デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。

ノルバ・シノの2期版ダブルパイロット。
1期2期バージョンとの同時出撃は再検証。


鉄華繚乱5弾(TKR5弾)

TKR5-066M
ステータスHP+800アタック+2500スピード+800
バーストアタックこの戦いを終わりにしてやるぜ!バーストLv3
スキルヤマギとの約束
シノへの想い
必殺技で攻撃すると、追加ダメージ+2000。【毎回】
ラウンドが進むたびにHP1000回復。【毎回】
パイロットアビリティ阿頼耶識阿頼耶識システムを搭載した機体(TK5弾以降のカードのみ)に搭乗したときに覚醒。
スピード+500、ハイパーバースト追加
備考公式で早くも表面のみ判明、ステータス総補正4100。本ゲーム公式ツイッター史上最高クラスのRT数がその人気を物語る。
MではあるもののWパイロット特有のダブルスキルは健在、必殺技追加ダメージと回復で粘り強く戦える。回復スキルは覚醒だと死にやすいが、本カードの場合は阿頼耶識のため無条件で効果を受けられるのが強み。1ラウンドGパワーゲインなどを併用して連発させてやろう。
スキル名が約束だが、今までのアタックバースト持ちと異なりGパワーゲインの効果はなかったりする(必殺強化は残っている)。

キャラクター解説

登場作品機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(2期)
村田太志(シノ)
斉藤壮馬(ヤマギ)
年齢-
※「鉄血」全キャラに現在公式設定なし
階級なし
専用機ガンダム・フラウロス(流星号)
獅電改(流星号)(検証要)
流星号(グレイズ改弐)(検証要)
特記事項別バージョン要検証。

鉄華団のメンバー。鉄華団実働一番隊・流星隊隊長であるノルバ・シノと、
鉄華団所属の整備士・ヤマギ・ギルマトンのダブルパイロットカード。

シノについては2期項を主に参照。

ヤマギは鉄華団の旗揚げ当初からの古参メンバーでタカキライドの年少トリオの一人。
当初はおやっさん(ナディ・雪之丞・カッサパ)の助手というポジションだったが当初からシノと親しく
彼がモビルスーツに乗り出してからは専属のメカニック(機付長)を勤め、戦闘が激化する中その絆を深めていく。
「流星号」の名前についても受け入れシノと共に使い続ける。

2年後の2期ではチーフメカマンとして活躍し、デイン・ウハイと後から転属してきたザック・ロウを部下として面倒を見ながらおやっさんに次ぐ整備班のまとめ役になっていた。
ハシュマル騒動ではロールアウト直後の4代目流星号サポート兼マニュアル代わりとしてシノとともに乗り込み、ギャラクシーキャノン(背部レールガン)でモビルアーマー・ハシュマル本体と子機のプルーマを分断させる役目を担い、これを成功させる。
※TKR5弾の新参戦Wパイロット3組の中で唯一同時にコックピットに乗っている
この際ヤマギはシノにお姫様だっこされる形となった。


三日月達の物語が書かれる裏で緻密な物語を展開し、性別や立場を越えた関係を築いていく2人の姿は多くのファンの心を釘付けにし、
グッズ(本カード含む)はもとより、2人がMCを勤めるDJCD「流星号放送局」が発売されるほどとなった。
※ネットラジオCD「鉄華団放送局」のスピンオフ
アリアンロッドとの戦闘でシノは斃れることになるが、現在でも彼の生存を信じるものは後を絶たない。
ヤマギは彼のパーソナルマークと色を受け継いだうえでカサッパファクトリーのロゴと使用しており、現在でも彼を待ち続けているのかもしれない。
※髪形をオールバックに変えていたため、初見で気がつかなかった人多数。

本ゲームでのヤマギの出番は鉄5・6弾時の鉄ギャラモードのミッションリザルト時
鉄華繚乱4弾まではGオーダー「補給物資の手配」とマルチフレームシステムの格納庫時、同システム機の出撃時、同盟ボーナス増加時のみであり
オルガユージン、アトラ、おやっさん(雪之丞)と異なりバトルパートナーになっていないため
Gオーダーを除き鉄華団と同盟を結んでいないとその姿を見ることが出来ない

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