デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。

※ハイパーハンマー装備(以下、HH装備)も本頁に記載。最終決戦仕様は別頁にて。


0弾

00-001Pタイプアタッカー
ステータスHP 2000アタック 3000スピード 2400
必殺技Gダイヴ・スラッシュ4500コスト6MSアビリティ反撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考記念すべきトライエイジの初弾ナンバリングトップを飾ったのは、やはり元祖であった。ステータス合計値は7400。
ステータス全体で見れば安定しており、HPがやや低いという点も乗せるパイロット(確率は過信できないが反撃も)次第で如何様にもできる為、決定的な弱点ではない。無印2弾で白い悪魔こと2弾M(HH装備)が登場し、攻撃面で負けたがあちらは代償としてややアビリティ頼み・必殺燃費が悪いなどあり、こちらが有用なことも多いはずである。どちらのカードにしろ、現在はややステ数値で遅れを取っているので系統Lvの上昇・パイロットの選定・必要なパーツの装着など、出来ることは可能な限りして十二分に活躍できるようにしてあげたいところ。
パイロット候補としては、専用パイロットのアムロは1st・CCAで多彩な種類のカードが存在するが、無印6弾PやB5弾Pなど、CCA版の方が強力な高レアが揃っている。しかし1st版も必殺技が確定クリティカルになるスキルもちのZ4弾C・BG1弾R、半減スキル持ちのB2弾Rなど、低レアに使いやすいアビリティ持ちが揃っており、低予算で戦える組み合わせのカードを手に入れやすいのが魅力。
またこのゲームでは専用機に拘る必要はないので、アタッカークリ確スキル持ちのB8弾Mキンケドゥなど、先攻確クリスキル持ちのパイロットや基礎ステ向上に優れるZ3弾PヒイロZ4弾Pバナージなど、自分なりにパイロットを発掘していきたいところ。
Z3弾でジオンサイドが追加される前のU.C.ミッション(Z1〜2弾期)のアイコンの絵柄としても使用されていた。
00-002Rタイプディフェンダー
ステータスHP 2500アタック 1800スピード 1500
必殺技ビーム・サーベル3600コスト5MSアビリティ鉄壁
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考わかりやすいほどディフェンダータイプのテンプレ性能な1枚。
スピードに難があるがHPはかなり多く、鉄壁でダメージを肩代わりするにはうってつけ。必殺技コストは燃費がいい部類で必殺技コスト−のパイロットを利用すればさらに燃費は向上する。
ステータスバランス的に、専用パイロットのアムロより0弾Cセイラの方が役割がはっきりして使いやすいか。弾が進んだ今ではディフェンスバーストの各種パイロットを乗せれば頑強な壁として利用できるが、上位互換の1弾Mがいるのでそちらがあればお役ご免か。
00-003Cタイプガンナー
ステータスHP 1400アタック 1600スピード 2200
必殺技ビーム・ライフル3000コスト4MSアビリティ連撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考Cだがスピードの数値が高い。
昨今ではガンナーでもスピードが2000を割っている事もあるので貴重。反面HPが低いので、被弾のリスクが怖いところ。火力についてはパイロット、強化パーツ、Lv上昇によるアビリティLvUPや、燃費がいい必殺技でフォローしよう。

1弾

01-027Mタイプディフェンダー
ステータスHP 2600アタック 2200スピード 2300
必殺技Gダイヴ・スラッシュ4000コスト6MSアビリティ鉄壁
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考順当にM落ちしたGダイヴだが、今回はディフェンダー、さらに鉄壁での登場。0弾Rの大体上位互換となる。ステータス合計値は7100
Pと間違えたかと思われるくらい高く(実際に0弾P試作2号機とステ合計が同値)、5弾でステータス合計7200機体が登場するまではMの最高値。4弾では完全上位互換のP百式が登場してしまったが、機体Lv・成長傾向的にこちらの方が安定する場面は多いはず。
今使うとなると必殺技コストがやや割高なバランスになってしまっているのが惜しまれるが、総合力はホロキラすら上回るため、やはりガンダムの元祖、持って置いて損なし。数少ない「高レア打撃属性攻撃オンリーディフェンダー・鉄壁持ち」であるため、アタッカーや打撃弱点が多いスペシャルオペレーションなどでもメイン攻撃役を生かすために活躍が出来る上、必殺コストは平均的な6なので援護撃ちも有用。その際こちらの残りHPには注意。
総合力に長けるステータス構成のため、必殺補助とバランスの良い補強が可能な1弾Pフリットが似合う。必殺燃費を強化する3弾Mカミーユもよし。鉄壁使用に特化しつつ覚醒併用するならアシストに長ける4弾Mクワトロで。NTディフェンスバーストなら覚醒効果が必殺向上なのでちょうどいいだろう。
5弾ではCPでアムロが登場。ディフェンスバーストで受け中心・スピード重視・専用機効果+覚醒+スキルで必殺技威力を2300向上と、援護撃ちに適した形となる。
01-028Cタイプガンナー
ステータスHP 1600アタック 1700スピード 2000
必殺技ビーム・ライフル3000コスト4MSアビリティ連撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考プロモ、0弾Cに続く4機目のガンナー。
今回はスピードが若干下がったものの、能力バランスは良くなっているが、セブンイレブンプロモと同能力値・同アビリティ・同必殺技コストの上、必殺技威力にいたってははあちらの下位互換である。そのプロモを持っていない等々の理由がない限り出番はないと思っていいだろう。
同弾でのキャンペーンカードが連撃・ガンナーなのも痛い。
01-068CPタイプガンナー
ステータスHP 1500アタック 2300スピード 3000
必殺技Gダイヴ・スラッシュ3800コスト5MSアビリティ連撃+1
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(Z1弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考ホロキラキャンペーンの1枚。ステータス合計値は6800。
カード画像はサーベルを抜いていて、実際にサーベルの上位演出技だがガンナーである。0弾Mリボガンと同じスピード3000連撃持ちだが、アタックがそちらより高いうえにアビリティボーナスが付くので実際の威力はそれ以上。昨今は上位互換のZ1弾Pが出現、こちらの立場がなくなりかけたが、低燃費打撃必殺持ちという点では使い分けができるか。
ステータスはスピードに数値を取られて、HPが極端に低くなってしまったので注意。各種ボーナス廃止で低めに保たれる事も多くなったので、4弾Pキオや2弾Mアスラン、3弾Rフリットなどできっちり補強したい。ディフェンスバースト持ちでもよいが、アタック補正が高くないとこのカードのウリである連撃が生きないので注意。
余談だが、絵柄をよく見ると、0弾Pガンダム裏面の劇中写真によく似ている。TV第1話のザク撃墜シーン及びGダイヴ・スラッシュのラストの再現であろうか。また、これ以降は別装備であるハイパー・ハンマー装備の方が排出される傾向にあったが、4弾でついにRで通常ガンダムが再登場した。1弾以降鉄血弾に入っても連撃+1のカードは排出されていないので、同弾CPAGE−1N共々現在でも貴重な1枚であり、エール2回または3回使用の特別任務達成の為にお世話になることだろう。この連撃+1は、完全上位互換であるZ1弾Pとの最大の差別化ポイントでもある。
Z3弾からU.C.ミッションにジオンサイドが追加された際にこちらは連邦サイドのアイコンとして使われている。(ストーリーモード&プラクティスモード)

2弾

02-026Mハイパー・ハンマー装備タイプアタッカー
ステータスHP 2300アタック 3400スピード 1200
必殺技ファースト・グラビティ4700コスト7MSアビリティ先制
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
備考白い悪魔、ハイパー・ハンマー持ちで3度目の高レア化。
ステータス合計値は6900。1弾最高難易度ミッション「白い悪魔」におけるガンダムの特徴を極限まで追求したカード。低いスピードと引き換えに高い威力の必殺技とアタック(Z1弾時点でアタッカー3位タイ)を併せ持ち(現在の重量型配分の先制狩り機。無印弾の大家と言える。)、総合火力は現在でもP並みかつ、アビリティはミッション「白い悪魔」でGコマンダーたちをさんざん悩ませた先制。運試しになるが高スピードの敵から先制で強引に先手を奪い、大火力で一撃の下に葬り去る様はまさに「悪魔」の名に恥じない上に爽快感は抜群。(現在でいう先制狩りに当たる)しかし発動しない時はしないので過信は禁物。
Z弾でハイパー・通常関わらずアビリティ発生率は下方修正気味なので、基礎発動率を上昇させてくれる(はず)のアビリティLvは上げれるだけ上げておきたい所。
パイロット候補は戦術に応じて色々発掘するのがいいだろう。専用パイロットの各種アムロなら、高い火力を誇るZ4弾CかOA1弾R、メイン・アシストどちらでも行ける4弾M・5弾CP・Z1弾M・BG1弾Rあたりがいいだろう。CCAバージョンならB1弾Rと繚乱1弾Pあたりも一考しよう。
それ以外では3弾Mカミーユ・5弾Mアッシュ・Z1弾Pヒイロでコストダウン、EXミッション用に2弾Rデシル・4弾Pキオ・プロモウィービック・Z2弾P刹那などで火力を維持しつつ耐久面を考えたチョイスもあり。
なお、6弾以前はゲーム画面では(HH装備)と記載されるが通常のガンダムと同機体扱いだった。現在は開発系統システムでひとくくりなので気にする必要はない。
02-027Cハイパー・ハンマー装備タイプディフェンダー
ステータスHP 1800アタック 2100スピード 1400
必殺技ハイパー・ハンマー3800コスト6MSアビリティ不沈
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
備考ハイパー・ハンマー持ちで登場。
能力はアタックがディフェンダー・Cとしては高く、当時の排出Cでは最高威力の必殺技も持っている。スピードが低く若干使いにくいが、まさかの実装となった不沈で耐え、うまく反撃を。
通常攻撃は白い悪魔と同様のビームサーベルであり、必殺技時にハンマーを使用する。

3弾

03-031Rハイパー・ハンマー装備タイプディフェンダー
ステータスHP 2600アタック 1900スピード 1500
必殺技ファースト・グラビティ3300コスト4MSアビリティ不沈
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
備考ファースト・グラビティR落ち。
今度はディフェンダー不沈で登場、落とされにくさは相変わらず。ただし、必殺技は最低燃費になっているため、連続必殺には適するものの威力減少は否めない。4弾Mアムロなど必殺ゲインのできるパイロットで補いたいところ。
証言は水中でMA・グラブロと戦闘し、撃墜した事について。この際はハンマーは使用していない。

4弾

04-028Rタイプアタッカー
ステータスHP 1600アタック 2000スピード 1700
必殺技Gダイヴ・スラッシュ2900コスト4MSアビリティ反撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考Gダイヴが2弾またいでR落ち。さらに2弾またいでの通常ガンダムである。
この弾から排出され始めたC性能Rカードの一つ。性能がC並みに低く、0弾Pの大体下位互換といった印象はぬぐえない(アタッカー版セブンプロモと同能力、必殺威力はそれよりも劣る)。性能の低さを逆に生かしたパイロットアビリティ用ととらえた方がいいかも。Z1弾低レアが出たら素直にそちらに変えてしまおう。
「SP」ではCに落ち能力相応になった

5弾

05-033Cタイプガンナー
ステータスHP 1800アタック 1700スピード 2100
必殺技Gダイヴ・スラッシュ3700コスト5MSアビリティ連撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考GダイヴがようやくC落ち。
必殺技の威力は前弾Rよりもはるかに向上しているため、今ガンダムを使うのならこちらの方がいいだろう。それ以外の性能は今までのCと大きな違いはない。
余談だが、このカードイラストから、Z1弾ガンキャノンZ3弾ガンタンクZ4弾ガンキャノンB1弾ガンダムB3弾ガンキャノンB4弾ガンタンク、とカードイラスト連載されている。
また、このイラストには元ネタの絵(pixiv)の差分となっており、持っている人は是非見比べてみてみよう。

ジオンの興亡1弾(Z1弾)

Z1-001Pタイプ
ガンナー
ステータスHP 2500アタック 2500スピード 3400
必殺技ファースト・シューティング5300コスト7MSアビリティ連撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考宇宙世紀を旅する新シリーズ、当然トップナンバーはガンダムのP。ステータス合計値は8400。
史上初、同一機体2枚目のPであり、さらに3種類目の上位演出技持ちである。VS弾時点でも1機体で3種の必殺技を持つ機体はガンダムのみである(ビルドストライクなどはフルパッケージ・スタビル・ビルストMk−IIでそれぞれ別機体扱い)。
アビリティは1弾CPや低レア等でおなじみ連撃、6弾Pνガンダムに比べステータスバランスに分がある。必殺技はPサザビーを上回るコスト7最大威力と、未来の機体たちとタメを張る高性能・高火力ぶりである。
ただ、それらの機体に比べると適性は平均的で◎がないので適正★を作り出す事ができないのはやや痛いのかもしれない。通常運用においては素のステータスの優秀さでまったく問題がないのでコマンダーによっては些細な事か。好みが分かれる所である。
パイロット候補はPに再格上げ記念のZ1弾Mアムロがいるがディフェンスバースト。一応ステータスは安定志向だし、スキルは必殺火力補填なので安定した運用が出来るが、やはり火力がほしいなら無印4弾Mアムロか無印6弾Pアムロ(CCA)などアタックバーストのアムロを用意したい。
それ以外なら現在はガンナー搭乗で確定クリティカルスキル持ちのB2弾PロックオンBG2弾Pアイーダあたりが適任。入手難度の割りに強力なB6弾Mユウでも十分な性能に。いずれのパイロットも耐久力に難があるので相手のスピードはよく見て。
証言者は当時最新作のOVA4話本編に登場したある人物
Z1-002Cタイプ
アタッカー
ステータスHP 1800アタック 2200スピード 2000
必殺技Gダイヴ・スラッシュ3300コスト4MSアビリティ小隊
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
小隊連携ホワイトベース隊ガンキャノンガンタンクと小隊を組んで発動。
ラウンド1にGパワー+4
備考公式サイトの新カードフォーマットの説明として、いち早く情報が開示された。
新アビリティ・小隊は、特定の機体(ここではガンキャノンガンタンク)で新しい効果(ここでは「Gパワー+4」)を得られるという、旧シリーズにおける絆カウンター(「ドラゴンボールヒーローズ」のアルティメットユニット等でも可)のような新能力。ステータスも平均的で使いやすいか。
実際のカード事情ではこの小隊を組む時はガンキャノン・ガンタンクが高レアに乏しい(再格上げされなかった)ので、Z1弾Rガンキャノンに小隊発動役を任せてガンダムの枠はこのカードを使わずに、上記のP版や0弾Pなどの高レアで少しでも戦力向上を図るのをお勧めしたい所。
なお、本カード・下記B1弾M・同弾以降のタンク・キャノンのカードは全てストーリーとして繋がるイラストとなっている(しかもまだ途中らしい)。

ジオンの興亡2弾(Z2弾)

Z2-001Mタイプ
ディフェンダー
ステータスHP 3000アタック 2000スピード 2400
必殺技ファースト・シューティング5000コスト7MSアビリティ鉄壁
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考順当にシューティングのM落ち、ディフェンダー鉄壁でコスト同じの下位互換という部分は0弾P→1弾Mを思わせる。
ステータス合計値は7400。こちらはHPを多めに取った構成であり、パイロットアビリティ等を使用した援護が光る。その1弾Mと比べるとアタックは低めなので、必殺技コストを低減するかアタック補正を高めに取るかで対処を。アタック補正現行最大のダムAプロモドモン等で防御力アップを施してもいいだろう。もしくは5弾CP・Z1弾Mアムロあたりで徹底的にアシスト必殺要員に仕立ててもいいが…鉄壁の扱いに注意。
イラストは名場面としてもおなじみタクラマカン砂漠での戦いでグフの両腕を斬り飛ばす所から。
しかし本ゲームでは意趣返しともいえるこんな形の結末が存在していた。

ジオンの興亡3弾(Z3弾)

Z3-001Cタイプ
アタッカー
ステータスHP 2000アタック 2500スピード 1500
必殺技Gダイヴ・スラッシュ3200コスト4MSアビリティ電刃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考シューティングC落ち…ではなく、アタッカーに合わせてGダイヴ。
アビリティも珍しい追加攻撃系で唯一となる電刃持ち。
イラストは本弾Cアムロと共に、対「黒い三連星」戦のモチーフ。

ジオンの興亡4弾(Z4弾)

Z4-001Cハイパー・ハンマー装備タイプディフェンダー
ステータスHP 2000アタック 3000スピード 1000
必殺技ファースト・グラビティ3700コスト5MSアビリティ鉄壁
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
備考久しぶりのHH装備での排出。
初出時Mと同様、アタックは高いがスピードが極端に低い。
余談だが旧6弾が排出されていないので今回で累計10弾目の排出カードである。そのため、皆勤賞の記録は2代目に抜かされる事になった。

BUILD MS1弾(B1弾)

B1-001Mタイプディフェンダー
ステータスHP 3000アタック 2100スピード 2500
必殺技ファースト・シューティング4700コスト6MSアビリティ不沈
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考ありそうでなかった通常版での不沈、シューティングの再登場。
ステータス合計値は7600。HPに数値を取られがちなこと以外は全体的にバランスの良い能力を持つ。

BUILD MS3弾(B3弾)

B3-070CPタイプディフェンダー
ステータスHP 3000アタック 2800スピード 2200
必殺技Gダイヴ・スラッシュ4300コスト5Hアビリティビルドウェポン
ビルドウェポン【BW-01 ナックルバースト】防御効果無視通常攻撃時に選択して発動、相手の防御効果を無視して攻撃する。
【BW-02 スクリューランサー】防御ダウン通常攻撃時に選択して発動、更に相手の防御を下げる。
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考久しぶりのCP参戦はこれまた久しぶりのGダイヴ持ち高レアとなった。ステータス合計値は8000。
無論、ビルドウェポンも持っているので、使うならスピードを補強したいか。高めのHPを生かし、壁スキルと併用して後攻で使用するのもあり。B5弾Mマフティーとの組み合わせが非常に強力だが、スピード操作で先攻を取りやすくするなどの工夫は必須。

BUILD MS5弾(B5弾)

B5-001Cタイプガンナー
ステータスHP 1500アタック 2500スピード 2000
必殺技Gダイヴ・スラッシュ3400コスト4MSアビリティ連撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考久々に連撃持ちで登場。
ステータス配分はアタッカー。アタックだけを見ればZ1弾Pと同値だが、どう見ても必殺技込みで1弾CPの下位互換になってしまうだろう。

BUILD MS7弾(B7弾)

B7-001Mタイプディフェンダー
ステータスHP 1500アタック 3000スピード 3500
必殺技ファースト・シューティング3800コスト4MSアビリティ反撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考シューティングに戻り再度M昇格。初心に帰り反撃だが属性はディフェンダー。
ステータス合計値は8000。ステ配分はSPパック7の緑凸同様HPが低く、高火力高スピードなテンプレからかけ離れた機体に仕上がっている。
最大の特徴はB5弾Mグフと同率首位の必殺コスト4の最大火力を誇る燃費重視であること。
あちらの方が突撃持ちであるため単純な総火力は向こうが高い(先攻クリ確や専用パイロットのラルさんを乗せれば尚更)が、こちらはガンダム系という属性を最大限に活かして3弾MカミーユZ3弾Pヒイロ、専用パイロットになるのでMカミーユの強化版といった趣になる無印6弾PCCAアムロといったパイロットを乗せてスキルでさらにアタック3による高火力&低燃費指向にして毎ラウンド必殺を放ってみるという運用も面白いだろう。前述の組み合わせだと耐久に不安があるので、そこを補いたい場合はB5弾PアムロCCAならば専用機による必殺+と防御面も補えて丁度良い。さらにこれらに加え、ディフェバ+必殺クリ確のBG1弾Rが排出されたので下方修正された反撃不発による防御面のカバーと専用補正+クリ確による火力の底上げが出来る組み合わせも出現した。
同じガンダムでも単純な火力ならB2弾M最終決戦仕様という強力なライバルがいるので、こちらは低燃費必殺やあちらより高い基礎スピードなどを売りにしていきたいが、バーストバトルの存在などからちょっと苦しいか?
むしろデスコーンと同じく最終決戦仕様はメイン必殺を担当し、本機はアシスト必殺で使っていくのが有用だろう。(デスコーンの場合はZ4弾CPとBG1弾CPがメイン必殺を担当しB7弾CPがアシスト必殺で使うのと同じ感覚で行こう。)

BUILD MS8弾(B8弾)

B8-066CPタイプガンナー
ステータスHP 2500アタック 2400スピード 2700
必殺技Gダイヴ・スラッシュ3200コスト3MSアビリティ突撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
ボーナス本弾CPが小隊内に多いほどHPがアップ
備考ユニバーサルセンチュリーコレクションの1枚として排出。ステータス合計値は7600。
CPボーナスはHP向上で、このカードだけでも発動するので、実質HPは2800と捉えてよい。
下記SPカードパック7の緑・突撃持ちと比べてステがフラットになっているのが長所でもあり短所でもある。特に突撃に重要なスピードは結局SPパック版よりも100低下している上に、CPボーナスでも上昇しないので、突撃の運用を突き詰める場合にはこちらではなくSPパック版の方がよい…といささか不憫な様相。ただしあちらより大幅に上昇したHPで耐久面を心配しなくてもいいので、遠慮なくスピードとアタックの補強にパイロットを使える…とどちらを使うにしろ一長一短。しかし同系統内の突撃もちではSECのΞガンダムがいるのでこちらを採用する意味を見出すのが中々大変。ただ鉄血弾からはハンティングシステムの関係で、低コスト必殺技を持つこのカードは需要があるかもしれない。
必殺技の威力上昇に専用機補正を掛けたいGコマンダーには低レアながら単機スキルでアタックが強化できるZ1弾Rアムロ(CCAバージョン)あたりがお薦め。

BUILD G1弾(BG1弾)

BG1-001Cタイプアタッカー
ステータスHP 2200アタック 2200スピード 1800
必殺技Gダイヴ・スラッシュ3500コスト4MSアビリティ先制
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考新シリーズ第1号は不動不変の初代。
しかしながらレアリティはとうとうCまで落ちてしまった。
(ガンダムトライエイジ無印:P→ジオンの興亡:P→BUILD MS:M→BUILD G:C)
ステータス配分はスピードをやや犠牲にしつつHPとアタックに振り分けている。
ステータス合計値が低く纏まる為ややネタ運用になるが、原作に拘りのあるGコマンダーはイラストの場面に合わせて4弾Mアムロを乗せて運用するのも面白い。
BG1-068CPハイパー・ハンマー装備タイプディフェンダー
ステータスHP 3000アタック 4000スピード 1200
必殺技ファースト・グラビティ5000コスト6MSアビリティ双撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
ボーナスバトルパートナーレベル+1
備考CPはHH持ちで登場。
との絡みを意識したのだろうか。連撃は幾度と無く排出されたが、意外にも双撃は今回が初。気になるモーションは、なんとトリプルドム戦で魅せた踏み台であった。双撃なのに左手で武器使ってないじゃん、という突っ込みはご愛嬌。というか、とある機体片手に2つの武器を持っている不具合があった。(ユウマ並みの感想)
ステータス合計値は8200。性能はそのパワーを重視し、タイタスX2に範を取った重量型配分となっている。低いスピードを無理に補強するよりかは、壁持ちのアタックバーストあるいはディフェンスバーストで耐えてから攻撃の方がやりやすいだろう。
専用パイロットのアムロだと、必殺クリ確持ちディフェンスバーストの同弾R、ラウンド1限定だが相手のスピードをダウンできるBG3弾M、敵機撃破時アタック・スピード強化の鉄6弾Pがいいだろうか。
それ以外だと、後攻クリティカル持ちのB1弾Pアスランまたは鉄3弾MトビアVS1弾PコウまたはVS5弾Pセカイのような後攻追加ダメージ持ち、鉄2弾M白リディ(先攻クリ確持ちスピバ)や繚乱3弾Pヒイロ(単機ロック時アタック・スピード強化持ちアタバ)のような高スピードパイロット、初撃目のみだが防御力を0にして叩き込める緑指定防御0のBG6弾CPティエリアまたは繚乱1弾M石動など、いろいろとパイロットを発掘してみよう。
証言者は後のハヤトの嫁であり3児(※すべて養子)のママになり、本ゲームではかなり後で(鉄血の1弾)バトルパートナーになったフラウ・ボゥ。アムロのガールフレンドという設定からなのだろうか。
また、BG5弾からはマチルダさんをパートナーにすると本カード使用で手に入るビルドMSの設計図をプレゼントで貰う事も出来る。

BUILD G2弾(BG2弾)

BG2-001Cハイパー・ハンマー装備タイプガンナー
ステータスHP 2000アタック 2000スピード 2200
必殺技ファースト・グラビティ3500コスト4MSアビリティ闘気
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
備考「ハイパー・ハンマー持ち」で「ガンナー」で「闘気」という本機にしては珍しい(前弾のCPで開発できるG版はスイッチ1回目で緑の闘気が設定できる。)構成のカード。しかも絵柄はザク投げ捨て元ネタはククルス・ドアンの島と思われ、証言の内容もそれに即した物になっている)。当然ながら高ダメージを出しやすいためCとしては使いやすく、RXシリーズのレベル上げに使いたいところ。
鉄1弾よりガンダム系クリ確で専用機補正の入るアムロが登場したことにより、下手な高レアよりも火力の高い機体になった。しかし相変わらず★クリが出せないのと地形アクシデントの影響を受ける(地形+1で回避可能)のが欠点といえる。

BUILD G3弾(BG3弾)

BG3-001Mタイプディフェンダー
ステータスHP 3300アタック 2600スピード 2200
必殺技ファースト・シューティング4500コスト5Hアビリティトライブレイズ
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考三度目となるシューティングのMで登場。
ステータス合計値は8100。アビリティは本弾初出のトライブレイズ。V作戦の3機が背中合わせになった様相はV作戦カードの近縁か本弾CPに合わせたか。ともあれ、トライブレイズ持ちで小隊発動要員を兼ねるのは本機が唯一にして最初の機体(Z4弾Rローゼンシナンジュのような2機でアビリティ発動するものを除く)。
ただ、アビリティの内容がGパワーゲインなのでトライブレイズとの相性はあまり良くないともいえる(ガンキャノンガンタンクのどちらかをビルドMSで置き換えてGパワーゲインのBAを選ぶという選択肢があるため。ただ、ラウンド1にトライブレイズを発動させてラウンド2以降にトライブレイズ効果で強化された必殺技を叩き込む場合はその限りではなく、その部分を能力操作のBAに置き換えてやれば開幕から派手に攻めることが出来るのも長所と言える)。
専用パイロットのアムロはトライブレイズと相性のいいカードが多数揃っているが、最終ラウンドに必殺強化のZ1弾M、敵機撃破とトライブレイズで更にステータスを強化できる鉄6弾P、トライブレイズ効果で強化された必殺技をクリ確で叩き込めるZ4弾CやBG1弾Rなどの必殺クリ確持ちあたりが候補に挙がるか。CCA版なら無印6弾PやB1弾R、B5弾Pあたりも一考したい。

BUILD G6弾(BG6弾)

BG6-001Cタイプガンナー
ステータスHP 1800アタック 2200スピード 2200
必殺技ファースト・シューティング4000コスト5MSアビリティ連撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考ガンナー連撃シューティングと基本に忠実な構成。
イラストはすべての始まり、ガンダム大地に立つ(1話)のトレーラーから起き上がる所から。
証言は00世界のファーストガンダム、オーガンダムについて。
デザインは共に大河原邦男先生であり、本ゲームでもif機体でおなじみの人と言える。

鉄血の1弾(TK1弾)

TK1-001Mタイプガンナー
ステータスHP 1600アタック 3300スピード 3500
必殺技ファースト・シューティング5300コスト6Hアビリティビルドウェポン
ビルドウェポン【BW-01 ナックルバースト】防御効果無視通常攻撃時に選択して発動、相手の防御効果を無視して攻撃する。
【BW-02 スクリューランサー】防御ダウン通常攻撃時に選択して発動、更に相手の防御を下げる。
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考新シリーズの1弾はやはりというか当然の如く初代だった。
来歴はP(無印)→P(ジオンの興亡)→M(BUILD MS)→C(BUILD G)に続き今回はMに昇格した。
ステータス合計値は8400。速攻型配分の青ビルドウェポン持ち。上記B3弾CPとの違いは先のタイプと配分以外にも必殺技が異なるので別途に使い分けよう。また、本弾からガンダム系指定クリ確が排出され、専用機補正もあるためナックル→次ラウンドから必殺でもクリティカルが出るのでお勧めといえる。無論、B2弾Pロックオン(ニール)かBG2弾Pアイーダ+アタック強化でボス敵1撃撃破を狙うのも良いだろう。
勿論開幕必殺やトライブレイズの僚機に据えて、ビルドウェポンを温存する策(後者は発動時の威力強化につなげられる)を取るのもまたよし。

鉄血の2弾(TK2弾)

TK2-001Cタイプアタッカー
ステータスHP 1800アタック 2400スピード 2200
必殺技Gダイヴ・スラッシュ4200コスト5MSアビリティ双撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考双撃持ちが通常装備になってC落ち。気軽に双撃モーションを見ることが可能になった。
同弾のCアムロを乗せるとスピードがそこそこ高くなるので先攻を取って双撃が出来るようになる。
TK2-066CPタイプアタッカー
ステータスHP 2100アタック 3300スピード 3000
必殺技ファースト・シューティング5700コスト7Hアビリティデュアルアームズ+1
デュアルアームズビーム・ライフルバースト封印武器属性ビーム相手の通常をかわす際に選択して発動、反撃した後、相手のバーストを封印する。
ビーム・サーベル追加ダメージ武器属性打撃相手の通常をかわす際に選択して発動、更に相手に追加ダメージが付与された反撃をする。
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考デュアルアームズキャンペーンの1枚。
ステータス合計値は8400。デュアルアームズは変形・トランザムなどと同じ「反撃」系アビリティの為、共鳴スピードバーストや急襲で封印されるのと、攻撃時に発動するB3弾Pデュオなどの能力減衰スキルはそのまま喰らってしまい防御無視や追加ダメージ攻撃が決定打になりえないため、その点では各種封印攻撃のアームズの方が確実性はあるだろうか。
また発動確率は「一定確率・1回限り」となっており、1発目の発動率が高いが当てにしていると不発する事もあるため、やはり不発に備えたパイロット選出が鍵となるだろう。
また、それ以外に本機最高燃費の必殺技が目を引く。Z1弾Pより400多く、先制狩りで名を馳せた2弾Mに至っては+1000と年月の差を感じさせるものがあるほか、前弾Pマクギリス専用グレイズと100しかないためそれに迫っている。
証言者は本機の開発者にしてアムロの父でもあるテム・レイ大尉。口調がレビル将軍のような上官に向かって本機の武装を紹介しているのが特徴。
本ゲームではフレームシステムのデバイスやギャンブル性の高いパーツ製作者として、ガンダム博士の正体でお馴染み。
公式のスクリーンショットで攻撃している相手は操腕ジオング(通常)

鉄血の3弾(TK3弾)

TK3-001Cタイプガンナー
ステータスHP 2200アタック 1800スピード 2400
必殺技ファースト・シューティング4100コスト5MSアビリティ不沈
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考バトルタイプは違うが、通常版では2回目のシューティング&不沈で排出。
イラストはジオングと戦っているあたりこっちが正当なのだが、本ゲームではよくある話なので誰かさんみたいに突っ込まない方がいいかも。

鉄血の6弾(TK6弾)

TK6-067ANNIV.タイプガンナー
ステータスHP 2600アタック 2600スピード 2800
必殺技ファースト・シューティング3900コスト4MSアビリティ連撃
デュアルアームズ
デュアルアームズビーム・ライフルバースト封印武器属性ビーム相手の通常をかわす際に選択して発動、反撃した後、相手のバーストを封印する。
ビーム・サーベル追加ダメージ武器属性打撃相手の通常をかわす際に選択して発動、更に相手に追加ダメージが付与された反撃をする。
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考5周年弾である鉄血の6弾の目玉、アニバーサリーレアの開示2枚目はシリーズの開祖である初代。
ステータス合計値は8000。配分はバランス型で見るべきところはないが、特権であるWアビリティを使った立ち回りを考えるとパイロットで緩急を付けやすいという利点に繋がっていると考える事はできる。
アビリティは連撃とデュアルアームズという、アタックをより必要とする組み合わせの為、火力を出すにはアタックの更なる補強は必須と言える。そのため同弾Pアムロは補正値2700と全カード1のアタック補正値が生きてくる事になる上に敵撃破依存でスキルが発動しよりアタック(とスピード)が高まるというマッチした組み合わせになっている。
また、必殺も低燃費の為、先頭で使いたいという場合にはBG2弾P部長鉄5弾Mハマーン様やBA、Gオーダーなど、多重強化が必須目など、他のアニバーサリーレアと比べて運用する上での課題は多目な印象を受ける。しかし、連撃+デュアルアームズなのでアビリティが同時に発動した場合単機で3段攻撃(一人JSA強襲を入れると4段)となるので壁ジュドーをはじめとする初撃を持ち堪えられると発動する精神力スキル(底力スキル)を潰してさらに攻撃が可能というトンデモ能力と言える。しかしその性能をフルに引き出すには高いアビリティレベルが求められる。
デッキの構築に影響しない程度に運用したいなら必殺強化は諦めて、アタックの補強によるWアビリティの火力強化を第一に考えた方が無難だろうか。その点ではガンナー指定クリ確アタバのB2弾PロックオンBG2弾Pアイーダあたりが候補になるが、短期決戦狙いならBG5弾Pウィルあたりも視野にはいるかもしれない。耐久を狙うなら鉄2弾Mミナ様に追加ダメージを付与してもらってB8弾Mセシリー鉄5弾Mラフタを乗せるいう手もある。単機での使い勝手を向上させたいならBG6弾P刹沙慈繚乱4弾Mカミーユなどもありだろうか。
専用パイロットのアムロだと、上記同弾P以外で真っ先に上がるのは逆シャア版TK1弾Mだろうか。連撃は2撃ともクリティカルとなるが、防御面がデュアルアームズ頼みとなる欠点がある。防御面を両立させたいなら定番のB5弾Pという手もあるので一考したい。その他ならラウンド1限定だが相手のスピードを減少させて先手を取りやすくしつつデュアルアームズ不発時でもディフェンスバーストで対応できるBG3弾Mと、壁持ちスピバのB2弾Rがいいだろうか。少々良くない組み合わせだが、アビリティレベルが低い人はTK1弾Cと組ませるのも面白いだろう。ラウンド1の時点で必殺は4400のコスト4、ラウンド2からは5400のコスト5になるため、デメリットのコスト増加もそれほど気にならない・・・というよりかなりの優良燃費ものとなる。更に覚醒させると6400・5コスと標準的な7コスの高レア相当の燃費を手に入れることが出来る。
いづれも過去弾低レアになってしまうが、必殺クリティカルのカードは3種のバーストがそろっているので、場合によっては考えても良いだろうか。
個々のアビリティの発動率に関しては過去のCPに劣ってしまい、特に連撃はそれなりのアビリティレベルが必要なので、RXシリーズのアビリティレベルが低い人は連撃を諦めて、必殺技中心で戦うと良いだろう。

鉄華繚乱1弾(TKR1弾)

TKR1-001Pハイパー・ハンマー装備タイプアタッカー
ステータスHP 3300アタック 3000スピード 3200
必殺技ファースト・グラビティ6100コスト7MSアビリティ双撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
備考新シリーズ・鉄華繚乱の排出カード第1号はハイパー・ハンマー持ちの初代。
これまでのシリーズ一弾目での来歴はP(無印)→P(ジオンの興亡)→M(BUILD MS)→C(BUILD G)→M(鉄血)で、今回はハイパーハンマー持ちでは初で再びPに昇格した。ステータス合計値は9500。
バランス重視の配分で、タイプとアビリティこそ異なるがZ1弾Pの性能を強化したような趣がある。必殺コストが多少重く、ガンダムでは最大値を更新したものの得意地形が無い(全地形+1で★クリが作れない)せいで最高火力とスピードも強化しにくいという欠点があるものの、オーソドックスな性能なので大抵のパイロットなら無理なく活躍できる。
前述の痒いところは味方パイロットのスキルやパーツで補おう。とはいえ、重量型配分の双撃持ちにはHPとアタックの合計値がこれより高いBG1弾CPが存在するので耐久型に仕上げる場合はあちらに乗せた方が良いかもしれない(タイプが違うが)。スピード特化だとBG5弾Pトランジェントの劣化かもしれないがあちらと違って高めの耐久で一撃は耐えたりする。
専用パイロットのアムロを乗せるなら敵機撃破でアタックとスピードを強化できる前弾Pを筆頭に、ラウンド1限定だが相手のスピードをダウンできるディフェバのBG3弾M、過去弾かつ低レアになるが壁持ちスピバのB2弾Rがおすすめ。CCA版なら高い耐久を持つ定番のB5弾P版や、ガンダム系指定クリ確の鉄1弾M版でも良い。
アムロ以外ならB8弾Mキンケドゥ鉄5弾Pバナージ繚乱4弾M昭弘などのクリ確持ちが良いだろう。アタバ、スピバ以外なら防御を絶大ダウンできる鉄5弾M刹那、いざという時に必殺を使えばスピードを2倍にする上にディフェバと高いHPで安定する鉄4弾PEWヒイロあたりか。

鉄華繚乱2弾(TKR2弾)

TKR2-001Rタイプアタッカー
ステータスHP 1800アタック 3000スピード 2700
必殺技Gダイヴ・スラッシュ4500コスト5Hアビリティビルドウェポン
ビルドウェポン【BW-01 ナックルバースト】防御効果無視通常攻撃時に選択して発動、相手の防御効果を無視して攻撃する。
【BW-02 スクリューランサー】防御ダウン通常攻撃時に選択して発動、更に相手の防御を下げる。
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考Rで登場。今回はビルドウェポン持ちだが初となるアタッカーでの登場となった。
これでビルポン持ちも3タイプ揃う事となった。(アタッカー:本カード/ディフェンダー:B3弾CP・ビルドMS(通常版)/ガンナー:鉄1弾M)
ステータスは先述の鉄1弾Mと同じ速攻型配分。下手に攻撃を受ける前に先攻を取って敵をナックルバーストでぶん殴って引導を渡してやろう。

鉄華繚乱4弾(TKR4弾)

TKR4-001Cタイプガンナー
ステータスHP 2000アタック 1800スピード 2700
必殺技Gダイヴ・スラッシュ3700コスト4MSアビリティ連撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考Cの連撃持ちで再登場。
基礎アタックが低いのでアビリティ便りだが、肝心のアビリティも機体レベルが高くなければ出ないので初心者にはあまりお勧めできない一枚になっている。
イラストは最終決戦時のイラスト(かの有名なラスト・シューティングのシーン)だが、このカードでは鉄3弾C同様に通常版になっており、必殺技も「ラスト」という事からかファースト・シューティングではなく、Gダイヴとなっている。
ヨシカズ「ラスト・シューティングは最終決戦だぞ!!?アホかっ!!!
ヨシユキ「必殺技はGダイヴだ
ヨシカズ「もっとアホかーーーーーーっ!!!
(元ネタ:ガンダム創生18話(機動戦士ガンダムさん やっつめの巻)より)

OPERATION ACE 01(OA1弾)

OA1-001Mタイプディフェンダー
ステータスHP 3200アタック 2500スピード 3700
必殺技Gダイヴ・スラッシュ5200コスト5MSアビリティ突撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
ACE効果ラウンド2のみ必殺技コスト-2。
備考OA弾開始の1枚目も当然のごとく初代。今回はマスターレアで登場。ステータス合計値は9400。
SPパック7封入の物と同じく緑凸。ただ、技巧型寄り配分となっており、ACE効果も活かしつつ必殺メインで使ってみよう。
専用パイロットのアムロだと、同弾Rはディフェンスバーストなので相性は良くない。乗せるなら、過去弾かつ高レアになってしまうが、敵機撃墜時アタック・スピード強化の鉄6弾Pが良いだろうか。CCAバージョンなら耐久に優れたB5弾Pと、火力に優れた鉄1弾Mも一考したい。
VS5弾でボルトガンダム登場により、「ファースト・グラビティ」再登場が期待されたが、こちらは「Gダイヴ・スラッシュ」とお預けになってしまった(はグラビティが再登場している)。

OPERATION ACE 02(OA2弾)

OA2-079CPタイプディフェンダー
ステータスHP 4000アタック 3400スピード 2000
必殺技Gダイヴ・スラッシュ5100コスト5MSアビリティ烈破+3
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
ACE効果ラウンド1のみ仲間全員の受けるダメージ-1500。
備考オールガンダムキャンペーンの1枚で、初代枠でCP昇格。ステータス合計値は9400。
アビリティは烈破。最終決戦時のシャアに対するアムロの怒りから来たものなのだろう。スピードがそこそこ高く、地形適正が汎用型なのがやや災いし、こちらが先攻をとってしまうこともあるので、パーツやGオーダーなどのスピードを下げる手段を用意したい。
ACE効果はダメージ減少だが、固定数値であり、ACEバトルルールでは有効なのでACEに任命したいが、ラウンド2以降は効果が切れることに注意。また、標準型なのでダメージがやや大きくなりやすいので、ここも要注意。

その他

--タイプアタッカー
ステータスHP 2000アタック 2200スピード 1800
必殺技Gダイヴ・スラッシュXX00コスト4MSアビリティ回避
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考鉄血弾から予備機のザクII(量産型)が、こちらに変更。
ただしザクと同じでアビリティは回避と変わっていない。タイプはガンナーからアタッカーになっている。

プロモーションカード

PR-001-タイプガンナー
ステータスHP 1500アタック 1400スピード 1800
必殺技ビーム・ライフル2900コスト5MSアビリティ回避
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考「東京おもちゃショー」や「次世代ワールドホビーフェア」、ガンダムカフェ等で配布。
ほとんど稼働前に配布された記念すべきナンバー001のプロモだがそれ以外は取り立てて見る点はなく、ステータスは低く必殺技の燃費も悪い。他のガンダムのカードが手に入れば御役御免になるか。
なお、このカードの裏側は「ガンダムトライエイジ」と「ガンダムAGE」(フリット編)の告知画像になっているため、パイロット表記・説明がない。
OFFICIAL EVENT(オフィシャルイベント)のロゴつき。
PR-006-セブン-イレブンカラー(2弾まで)タイプアタッカー
ステータスHP 1600アタック 2000スピード 1700
必殺技ビーム・サーベル3200コスト4MSアビリティ鉄壁
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考セブンイレブンのガンダムフェアで、対象商品をお買い上げごとに配布されるカード。
低燃費の必殺技がうれしい所であり、0弾当時のカードとしては破格の組み合わせやすさを誇る。鉄壁のスキルを持っているが元々のHPは高くない為残りHPには注意を払う事。
2弾までは、ゲーム中でもカードに書かれた色…セブン・イレブンカラーで登場し、戦闘ができた(下記PR-007も同様。機体レベルはガンダムから引き継がれた)。カラー違いという魅力こそ失ったものの組み込みやすさに変わりはない。0弾Pアムロと組み合わせればスピードと必殺を高める事ができ、低コストの必殺技がより強力になる。それだけではなく昨今の必殺ゲイン…Mカミーユと組み合わせるとコスト3・威力3500。高コスト機体の随伴機としては最適であろう。
セブン-イレブンのロゴつき。
PR-007-セブン-イレブンカラー(2弾まで)タイプガンナー
ステータスHP 1600アタック 1700スピード 2000
必殺技ビーム・ライフル3200コスト4MSアビリティ連撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考セブンイレブンのガンダムフェアで、対象商品をお買い上げごとに配布されるカード。
こちらはガンナーだが、同キャンペーンのアタックとスピードが入れ替わっただけであり変わらない感覚で使える。連撃のスキルがある為数値で書かれている攻撃力より高い威力が出せる。アタッカーのほうとともにカラー違いという魅力こそ失ったものの組み込みやすさに変わりはないため、こちらも0弾Pアムロや昨今のPで専用機補正に覚醒まで持った6弾Pアムロと組み合わせるのがいいだろう。
ちなみに裏面証言はアタッカーの方とともに初代ガンダム主題歌をモチーフとしたもの。セブン-イレブンのロゴつき。
PR-020-タイプガンナー
ステータスHP 1400アタック 1600スピード 2200
必殺技ビーム・ライフル3000コスト4MSアビリティ連撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考2011年10月中旬発売の挑戦ファイリングシート1弾のカードの一つ。0弾Cのイラスト違いで、PR-028 アムロとセット。
PR-066-ハイパー・ハンマー装備タイプアタッカー
ステータスHP 1800アタック 2100スピード 1400
必殺技ファースト・グラビティ3500コスト5MSアビリティ不沈
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
備考2012年3月発売のお菓子のガンダムトライエイジ キャラメルポップコーンの全10種類の内の1枚の付属カード。
バトルタイプこそ違うものの性能的には2弾Cに近い。コストが1落ちた事、上位技なのもうれしいか。使うなら0弾Pアムロや3弾Mカミーユ(昨今なら5弾Mアッシュ)などをあてがい、しっかり補強しておこう。
PR-088-タイプディフェンダー
ステータスHP 2300アタック 1400スピード 1600
必殺技ビーム・サーベル3000コスト4MSアビリティ回避
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考2012年5月18日からマクドナルドのハッピーセットの景品として配布されるカード(全8種類)の1枚。
やっぱりGダイヴではなく下位技サーベル。同時に初のディフェンダー回避での登場である。
マクドナルドのロゴつき。
BPR-008-タイプガンナー
ステータスHP 2000アタック 3000スピード 2400
必殺技ファースト・シューティング5000コスト7MSアビリティ回避
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考2013年7月13日から、ガンダムフロント東京有料ゾーンで配布された。おおよそZ弾M相当性能カード。絵柄はガンダムフロント東京(ダイバーシティ東京)前に立つ1/1実物大ガンダムがモチーフ。
タイプはZ1弾P準拠のガンナー、性能は(必殺威力だけであるものの)0弾Pの大体上位互換(ただしアビリティは反撃→回避にダウングレード)。基礎性能だけ見ればまったく同じである。初心者にとってはカード資産的にも嬉しいほか、同時に初のシューティングプロモ落ちでもある。アビリティが回避であることや威力が大きく向上した分上がった必殺コストに注意。
証言者は1/1がモチーフなだけあってオリジナルの巨体を駆ったアムロ本人という珍しい仕様となっている。
BPR-012-箔押しバージョンありタイプディフェンダー
ステータスHP 1500アタック 3400スピード 2800
必殺技Gダイヴ・スラッシュ4500コスト6MSアビリティ突撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ(B5弾〜)
備考スペシャルカードパック7収録カード。同時期配布賞状裏面にも記載。
ステータス合計値は7700。B3弾時のM相当性能と自身初の突撃を所持する。
ディフェンダーのテンプレから大きくかけ離れたステータス配分、HPが低くスピードの速い突撃持ち…アタックの高いスピードバーストで高速化するかHPを高めて生存性を高めるかはGコマンダーの采配次第となる。
BPR-031-タイプガンナー
ステータスHP 1500アタック 3000スピード 1500
必殺技ファースト・シューティング4000コスト5MSアビリティ連撃
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器ビーム必殺武器ビームパイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
備考スペシャルカードパック8収録カード。同時期配布賞状裏面にも記載。
OPR-002プロモタイプディフェンダー
ステータスHP 3600アタック 3000スピード 2700
必殺技Gダイヴ・スラッシュ5900コスト6MSアビリティ装甲
適性宇宙○地上○水中▲森林○砂漠▲
通常武器打撃必殺武器打撃パイロットアムロ・レイ
アムロ・レイ(CCAバージョン)
イオリ・タケシ
ACE効果-
備考NEWスペシャルカードパック03に封入。ステータス合計値は9300。
2シリーズぶりのプロモとして登場。今回は解説項でも触れられていた装甲持ちで登場。
イラストはオープニング「翔べ!ガンダム」より、「(正義の怒りをぶつけろガンダム)機動戦士ガンダム」のサーベルを抜刀し、突撃する所とラストの「銀河へ向かって飛べよ〜」のホワイトベースと銀河系のバックの複合となっている。

ロケーションテストカード

-ロケテタイプガンナー
ステータスHP 1600アタック 1700スピード 2000
必殺技RX-78 ビーム・ライフル3600コスト5
MSアビリティ連撃適性地上◎宇宙○水中▲
通常武器属性ビーム必殺武器属性ビーム
パイロットアムロ・レイアムロ・レイ(CCAバージョン)(6弾〜)
備考現在のところ、この絵柄のガンダムは存在しない。
若干0弾Cに似ているが全能力が異なり、ビームライフルでここまでの威力をたたき出すガンダムも現在のところ排出カードにはいない。何よりも適正が異なる。
裏面証言も異なる(0弾Pのもの?)ため、全くの別カードである。
必殺技を使うとゲーム画面上では、ビーム・ライフル と表示される。
0弾で使用しても適正は、地上◎ 宇宙○ である。

機体解説


登場作品機動戦士ガンダム
開発系統RXシリーズ(成長傾向:標準型)
その他特殊系統ガンダム系(ガンダム)・連邦系
格闘武器ビーム・サーベル打撃
射撃武器ビーム・ライフル
※両手で構えて発射
 筐体に100円硬貨を投入した際に鳴る効果音はこれ。
 後に遠い未来世界でも使用されている。
 本ゲームに於いて原作では異なる効果音を使っている機体も
 これになっている物が幾らか存在する
ビーム
ディフェンダー通常武器:格闘武器
連撃ビーム・ライフル
※通常は一発、連撃発動時はもう一発
 現状は通常装備のみに存在
ビーム
双撃ビーム・サーベル
※相手を踏みつけて飛び上がった後、再び突進して相手を突き刺す
 ガイアドム踏み台にして後続のマッシュ機を撃破した演出のアレンジ
打撃
ビルドMS両仕様ともB1弾。通常版HH装備
ビルドMSオリジナルの初期機体版も存在
HH装備にはBG1-068CPを使用した場合のG版もあり
トライエイジ稼動7周年記念のオリジナルカラーの機体も存在(EXダイバー「ナ・カイシデン」に勝利)
証言  証言(HH装備)
特記事項通常装備とHH装備の2パターンが存在。基本的なグラフィックは必殺技の違いのみだが、
配備時コールやイオリ・タケシの専用機補正がないので別の機体として扱う(証言担当の裏EXA−DBは分割済み)。
本ゲームでは左手首のモデリングの違いで分けられている。
公式HPの一部記事で左手首から先が消えたガンダムがいたのはそのため。
シナンジュに続く連撃と双撃、双方のアビリティを所持する機体となった。
鉄華繚乱1弾よりグラフィックがリニューアル((黒くくすんだ暦を)新たに書き直され、
モーションやカメラワークが工夫され、躍動感あふれるアクションになっている。

地球連邦軍の実験用試作兵器。
一年戦争当時、ジオン公国の新兵器・モビルスーツ(MS)に対抗すべく、連邦軍のV作戦の一環として開発されたMS。
予算度外視とにかく高性能を追及して作られているため当時としては驚異的な性能を持つ。
V作戦の機体は白兵戦重視の本機(プロトG−3のファーストロットバリエーション機・・・三つ子ともとれる)に加え中距離射撃戦重視のガンキャノン、遠距離支援重視のガンタンクが存在するが、
このガンダムが最も機動力と運動性に秀でており(半面、装甲はやや薄目だがザクマシンガンを受け付けないほど堅牢堅固)、汎用性に優れている。

腹部を境にAパーツ(上半身)Bパーツ(下半身)に分けられ、
その間には戦闘結果を蓄積する学習型コンピューターを兼ねた脱出システム(コア・ブロック・システム)・コア・ファイターを内蔵(本ゲームでは分離が実装された際に登場が待たれる)。
装甲の材質は当時のMSの攻撃を跳ね返す強度を持つルナ・チタニウム製ザクマシンガンを喰らっても無傷)となっている。
主な武装は、マゼラン級戦艦の主砲並みの威力を持ちMSを一撃で破壊する武器・ビームライフルを携行し、
投擲でを撃破できる頑強な強度を誇るルナ・チタニウム製の盾を持つ(本ゲームでは意外な事に装甲持ちの本機はVS弾まで存在しなかった。強化型が有名であったがNEWSPパック03でカード化されることとなった)。
また、接近戦・白兵戦能力にも優れ、背面ランドセルに2基装備されたビームサーベル、それを切り替えたビームジャベリン、追加武装のガンダムハンマーハイパー・ハンマースーパーナパームを操る。
他には携行兵器では最大の火力を誇るハイパーバズーカ、また内蔵武器として頭部の60mmバルカン砲がよく使用された。

武装以外にも単機で大気圏突入の装備を持っている(変形機構やバリュートなどの外付け装備を除けばビーム・シールドを使用するまでの間は単機では不可能だった)、スラスターを噴かせての空中戦をやってのけるなど並みのMSのスペックをはるかに凌駕している。
さらにTV版では徒手空拳敵MSなぐりあいを演じたり(によっては放り投げることも)、まるで人間離れしたような挙動をとった派手なアクションシーンや、敵母艦(ガウ攻撃空母)に取り付いて怪力(もちろん素手)で滅茶苦茶(尾翼のエレボンをへし折る)にしたりするなど一兵器を超えたスーパーロボットの領域に片足突っ込んでいる。
※「機動戦士ガンダム」自体がスーパーロボットしかなかったロボアニメの分岐点の中での1コマと言える。リアル性を重視した劇場版ではカットされている

この機体を生み出した功績は大きく、後の宇宙世紀はおろか遥か遠い未来(何千年後)のリギルド・センチュリー正暦でも伝説として語り伝えられている。

また、製作に当たってはパーツの選定が非常に厳しく、その評価から落ちたものをかき集めて作ったのが陸戦型ガンダムであり、本機を基(何機かの弟は量産機のテストベッドになった模様)に本格的かつ徹底的にコストダウンを図った機体がジムである。

一方のジオンでの知名度は連邦軍の兵器の中ではぶっちぎりの一位で、当初は白いモビルスーツとか白いヤツなどと呼ばれていたが、ランバ・ラル隊のコズン・グラハム少尉がホワイトベースから脱走する時に機体名が判明し、その後ランバ・ラル隊が全滅した事でガンダムやホワイトベース隊の名は瞬く間にジオン内に広がり多くのジオン兵からその名で呼ばれるようになった(ギレン・ザビまでもその名を口にしている)。
※ただし、シャアの口から(ただし思考中で直接喋ってはいない独白だが)先に出ているという作劇上のミスがある(シャア(そうか、ガルマは乗らなかったか。彼がガンダムと戦って死ぬもよし、危うい所を私が出て救うもよしと思っていたが) 第6話「ガルマ出撃す」より)
また、ジオン視点で物語が回る「IGLOO」ではワンシーンのカメオ出演程度ではあったが、
記録映像中での圧倒的な存在感から主人公のオリヴァー・マイを絶句させている。

ちなみに同じように機体名が判明した残り2機の方はジオンからは最後まで渾名(大砲担ぎタンクもどき)で呼ばれ機体名で呼ばれる事は無かった(渾名も付けて貰えなかった量産機よりマシかもしれないが・・・)。

よくアムロが搭乗したガンダムの事を白い悪魔と呼ばれているが実際は本編では一度も言われていない(上記にも書かれている通り主に白いヤツとか白いモビルスーツなどと呼ばれている)。この渾名を付けたのはアナベル・ガトーでしかもゲーム「ギレンの野望」の戦闘会話からである。ジオンからすればまさに悪魔的な存在末裔悪魔の渾名を頂戴している)なので、これ以来すっかりこの渾名が定着した。
他にはバンプレストのガンダムゲームで付けられた白き流星があるがあっちの方が有名になりすぎて殆ど呼ばれていない。
そして本ゲームでも1弾のラストミッション名に採用され先制狩りで多くの古参Gコマンダー達を大いに苦しめた。そしてかつてのBG弾でもクロニクルセレクションの1エリアのトリとして再録されていたため、その存在感が大きいことが窺える。
隠者ヴァサーゴのBAを使えば置物になるとか、そういう事を言うのは野暮というものである。実装前である「SP」ではそれが出来ないのだから・・・。
ただ、「白き流星」の方もCPU専用ではある(鉄1弾までに2度ほど登場)が僚機撃破でスピード2倍【毎回】というトンデモスキルなのでこちらも脅威的といえる(プレイアブル化(カード化)したらゲームバランスが崩壊しかねないほどの代物になると当時は思われたが、現在は別条件で実装されているが、初期スピードの4倍になったりすることはない)。

また、トリコロールを纏っている本機も塗装パターンがいくつかあり、有名どころは

劇場版II(哀・戦士編)のポスター(作画は大河原邦先生が担当)に描かれたリアルカラーバージョンは兵器然とした色彩でファンも多い。
本ゲームでもとあるカードのイラストに登場しているので気になる人は探して手に取ってみよう。


他にもガンプラのプロトタイプガンダムのパケ絵はジャブローで製造中の本機が描かれており、
銀色という組み合わせは
どこぞの光の巨人を思わせる。
まだ出来たてなので最終塗装を行う前の状態である。



※旧バージョン。HGUCGアーマー付属の物は細部が異なる
BFの世界では、数多の改造機が犇めく世界大会でプレーンな装備(旧HGUCバージョンそのまま)で第2回世界大会準優勝まで勝ち上がったイオリ・タケシの愛機として名を轟かしているため、ガンプラビルダー及びガンプラファイターたちからすればアムロの搭乗機よりも彼の愛機としてのイメージが強いようだ(BPR-031の証言より)。


※なお上記HGUCはこちらのREVIVE・・・新生版となり現行準拠にリニューアル
 (値段そのままでリニューアル、旧バージョンも続投)。
 旧HGは金型の金属疲労でガンプラでも数少ない絶番となっている。現在はガンダムフロント東京ガンプラコーナーに展示のみ。


ガンダム30周年記念として発売されたVer.G30thは同年限定出荷で単体では絶版、現在はガンプラスターターセット2封入か限定品のみ。
ただし、このキットは左平手がないため本ゲームの射撃モーションを取らせる事が出来ないという欠点(旧バージョンは同じ規格のジムに付属する平手で流用が出来る)がある。


こちらはVer.G30thにパーツを加えたフォーエバーガンダム(登場作品はガンプラビルダーズ)。
デザインの大河原先生曰く21世紀のフルアーマーガンダムという触れ込みで
なんとファンネルまで装備している。



ガンダム00の舞台である西暦世界でも最初のガンダムという位置付けで、
初代がモデルとなったオーガンダムが存在し、
デザイナーとパイロットの中の人が一緒という共通点がある。
稼働から6年後のVS3弾のSECとしてめでたく参戦した。

また、世間一般ではガンダムという作品のフラッグシップとして扱われることが多く、
松戸(上半身のみ)やお台場、東静岡で展示されていた実物大ガンダムが評判を呼んだのも有名。
パイロットアビリティ・ニュータイプを持ったアムロが4弾から排出された
トライエイジ・4弾の稼働同日である2012年4月19日に実物大ガンダムがお台場に復活、
ガンダム情報を発信する施設であるガンダムフロント東京もオープンした(現在は閉館。後に2017年8月19日にガンプラをテーマとした施設・ガンダムベース東京としてオープンした)。
※上記ガンダムフロントのガンダムがカード化されたことも(プロモ項参照)
他のゲームでもこの機体を基準としている物が多いようだ。
実物大ガンダム立像は、2017年3月5日で展示を終了し、その代わりとして2017年9月24日より(宇宙世紀の時系列上で)後の時代のガンダムの立像が展示を開始した。


本ゲーム、ガンダムトライエイジでのバトルタイプのマークは、
この機体のビームサーベルアタッカー)、シールドディフェンダー)、ビームライフルガンナー)を模したものとなっている。
ジオンの興亡以降はカード上のアイコンは無くなったが、ゲーム中ではチーム編成画面(MSを配備時に後ろに写っている)などで今もなお残っている。
また、100円硬貨投入音は本機のビームライフルの発射音(後にこの機体この機体(原典での改良機は別の効果音を使用)及び後継機このシリーズ機の他この機体も使用)である。
ただし、本ゲームではGエグゼスGエグゼス ジャックエッジガンダムMk−IIνガンダムHi−νガンダムV2アサルトバスターガンダムゴトラタン原作では別の効果音である

また、本ゲームでのモビルスーツアビリティ(水陸両用機専用の「水中アビリティ」、ダンタリオン専用の「滅」、一部機体限定が前提のハイパーアビリティ除く)を一通り持っていても不思議ではない要素を持った機体なので本機の高レアやCPは新アビリティが実装されるとその枠に使われることが多々ある(例:ビルドウェポン(B3弾)トライブレイズデュアルアームズ(鉄2弾))のでその点に於いて設定に忠実な実験機としての役割を担っている。

ガンダムビルドダイバーズには、聖地・ペリシアで飾られている機体という形で登場。
フォース・シャノアール・ネオには、SGガンダムというSDサイズの機体が居り、スーパーショックガンダムの右腕を構成している。
Gファイブアタックでは、ボディカラーが赤紫色の本機(元ネタは1993年のアーケードゲーム「機動戦士ガンダム」のガンダムの2Pカラー機体である「セイラ専用ガンダム」)が登場するが、割とあっさり気味に撃破された。

2018年5月5日にNHK BSプレミアムで放送された「全ガンダム大投票40th」にて、本機はMS部門の第10位だった。


上位演出技:Gダイヴ・スラッシュ
カメラアイが発光、後ビームサーベルを引き抜き、跳躍し、勢いにのせて敵をサーベルで切り裂く。
相手は空中で切り裂かれ、撃破時は爆発する。

原作第一話での初陣における、「ジャンプしてジーンのザクの胴体部にビームサーベル直撃」というあの場面を再現した技。
そのため、演出中に本作では珍しい着地シーンが存在する。原作を知っていれば誰もが感動するだろう。
他の着地型斬撃必殺と違い片手で切り裂くが、
巻き戻しした様に振り下ろす瞬間を二度繰り返すのでビームサーベルで2度切っているかに見える。
よく見ると、ビーム・サーベルを振り下ろすシーンで、引き抜いた筈のサーベルがまだ背面ランドセルに残っており、ビーム・サーベルが計3基になっているミスがある。
Z1弾から下記のファースト・シューティングが登場したが、取って代わることなく現在も続投している。


上位演出技:ファースト・グラビティ(ハイパー・ハンマー装備状態での演出技)
1弾(排出は2弾から)では、ブースターを装備したハンマー、ハイパー・ハンマーを相手に向けて叩きつける、二つ目の技が登場。
通常の下位技・「ハイパー・ハンマー」と違い、
振り回すモーションが長く、鉄球のブースターを使い加速するなど細かい違いの他に
全体的な動きがゆっくりめで重量感に溢れたものになっているのが特徴。

劇中(TV版のみ)での使用例こそ少ない(というかベルファスト戦のみであり、ゴッグに受け止められてしまった)ものの、
代わりにと言っては変だが、このゲーム初出の1弾最終ミッション「白い悪魔」では使えばほぼクリティカルを発動。
まさに必殺の威力を誇り、Gコマンダー達にその威力と脅威を印象付けた。
「白い悪魔」での表記を基準とし、本ページでも「ハイパー・ハンマー装備」と記載している。


上位演出技:ファースト・シューティング(Z1弾より実装)
ハイパー・バズーカで敵を爆撃後、敵に接近、ビームサーベルで敵を斬り上げ後、敵の下に回りこみ、腰にビームサーベルを納刀してから(何故か腰にビームサーベルを納刀している。カトキ版では腰にもホルダーがあるが・・・)ビームライフルで撃ち抜く。
トドメ演出無し。

ジオンの興亡1弾の目玉に相応しく、非常に見ごたえのある必殺技となっている。
最後のビームライフルの出力がおかしいことになっているがそこはご愛嬌ということで突っ込まないのが吉。
最後のビームライフルでの射撃は機体損傷の状態こそ異なるものの、有名なラスト・シューティング(鉄華繚乱4弾Cで再現)そのままである。
さらに、バーストとアタックゲージの部分が構える部分になっているため、開発トライエイジ隊の粋な演出まである。
余談だが技名は初代ガンダム(1st)とラスト・シューティングをかけたものと推測される。
なお、この技で初登場したハイパー・バズーカはB1弾でガンダム(最終決戦仕様)がビルドMSとして参戦。
AGE−1SW共々B2弾でカード化され正式参戦しそちらでも使用している。

「SP」では最終決戦仕様の本技がバグの対象であるため(当該項参照)、こちらで見よう。
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