして現場で崩壊主がしたことを見知ってるのに言わないのですか?」と質問し、慇懃無礼に大いにトラブってしまいました。
崩壊主に踏み込まないことへの疑問から、《証言してくださった方》から聞いた出来事の背景の話をこのwikiに記載し、内容の事実確認をしていただくため5月5日から2週間時間を設けるも連絡がなかったので、
私が真偽を確認せぬまま一方からのみ聞いた情報を一方的に公開しました
そして、92日後の8月5日に『Seesaa Wikiについて』にてご回答ご指摘いただき、その訂正の覚書をこの頁にて記録し、ようやく両方の話が揃い確認がとれました。
ここに、私がwikiにて公開し広めた内容に、事実と異なる事がありました点を深く謝罪し、訂正致します。
謝って済むことではないことですので、私が存命な間はこのwikiを管理し生涯広めた話に対応する姿勢でおります。

当初は各ページに応援隊メンバーお二人のハンドルネームを記載しておりましたが、ご要望により9月11日までにメンバーのお名前を《応援隊現地の方・立会の方》との差し替え、
wiki内の修正や注釈、一部内容取り下げを各頁に行いました。
また、約一ヶ月後の10月10日に崩壊現場に説明な箇所以外の応援隊記事に関する噂話的な件を取り下げました。
この頁は私が広めたであろう応援隊の方々に対する誤った話を訂正のため必要ですので、注釈を添えて間違いの記録を残したいと思います。

なお、双方の話を並べずに公開に踏み切り広めたのは私であり、その事への私の謝罪=証言してくださった方が間違っている・意図して嘘を言っていた、ということでは決してないことを誤解なきようお願い申し上げます。



応援隊ブログ8月5日掲載『Seesaa Wikiについて』の指摘・修正内容の覚書 最終更新:10月19日

●:各ページにへの訂正・追記した内容は、緑色で記載しています。

8月21日の反映内容:

●犬は繋がれていたが身動きが取れない状況ではありませんでした。
 地域柄日常的にマムシがいる環境なのだそうです。
 崩壊現場のフェラリア陽性犬は、静岡崩壊現場に来る前に感染していたのだそうです。

●崩壊現場で共食いされた猫以外に死亡した犬猫は、現地メンバーの方が崩壊主宅に居た期間にはいませんでした。
 憶測で「死んだ猫がいるかも」と話したことが、あたかも「死んだ動物が他にもいる」と歪曲されたのだそうです。
※静岡で死亡した猫、ハルクとゆうくん二匹については《応援隊の現地メンバーの方》が行かれる前に死亡しています

●壁の血痕らしきものは崩壊主の話しでは引っ越してきた時からあるそうです。
 なお近隣の方のお話では、前に住んでいた人物も犬を飼っており、庭にゴミを埋めてる等の問題のある人物だったそうです。

現金で5万を受け取ってなどいない、全て会計報告で明らかにしている
会計報告に上がっていない現金を○さんから受けたりしたことはありませんでした。
支援したいとお申出があった際、大変有難いけれど直接は受け取れません義捐金を受け付けている口座へお願いしますと説明し、
2万と3万と2回にわけて○さんは入金してくださったそうです。
その合計金額が5万でした。後にさらに○さんは1万円お振り込みくださったそうです。
合計金額の5万という数字から、一度に受けた支援の額が5万と思われ、会計報告に5万の入金の記載が見当たらないことから報告に入っていない?ということになったようですが、
事実は異なりきちんと会計報告に入っていました(2/25に2万、2/26に3万、3/7に1万)。訂正し、憶測でこのように疑惑を抱いたこと誠に申し訳なくお詫び申し上げます。

●《証言してくださった方》の件
静岡訪問後の2月後半に応援隊と決裂した後、《証言者》さんが応援隊へ感情的になり見聞きしたことを歪曲捏造し広げている、と応援隊ブログでは指摘されています。
嘘や虚言だということは当事者同士の話し合いでしか真相および決着がつけられないことですが、このwikiの証言の大半は《証言者》さんの方の話を出処としており、
後日義援金5万の件や血痕の件など相違点や断定のできない点があることを認識しました。
更新履歴に経緯と発言を全て残しています通り、wiki開設当初より双方の話を聞く前提でありましたので、やっと本来あるべき状態になってきました。
応援隊ブログにてご指摘いただいた箇所の訂正と追記は余すこと無くwikiに反映させていきます。
これを機にwiki内容を完成・完結させ、崩壊主N山と仲介者よしさんに切り込む体制を整えていきたいです。

修正はまだ途中ですので、今後も訂正と加筆を各所へ加えていきます。



8月23日:各所の重大な記述についてT団体代表ことちょこママさんに説明を求めました。その回答を以下掲載します。

■後の応援隊メンバーとなるお二人が「保健所の介入を受けながら動物を救済する案」を出し、
 たんぽぽ代表は「保健所へ通報すると動物を即収容するので殺されてしまう」と一蹴した

返答:一蹴してません。
多頭飼い崩壊や飼育問題で何度も行政とかけあった経験上、行政は通報に対し即効動くことはまずありません(動いてくれたら苦労しなこと多々あります)。
何度も話しあい相談実績重ねて初めて指導や介入があり、保健所=殺処分でないことは、私は何年もの活動の中で実際やりとりをし、よく良く知っています。
行政がすぐ動くとしたら狂犬病に関すること(狂犬病予防法)です。
さらに保健所に動物を引き取ってくれではなく、崩壊している現場を見てもらい飼い主指導をしてほしいことを通報する必要がありました。
聞く耳持たない崩壊主を指導できる人がおらず、関係者も常に傍で見てられないため、権限のある第三者に、
崩壊現場発覚直後に一番酷い状況を視察してもらわなかったため、ある程度片付いた後の相談では危機感が和らいでしまい、
それが最終的に崩壊主への『行政が監督する契約書』を結べなかった起因のひとつとなっています。働きかけの失敗です。
私が、まるで動物たちを殺されるから保健所介入を否定するような対応をしたと言われるのは解せません。
今までのたんぽぽの活動を見ればわかりますが、いつも真っ先に行政へ連絡し介入求めるのが私のやりかたです。


■多頭崩壊現場を仕立てようとした

返答:現場の捏造ではなく匿名のレスキューでしたらどうかと提案しました。
静岡のN山だということは知らせず、諸事情で今は詳細を伝えられないけれど関東近県で緊急の保護先が必要です、と呼びかけようと提案しました。
捏造だと架空の現場で崩壊そのもののでっち上げに聞こえますが、言いたかったことは、崩壊現場は存在するが事情により詳細を伏せて匿名でのレスキューを行ったらどうか、ということです。


■証拠隠滅の言いがかり

返答:隠滅したと言っているのではありません。
先に言ったように、一番ひどい状況を行政に見せてなかった、片付いた状態しか見せていない、そのため行政に危機的状況を正確に伝えきれず重要な根拠を示せなかった、
崩壊主を追求する決定的な布石をあの時点でできなかったことを指摘しています。
2月下旬にまるさんが崩壊主を訴えるのを中断した理由も応援隊の言動でした。
オブラードに包んだのは動物たちのレスキューがまず第一だからと言いますが、崩壊主の家に居候した《応援隊の現地メンバーの方》が30匹の自分の犬猫を連れていたので事を大きくし
崩壊主の家にいられなくなったら行き場がなくなる、レスキュー中も崩壊主を刺激したら追い出されるという特殊な事情がとても大きいからだったのではないでしょうか。
なお、全て片付いた今も、応援隊の見解としてきちんとブログで現地で何があったのか・崩壊主がどのように動物たちをネグレクトしていたかの説明は、書かれず終いです。
wikiの内容の訂正や指摘は大事ですが、一番に崩壊主がしたことを書かないことが不思議です。

(まだ指摘への返答待ちですが、回答得られ確認できた上記をまず掲載します。)



8月28日:時間がかかってすみません、以下の文内の謝罪はwikiを作成した者としてさせていただきます。

●告発に関する証拠隠滅の件

静岡の崩壊は、本来はちょこママさん・よしさん・崩壊主N山の間で解決すべき問題であり、統括担うべきちょこママさんがブログを消したり書き換えたり等の行動をし、
当事者のよしさんは案件放棄し、レスキュー体制が機能してないと判断したため、現地及び事情を知る方々によって応援隊が結成されたそうです。
(そこに崩壊主が入っていることに違和感を感じますが…もしきちんと掃除や片付けに参加する姿勢だったなら、人手があることに越したことはないですね)
応援隊は新しいブログを立ち上げ、里親募集と支援を呼びかけレスキューを実施する運びとなったそうです。

現地の《応援隊の現地メンバーの方》が動物のお世話と環境の改善を、ちょこママさんとよしさんが崩壊主の監督を、《応援隊の立会メンバーの方》は《応援隊の現地メンバーの方》から相談を受け立会人を、という担当だったそうです。

『どうすれば良かったのでしょうか? 』
とんでもない場に遭遇し次々に判断しなければならなかった事情がわかりました。
後からならいくらでもどうこう言え、最終的に動物たちを崩壊現場から全頭助けだしたことが大事な事実です。
偶然居合わせ、崩壊主は許せないがまず動物を何とかせねばと、そこで生活しながら最善を尽くされ達成なされたのに、
本来関係ないのに崩壊主を追求する・できるのは応援隊の方々であると思い込んで、くってかかった事を陳謝します。

撤退、統括、引き上げない、引き上げる、告訴…大変混迷した経緯…
崩壊主の「預かった責任と言うなら、預けた方の責任はどうなりますか?」
「「虐待」「ボロボロにされた」と言われては困りますので、各所有者様にお返しいたします。」
という発言に、自分の行いを棚に上げて!と当時は腹が立ちましたが、こういった背景があったそうです。

崩壊主に「飼い犬猫を手放すなら告発しない」とレッドカードを切った件、犬を引き上げる件は、ちょこママさんからお話聞いてますが
ご本人の言葉でお返事いただき、後日別記で掲載しようと思います。

●支援物資の横流しと転売の件
(準備中:気になる点があり、ただいま確認してます)→9月15日の更新で、下記に経緯を掲載しました。

●慇懃無礼なメール

今更説明してもそれに意味があるかわからないですが、詭弁と言われるのは悲しいので執拗ながら説明添えて陳謝します。

下書きというのは、失踪したよしさんへの警告をするために今までの経緯をまとめた文章で
私のmixiの日記に友人限定公開で『町田105匹→静岡二次崩壊 よし案件崩壊の件 公開2013年04月10日14:33』で投稿しています。
その中で、
>11月中旬(●日)、事情を知ったちょこママと●さん(*さんでしたっけ?)静岡へ
と記載しています。
記事UP前の明確な日時は忘れてしまいましたが「静岡へ一緒に行った人がいるんでしたっけ、どなたでしたっけ?」と、意識したのはこの頃でした。
その2日後、たんぽぽスタッフが大阪に接触してるのは何?という電話が*さん《=応援隊の立会メンバーの方》からちょこママさんへかかってきました。
当初、スタッフだからと代表に連絡なさったことに「Facebookで見たことならそのFB記事やFBコメントで何故私に直接言わないのかな」とその点を不思議に思ってましたが、
『態度の悪い店員へその場では言わず、苦情は店長に伝えた』ということと解釈します。
最初のメールでは、当時静岡と決裂した大阪サイドに連絡したことで何かご迷惑や、大阪と一緒に何かしようとしてると誤解招いたのだと考え謝罪しましたが、
メールの往診の回を重ねるごとに「何でこの人は初対面で頭ごなしにこんなに怒ってるの?」と感じ、返信できた「批判は受け付けません」にカチンときて、
04月14日のメールでは意識して突き放した文章を送りました、たしかにあれは慇懃無礼でした。
思い返すと、私と代表は必要なことだけとはいえ電話をしたり、mixiのつぶやきにイイネ押したり軽いコメントも交わしたりしてたので、
「長年掃除に通ってた+今は団体ブログに携わってる=スタッフ」だと言われて不思議じゃない、思わないほうがおかしい立ち位置だったと今は思います。
応援隊ブログをよくよく見れば連絡先が書いてあるのに、それを見ただろうに応援隊へ連絡取ろうと思わなかったのは、当時の私の関心は失踪したよしさんへの憤慨で、
応援隊は崩壊主への追求をしてないけど他はちゃんとしていたので、深入りして知りたい域ではなかったせい…だったんじゃないかな、と今は思います。
正直、あのときの正確な気持ちや物事の順番は、残ってる発信記録やメールが手がかりで、感情の詳細には自分でもわからなくなってきてます。
当事者の応援隊ではなく大阪へ先にコンタクトをとった目的と経緯は、メッセージに収録しているメールのやりとりの中で触れています。
崩壊主へブチ切れた3月31日の後、紆余曲折経て怒りでwikiを作り、崩壊主を追求する姿勢でないように思えた応援隊に何故ですかと噛み付き、
多々不躾で相手に主義主張押し付けると感じさせる長ったらしいメールを送りつけ恥ずかしいことに無視され続けました。
一方の話だけを鵜呑みではなく応援隊及びよしさんにもお話を聞いて作るつもりであったこと、結果的にそれができなかったことは更新履歴に経緯残してます。

何はともあれ、私の態度は『話し合いの日時と場所を一方的に指定し来なかったからと事を進め、結果いくつか事実と違うことを公開していた』ことに変わりありません。
ので、その点深く反省しお詫び申し上げます。

結果的に崩壊現場は解決し、保護動物たちは今幸せになっている、それが真実です。
現場で何があったのか言わないのはおかしいと応援隊メンバーのことを取り上げてきましたが、崩壊現場と崩壊主のことに関して応援隊の方々を叩くことは筋違いであったので、
電話での直接の謝罪とwiki内の事実と違う箇所を訂正を行い、この件につきましては終わらせて本来の崩壊主N山(そして、よしさん)への注意喚起の場に改めます。

重ねがさね今頃ですが、義捐金5万円の件など応援隊について間違っている内容を記載し、メンバーに辛く不快な思いさせてしまったこと、評判貶める発信をしたこと、大変申し訳ございませんでした。
応援隊ブログにてお返事をくださりまして、ありがとうございました。

「レッドカードと犬の引き上げの件」そして「支援物資横流しについて」は現在問い合わせしたりと準備中です。
長い長い訂正や確認でありますが、もうしばしお時間頂きたく存じます。(宮部)



9月15日:支援物資横流しの件

これはとても重大な事ですので、確認と証言をもう一度取り直し照会させていただきました。
時間が経過し当時のやりとりや内容については当事者同士でしか正誤に決着つけられないことであるため、
聞かせていただいた双方の証言とご指摘を文章にまとめ経緯のみここに記す形とさせていただきます。

なお、Facebookやmixiで交わされた投稿の詳細な内容を私は控えていますが、ここではあえて意味を違わない程度に言い換えて抜粋し掲載させていただきます。

きっかけ:
4月8日にFacebookにて、《証言者》さんの「よしさんに支援金詐欺と言うならば静岡現場は物資詐欺、他の人間に支援物資を渡すのはおかしい」
4月12日には「支援物資が現場の犬猫に使われずに横流しされているのを見ました」という投稿に宮部が「そんなことがあったのですか」とコメントをした。

混乱:
応援隊の方とのメールで『支援者から安く買って売るということはあったようですが「横流し」とは言いません』と返事を受けた宮部は、
横流しとは言わないかもしれないがそれは転売ではないか、と解釈。
その時集まっていた証言から

・崩壊主が安くフードを購入し上乗せして知り合い等に売っていたという事実はあった
・「崩壊主が与えない主義だから持って帰って」と掃除に来た人に配ったのは、それを受け取ったNさんの証言
・目撃された物資は、それを送った人(Tさん)も、《現地の方》からそれを受け取った人(Nさん)も確認できていて、《証言者》さんとNさんと同行していたHさんが一緒に見ている
・ちょこママさんが静岡の資金難状況の負担が少しでも軽くなるよう、崩壊主に安く購入できるよう問屋を紹介した
・ちびらさんは崩壊主が自ら店と掛け合って多量のフード(毎月30キロ)を調達したいと言うのを、本人から聞いた
・Nさん証言:支援物資について
Nさん:
私は、ちょこママさんとは直接のお付き合いはありません。
ただ、後に応援隊メンバーとなる二人がチョコママさんのことをmixiで、支援金詐欺や、動物が収容されてもすぐ死ぬなど、の情報をいただきました。
実際、この件では《現地の方》と電話で話もしています。
よしは、ナンシーを友達(Hさん)が預かるときに、仲介者に責任は無い、というところを疑問に思い、突き詰めてmixiで叩きました。
支援物資についてです。
私達が岡山へ帰ろうとしたときに、「このフード、この子達には食べさせないのでもって帰ってください」という《現地の方》からの申し出がありました(カリカリのフード)
私は、「ここにいる子達に食べさせてください」と申し出ましたが、「どうせあっても保護主は、動物、人間を問わず、太らせる、太っている」という状態が許せないので、
生きていくために最低限の食事しか動物には与えませんから、ここにあっても仕方ありませんからもって帰ってください」と申し出がありました。
私も、さすがに躊躇しましたが、我が家も5頭の大型犬が居るため、どうせ捨てるぐらいなら、うちの子に食べてもらった方が良い、と思い、もって帰りました。
缶詰もあり、「これも」とおっしゃりましたが、車にパンパンに積んでいたため、もって帰りませんでした。
缶詰については、「フードと混ぜてください、栄養もあり、食欲も増進しますから」と私は言いました、が、返ってきた答えは同じでした。
合計ダンボールに9箱でした。(全て同じフードです)全てTさんの支援物資でした。私も少量ですが、支援物資を送っていたため、同様なことをされているかと思うと心が痛みます。
我が家の子達は、犬種柄、胃腸がとても弱く、プレミアムフードでも下痢をすることが多々ありますが、このフードは、とても便の状態もよく、良いフードでした。
結果的には横流しの末端が私ですから、私の部分も隠さず公表してください。持って帰ったこと、犬にそのフードを食べさせたこと。
今回のことは、N山がフードを選り好みすることに困った《現地の方》の行動が結果的にこうなってしまった訳です。
訂正:当初、支援物資横流しの件で『缶詰を渡した』となっていましたが、正しくは『犬用のフード9箱』です。缶詰は持って帰っておりませんでした。(5月6日事実確認)

→崩壊主が、ちょこママさんの紹介で問屋よリ安く購入したフード(転売禁止)を上乗せして周囲に売っていた(頻度や量は不明)
→応援隊メンバーが、支援物資を『崩壊主が与えない主義』だからと人に配っていた

と、このように二人が2つのことを別々にやってた模様であると、wikiにて発表しました。

この発表に間接的にFacebookで反応された方は「事実ではないネガティブキャンペーン」と仰り、それに宮部がどう事実ではないのか転売及び横流しについての説明を求めました。
それによってこじれて事実を聞き出す機会を潰してしまったと、今振り返ると大人げなかったと反省しています。

転機:
8月末に応援隊の方々と電話でお話させていただき、その際に「《証言者》さんも静岡から色々もらって帰っている」という事が出てきました。

応援隊の話 ※宮部が《現地の方》から電話で聞いたお話をまとめ、文章チェックしていただき掲載しています
・当初、崩壊現場への支援物資はN山宅へ届けられた。すると、N山は自分に届いたものとして扱った
 そのため、《現地の方》のご友人方が崩壊現場とは別に、《現地の方》の犬猫たちにと物資を送ってくれた
 (それらは崩壊現場への支援物資とは分けて管理されていた)
・2月当時、《証言者》さんやNさん達が遠方から来てくれたのが嬉しかったが、お礼に何かしてあげられる余裕はなかった
 《現地の方》は人にあげられる所持品は友人らにもらった物資しかなく、静岡からの保護動物を預かってくれることもあり渡した
 《証言者》さん自身も喜んでもらって帰った
※応援隊ブログ『Seesaa Wikiについて』において、余裕が出た物資は里親様にお渡しした説明があります
・横流しの根拠となっているNさんへのフードは、Tさんが《現地の方》に使ってね、とくださったもので、Nさんのご友人がレスキュー動物を受け入れてくださることもあり物資をお渡しした
※Tさんにフードの件をお問い合わせようと思いましたが、静岡と別件でその後諸事情あり、宮部からご本人には問い合わせをすることは躊躇われていたしませんでした
・静岡訪問後に《証言者》さんとこじれ、物をあげたことが横流しだとFacebookに書かれ大変驚いた

自分が受け取りながら横流しを指摘するのはあまりにもおかしいので、《証言者》さんに「あなたも受け取ったのですか?」と尋ねました。
すると、

結論:
《証言者》さんの話
・私が《現地の方》からもらったのは、美味しいから持って帰ってと渡されたりんごジュースと辛いラーメンで、支援物資ではありません
・崩壊現場レスキューの猫ではないあまおうを私が連れてかえるときに、支援物資からじゃなくて《現地の方》が用意した餌をあまおう用にもってかえってて言われて、
 でも車には秋田犬や猫や荷物がいっぱいで入りきらないので、あまおうを受け入れてくれるWellCatのまるさんとこに送ってくださいと言いました。
 しかしその用意した餌が届いた話は在籍中聞きませんでした。※あまおうは崩壊現場近くで母猫が交通事故で死亡、その傍らに居て保護された仔猫
・私が一切もらって帰っていないことは、NさんHさんお二人がその場に居て見て知っています

という返事でした。この話を《現地の方》へ伝え確認すると、

応援隊の話
・持っていたジュース(友人からのもの)とラーメン(自分の食料)をあげました 人をもてなすこともできないほど厳しかったですが形にしてお礼がしたかったのです
・積み込めない物資は後日送る予定だったけれど、その時は宅配料も厳しく送ることができませんでした
・物資詐欺と言うけれど、余裕が出た物資を里親様にお渡しするのは物資を残して崩壊主にそれらをアテにさせないためでもありますが、ボランティア同士動物愛護の精神で助け合うことは自然なことです(応援隊ブログより)

−と、双方このように仰っています。

また、今回の件である方よりご提案を頂き、私もそう思いますので掲載させていただきます。
☆お互い静岡の案件については、ブログ、全体公開のFBなどのSNSで発言しないこと
☆個人を特定するような書き込みをして、一方的な誹謗中傷をしないこと
発言の自由はどなたにもありますしそれを抑制することは一切できませんが、Facebookやmixiで互いに見ていること前提で思ったことを発信し、
そのコメント欄で話し合うこともできないまま思い違いや見解の相違に拍車がかかってややこしいことになるのはとても残念なことです。
私自身がそういったことを行い事態をややこしくした張本人であるので自分からは提案するの痴がましいのですが…
あくまで提案で強制するのではありませんが、ひとつ締めくくりとして関係者皆々様にご勘案いただけましたら有難いです。

【応援隊に対する支援物資横流し疑惑について】 は以上です。
誤解や過ちの指摘と解明、ジャッジを下すようなことは宮部には不可能であり権限などありませんので、このように双方のお話を掲載する形とさせていただきました。

なお、【崩壊主の転売行為について】 は応援隊ブログにて「崩壊主と取引相手の個人の間の問題であり介入すべきではありません」と回答頂いてます。

最後に一言…支援物資の件を聞いた時に応援隊の方々の返事が来ていないまま「横流ししたんですか?転売じゃないですか!」とwikiに書き立て広めたのは私に一因あり、責任を感じ申し訳なく思います。


まとめて説明するのに大変時間がかかり申し訳ございませんでした。(宮部)



10月9日:「レッドカードと犬の引き上げの件」について、ちょこママさんから回答いただきましたので掲載します。

■レッドカードと犬の引き上げの件
3月5日、崩壊主の犬に関してアドバイスを頂けるように、犬に詳く飼い主指導できるUKCジャパンの代表夫人に同行していただき、静岡の現地へ向かいました。
・食器は毎回洗う
・朝食は遅くても午前中に与える
・お水は毎回清潔なもので濁ったらすぐ取り替える
・急遽の外出以外の外出は必ず動物の世話が住んでから出かける事
・猫の嘔吐物は直ぐに片付けて犬に食べさせない
・ブラッシングをマメにする
・掃除を日常的にするクセを付ける
・お布団は汚れたら荒い常に綺麗なものを与える
・犬、猫のトイレは日に何度もチェックして掃除をする
・我の強い犬を放置せずに躾をきちんとする
・自分のことより動物の行動を考えて後回しにしない
ということを、《現地の方》から前日メールで頼まれ、注意喚起をしに行きました。

UKCの代表と一緒に現地へ行ったのは、犬のことをよく知る方からもきつく注意してほしいという事で行ったのに、何故引き取らず帰っていった?となるのでしょうか。
現地で、代表夫人からも「全てを取り上げる事はしたくないし、動物が好きな気持ちもわかるから2頭が現状での生活レベル、犬の為にもケアーが必要」というアドバイスをしていただきました。
しかし、「全てを取り上げる事はしたくない」発言より、ちょこママたちが崩壊主から犬たちを飼うこと認め取り上げない決定をしたように思われたのかもしれませんが、それは違います。
ブログ【静岡緊急レスキュー(犬・猫)】にて「崩壊主の返答次第では強行手段に出る事もあります。それは、有志一同と話し合っています。」と書いてあるように、
この話には《現地の方》も同席をしており、《現地の方》から頼まれたのは飼い方指導と手放す事を進めてほしいという内容です。
崩壊主が手放す決心をしやすいように、里親探しをしたら動物たちが新しい飼い主の元へ行っても様子を教えてもらえるよう取り計らうことを示しました。
当然、引き上げがベストではあるものの、レッドカードをちらつかせた後、彼女(崩壊主)は訴訟についても動き出していますし、その後、《現地の方》への対応で追い出せないものの、早く出て行くように仕向けています。
沢山の事柄がからみ、崩壊主の動物にとって最善の方法はとる事ができませんでしたが、できうる事はすべて行ったとおもっております。

崩壊主N山からペットを取り上げることは、酷い状態の発覚直後であれば警察や行政が介入してたらできたかもしれませんが、3月のあの時点で、法的強制力はなくできませんでした。
崩壊主が犬と猫を手放さない、手放すこと強要できないのなら、交渉をした上でせめて普通に飼育することを最低限教育しないといけない、預かり以外の崩壊主自身のペットへの飼育方法や接し方について、
今後きちんと飼育することを説得してもう話をするために行きました。
これだけのことをした崩壊主ですが、彼女から犬を取り上げる法的根拠は無くて、逆に取り上げたほうが罪になりかねないというおかしな状況である前提がありました。
崩壊主に本当は威力が無いに等しいはったり的レッドカードをちらつかせて自分から手放すことを促すことが、誰も崩壊主から動物を引き離す権限がない中で精一杯のゆさぶりでした。

つい最近、崩壊主に電話をして最近どうしてるか困ってることはないか様子を聞きました。彼女の言うことを今の状態を見てないのに真に受けることはできませんが、話をする限りは落ち着いた状態でした。
何か困ったとき事前に連絡をするよう伝えています。周りが見ていることを伝え様子をうかがい続けることが、今出来る最善のことと考えてます。
また、静岡サイドが多々の協力・調整を行って下さった事で当方への静岡からの猫たちの引き上げが出来たことにはお礼申し上げますし、沢山の方々の協力あってこそここまで来られたと思います。

wikiに関して一言申し上げるとすれば、これを制作すると宮部より相談報告を受けた際に、現状でよしさんやN山に対して何一つできない状況の中、
新たな被害が出ない為の最善の策として、いろんな事をオープンにする事で新たな被害が出ない様にという事なので、たんぽぽの里のスタッフではありますが、
宮部個人の行動としての範囲内であり、聞き取り調査に対しては対応をという形をとらせていただいております。

参考:【静岡に行ってきました。

宮部:
ご回答、ありがとうございました。訴訟について動きがあったのですか? 応援隊ブログでも、崩壊主は罰を受ける覚悟でいると記されてますので、崩壊主も訴えられることに備え何かしら考えてたのでしょうか。
10月3日・4日に浜松市保健所・浜北支所に電話をしたところ、市の方が定期的に様子見をしている中で崩壊主に異常や問題は現在見受けられないそうです。



10月10日:
『一定の期間をおいて「応援隊記事に関することを削除する」との文言もお願いします。』と承りましたので、
当事者同士の話し合いによって『崩壊現場の説明に必要な箇所以外の応援隊記事に関する噂話的な件は取り下げ』となりました。
各頁にて間違った情報に線引きし緑色で修正していたところを、修正箇所を黒字で本文に溶け込ませました。
内容が訂正され取り下げとなって一見修正箇所がわからなくなりますが、TOP及び指摘・修正内容の覚書の頁にはお詫びと私の過ちの証拠を残し、
自分のしたことを無かったことには致しませんようにします。

下手な例えですが…事故に遭遇して怪我人を一生懸命助けたのに、「事故を目撃したのに事故原因を追求しないのは何故ですか!」って横から言われたらハァ?ってな具合、ですね…
(事故を見たら通報の義務ありますが、それについては上記で触れたとおり…)
事故起こした者同士で話し合うべきなのに、とんだ巻き添えだったこと、応援隊の立場と理念を今更ですが理解しました。
崩壊主N山のことが、時間の流れの中でおぼろになり消えてしまうようなことは絶対嫌ですので、私はこのままwikiを続けさせていただきます。
重ね重ね、失礼を重ね大きな混乱と、上記にありますような事実に反する内容を広めましたこと深く謝罪し申し訳なく思います。ごめんなさい。
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