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nedumi_w_cjgx 2020年06月24日(水) 10:11:59履歴
| 05-056 | R | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP+700 | アタック+800 | スピード+1200 | ||
| バースト | アタック | またお前か、不愉快な奴が! | バーストLv | 2 | |
| スキル | 生意気なんだよ! | ステージが宇宙の時、アタック、スピード+500 | |||
| 備考 | もう一人のプルはR1枚での参戦。 強化人間だからか、はたまたCPにラインナップされていないからか、注目はMと間違えたとしか思えない基礎性能とスキル。ステータス合計値は2700と0弾Mシャアを凌駕、宇宙無条件のパイロットスキルがあればさらに+1000。特にスピードはかの0弾Pアムロと同じスピード+1700に達する。もちろん機体種類が関係ないため、宇宙でのミッションではお世話になる場面も多いだろう。その代わり戦場には注意。各種キュベレイなら様々な要素から急上昇するスピードによってかなり使いやすくなると思われる。 | ||||
| 06-061 | C | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP+900 | アタック+800 | スピード+600 | ||
| バースト | ディフェンス | そうかい!そうやって遊んでいるのかい! | バーストLv | 1 | |
| スキル | 強化人間II | ラウンド1のみアタック、スピード+800 | |||
| 備考 | ディフェンスバーストにスキル・強化人間持ち。 バーストのおかげで多少のダメージは無視出来るため、スキルで切り込みやすくなっているラウンド1に一気にダメージを与えておきたい所。 愛機…とくにクィン・マンサは参戦したばかりだが強力なカードが多い。このカードとの組み合わせなら5弾M版がよいか。高いHPとディフェンスバーストの相性はよい。 | ||||
| BG3-048 | C | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP+700 | アタック+1000 | スピード+1100 | ||
| バースト | アタック | 私は負けないよ! | バーストLv | 1 | |
| スキル | 冷静な認識力 | アシストをした時、ずっと相手のスピード-500【毎回】 | |||
| 備考 | 1年1ヶ月ぶりに登場もCどまり。 彼女のカード内では初のアシストスキル持ち…だが、バーストとの相性が悪く、使い勝手の悪さが目立つ。 BG弾から始めた人でビルドMS:キュベレイMK−�供淵廛襯帖射僉乏�発がまだの人は確保しておきたい…が、鉄血弾からは搭乗回数指定が取り払われたので過去の話となった。 | ||||
| TKR3-049 | M | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP+500 | アタック+1200 | スピード+2600 | ||
| バースト | ディフェンス | あたしはプルツーだ! | バーストLv | 3 | |
| パイロットアビリティ | 絆カウンター | ジュドー・アーシタをパートナーとして発動。 撃破された時復活、連携カウンター攻撃を行う | |||
| スキル | 強化されし力 | 後攻の時、ずっとスピード+3000。【毎回】 | |||
| 備考 | オリジナルを差し置いてMで1年ぶりに登場。ステータス合計値は4300。 バーストセリフは「大事なことなので2度言いました」な自己紹介から。 スキルは鉄5弾Pダリルのような使い方を考えなくてはならない。ディフェンスバーストかつ高スピードなのでB4弾インパルスや鉄5弾Pアスタロトなどの重量型の逆襲と相性が良いだろう。後のOA3弾にて専用機が逆襲持ち高レアかつ重量型の逆襲となっている。その場合、ラウンド1はスピードを捨て相手の攻撃を耐えつつ、ラウンド2あたりで先攻を取る戦術が構築できるだろう。ただ、スピバの様な足の速い相手には無理があるので無理は禁物。HP補正が低い上にダリルのような圧倒的な防御性能がこちらには無い(ディフェバだけ+HP補正がワースト)為、なおさらである。 | ||||
| VS1-057 | C | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP+1500 | アタック+1000 | スピード+800 | ||
| バースト | アタック | またお前か、不愉快な奴が! | バーストLv | 1 | |
| スキル | 本領発揮 | ラウンド2にGパワー+2。 | |||
| 備考 | VS弾もCで初登場。 HPの高いステータスにアタックバーストとなっている。スピードが低めの為、先制・迅雷あたりが使いやすいか。 | ||||
| OA6-061 | C | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP+1900 | アタック+1000 | スピード+900 | ||
| バースト | ディフェンス | あたしを惑わせるなぁ!! | バーストLv | 1 | |
| スキル | 設計された力 | HPが半分以下の時、受けるダメージ-800。【毎回】 | |||
| ACE効果 | ラウンド1からずっと相手全員のアタック-500。 | ||||
| 備考 | 1年8ヶ月ぶりに登場。今回もHPの高いステータスだが、ディフェンスバーストなので、使いやすいカードとなっている。 スキルはHP半分以下でダメージ減少だが、固定値の上数値も高くないと、場合によっては、スキルが生かされないままの撃破が避けられないから、スキルはアテにしないほうがいいかも。 | ||||
| DW2-048 | C | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP+1600 | アタック+1400 | スピード+1000 | ||
| バースト | アタック | またお前か、不愉快な奴が! | バーストLv | 2 | |
| スキル | 凶暴な戦意 | ラウンド1からずっとアタック、防御力が10%増加する。 | |||
| ACE効果 | - | ||||
| 備考 | DW弾はCの例外バーストで初登場。 同弾CのヴァリアブルのキュベレイMk−IIに合わせたスキルなので、上手くスキルを生かしたい。それ以外は、縛撃が無難。 | ||||
| EB1-050 | M | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| ステータス | HP+1700 | アタック+2700 | スピード+1200 | ||
| バースト | ディフェンス | そうかい!そうやって遊んでいるのかい! | バーストLv | 3 | |
| スキル | 形ある心 | 単機でロックオンした時、ずっと相手のアタック、スピード、必殺技-1500。【毎回】【スピードバトル前】 | |||
| ACE効果 | - | ||||
| 備考 | 11ヶ月ぶりの登場はM昇格。ステータス合計値は5600。 上記TKR3弾と違い、同じディフェンスバーストでも、こちらはHPが3倍以上なので、こちらが使いやすい。 スキルは相手のステータス減少だが、固定値減少となっている。また単機ロックオンなので、対戦&ネットワークマッチングモードでは、防御フェイズの発動は絶望的となっている。また、打破の対象となるのでDW3弾Pレグナントと組ませてACEに任命するのがいいかも。その際、こちらのACE効果は汎用のものなので注意。 | ||||
| 登場作品 | 機動戦士ガンダムZZ | |
|---|---|---|
| 声 | 本多知恵子(故人)(エルピー・プルと一人二役で兼任) 本多陽子(ガンダムジオラマフロント以降のゲーム作品) | |
| 年齢 | 10歳 | |
| 階級 | なし | |
| 専用機 | サイコガンダムMk−II キュベレイMk−II(プルツー搭乗機) クィン・マンサ 量産型キュベレイ(小説版のみ) クィン・マンサ・セプテット | |
| 証言 | ||
| 特記事項 | 本ゲームに於いてはニュータイプ(覚醒)扱いではない。 先行して参戦していたマリーダが強化人間扱いであったこともあるかもしれない。 | |
ネオ・ジオンにおいて養成されたクローン・ニュータイプの一員で、グレミー・トト率いるニュータイプ部隊の中核をなす存在。
エルピー・プルの同器質体であり、他のプル・クローン体共々、サンドラのコールドスリープルームにて眠りについていた。
容貌としてはプルに瓜二つだが、プルと比べて髪が若干長く目つきが鋭い。
また、プルに比べて攻撃的で好戦的。
年相応の精神年齢だったプルと比べると、冷静沈着で非常に大人びた立ち居振る舞いが目立っており、軍人としての行動規範を逸脱する所は少なかった。
ダブリンにコロニー落としが行われた際にコールドスリープを解かれ、アーガマ討伐のためにサイコガンダムMk−IIに搭乗し、出撃する。
ジュドー・アーシタのZZガンダム、アーガマに収容されていたプルのキュベレイMk−IIと
対峙した時、自分と同じ存在であるプルに対して不快感を露にする。
戦闘中、キュベレイMk−IIは破壊され、プルツーがプルを死亡させたことがジュドーの怒りを呼び、ZZガンダムの前に乗機サイコガンダムMk−IIを破壊されてしまう。
プルツーは機体から脱出するが、その後、精神に動揺を抱えたまま、グレミーに命じられるままに戦闘へ身を投じていく。
その後もプルツーは幾度となくジュドーの前に立ちはだかり、 自身専用のキュベレイMk−II、そしてクィン・マンサに搭乗し、ジュドーに襲い掛かる。
しかし、その攻撃はジュドーに悉く退けられ、戦闘を放棄するよう彼に説得を受ける。
プルツーはこれを受け入れることを拒み続けたが、最終的にグレミーと共にジュドーと対峙した際、彼女はプルの思念体に諭されて己の真意に気づき、ジュドーに心を開く。
だが、乗機であったクィン・マンサが爆発した際に重傷を負ってしまう。
戦争終盤、ジュドーとハマーンとの決戦後、プルツーは崩壊するコア3周辺宙域内に取り残されたジュドーを脱出させるために仲間達を導く。
その行動はプルがプルツーとの戦いに赴く直前、ジュドーを援護するためにアーガマの主砲を撃たせた光景が再現されたかのようであった。
そして、力を使い果たし、ネェル・アーガマのブリッジにて眠るように倒れる。
息を引き取ったのか、意識を失っただけなのかどうかは定かではないが、少なくともそれ以降は本編中に一切登場しない。
小説版では絶命したことが明確に描写され、葬儀も行われたことが描写されている。
他ゲームでは敵だったのが条件を満たすと味方になったり、最初から味方だったり、敵のままだったりと立ち位置がかなり異なるが、いずれの場合でも能力自体はニュータイプ(一部では強化人間扱いされることもある)故に高水準で「味方だと頼もしいが敵だと厄介」を地で行くキャラクターである。
味方に加わる際にはやはりジュドーが関わる事が多い。
