デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。

いずれ登場してくるであろうMS・パイロットの名前を記載しておくページ。
現在は、以下の物を記載しています。
特別ミッションで先行登場した機体・パイロット(ほぼ登場確定。特に隊長機は次弾で高レア化の可能性が高い)
トライエイジミッションで敵として登場したパイロットコーラサワーの例のように後の弾でカード化された例もある)
排出カードの裏面・公式HPカードリストに名前だけ記載されているもの
(宇宙世紀系に多く、後の弾で参戦した際に間違われないための記載だと思われる。ムウの例のように後でカード化されたパターンもある)
排出カード情報発表とともに登場MSリスト登場パイロットリストに移行します。

流通系の資料などかつこの先のネタばれ情報となるものは、正式に情報公開されるまで反転処理とします。
先行して出てくる流通資料などから増える可能性もあるので参考までに。
できる限り公式資料での判明分を記載することにします。


登場予定機体(MS)

ユニコーンガンダム(ユニコーンモード)
B7弾アトラクトムービーの各話再現シーン及びSPのPV2(カタパルトからの射出時)及びSPのオープニングで登場。
フルコーンのモデルから武装を抜いた姿だと思われ、
現状最後のユニコーンバリエーションとなるはずの機体。
B7弾から鉄華繚乱弾に至るまでカード化されておらず、参戦が待たれる。

νガンダムHWS
ガンダムAN−01・"トリスタン"
VSイグニッションPVで登場

登場予定パイロット

アンディ・ストロース
6弾ハイゴッグの専用機パイロットとして記載。Z2弾ドラマティックU.C.ミッションで登場。
B5弾Mハイゴッグ以降では削除されている(「SP」には記載)。
メイジン・カワグチ(エンボディシステムバージョン)
B6弾CMでレイジと戦闘。
顔グラフィックのみでゲーム画面には出てはいない(設定画がない?)が、本来はこちらがガンダムエクシアダークマターのパイロット。
その後の同機体登場ミッションはすべて通常版カワグチで統一されている。
チャド・チャダーン
正確にはこの括りと少し異なるが一応記載。
公式4コマ98話のラストにチラリと登場。
西川さんシアに続く4コマ初出キャラの一人。
BG6弾期に4コマで登場し、鉄血の5弾で正式参戦したマネキン大佐の例もあるので
実質的に参戦フラグなので本格参戦が待たれる。
鉄華繚乱5弾の鉄血マスターモード・「クリュセ防衛戦」にて敵CPUとして登場が確認された。

敵MS・パイロット

敵MS

ジオングヘッド
Z1弾スぺオペで、パーフェクト・ジオングの脱出後として登場。
専用の必殺技も用意されていた。機体解説は現在パーフェクトジオングの項に加筆済。

サイコガンダム(MF(モビルフォートレス)形態)
ミッション「哀しみの超兵器」で登場するサイコガンダム。最初はMF形態で登場しHPを0にするとMS形態に変形し仕切りなおしとなる。
サイコガンダムのMF形態は変形のアビリティを発動した時にも見れる。

ガンダムAGE−FXバースト
Z3〜4弾フリーバトルモード、B4弾ミッションで登場。常時この状態で機体名も違う。
「SP」には機体種別として登録されているがもちろん使えない。機体解説は通常FXで。

ジャスティスガンダム(B)・アッガイ(B)
ガンダムインフォカラーリングコンテスト優秀賞受賞機体。(B)機体が関わる開発ミッションで登場。

デビルガンダム(第2形態)
B6弾で登場する大型MS。
デビルガンダムは巨大ボスなので事実上プレイアブル化不可能
(機体解説は当該ページ参照、別の形である最終形態は鉄華繚乱4弾で参戦)、
筐体版では(3Dフィールドを使用するため様々な問題がある)無双発動が不可能になるという制約もあり
BG1弾以降出会うことが出来ない。

ギラ・ズール(ゴールドコーティング仕様)
2014年年末年始に配信されたミッション・新生ゴールドコーティングで登場する敵機で
プレイアブル機となったザクII(ゴールドコーティング仕様)に代わる存在。
ビルドMSの開発系統:ネオ・ジオン(B7弾解禁分(ガンダムUC編))の一覧にてギラ・ズールの上に本機と思われる[?枠]が存在し開発予定がある模様。

GN−X(ゴールドコーティング仕様)
2015年夏に配信された武力介入ミッション・幸せのゴールドコーティングで登場する敵機で
プレイアブル機となったザクII(ゴールドコーティング仕様)に代わる存在。
ビルドMS開発系統アロウズ、ソレスタルビーイングの一覧の左上に本機と思われる[?枠]が存在し開発予定がある模様。

敵パイロット

セリック・アビス
デレク・ジャックロウ
ジョナサン・ギスターブ
シャナルア・マレン
オブライト・ローレイン(キオ編バージョン)
5弾トライエイジミッションで敵として参戦。「ガンダムAGE」キオ編におけるアビス隊がそろって参戦。
後の、鉄華繚乱4弾追加のストーリーモード・ガンダムAGE「戦慄!砂漠の亡霊」にて全員集結で再登場している。
ただし、搭乗機のクランシェカスタムクランシェジェノアスOCは未参戦のため、他の機体に乗って登場している(クランシェのみ他のカードに写ってはいるが・・・)。

フラスト・スコール
5弾トライエイジミッションで敵として参戦。ギルボアと同じガランシェール隊の一人。
なお、彼はブルッジクルーでありMSパイロットではない

アセム・アスノ(キオ編バージョン)
コロニーショップ先行ミッションで敵として参戦。キャプテン・アッシュの顔グラフィックのまま名称とセリフがアセムに(ミッションによってはアッシュに変更)。
ゼハートもバージョン違い(キオ編バージョン)が存在する(5弾トライエイジミッションより)が存在し、こちらはセリフがキオ編の時のものに。
「SP」攻略本ではチーム名欄で区別されているが当然カードはない

・ドラマティックU.C.ミッションの先行登場パイロット達(追記予定)
デニム、ジーン等、多くの名ありパイロットたちが登場。各ミッション欄を参照のこと。
レズン等、後に特集弾で参戦したパターンもあり。

ルクレツィア・ノイン
ガンダムWのビルドミッションで敵として登場。黒カトルとゼクスは鉄血の4弾で正式参戦したが彼女のみCPU専用のままになってしまった。
なお「SP」ではリーオーの専用機パイロットとして登録されているがもちろんカードはない

烈風ガンマ
特別ミッション・「脅威のザクエンペラー」で敵として参戦。
このゲームでの表記は「ガンマ」となっている。
ガンダムビルドファイターズの外伝「プラモダイバーキット&ビルト」から登場し、特定のMSカードを使用すれば彼が使用する機体の設計図が手に入り
こちらも使用可能になった。(現在は入手不可。SPはその手順で入手可能)
なお「SP」ではザクペラーの専用機パイロットとして登録されているがもちろんカードはない

天神キット
特別ミッション・「ビルトワイバーンの飛翔」で敵として、ライバルのガンマに遅れて参戦。
このゲームでの表記は「テンジン・キット」となっている。
本編でいうところのレイジに相当するキャラ。
ガンダムビルドファイターズの外伝「プラモダイバーキット&ビルト」から登場しており、彼を倒すと相棒の作品が使えるようになる。
なお「SP」ではワイバーンの専用機パイロットとして登録されているがもちろんカードはない

ユウキ・タツヤ(BFAバージョン)
特別ミッション・「アメイジングバトル」で登場。
中学生時代のタツヤ。この頃はガンプラ塾で(地獄の)教育を受けていた。

ワタリー・ギラ
B8弾期の特別ミッション・「宇宙戦国時代」にのみ登場するレアキャラ(後にストーリーモードに採用され、いつでも戦えるようになった)。
良識あるザンスカール軍の士官で騎士道精神を奉している
鬼気迫るプレッシャー螺旋拳(回転パンチ)ウッソヴィクトリーをあと一歩まで追い詰めるも、
咄嗟の判断で乗機を撃破され、子供(ウッソ)が戦争をするという辛い現実を噛み締めた後に手榴弾で自決した。

デレンセン・サマター
BG2弾のPVで初お目見え。このゲームでの表記は「デレンセン」名義となっているため、と上記のふたりの後継者と言える。
キャピタル・タワーを守護するキャピタル・ガードの教官。
ベルリルインは彼の教え子。
後にキャピタル・アーミィに招聘され新型機エルフ・ブルに乗り込み
ベルリ&ノレド&ラライヤ救出任務に従事するものの、G−セルフ(リフレクターパック)操るベルリに討たれてしまった。
搭乗機越しにお互いの存在を認知したのはG−セルフがトドメの一撃を打つ瞬間であった。(ベルリ曰く「人生最大のミステイク」(予告より))
BG2弾のミッションではカットシーに搭乗する。
後の鉄華繚乱2弾追加のストーリーモード・ガンダム Gのレコンギスタ「強敵、デレンセン!」ではエルフ・ブルック(量産型)に搭乗している。
天才クリムに対して常に「圧倒的な優位」に立ち、量産機であるカットシーでベルリの乗ったG−セルフをあと一歩まで追い詰めたため、G−レコにおける最強パイロット(戦闘指揮官)候補として名前が挙がることも多い。

・BG3弾登場「ビルドファイターズトライ」パイロット達
精練高専、宮里学院高校の各パイロットがCPU限定で登場。
TAKUのみはTK弾にも登場(下記)。BG3弾のミッション参照。

TAKU
BG3弾のミッション及び再録の鉄血の1弾のストーリーモードで登場。
本編では黒い∀ガンダムに搭乗し、対戦中にカミキ・ミライに下心を持った邪な思いで近付くも、
彼女の操るプチッガイ股間を潰される
会場にいた男達はその行為に恐怖した
典型的なチャライ兄さんと思われる外見のキャラクターである。
なお後の公式「ホビーホビー」ではビルダーとしても更生した模様で、
恩師の機体をモデルにしたガンプラ・ターンエーガンダムシンを掲載している。

スティング・オークレー
BG4弾の撃滅PVに登場。ステラと同じくエクステンデッド(早い話、強化人間)の一人でカオスガンダムを奪い専用機にしている。
2人の仲間も戦いで失い最後は仲間たちの記憶を消され、名無し兵に近い存在になってデストロイに乗せられヘブンズベースでシンデスティニーに討たれる。
本ゲームではデストロイに乗っているのでヘブンズベース戦での物と見るべきか。

マツナガ・ケンショウ
BG5弾の総選挙ミッションで登場。後に、鉄華繚乱3弾追加のストーリーモード・ビルドファイターズトライミッション「ビヨンド・ザ・ナックル」にて再登場。
鹿児島県代表・我梅学園:チーム・ホワイトウルフのリーダー。他のチームメイト2名が傲慢で心ない俗物に対して
彼自身は温和で正々堂々とした人物である。ただ、バトルになると気性が荒くなるが。
本編では強敵に対する咬ませ犬の様な扱いが目立っていたが本ゲームでも残念ながら咬ませであった・・・。
専用機は使用ガンプラの原型である高機動型ザクII(シン・マツナガ専用機)

刹那・F・セイエイ(リペアバージョン)
BG6弾のシークレットミッションで登場。
刹っちゃん刹っさん刹沙慈とも異なる第4のバージョン。通称「黒刹っさん」。
国連軍との決戦を経て、メンバーとも離散し、4年間秘密裏に且つ孤独な戦いを続けていった姿。
使い慣れたガンダム直し直し使い続けて行った結果ボロボロになったエクシアを愛機として戦い続けていた。
しかしコロニー・プラウドの戦いで新型機・アヘッドとの性能差で絶体絶命に陥るもティエリアに救われ、CBに復帰した

コーラル・コンラッド
鉄1弾の鉄血ミッション「イサリビ出航」にのみ登場するギャラルホルン火星支部の支局長。
秘密裏にノブリス・ゴルドン(クーデリアのパトロン)と結託し資金提供を受けよう(ただしその内容が私腹を肥やすことなので明らかに不正行為ではあるが)とクーデリア・藍那・バーンスタインを抹殺すべく
CGSへの襲撃を決定した人物でクランクアインの直属の上司に当たる人物。
作中でギャラルホルンが度々鉄華団の道中を邪魔をする原因を作った人物であり、(ある意味)全ての元凶といえる
最終的に監査部を出し抜いて火星軌道上の鉄華団を襲撃するものの
グレイズのパーツで強化されたバルバトスのメイス付帯パイルバンカーで圧殺された。
初陣のアインを激励する為にMSハンガーまで来たり、三日月を今一歩まで追い詰める技量を持っていたりと元はMSパイロットではないかとの説もある。

レディ・カワグチ
カワグチの名を持つ詳細不明の人物。3代目の決闘ミッションの僚機として初参戦。
メイジンのパートナーであり、彼女自身もバトルの腕前は超人クラス
シアフミナを後継者として見出しており、時に彼女たちにアドバイスをすることも。
とりわけ、フミナがガンプラバトルに拘る理由の一つにこの人の存在があるのも大きく、幼少時代に彼女の若い頃(?)に行っていたバトルに魅せられていたため。
使用するガンプラは主にSDガンダムを使用するが本ゲームではメイジン杯で使用していたケンプファーアメイジングに乗って登場する。

ガリー・タン
ザンスカールのMSパイロット。チャレンジミッション「量産機チームの挑戦!」で参戦し、後にストーリーモードの方にも登場。
味方のクロノクルが乗っていたと誤解していたとはいえウッソシャッコーに初めて撃墜されてしまった人。
その後、戦死した戦友であるサバト(下記)の仇を取るため軍医の制止を振り切って完成したばかりの新型機ゴッゾーラ(参戦した場合、登場した話のサブタイトルにあやかって「ゴッゾーラの反撃」持ちで登場されることが予想される)で強行出撃した。
単身、リガ・ミリティアのアジトを襲撃したがウッソのヴィクトリーと相打ちとなり乗機を撃破されるものの銃を手に取り単身で挑むが、最終的にリガ・ミリティアの捕虜となり喚き散らしながら退場した。

デルマ・アルトランド
TKR1弾ストーリーモード「出撃!流星隊」にて参戦。
かつて昌弘と同じくブルワーズのヒューマン・デブリとして扱われていた少年。マン・ロディに搭乗して鉄華団と戦闘するがブルワーズ壊滅後も生き残り、他の生き残ったデブリ組共々「人として」鉄華団に迎え入れられた。
二期では鉄華団実働一番隊のMSパイロットとして獅電に搭乗、顔グラも二期バージョンである。

トロワ・バートン
チャレンジミッション「折れない翼」で初登場。
実装済みパイロットの場合順当にセイが乗るはずだったウイングガンダムのパイロットで参戦(正パイロットのヒイロゼロカスに乗っているため)。
黒カトルゼクスに続き初出がミッションのパイロット。
ちなみに本来の搭乗機はガンダムヘビーアームズ(改、アーリー→カスタム)だが、ウイングに乗っているのは南極での決闘の際にヒイロにヘビーアームズを貸しており、逆に空いたウイングに乗っているためである。
なぜヒイロがウイングに乗らなかったのかはゼクスの項目参照。

ドレル・ロナ
鉄華繚乱弾のストーリーミッションで登場。
カロッゾの連れ子で、ベラの異母兄にあたる。
ドレル大隊の指揮官としてコスモ・バビロニア戦争を戦い抜く。
搭乗機が決戦!ベルガ・ギロスのクエスト解放条件対象であるため出会っている人も多いだろう。
ちなみに本ゲームの搭乗機はベルガ・ギロスになっているが、原作ではベルガ・ダラスである。

ライオール・サバト
ザンスカールのMSパイロット。ドラマチッククエスト「決戦!ターンX(子安祭り)」で参戦。
ラゲーン基地所属でガリー・タンとは戦友の間柄。
これでゾロ(一般機)専用パイロットを3人迎えている
作中ではウーイッグ(プラハ)空襲に従事しており、ゾロ(MA形態)のガトリングガンで一般市民を楽しみながら虐殺している外道
カルルマン・ドゥカートゥス(赤ん坊)の母親も犠牲になっている。
その後の戦いでウッソシャッコーにコックピットを貫かれており、ウッソに最初に殺された(※単なる被撃墜ならガリーのゾロが最初)人物となった。
因果応報。
ちなみに彼の死を聞き、ガリーは敵討ちに新型機を強奪同然で出撃したが、結果は上記の通り。
タグ

編集にはIDが必要です