デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。

カードの見方および、このWikiのカードデータの見方についてのページ。
カードデータについて追記したい場合は、できる限りこのページを使うこと。

また、耐性や武器属性、スターなど、ゲーム上で表示されにくい細かいパラメータについて記した
隠しパラメータページはこちらからの遷移に修正。
機体特殊系統(ガンダム系・赤い機体など)の説明は機体特殊系統参照。

解説(MS)

モビルスーツカード…本ゲームでメイン戦闘役となるカード。
基本的にはこのカードを動かすことによりミッションを行う。
カード解説ページ用にまとめたものはカードデータひな形(モビルスーツ)で。

例:ガンダムAGE−1 グランサ(Z1弾C)のカード(Z1弾以降の新テンプレ基本形)
Z1-043Cタイプガンナー
ステータスHP 2000アタック 2000スピード 2000
必殺技シールドライフル3600コスト5MSアビリティ狙撃
適性宇宙◎地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットフリット・アスノ
フリット・アスノ(アセム編バージョン)
フリット・アスノ(キオ編バージョン)
フリット・アスノ(青年バージョン)
備考
※変形などの特殊枠参考はこちら


上段左から:
カードナンバー・ハイフンよりも前が弾数、後がその弾における番号。カードには表・裏の右下に記載。
弾数表記は旧シリーズは「00」〜「06」、ジオンの興亡は「Z1」〜「Z4」、
BUILD MSは「B1」〜「B8」、BUILD Gは「BG1」〜「BG6」
鉄血弾は「TK1」〜となる。
「ジオンの興亡」以降における機体順は、新参戦その他問わず
宇宙世紀の年号順→平成以降ガンダム年代順→アナザー・本ゲームオリジナルMSとなる。
「平成以降ガンダム年代順」であるため、宇宙世紀と「∀」の間の時系列に存在するはずの
「ガンダム Gのレコンギスタ」は通常排出ではラスト付近に存在。
2014年TVシリーズ2作品は「ビルドファイターズトライ」→「G−レコ」の並び順となる。
「SEED HDリマスター」、「UCRe:0096」などの再編集放映は考慮しない。

※作品ごとの参戦順は主役機→主役勢力機→敵勢力機がほとんど(敵勢力が存在しない場合はこの限りではない)。
 MSV枠のはずのパーフェクト・ガンダムが通常のガンダムの位置(1stガンダム枠)に入っている例もある(B4弾・TK5弾)。

プロモーションカードは、ハイフンより前が「TPR」(鉄血弾期間のプロモカード)「BPR」(BUILD MS・BUILD G期間でのプロモカード)、「ZPR」(ジオンの興亡期間でのプロモカード)もしくは「PR」(6弾までの期間のプロモカード)
関連商品付属カードは「T」(GB付属カード)または、「H」(AG付属カード)となっている。
※大会賞状裏面には別番号が使われ、本ゲームでの使用はできない。
 「ビルドファイターズ」DVD特典ジャンボカードはほぼカードと同じ仕様だが使えない。
 打ち上げカードは特殊(TV放送開始・終了の日付を記載)。用語集参照。


レアリティC(コモン)、R(レア)、M(マスターレア)、P(パーフェクトレア)、SEC(シークレットカード、B3弾から)の五段階。カードには裏右下、カード番号の隣に記載。
プロモーションカードや関連商品付属カードは、レアリティなしとなる。

プロモカードはゲーム内ではCと同様に扱われる設定だが、性能はカードに書かれたものを使うため基本的に大差ない
ただし、BG弾の一部ミッションから追加された「コモンカードのみでクリアしろ!」の条件に合致しない物もあるためそれについては「C扱いプロモ」と表記する。
「SP」内ブーストポイントは種別・能力関係なくRと同様に扱われる

レアは機体名等の入った銀の箔押し(〜BG6弾)もしくは薄めのホロ(TK1弾〜)、
マスターレアはホロカード、パーフェクトレア以上はホロ+金の箔押しである。
※TK1弾以降のP・SECの金箔押しはBG6弾までのものと異なり箔が砕けた金ホロに近くなっているが、
 箔押し加工がなされていることに変わりは無いとのこと(TK5弾時「トライエイジ研究所」)。
 当該ページではTK弾P以上の箔が無くなると機体名や各数値などが抜ける場面も見ることが出来る

また、セレクションカード等の収録、まとまったシリーズで一部銀ではない特殊な箔押しがなされる場合もある
(5弾Rの水陸両用MS…水陸青箔押しZ1弾セレクションカードである「赤い彗星セレクション」Z2弾Rのトリプルドム黒い3連星仕様紫箔押し等)。
その場合は追記している。
イラスト・裏面証言欄に原作を越えたif展開が展開されるカード群…クロスifカード(BG1弾〜)についてもこちらに記載。
機体性能的には通常のカードと同じであるが、専用機補正に特別なものが入る場合もある。

バトルタイプ・弾による基礎値変更の関係もあり完全な上位互換とは言い難い部分もあるが、
その弾におけるステータスの総合値はレアリティに準ずるものとなっている。
レアリティによってバトルタイプや必殺技の属性及び燃費が異なるため、うまく使い分けよう。

CP(キャンペーンカード)・特殊仕様カードについて
弾によってはキャンペーンが開催されることもある。それらの仕様は各弾で異なる。
キャンペーンカードのレアリティの表示は、CP(キャンペーンカード)と記載されている。
公式表記では、MとPの中間に位置。
また、特別カラー及び別カラーのMSが登場することもあるため、その場合は横に記載。
箔押しバージョンのカードがあるスペシャルカードパックの場合も横に記載。
性能はそのまま、RやPと同様の文字表記が追加され、文字に金の箔押しがかかった特別仕様となる。
「ジオンの興亡」で導入されたセレクションカードは通常Rとほぼ同じに扱う。上の説明を参照。


バトルタイプ・そのMSの得意分野・使用武器の傾向を現したタイプ。大体この傾向を基準にステータス・アビリティが組まれている。
※もちろん当てはまらない場合もある
また、使う武器も異なる
そのMSのイメージとかけ離れたステータスになっていることも多いが、「武器・装備が違う」ということで脳内補完しよう。

アタッカー(ビームサーベルのマーク・)・アタックが高い。打撃攻撃。
ディフェンダー(シールドのマーク・)・HPが高い。機体の特長により異なる攻撃。
ガンナー(ビームライフルのマーク・)・スピードが高い。射撃攻撃(一部除く)。
攻撃時にこれらのタイプが、相性関係となって働く。
攻撃時、同じタイプのMSが同時攻撃すると、コンビネーションアタックになってダメージが増加する。
他、タイプ指定パイロットスキルの発動に用いることが多い。
※「BUILD MS」では相性補正が再度強化され、カード左下に色が付き解りやすくなった


ステータス・そのMSの強さを表す数値。レアリティが高い・弾が進むほど総合値は高くなる傾向にあるが、能力傾向はバトルタイプに準ずる。
HP・この数値が無くなると破壊される。自分の機体が破壊されると1ラウンド行動不能(機能停止)になる。
 ※対戦ルールでは次のラウンドに即座に復活する
アタック・MSの通常攻撃の攻撃力。この値を基礎値とするが実際のダメージは様々な要素が絡む。
スピード・MSの先攻の取りやすさ。この値を基礎値として地形適性によっても増減する。
また、B2弾特殊MSアビリティ「GNドライヴ」のように各種アビリティで強化される機体も。
この場合は配備時および戦闘中に自動で加算される。


必殺技・敵機体を倒す、ダメージを与える、スキルを発動するなどによって手に入れることができるGパワーを使って放つ技。
名前・威力・必要なコスト(Gパワーの量)の順に並ぶ。
必殺技ページ参照。


モビルスーツアビリティ・ここでは「MSアビリティ」と略記。カードではそれぞれのアイコンとともに記載。
※発動にカードアクションを伴うもの(公式表記:ハイパーアビリティ)は、
本Wikiでは「Hアビリティ」と記載し区別している。
そのMSの持つ特殊能力で、戦闘中に大きな効果をもたらす。もちろん敵も使ってくる。
ICカードを使うことで、そのMSのMSアビリティを強化(発動確率、威力など)できる。
キャンペーンカード・シークレット等でアビリティボーナスが記載(レベルが+1される)されている場合は、+1と表記。
詳しくはモビルスーツアビリティのページで。


適性・地上と宇宙(5弾〜水中、Z1弾〜森林・砂漠)、それぞれの地形への対応力。
現在のところ、★、◎、○、▲、×の5種類が存在する。○が通常。
同じ機体では違いがないが、一部読み替えが必要になることもある(6弾時ザムドラーグ等)。
また、4弾までのカードについては水中適性は記載されておらず、5弾でカードレイアウトが一部変更されている。
6弾までのカードについても森林・砂漠適性が記載されていないが、Z1弾でさらにカードレイアウトを変更。書いていない機体にも固有の適性が付与される
★の場合、地形効果としてスピードに+1000(Z1弾排出カード〜)。
◎の場合、スピードに+500(5弾〜)され、先攻を取りやすくなる。
逆に、▲の場合はスピードが-500(5弾〜)される。
また、バーストを併用しない攻撃時のゲージストップ
ハイパーアビリティ「フルドライブ」のゲージストップにも影響してくる。
対戦ルールでの戦場はランダム決定なので、戦場によってうまく立ち回る必要がある。
※なお、パーツで矯正し能力を向上させることも可能。
詳しい説明は戦場ページで。


パイロット・原作でその機体に乗っていたパイロット。
原作通り(カードに書かれたとおり)の構成にすると、専用機となり、(専用機ボーナス)
必殺技の威力が+500される。「ジオンの興亡」では配備時に記載されるようになった。
※詳しくはこちら
また、必殺技を放つ時および勝利時のセリフについても変更される(TK5弾CPは演出も変更される)。
専用機になる場合は配備時に表示される。B7弾CP・TK5弾CPは2倍の+1000となり、こちらも配備時に表示される。

量産機・アナザー系など、ない場合もある。また、パイロットによって(登場時点では)専用機がない場合もある。
また、「ガンダムAGE」本編のネタばれ回避などでカードもしくは公式HPへの記載が間に合わない・公式HPでは記載されなかった・後に追加された場合もあるため、そういった場合は該当機体ページに直接記載している。
例:・1弾におけるジェノアスのパイロット…公式HP未記載、本来のパイロットはラーガン・ドレイス
  ・2弾以降で0弾排出のGN−Xに0弾排出・専用機補正のなかったソーマ・ピーリスを乗せると専用機補正が発動
   (3弾稼働時ポスターにも専用機パイロット扱いで掲示)
  ・5弾におけるガンダムAGE−2 ダークハウンドのパイロット…キャプテン・アッシュだけではなく、
   アッシュの若い頃(世代違い)であるアセム・アスノも入る。
  ・B6弾以降のユウキ・タツヤメイジン・カワグチの専用機補正…元から同一人物である設定だったため修正。
   双方ともに、機体カードに記載がなくても専用機補正が発動するようになった。
  ・BG1弾以降のZガンダムジュドー・アーシタが全カードに追加。など
※3弾CPスサノオのミスター・ブシドー、4弾エールストライクでムウ・ラ・フラガ、4弾ガンダムMk−II(ティターンズ仕様)でジェリド・メサの存在が記載されたように、専用機パイロットとされる人物がその時点でいない場合も記載している。
特に5弾以降は近接期間で排出・登場予定がない場合でも記載されている。これらの中で現時点未参戦はアンディ・ストロースのみ。
(5弾M百式におけるビーチャ・オーレグ等。Z4弾時SPカードパックで参戦)

BG1弾から始まったシリーズ、クロスifカードのパターンのひとつに「もしも○○に××が搭乗したら」というケースの場合は
そのクロスifMSカードのみに専用機補正が入る
また項目欄には太字+(クロスif)で記入してある。


通常武器属性・そのMSの手持ち武器の属性。カードには書かれない隠しパラメータ
※新バージョンテンプレでは一部の条件で行数を取るのを防ぐため「通常武器」と略記
実弾、ビーム、打撃の3属性があるようで、それぞれパーツや特殊システムによってダメージを減らすことができる。
また、3属性いずれのダメージ軽減パーツにも対応していない攻撃もある模様。「Gガンダム」に登場する一部機体のガンナーやAGE−1Nの反撃発動時のビームダガー投擲のような「近接武器を使用する遠距離攻撃」が該当する。
また、敵・味方ともにダメージを減らす基礎防御力があることも判明している(耐性)。
※公式では「防御力」表記となっている部分

バトルタイプによって傾向があり、
・アタッカー…ビームサーベルなどの打撃武器
(打撃武器のない機体(ガンタンクアプサラスIIなど)でも強制的に接近攻撃となる)
・ディフェンダー…打撃武器で攻撃する接近型ディフェンダーと射撃武器で攻撃する遠距離型ディフェンダーが混在。
・ガンナー…ビームライフルなどの射撃武器
と区別される。
また、AGEシステムの防御力に対応するように打撃・実弾・ビームの3属性があるはず・・・だったのだが
一部の機体の射撃武器はそれぞれの属性のダメージをカットするパーツ効果を無視してダメージを貫くことが判明したため、不明と記す。
以下、射撃武器の属性が不明の機体()は使用する武器
ガンダムAGE−1 ノーマル(必殺技がクロスAGE・スラッシュかビームダガーのもの)(敵射撃攻撃の反撃時のビームダガー投擲)
戦国アストレイ頑駄無(サムライスラッシュ)
ゴッドガンダム(爆熱ゴッドフィンガー(照射))
ドラゴンガンダム(ドラゴンファイヤー 連撃時も含む)
ガンダムエクシアダークマター(剣波)
ビルドバーニングガンダム(次元覇王流・聖槍蹴り)
トライバーニングガンダム(同上)


必殺武器属性・そのMSの必殺技使用時の武器の属性。カードには書かれない隠しパラメータ
※新バージョンテンプレでは一部の条件で行数を取るのを防ぐため「必殺武器」と略記
実弾、ビーム、打撃の3属性があるようで、それぞれパーツや特殊システムによってダメージを減らすことができる。
また、敵もダメージを減らしてくることがある。その傾向は敵・味方共通である。
(例・ビグ・ザム…Iフィールド(耐性)を内蔵している設定でビーム兵器のダメージを減らす)
大体はその攻撃の最後に使用した武器の属性に準ずる
例:バンシィ・ノルン(ユニコーンモード)の「ブラックユニコーン・プレリュード」…
リボルビングランチャー(実弾)で攻撃、その後アームド・アーマーDEで殴り飛ばし(打撃)、
最後にメガキャノンで射撃(ビーム)。
この場合の武器属性は途中に何が挟まれようとビーム
一部には例外も存在はするものの、弾が進むごとに必殺技のバリエーションも増えたことでそこまで検証余力を回せないというのが実情である。
また、上記の通常攻撃の項にもある様にそれぞれの属性のダメージをカットするパーツ効果を無視してダメージを貫くことが判明したため、不明と記す。(通常攻撃と同じモーションの下位技を除く)
以下、必殺技の属性が不明の機体
ガンダムゴッドマスター(双極!ゴッドデビルフィンガー!!)

以上の武器属性については隠しパラメータで詳しく解説。

なお、未確定部分はまだまだ多い。機体によって要素皆無にもかかわらず別属性で計算されている場合もある。
サーベルやソードなどを持っていたら打撃、実弾とビームは武器の打ち分けで区別しよう。


ボーナス・CPカードによりボーナス効果が加わる場合はこちらに記載。
たいていは配備時に各表示が出る(B7弾CPの専用機ボーナス強化除く)。

備考・他のデータカードダス系Wikiと同様に、備考や活用法があるときはこちらへ。
なお、カード裏面には機体解説として当該MSの全高・重量・出典作品・武装などについて書かれている。一目で分かるように裏面の色がそのカードのバトルタイプを表している。
6弾までのカードには簡単な機体解説が記載されていたが、下記証言欄の記載事項を増加させるためZ1弾以降消滅した。
(B8弾CPを除く)

その下に、一部玩具関連・番組紹介系を中心としたプロモカード以外の全カードにはそのMSに関するフレーバーテキスト…
通称「証言」が描かれており、その機体について深く知ることができる。監修・関西リョウジ氏。
証言はそれぞれのカードで異なる(ごく一部同じものもある)。
※機体解説については状況により変更される場合があり、
ゼダスガンダムAGE−FXなど、劇中で新情報が明らかになるとともに表記変更されるパターン、
リボーンズガンダムケンプファーアメイジングのように後の弾で全武装が書かれるようになったパターンなどがある。
なおAGE−FXは表記が何度か変更されている

無印弾のM以上では劇中写真が使われていたが、Z弾からは全カードが同じ裏面になった。
(打ち上げカードを除く)
また、証言サブタイトルは無印弾ではこちらもM以上にのみ備わっていたが、
Z弾でパイロットも含めて全て記載されるように統一された。
TK弾ではサブタイトルの書き方が若干変更。
各CP(特にB7弾以降)・一部SEC(騎士ガンダムなど)は異なる。

なお、ビルドMSの設計図QRコードによる「SP」とのリンクもしくは公式サイトのムービー等へのリンク、各種CPカードの能力についてもこの裏面のみに記載されている。

解説(パイロット)

パイロットカード…MSに乗せるキャラクターのカード。
MSのステータスを補正し、パイロットスキル・パイロットアビリティでさらに強化する。
※Z1弾以降も基本的にテンプレは変わりません

例・アムロ・レイ(0弾C)のカード
00-039C
ステータスHP+500アタック+700スピード+1000
バーストスピード僕が一番ガンダムをうまく使えるんだ!バーストLv1
スキルニュータイプの目覚めHPが半分以下になると、必殺技+400
【1回限り】
備考

例・ゼハート・ガレット(4弾C)のカード(パイロットハイパーアビリティを伴う場合の参考)
04-052バーストカットインイラスト(5弾以降)C
ステータスHP+500アタック+500スピード+1300
バーストアタックくるなら来い!終わりにしてやる!バーストLv1
パイロットアビリティXラウンダーHPが減った状態でパネルに出し覚醒。
アタック・スピード+1000、ハイパーバースト追加
スキル憎しみの波動ラウンド2からずっと敵全員のアタック−400
備考

例・キオ・アスノ(5弾CP)のカード(絆カウンター・ハイパーアビリティを併用する場合、キャンペーンの参考)
06-0CP
ステータスHP+600アタック+1500スピード+600
バーストスピード僕が…ガンダムを動かす!バーストLv3
パイロットアビリティXラウンダーHPが減った状態でパネルに出し覚醒。
アタック・必殺技+1200、ハイパーバースト追加
絆カウンターフリット・アスノ(キオ編バージョン)をパートナーとして発動。
撃破された時復活、連携カウンター攻撃を行う
スキルゲームで鍛えた腕前ラウンド2からずっと必殺技コスト-1
備考

例・フリット・アスノのプロモーションカード
PR-009バーストカットインイラストプロモ
ステータスHP+500アタック+900スピード+800
バーストスピードガンダムならやれる、やってみせる!バーストLv1
スキル世界を変える力HPが半分以下になると、必殺技+500【1回限り】
備考

例・アセム・アスノ(キャラクターアイコン)のカード
B6-058キャラクターアイコン
ステータスHP+800アタック+800スピード+1300
バーストスピードあなたに近づいてみせる・・・父さん!バーストLv2
スキルスーパーパイロット

例・イオリ・タケシ(上段が埋まる場合)
BPR-037バーストカットインイラストキャラクターアイコン設定画流用箔押しバージョンありプロモ
ステータスHP+600アタック+1000スピード+1000
バーストアタック相手の懐に飛び込むんだ!バーストLv3
スキル凄いイマジネーションラウンド2に仲間全員のHP2500回復
備考




レアリティC(コモン)、R(レア)、M(マスターレア)、P(パーフェクトレア)の四段階。
       プロモーションカードは、レアリティなしとなる。
       レアは箔押しのキラカード。マスターレア以上はホロカードである。
       パイロットはMSより高レアカードの枚数が少ないので、
       レアリティの高いものや便利なものを積極的に使えるようにしたい。
また、5弾では初のパイロットのキャンペーンカード…CPが登場している。MSの項参照。

上段の各項目について。バーストとレアリティは上記記載
バーストカットインイラスト:バースト大成功時、バーストバトル時、必殺技およびトライブレイズ使用時に現れるキャラクターに使用されたイラストだった場合に記載。
弾によって変更の可能性もあり(バナージ刹那キオなど)。
キャラクターアイコン:配備時、戦術画面、パイロットスキル発動時、撃墜時、勝利時に現れるキャラクターに使用されたイラストだった場合に記載。
設定画流用:公式サイトの設定画と同じイラストと一致した場合に記載。主にガンダムビルドファイターズのキャラクターに散見される。
箔押しバージョンあり:プロモーションカード限定。金箔押しの有無がある場合に記載。


ステータス・パイロットによって補正され、上昇する数値。MSの欄参照。
MSとパイロットの数値を足した合算が、出撃するMSの数値となる。
同じパイロット・同じバーストでも能力加算やスキルが違うこともあるので、使い分けを。

バースト・戦闘時に能力をさらに底上げするシステム。バーストタイプ、バーストセリフ、レベルの順に並ぶ。
アタックバースト・攻撃時に発動し、ダメージを向上する。
ディフェンスバースト・ガードアクション時に発動し、ダメージを減少する。
スピードバースト・スピードアクション時に発動し、スピードを上昇させる。
バーストレベルはC・プロモだと1、Rだと2、M以上だと3になる…とされてきたが、
5弾でCフロンタルという例外バーストカードが登場。
この場合レアリティにおけるレベルは適用されず、カードに書かれたバーストレベルを適用することになる
Z1弾以降、ステータス補正総合値はRながらバーストレベル3を持つM性能Rが登場していくこととなった。
実際のレアリティ以下のレベルしか持たない場合も含め、適用されている場合はバーストレベルを赤字表記している。
※一部プロモは例外であり、バーストレベル及び補正値がMと同じものになっているカードはM並み(M相当)性能プロモと呼称。
また、決められているのはレベルのみであり、倍率については適宜変更の可能性あり
バーストのページで解説。

パイロットアビリティ・そのパイロットが2つ目以降のスキル…パイロットハイパーアビリティを持つことを示す。
当然通常のスキルと並立するため、強力。Cでも戦力となりうる可能性がある。
・特殊な状況で発生する覚醒効果(ニュータイプ、Xラウンダーなど)については名前の右に。
・書かれたアイコンに対応したパートナーカードとの組み合わせで起こる効果・絆カウンターについてはカード右上に記載。
パイロットアビリティのページで解説。

スキル・公式には「パイロットスキル」と呼称。
このパイロットが持っている特殊能力。名前、能力の順に記載。
カードに記載されている【1回限り】、【毎回】のほか、特定機体搭乗で無条件に発動するパターン、ラウンドを指定して発動するパターンなど、
使用方法は多岐にわたる。このスキルのお陰でレアリティ以上に活躍するカードも多数存在。
これらのスキルを使いこなしてこそ、パイロットの真の力を引き出したと言えるだろう。
パイロットスキルのページで解説。
※ちなみに発動SEは初代ガンダムのNT閃き音

備考・他のデータカードダス系Wikiと同様に、備考や活用法があるときはこちらへ。
なお、カード裏面には当該パイロットの登場作品・年齢・所属について書かれているほか、そのパイロットに関する「証言」が描かれており、そのパイロットについて深く知ることができる。
※年齢や解説文は、「ガンダムAGE」登場パイロットは弾によって変更される事もある他、「SEED」前半と後半で所属が若干異なることになるアスラン・ザラ(6弾〜)、「Zガンダム」・「ガンダムZZ」と2作をまたいで登場したハマーン・カーン(5弾〜)等、弾経過・その時点での出典作品によって変更される場合もある。
解説文はZ1弾で消滅、証言タイトルがMSカードと同様に記載されるようになった。
こちらはPだろうとCだろうとレイアウトは変わらず、M以上は枠の色が違う程度(Z1弾以降は枠の色も変わらない)。

解説(ビルドMS)

例:初期機体の1機であるガンダム(B)
ビルドMS-タイプアタッカー
ステータスHP 2000アタック 2300スピード 1600
ダゲキ防御 1800ビーム防御 2000ジツダン防御 2200
必殺技Gダイヴ・スラッシュ3200コスト4MSアビリティ先制
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロット(B)のためなし
ビルドアクションラウンド2のみアタック+500BAコスト1BA最大コスト6
開発可能機体ガンタンクチューンアップ1回以上
ガンキャノンチューンアップ1回以上
ガンダムAGE−1(B)チューンアップ5回以上
成長傾向/チューン始点通常型/必殺スタート
アビリティスイッチ10回チューン(1回目)ディフェンダー/反撃
30回チューン(2回目)ガンナー/連撃
備考

基本はMSの解説と変わらないのでそちらを参照。
ここでは追加事項を記載する。

チューンアップ…説明に書かれるのは、チューン0回の時の基礎値である(下記)。

防御力…チューンアップを行う前の基礎ステータス。武器3属性それぞれに対する耐性のかかり具合。
基礎値は2000であり、これより大きければ高耐性、これより小さければ低耐性といえる。
チューンアップで上昇、他の基礎値と同様に変動する。

ビルドアクション…その機体の持つビルドアクションとそのコスト。ドックに入っている間は自由に自機をはじめとしたビルドMSにセット可能。
ドックから廃棄しても、別プレイで開発しなおしてドックに入れることにより再び使用可能。
※つまりは、開発すればいつでも使える

開発可能機体…その機体から次に開発できる機体とそのリンク。
その機体を使ってプレイ・その機体をセットすることにより、これらの機体を開発できる。
すでに開発した機体については「開発完了」となり、ゲーム内には表示されなくなる。

成長傾向/チューン始点…新たに加えた事柄。
そのMSの機体レベルにおける成長傾向、および、
チューンアップの始点…1プレイ目でチューンされる能力(4パターン)。
これを基準としてチューンアップ(機体能力の向上)が4パターンから選ばれ、行われていく。
チューン始点からの傾向・向上する能力は別ページで。

アビリティスイッチ…B5弾で追加された新機能。
10回、30回チューンアップを達成すると新たにアビリティが設定出来るようになり、先述の幅が広がる。
ただし、別々のバトルタイプになり、同じタイプが出ることはない

旧シリーズにおけるMSカードテンプレ

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