デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。

パイロットスキルページ分室。

トライエイジにおいて、小隊を構成するために重要なパイロットカード。
その中には、後世(後の弾)まで末永く使える優秀なパイロットが(低レアでも)存在する。
それらについて、管理人や検証トライエイジ隊が独断と偏見で選出し細かい解説。
鉄血弾以降も結果的にパイロットは必要となるため、このページに出されたパイロット等を軸に自分の好み・好きなバースト等で厳選をお願いしたい。
過去弾・プロモカードについては混合台もしくは中古ショップでの購入必須
※例によって工事中です、大半はZ4弾時の記載を使用しています


以下解説について

・管理人や検証トライエイジ隊の独断と偏見で使えそうなパイロットをパイロットスキルの観点から列挙。
・ステータス補正傾向は弱点となることもありますが二の次で記載しています。バーストは考慮しています。
・当該カードへのリンクはPCの場合項の下で。
・各項にはバースト(覚醒持ちの場合記載)、選出理由および推奨アビリティを記載。弾数順記載の予定。
 推奨アビリティは推奨されるモビルスーツアビリティの組み合わせのみ記載。
 すなわち、パイロットの好き好みも含め最適な機体は自分で探してください。専用機は考慮していません。
 ミッションの際マルチに使えるパイロットについては「万能」表記。
・また、あくまで管理人及び検証トライエイジ隊の独断による記載なので、特に持っていないカードに対しての記載があいまいになる点についてはご了承ください。

基礎能力重視型(無条件アビリティ持ち)

機体搭乗時等、無条件で能力を引き上げることができるパイロットたち。
条件は様々なので各パイロットの項参照。当然ながら、「搭乗時」もしくは「ラウンド1からずっと」が最上位となる。
全てに共通して、撃墜されるとせっかくのスキル効果は消滅してしまう
特にスピードの場合、撃墜後の最終ラウンドには十分に注意すること。

2弾Mキラ・ヤマト

当該ページ
バーストアタックレベル3
ステータス総合補正2800(+600)
選出理由ガンナー無条件スキル第一号。ガンダム・非ガンダムのみならず多大な火力(+1500)と、現時点でもトップクラスのスピード(+1400)を与える。以下の高速カードすべてに共通するがHP補正が低い(+500)ので注意。
推奨アビリティ回避系・万能

5弾CPカミーユ・ビダン

当該ページ
バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正2700(+600)
選出理由ガンナー無条件スキル二人目であり、アタック特化のスピードバースト。ガンナー無条件スキルでアタックは+2100に達し、覚醒でもアタックが向上するためとりあえず威力が欲しいときに。クワトロとの絆カウンターも持つため安定性もある。
推奨アビリティファンネル

5弾Rプルツー

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バーストアタックレベル2
ステータス総合補正2700(+1000)
選出理由こちらは宇宙無条件スキルであり、戦場が宇宙ならどの機体でも発動できる。アタック(+1300)・スピード(+1700)共に強力であり、HP補正も+700でそれなり。
推奨アビリティ万能

6弾Rフェザール・イゼルカント

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バーストスピードレベル2
ステータス総合補正2600(+1000)
選出理由プルツーに続く強力な宇宙無条件スキル持ちで、こちらはスピードバースト。劇中設定に反しXラウンダーではないがアタック(+2100)の高さはそれを補って余りある。
推奨アビリティファンネル

6弾Rエルピー・プル

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バーストアタックレベル2
ステータス総合補正2400(+500)
選出理由こちらは仲間性別無条件。スピードは男性無条件スキルありで+1800に達し単体では強力な部類。しかもジュドーと絆カウンター発動可能、さらにジュドーを使えば無条件でスキル発動という利点も持つ。
推奨アビリティ連撃・双撃

Z1弾Pシャア・アズナブル

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正3500(+1000)
選出理由Z弾のパイロットPであり、当然基礎補正は最大。赤機体無条件スキルはスピードに特化(+2600)。さらに覚醒まで持つため超高速といえるが、HP補正の低さ(+500)だけ注意。
推奨アビリティ赤機体に注意しつつ万能・速烈

SPカードパック4ジョニー・ライデン

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3100(+1000)
選出理由こちらも赤機体無条件スキルで、アタックに特化する(+2000)うえスピードも平均以上(+1600)。覚醒こそないものの、高レアの赤機体があるのならこっちが頼りになる場面もあるか。
推奨アビリティ赤機体に注意しつつ万能

Z3弾Pヒイロ・ユイ

当該ページ
バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3600(+1000)
選出理由Z3弾・4弾はスピード重視アタックバーストのPが連続した。こちらは覚醒なし、ガンダム系条件が付くものの能力バランスが非常によく(アタック+2000スピード+1800)、どの機体でもまとまりやすい。
推奨アビリティガンダム系万能

Z4弾Pバナージ・リンクス

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正3600(+1000)
選出理由ついに出たバナージのPは「ジオンの興亡」の総決算ともいえるある意味反則能力持ちで登場した。完全無条件でアタック+2200・スピード+2000、覚醒でさらにスピード+1000・ハイパーバースト追加、おまけにラウンド1Gパワーゲインまで持ち至れり尽くせり。
…ただし、HP補正が低い(+400)ため撃墜されやすいのが難点。アタックバーストでなくても必殺威力を引き上げられる変身との相性も若干悪い気はする。
推奨アビリティガンダム系万能

B1弾Rシャア・アズナブル(CCAバージョン)

当該ページ
バーストディフェンスレベル2・覚醒
ステータス総合補正2900(+800)
選出理由アタッカー搭乗時のみアタック+2400となる。高いアタックが活きるアビリティとの相性は良好だが、アタッカー機体は基本的にHPが低い+ディフェンスバーストレベル2なので耐久力には不安が残る。
推奨アビリティファンネル・狙撃・電刃・全射・反撃系アビリティ全般

B5弾Mシャア・アズナブル(CCAバージョン)

当該ページ
バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正3600(+500)
選出理由上記Z4弾Pバナージに似た完全無条件スキル持ち。アタック補正が+2000と高く、スキルでさらに+500される。
ラウンド1Gパワーゲインもあるが、バナージと同じくHP補正が低く(+600)打たれ弱い点に注意。
推奨アビリティファンネル

B5弾Rラルさん

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正2900(+800)
選出理由ガンナー搭乗時のみスピード+2600となるため先手をとりやすく、ミッションでの雑魚掃討にはうってつけ。
低めのアタック(+500)はバーストで補えるが、HP補正の低さ(+600)にも注意。
推奨アビリティ速烈・突撃・闘気・急襲

BG6弾Mキオ・アスノ

当該ページ
バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正3600(+2000)
選出理由ラウンド2以降無条件でアタック・スピード+1000。高めのアタック(+1500)の補強や低めのスピード(+900)もある程度補え、ディフェンスバーストで粘り強く戦える。
推奨アビリティファンネル・共鳴ディフェンスバースト・フルドライブ・装甲・不屈・決戦・無双以外の追加攻撃系

基礎能力重視型(その他)

上記とは違う条件で、能力を引き上げることができるパイロットたち。
条件は様々なので各パイロットの項参照。
全てに共通して、撃墜されるとせっかくのスキル効果は消滅してしまう
特にスピードの場合、撃墜後の最終ラウンドには十分に注意すること。

B2弾Mコウ・ウラキ

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正3500
選出理由敵を撃破するごとにアタック・スピード+1000。どういった方法で撃墜数を稼ぐかはお好みで。メインは全射をはじめとした追加攻撃になるのだろうが。素で使ううえでもアタック重視(+2000)でありそこも強力。
推奨アビリティ逆襲・烈破・全射

B4弾Pシン・アスカ

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正3800
選出理由攻撃を受けるたびにアタック・スピード+1000。装甲でダメージ0にしても不沈で復活しても発動する。とにかくPとしては致命的にスピード補正が低い(+400)弱点をスキルと覚醒でうまく補いたい。
推奨アビリティ逆襲・烈破

B6弾Pドモン・カッシュ

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正4000
選出理由ラウンドが進むたびにアタック・必殺+1000。おまけに覚醒も持った超攻撃型カード。スピードなので当然闘気とも相性よし。クリティカル確定ではないものの変身も使いやすい。
推奨アビリティ速烈・突撃・闘気・全射・急襲・戦迅

BG6弾CPロックオン・ストラトス(ライル・ディランディ)

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正4400
選出理由ガンナータイプ搭乗時で毎攻撃時永続アタック+1000。スピードバーストなので先手を取りやすいのが利点だが、高いスピード補正(+2200)故に先制や迅雷などの強制先攻獲得系アビリティには注意。
推奨アビリティガンナータイプの速烈・突撃・闘気・急襲・連撃・強襲・狙撃系

TK4弾P三日月・オーガス

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正4600
選出理由ガンダム系指定で攻撃毎のアタック+2000。阿頼耶識は実装前なので覚醒は出来ないが、そのハンデを物ともしない活躍が可能となっているが、やはりPレアなのが欠点となる。
推奨アビリティ速烈・突撃・闘気・全射・急襲・戦迅・電刃系・狙撃系

TK4弾Mアイン・ダルトン(阿頼耶識バージョン)

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正4300
選出理由HP補正が高く(+2000)上記Pシンと似たアタックと必殺技が上昇するスキル持ち。
ディフェンスバースト破りや変身(M.E.P.E、EXAM)には無力なので注意。
推奨アビリティ逆襲・烈破・全射・共鳴ディフェンスバースト

TKR1弾P刹那・F・セイエイ

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バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正4500
選出理由味方ガンダム系指定でアタック、スピード、必殺技+1500。自身の搭乗機は関係なく使え、僚機に1機いれば発動するので多少使いやすいが、僚機が非ガンダム系だと当然発動しない。また、上記無条件アビリティ持ちと同じく、撃破されると効果を失う点に注意。Pレアなのも欠点として上げられる。
推奨アビリティ逆襲・決戦・全射

TKR1弾Rイオク・クジャン

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バーストアタックレベル2
ステータス総合補正3700(+1500)
選出理由ガンナー搭乗時のみ、攻撃毎にアタック+1500。「ずっと」と「そのラウンドのみ」の文言が無い為、効果がどの位持続するかが不明。PやMと違いRとやや入手しやすいのが特徴。欠点は、アタックバーストとしては中途半端なスピード補正+1200で、この関係で先制と迅雷は使いにくいことだろうか。耐えようにも、HP補正+700では耐えるのには向かないと、アタックバーストの特徴的な欠点を持っている。
推奨アビリティ狙撃系・全射

基礎能力重視型(防御力アップ)

防御力アップスキル持ちのパイロットたち。
ガンダリウム合金系のパーツと同様、打撃・実弾・ビームすべての防御力を向上できる。
AGE系のAGEシステム・パーツ・装甲や、ビルドMSの防御力向上との重ねがけが特に有効。
速烈・闘気・武闘・防御無視ビルドウェポンに対しては貫通されるので注意。
※突撃には効果有り

4弾Rフリット・アスノ(キオ編バージョン)

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バーストアタックレベル2・覚醒
ステータス総合補正2500
選出理由初期の防御力増強カード。アタック特化(+1200)のステータスでありスピードは低い(+500)が、覚醒があれば取り返せる範囲。
推奨アビリティ装甲

Z1弾Rキオ・アスノ

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バーストアタックレベル2・覚醒
ステータス総合補正2700
選出理由上記フリットと違い、こちらはHP・スピード重視(双方+1000)。若干アタック補正に分がない(+700)のはハイパーバーストで取り返すか高攻撃力機体で。
推奨アビリティ装甲・速烈

ガンダムエースプロモドモン・カッシュ

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バーストディフェンスレベル2
ステータス総合補正3000
選出理由ディフェンスバーストと防御力アップスキルの組み合わせが特に強力なカード。装甲と組み合わせるとSPオペレーションクラスの攻撃も防御できるかも。アタック補正も+1800であり、削りもそれなりに入れられる。
雑誌系プロモパイロットカードは性能が高く気軽に戦力を増強できるチャンスであるためおすすめ。
推奨アビリティ装甲

B1弾Rアムロ・レイ(CCAバージョン)

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正2900
選出理由M性能R。ステータスがフラットに近く隙がないうえに覚醒、防御力アップまで併せ持つ。高レアがなくてもこれ一枚で何とかなる高い汎用性を持つカード。

B1弾Rムウ・ラ・フラガ

当該ページ
バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正3000
選出理由ディフェンダー限定ではあるがディフェンスバーストレベル3と防御力強化を両立している。HP補正は特別高いわけではないので突撃、逆襲などの固定ダメージには注意。
推奨アビリティ装甲

必殺技重視型(コスト低減)

必殺コストを低減できるパイロットたち。すべてコストは-1される(一部の例外や全員に効果のあるPキオ・Mクリス・Z4Mフロンタルを除く)。
必殺技を放てるのはおおむねラウンド2から。ラウンド2からの低減=実質無条件であるが、
無条件パイロットで低減→後述Gパワーゲイン(もしくは小隊連携)でコンボの流れも作れるため一応搭乗無条件が上位互換となる。
Pには多いコスト8機体の運用に特に有効。
以下紹介するパイロットは、Pアセム・Pキオを除き、撃墜=スキルの意味が消滅するので十分に気を付けたい。

なお、Z4弾で登場した小隊連携・「袖付き」は2ラウンド目にコストー1ができ、これらのパイロットと併用することで必殺技を大幅に撃ちやすくできる。この場合は必殺威力面が課題となるか。
B7弾CPの必殺火力増加はマリーダ・フロンタルのみ対応。

1弾Mフル・フロンタル

当該ページ
バーストスピードレベル3
ステータス総合補正2600
選出理由最初期のコスト低減カード。2弾Mアスラン・5弾CPキオ(後述)とこの手のスピードバースト低減パイロットは受け継がれていく。こちらはアタック重視であるうえキオに比べてスピード補正がある(+900)のが特徴か。
後、現時点(B7弾)でのスピードバーストレベル3のフル・フロンタルのカードはこの一枚だけである。他の高レアフロンタルはスピード補正が総じて低いため無印カードながら覚えておいて損なし。双撃と低コスト必殺のB7弾CPシナンジュとの取り合わせも良好。
推奨アビリティ速烈

3弾Mカミーユ・ビダン

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正2900
選出理由Mとはいえ当時としては高い補正とガンダム系無条件のコスト低減・必殺威力向上(+300)を一気にやってのけることができる現在でも唯一のカード。後述のアッシュと共に搭乗無条件であり、「ジオンの興亡」でも上位互換・相互互換カードが登場しなかったため今後も貴重となろう。
+300を多いと取るか少ないと取るかはお好みで。むしろ上がらないことの方が多いし。ステータスもアタックに特化(+1500)している。
推奨アビリティ万能

3弾Pアセム・アスノ

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3200
選出理由こちらは最終ラウンドのみのコスト低減・必殺威力ゲイン(+500)。上記カミーユの陰に隠れがちだが、総合的な戦闘力はこちらに分があるか。当然最終ラウンドまで行かせない状況ではカミーユの方が強力。
最終ラウンドでの発動なので、万が一1ラウンド目に撃墜されても最終ラウンドでスキルを発動できるのも強み。
推奨アビリティ万能

4弾Pキオ・アスノ

当該ページ
バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正3200
選出理由今もって色褪せない、仲間全員のコスト低減効果(最終ラウンドのみ)を持つカード。高コスト機との相性は抜群である。ステータス的にはHPに分がある(+1400)が、スピード補正が若干低め(+800)なので初期ラウンドの運用に注意。
推奨アビリティ万能・先制・ファンネル

5弾Mキャプテン・アッシュ

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3100
選出理由アタッカー無条件でコストを低減するスーパーパイロット。アタックも高く、どんなミッションでもアタッカーならそれなりに運用可能。スピード補正+900は若干低めと取るべきなのか。
推奨アビリティ万能

5弾CPキオ・アスノ

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正2700
選出理由CPでキオ編フリットと絆カウンター使用可能なうえに2ラウンド目からのコスト軽減を持つ。ステータス的にはアタック偏重(+1500)のため、機体は一応選んでおこう。
推奨アビリティ万能

6弾Cマリーダ・クルス

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バーストアタックレベル1
ステータス総合補正2300
選出理由隠れた低レアコスト低減カード。Cでのコスト低減は非常に貴重。ステータスはスピード重視なので援護用に1枚、高レアに恵まれない時に。
推奨アビリティ連撃・双撃

Z2弾P刹那・F・セイエイ

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正3500
選出理由Z2弾になって、今まで高レアで不足していたディフェンスでのコスト軽減カードが2枚も登場。その中の1枚。
ラウンド2からではあるが無論Pのため必殺威力も+1000される。実質覚醒ともいえそう。ステータスはアタック偏重だがほかの能力も一定以上を保っている。
推奨アビリティトランザム

Z2弾Mクリスチーナ・マッケンジー

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正3100
選出理由Pキオとまったく同じスキルを持つ。覚醒なし・向こうとはステータス補正が真逆(こちらがスピード重視)なので使えるのなら併用したい。
推奨アビリティ万能・変身

Z3弾Rロザミア・バダム

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バーストアタックレベル2
ステータス総合補正2800
選出理由久しぶりに登場した低レアコスト低減カードは使いやすいR。スピード補正は高めの+1400、アタックバーストなので初心者はこれ1枚で十分。
推奨アビリティ万能

Z4弾Mフル・フロンタル

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3200
選出理由一言でいえば「Pキオの覚醒なし相互互換」。赤い彗星にしてはスピードが低い気はする(+800)ため、スピード操作系とも併用を。
推奨アビリティ万能

B6弾Mサイ・サイシー

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3400(+500)
選出理由これまでのラウンド2発動の低減スキル持ちとは異なり、自分も含めた味方全員に効果が及ぶのがポイント。全体スピードゲインも同時にこなす決定版。HP補正の低さ(+800)に注意。
推奨アビリティ万能

TKR2弾Pガロード・ラン&ティファ・アディール

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正4900
選出理由必殺使用時防御0スキルとラウンド2からのコスト低減スキル持ちだが、そのコスト減少量は−5とこれまでのコスト低減スキルの中では破格。弱点としてはPであることと、スピード重視(+2600)のステータス故にHP補正も低め(+500)なことか。
推奨アビリティ突撃・共鳴アタックバースト・決戦・変身(EXAM、M.E.P.E.含む)・戦迅

TKR2弾Mキラ・ヤマト(DESTINYバージョン)

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正4000
選出理由毎ラウンドコスト−2。効果は自分だけでなく、上記のB6弾Mサイ・サイシー同様仲間全員にも適用されるのが利点で、Gオーダーを発動した後にスキルでコストを低減して低コストで必殺技を放つ…といった使い方も可能。
推奨アビリティ万能

必殺技重視型(Gパワーゲイン)

こちらは、必殺技を撃つために必要なGパワーを自己のスキルで賄えるパイロット達。
2ラウンドGパワーゲイン・1ラウンドGパワーゲインの2つがおり、Pキオ&フリット・Pセイ&レイジ・Pモンターク・CPラフタを除きすべて+2の上昇量。
ラウンド1Gパワーゲインはビルドアクションやコスト低減と組み合わせて1ラウンド必殺を狙えるが、
対人戦やビルドファイターズモードで防御フェイズだと撃ち漏らしの危険もある。
また、GゲージMAXがそのまま発動条件に直結する小隊必殺にとって、早いラウンド・安定でうまく使えるようにするには必須。
そうでない場合も、2・最終での必殺技連射を楽にしてくれるだろう。
Z4Pバナージは上記。

無論、2ラウンドGパワーゲインの場合、1ラウンド目に撃墜=Gパワーゲインできないので注意。

0弾Rバナージ・リンクス

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バーストアタックレベル2
ステータス総合補正2600
選出理由最初期のGパワーゲインパイロットだが素性はよく、HP重視のステータスは生存率を高めてくれる。Rで入手もしやすい。
推奨アビリティ鉄壁

1弾Rフリット・アスノ(フリット編バージョン)

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バーストスピードレベル2
ステータス総合補正2300
選出理由こちらもRでレベル2バースト、1ラウンドGパワーゲインの開祖。但しフラットに近い補正に注意。
推奨アビリティ速烈

4弾Mアムロ・レイ

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正2800
選出理由覚醒導入初期のカードで2ラウンドGパワーゲイン。低めのスピード(+600)を覚醒でうまく補いたいところ。
推奨アビリティ鉄壁・ファンネル

4弾Mバナージ・リンクス

当該ページ
バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正2800
選出理由アムロと同じ2ラウンドGパワーゲインで、上記Rバナージと同スキル。
こちらはスピードバーストの覚醒持ちで、覚醒効果が驚異的だった旧シリーズでは超速スピード持ちスピードバーストとしても使われていた。そうでなくともアタック・スピード補正+1000は安定している。
Z4弾で変身が追加されたが、変身だけ考えた総合安定性はZ4弾Pバナージよりもこちらに圧倒的な分がある。バーストバトル等もあるので使いようではあるが。
推奨アビリティ万能・変身

5弾Pキオ・アスノ&フリット・アスノ

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正3400
選出理由1ラウンドGパワーゲイン、+3のゲインを持つ最初のカード。後にセイ&レイジが追加される。
さらに自身の必殺技威力まで無条件向上、スピードバーストで威力が出ないことやスピード補正が低い(+500)ことを除くと万能であり、コスト低減とのコンボ等に活躍する。
推奨アビリティ万能・ファンネル

5弾CPキラ・ヤマト

当該ページ
バーストアタックレベル3
ステータス総合補正2700
選出理由2ラウンドGパワーゲイン。上記Mキラのガンナー指定スキルをGパワーゲインに挿げ替えた格好のカード。さらに絆カウンターも持つ。
専用機のストライクは必殺コスト6までだったため高コスト専用機の布石かと思われていたが、6弾で本当にコスト8のフリーダムが参戦した。そうでなくともスピード重視の補正・アタックバーストはいかなる状況でも頼れる。
推奨アビリティ万能

Z1弾Rランバ・ラル

当該ページ
バーストアタックレベル3
ステータス総合補正2700
選出理由1ラウンドGパワーゲイン。しかもレベル3の変則バースト。これまでのカードと比べても入手難易度・使いやすさ共にベストといえる。HPに+1500の尖った補正なので機体は慎重に。
推奨アビリティ鉄壁・捨身

Z2弾Cジュドー・アーシタ

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バーストディフェンスレベル2・覚醒
ステータス総合補正2700
選出理由高レアがなかなか出ない時に活用したい、小隊必殺導入弾唯一のGパワーゲイン。ちなみにラウンド2。
ステータス補正は上記ラルとまったく同じ、覚醒あり・例外バースト・受けのみであるが絆カウンターも使えなくもないと小隊連携を試すには最適。
推奨アビリティ鉄壁・小隊必殺

Z4弾Rドモン・カッシュ

当該ページ
バーストディフェンスレベル2
ステータス総合補正2800
選出理由ラウンド1Gパワーゲイン。ステータス補正の尖りっぷり(アタック+2200、他+300)を除けばディフェンスで耐えやすく、これ以上ない戦力の一つ。追加攻撃アビリティ等で素直に援護に回そう。

B2弾Cカガリ・ユラ・アスハ

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バーストアタックレベル2・覚醒
ステータス総合補正2700
選出理由ラウンド1Gパワーゲイン、覚醒持ち。ゲインパイロットにしてはHP補正が高めで(+1200)、かなりの攻撃を受けてくれる。

B3弾Cリカルド・フェリーニ

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バーストスピードレベル2
ステータス総合補正2700
選出理由ラウンド1Gパワーゲイン。例外バースト持ちでスピード重視。低レアゲインとしては最適といえる。

BG3弾Cメイジン・カワグチ(BFTバージョン)

当該ページ
バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3000
選出理由ラウンド1Gパワーゲイン&必殺強化。
コモンカードでありながらバーストレベル3とGパワーゲイン持ちコモンカードの中では最強クラスと言っても過言ではなく、「コモンカードのみでクリアしろ!」が特別任務のミッションではこのカードに白羽の矢が立つことだろう。
推奨アビリティ速烈・突撃・闘気・戦迅

BG5弾Mラライヤ・アクパール&ノレド・ナグ

当該ページ
バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正3800
選出理由ラウンド1Gパワーゲインに加え、ラウンド2のみだが味方全員にスピードアップがかかる。
HPが高く落とされにくいため、主力のサポートが目的なら非常に強力。

TK4弾Pモンターク

当該ページ
バーストアタックレベル3
ステータス総合補正4700
選出理由ラウンド1Gパワーゲインだが、上記キオ&フリットにB6弾Pセイ&レイジを超える+4となっていて、更にこのカードの搭乗機のみ、大幅な必殺補正がかかる。
欠点はPレアなのと、アタックバーストとしては高すぎるスピード補正か。
推奨アビリティ速烈・突撃・闘気・急襲・戦迅

TKR5弾Rイオリ・セイ&レイジ

当該ページ
バーストスピードレベル2
ステータス総合補正3500
選出理由ラウンド2Gパワーゲインで上昇数値は+2と同パイロットのB6弾Pの下位互換気味。しかし、必殺技使用時にクリティカル発生スキルにスピードバーストという違いの為、完全下位互換とはならない。
推奨アビリティ速烈・突撃・闘気・急襲・戦迅

TKR5弾CPラフタ・フランクランド

当該ページ
バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正4200
選出理由ラウンド1Gパワーゲインだが、数値はついに5に。
しかし、ステータスはディフェンスバーストながらスピードに尖り、アタックが極端に低い為組ませる機体を選ぶことに。+3以上の中ではこのカードのみCPなので、多少入手しやすいのが利点。
推奨アビリティ逆襲・決戦

必殺技重視型(必殺威力向上)

必殺技に最も必要な威力そのものを向上させられるパイロット達。
なお、威力はクリティカルを含むため、「必殺時クリティカル」もこちらに記載。
単体ゲインは覚醒を除き+500以上のもののみ記載。全体ゲインは過去弾も含めそれなりに記載。
敵の撃破を条件として次のラウンド以降の威力を向上させる「戦意高揚」系スキルも存在する。
コスト低減を伴うもの・基礎能力も一緒に向上する物は上記。

0弾M刹那・F・セイエイ

当該ページ
バーストアタックレベル3
ステータス総合補正2700
選出理由最終ラウンドに全員の必殺+300。能力補正等を考えると現行Rにも若干劣る場面が出てくるものの、0弾当時では唯一の全体ゲイン。アタックバースト高レアの刹那は今もってこの1枚のみであり、専用機で組ませる場合はまだまだ有用。
推奨アビリティトランザム

1弾Pフリット・アスノ(フリット編バージョン)

当該ページ
バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3000
選出理由最終ラウンドにスピード・必殺+500。AGE−1との相性は抜群であるが現在だと補正は例外バーストのRより若干上程度か。
推奨アビリティ連撃・双撃

2弾Pフリット・アスノ(フリット編バージョン)

当該ページ
バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3200
選出理由史上初の「必殺時クリティカル」スキル持ちとして登場した。特にスピードバーストでのクリティカル確定はZ2弾まで非常に貴重であり、対戦・ミッションのみならず様々な局面で使用された。
推奨アビリティ速烈

2弾Rフリット・アスノ(フリット編バージョン)

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バーストアタックレベル2
ステータス総合補正2500
選出理由初の汎用スキル「戦意高揚」持ち(最大+600)。現行C相当の補正だが初出にしてはバランスはよく素性はいい。
推奨アビリティ連撃・双撃

2弾C刹那・F・セイエイ

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バーストディフェンスレベル1
ステータス総合補正2300
選出理由「生きて明日をつかむ」と言っている割に、スキルは自分撃破依存での残り2機の必殺+600。無印弾では最高補正であった。
推奨アビリティ撃破依存なので不沈等防御系以外

3弾Rゼハート・ガレット

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バーストアタックレベル2
ステータス総合補正2500
選出理由アタックバーストでのクリティカル確定、無印弾唯一のカード。長らくその地位を保ち続けたが、完全上位互換・Z1弾Mドモン(下記)の登場で最強ではなくなった。Z4弾Cアムロ(下記)とは相互互換。アシスト系アビリティも意外と多いヴェイガン系とも相性はいいだろう。
推奨アビリティ万能

4弾Rフリット・アスノ(アセム編バージョン)

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バーストスピードレベル2・覚醒
ステータス総合補正2500
選出理由2ラウンド目に全機体のスピード・必殺+200。覚醒可能なうえ能力バランスもよく、管理人のデッキケースに未だに入っていたりも。
推奨アビリティ速烈・変身

5弾CPシャア・アズナブル

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バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正2700
選出理由ガルマとの絆カウンターおよび戦意高揚持ち。登場当時は絆の有無をよく突っ込まれていた。
スピード重視のディフェンスバーストで覚醒もあるので、撃墜しつつ威力を上げて必殺要員に。
推奨アビリティ連撃・双撃

6弾Pアムロ・レイ(CCAバージョン)

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正3400
選出理由上記PバナージがZ弾の総決算ならこちらは無印の総決算。アタック補正+1600を中心に今もって色褪せないバランス、覚醒、1弾Pフリットの完全上位互換である2ラウンド目からのスピード・必殺+500はけちのつけようがないほど強く、現在も持つ人は使う者が多い。
推奨アビリティ万能

6弾Mゼハート・ガレット

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正2800
選出理由単機ロックオンで必殺+800。スピード重視ステータスは全敵撃墜にはちょうど良いだろう。下記東方不敗にはない覚醒もあり、バーストバトルに強いのも利点。一応絆カウンターもあり。
推奨アビリティ万能

6弾Mユリン・ルシェル

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正3000
選出理由まさかの高レアユリン、しかも能力補正は1弾Pフリットと同じ。それでいて覚醒・フリットとの絆カウンターまで装備している。正規パイロットではないはずなのに。
肝心のスキルは撃破ごとに必殺+500。
推奨アビリティ速烈・変身

6弾Mシャア・アズナブル(CCAバージョン)

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正3100(+500)
選出理由無条件スキル持ちでもあるがこちらに記載。初の赤機体無条件でアタックと必殺を+500する。高スピードスピードバーストとしての素性はよい。
推奨アビリティ赤機体

Z1弾Mアムロ・レイ

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バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正3100
選出理由最終ラウンドに必殺+800。先述フリット・ユリンを思わせるバランス型ステータス補正となっている。
推奨アビリティ捨身等

Z1弾Cギュネイ・ガス

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バーストスピードレベル2
ステータス総合補正2400
選出理由戦意高揚II、撃破のたびに必殺+500(最大+1000)。Cではあるが例外バースト持ちのカードもZ弾では増加していった。HP重視だが戦意高揚狙いをしたいところ。むやみに隊長機戦に回さないように。
推奨アビリティ速烈・ファンネル

Z1弾Mドモン・カッシュ

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3200
選出理由必殺クリティカル+アタックバーストレベル3。上記ゼハートの完全上位互換…なのだが、やはり補正はアタック重視(+1600)。愛機・シャイニングも武闘・変身問わず基本的にアタック偏重であるためかみ合う場合もあるし逆に不利になる場合も。小隊連携「流派!東方不敗」でさらに威力ゲインしてもよし。
ここでは省くが、本弾Cのドモンも例外バースト+ガンダム系無条件必殺+500。
推奨アビリティ武闘など防御系

Z1弾Mマスター・アジア

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3100
選出理由単機ロックオンで必殺+800。上記ゼハートと同じスキルのスピードバースト。覚醒も絆もないが持ってはおきたいスピード重視スピードバースト。敵のスピード操作にも若干対応がやりやすくなる。
推奨アビリティ速烈・防御系

Z2弾Mパプテマス・シロッコ

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正3100
選出理由最終ラウンドに全機のスピード・必殺+300。上記アセム編フリットの上位互換となるスキルで、指導者らしく万能といえるだろうか。
推奨アビリティ万能

Z3弾Mシロー・アマダ

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3200
選出理由アタック偏重のステータス(+2000)とともに、2ラウンド目に全機の必殺コストを犠牲に必殺+1000させる現行トライエイジ最大の上げ幅スキルを持つ。威力ゲインのみならずハイスコア派にとっても貴重なカード。下にも書いたが、「袖付き」の発動もしくは全体低減スキル持ちパイロットの併用で上がった必殺コストは帳消しになる。
推奨アビリティ小隊連携「袖付き」・防御系

Z4弾Cアムロ・レイ

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バーストアタックレベル2・覚醒
ステータス総合補正2500
選出理由登場弾であったZ4弾では当該機体メインのみという微妙なカードであったが、B弾で修正され通常通り使えるようになった。ステータス補正はドモンの完全下位互換、ゼハートと大差ないので覚醒を頭に入れられれば強い。
推奨アビリティ変身・合体換装

B2弾Cリボンズ・アルマーク

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バーストスピードレベル2
ステータス総合補正2500
選出理由「チャンスは〜」2人目。このころはすでにバグも解消され、普通に使えるカードとなった。2弾Pフリットの代わりとしては十分。

B4弾Mフラム・ナラ

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正3300
選出理由遅れてきたMは上記シローの上位互換的存在に。上げ幅は同じであり、アタックがわずかに向上・覚醒つき・HPとスピード補正が逆になった形となる。

BG3弾Cマスク

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バーストスピードレベル2
ステータス総合補正2800
選出理由低レアでの相手撃破必殺上昇持ち。思い切ってとどめ役を任せることもできるか。

TK3弾Rアイン・ダルトン

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バーストディフェンスレベル2
ステータス総合補正3600
選出理由上記シローやフラムと同様のスキル持ち。前者2人とは異なりディフェンスバーストでHP補正が高めなので耐える戦い方ができる。

TK6弾Pドモン・カッシュ&レイン・ミカムラ

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正4400
選出理由ラウンド1のみの味方全体アタック20%増加&必殺クリティカル持ち。スピード補正は+2200と必殺クリティカル持ちアタックバーストとしては高めのスピード補正を誇り、上記のZ1弾Mドモンよりも先攻を取りやすくなっている。ただしその分HP補正も低め(+700)なので注意。
推奨アビリティ速烈・闘気・共鳴アタックバースト

TKR1弾Mアルジ・ミラージ

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正4400
選出理由ガンダム系を相手にした場合のみアタックと必殺技の威力を+2000するスキルを持つ。速烈や突撃、闘気以外に火力不足に陥りやすい戦迅持ち機体も向いている。
推奨アビリティ速烈・突撃・闘気・戦迅

戦闘中スキル(ディフェンスバースト破り)

ディフェンスバーストを封じることができるカード。
2弾での登場以降対戦時のゲームバランスを崩しかねなかったためか長らく新規カードに恵まれなかったが、
バーストバトルが登場し全バーストの戦略性が増したZ3弾以降大量に排出されることとなる。
B2弾ではついにアタックバーストも登場、これでついに3バースト出揃った。
当初は先攻取得時に発動するものだけであったが、それ以外の条件も登場した。

2弾Cバナージ・リンクス

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バーストスピードレベル1
ステータス総合補正2300
選出理由初期破りカード2枚のうちの1枚、こちらはスピードバーストなので運用はしやすい。覚醒導入前なので当然覚醒はない。
推奨アビリティ速烈

2弾Rデシル・ガレット(フリット編バージョン)

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バーストディフェンスレベル2
ステータス総合補正2500
選出理由2枚のうちの1枚。2弾での最高補正であるアタック+1400を持った高攻撃力が特徴。ディフェンスバーストでスピード補正も若干低めであるが、登場当時は先制持ちの2弾Mガンダム(HH)との組み合わせが特に大会で使われた。スピード操作等を絡めると生きる。
推奨アビリティ先制・フルドライブ・迅雷

Z3弾Rマ・クベ

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バーストスピードレベル2
ステータス総合補正2800
選出理由Z3弾で登場した「新・ディフェンス破り」ともいえるカードの1枚。HPが犠牲になった分アタック(+1500)・スピード(+1000)共に上記デシルを越え、弾数分の進化を感じさせる。そしてバーストはスピードなのでディフェンス破りをしやすいことが利点。
BG弾まではビルドMS版ギャンを開発するのにも必要な一枚だった。(一応もう一種類カードがあるがこちらの方が使いやすい。)
推奨アビリティ速烈

Z4弾Rコウ・ウラキ

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正2800
選出理由こちらはZ4弾で登場した例外バーストカード。それゆえにほぼMといえる。スピード補正は+2000で見事であるが、アタック補正が極端に低いので威力ゲイン必須。HPも高いとは言えないのでアタックバーストバトルは確実に成功させるように。
推奨アビリティ速烈

B1弾Mカミーユ・ビダン

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正3300
選出理由上記マ・クベの更なる進化版であり完全上位互換。HP補正が低いことを除けば決定版ともいえる。逆に言うとディフェンスバースト破りとしてはこれ以上のカードはそうそう出ないだろう。
推奨アビリティ突撃・急襲

B2弾Mシーマ・ガラハウ

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3300
選出理由ついに登場したアタックレベル3でのディフェンス破りはシーマだった。必殺技時にバーストバトルを経由しなくなるなど若干利点が増えるだけなので機体は選ばないと無駄使いに終わる可能性がある。
なおカードとしてもビルドMSのガーベラ・テトラ、00系全機(〜B3弾まで)の開発に必須

B5弾Mニルス・ニールセン

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3400
選出理由高いステータス合計に扱い安いフラットな配分、上記カミーユにないHP補正とそつのない能力だが覚醒が無い点だけは見劣りする。愛機戦国アストレイの速烈との相性も良い。
推奨アビリティ速烈

B6弾Mアイラ・ユルキアイネン

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3400
選出理由上記B5弾Mニルスと全く同じステータスとスキルを持つ。2機の専用機のうち、速烈と突撃持ちのミスサザビーとの相性が良い。
推奨アビリティ速烈・突撃

SPカードパックプロモ7ミハエル・トリニティ

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バーストアタックレベル1
ステータス総合補正2600
選出理由アタックバーストでは貴重な上記B2弾Mシーマと同じディフェンス封じ持ち。

BG1弾Rシャギア・フロスト

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バーストアタックレベル2
ステータス総合補正3000
選出理由アタックバースト3人目のディフェンス封じ持ち。比較的入手しやすいレアリティであり、オルバとの絆カウンターがあるため、低めのHP補正(+600)もある程度フォロー可能。

TK1弾Pシャア・アズナブル(CCAバージョン)

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バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正4500
選出理由初にして現在でも唯一の地形指定ディフェンス封じ持ち。地形は宇宙指定なので、宇宙を含めたステージチェンジ以外の他の地形で使うのは禁止となる。Pなのも欠点として上げられる。

TK6弾Pギム・ギンガナム

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正4800
選出理由ラウンド1指定ディフェンス封じ持ち。
上記のTK1弾Pシャア(CCAバージョン)と異なり、地形を選ばないのが利点。下記の実質上位互換となるTKR1弾P三日月(2期)が登場したものの、バーストが異なるので使い分けが肝要となる。ただ上記のシャアや下記の三日月と同じく、Pなのが欠点か。

TKR1弾P三日月・オーガス(2期)

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正4500
選出理由下記BG5弾Pクリムと同じ条件で、ディフェンス封じ。同じようにHPが80%以下にならないように注意を払いたい。上記のTK1弾Pシャア(CCA)やTK6弾Pギンガナムと同じく、こちらもPなのが最大の欠点。

戦闘中スキル(アタックバースト封じ)

特定の条件でアタックバーストを封じるカード。
B8弾で新たに登場。当初は高レアのみで入手困難だった。高難易度のミッションで活躍してくれるはず。

B8弾Mカガリ・ユラ・アスハ

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バーストスピードレベル2・覚醒
ステータス総合補正3400
選出理由アタックバースト封印の元祖。単機でロックオンしないと効果がないことに注意。
推奨アビリティ共鳴スピードバースト・闘気・閃烈

BG4弾CPキラ・ヤマト(DESTINYバージョン)

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正3300
選出理由ラウンド1のみアタック封印。覚醒効果も通常より高い。
推奨アビリティ万能

BG6弾Cミスター・ブシドー

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バーストディフェンスレベル2
ステータス総合補正2800
選出理由単機ロックでアタック封印。バーストバトルの回避が可能な例外ディフェンス。Cなので入手も容易。
推奨アビリティ逆襲・烈破

戦闘中スキル(スピードバースト封じ)

BG5弾で登場したスピードバーストのカウンター。高レアしか存在しない。

BG5弾Pクリム・ニック

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正4400
選出理由初出のBG5弾で当時唯一のスピードバースト封印スキル持ち。
このカード自体スピードバーストなので対人戦で相手に同じカードを出されないよう注意。

TKR4弾Mザザ・フォッシル

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正4400
選出理由2枚目のスピードバースト封印スキル持ち。
こちらも、このカード自体スピードバーストなので対人戦で相手に同じカードを出されないよう注意。

TKR5弾Pソル・リューネ・ランジュ&セレーネ・マクグリフ

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バーストアタックバースト3
ステータス総合補正5200
選出理由アタックバースト初のスピードバーストカウンター。先攻クリティカル確定&単機ロックオンでスピードバースト封印スキル持ち。
上記のクリムやザザと異なり、HPに依存しないのが利点。ただし、対人戦での防御フェイズ時(ただし、先攻クリティカルスキルは出る)では発動しない点には注意。

戦闘中スキル(バースト封じ)

バーストそのものへのカウンター。高レアのみ。

TK2弾Pキラ・ヤマト(DESTINYバージョン)

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正4300
選出理由単機ロックオンという条件は付くが、バーストを種類に関係なく封じる。アスラン(DESTINYバージョン)との絆カウンターも持つ。

TKR3弾Pジュリエッタ・ジュリス

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正5000
選出理由上記キラと同様Pのスピードバーストだが、封印条件や覚醒・絆カウンターがない点が異なる。

戦闘中スキル(その他)

BG6弾CPティエリア・アーデ

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正4400
選出理由防御ダウンスキルではあるが、こちらの搭乗機のタイプ指定で相手の防御を0にするという驚異のスキルとなっている。
どこまで0にするかが現在でも不明。また、本カードが関わる戦闘中のみという注意点も存在する。
推奨アビリティ先制・迅雷・ファンネル・フルドライブ・逆襲・烈破・決戦・無双、全射以外の追加攻撃系

TK4弾Pミリアルド・ピースクラフト

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正4700
選出理由上記ティエリアに次ぐ第2の防御0スキル持ちだが、スキルの発動条件が単機ロックオン時であり、バーストも違うので使い方も異なる。
推奨アビリティファンネル・共鳴アタックバースト・フルドライブ・決戦・戦迅

TK6弾Mロラン・セアック

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正4000
選出理由史上初となるパイロットスキル封印持ち。相手が単機(こちらは複数でも問題な無い)かつそのラウンドのみではあるもののクリティカル無効や必殺半減といった強力なスキルを無視して強行突破することが可能。ただし戦闘時に発動しないスキルは封印できないので注意が必要か。
推奨アビリティ速烈・突撃・闘気・決戦・急襲・戦迅

TKR1弾M石動・カミーチェ

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正4300
選出理由上記ティエリアと同じものだが、こちらは男性という性別があることも欠点か。
推奨アビリティ先制・迅雷・ファンネル・フルドライブ・逆襲・烈破・決戦・無双、全射以外の追加攻撃系

TKR2弾Mアスラン・ザラ

当該ページ
バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正4000
選出理由上記ロランと同じパイロットスキル封印持ち。ステータスの振り方が違うので、使い方が少々異なる位。
推奨アビリティ速烈・突撃・闘気・決戦・急襲・戦迅

TKR5弾Mキンケドゥ・ナウ

当該ページ
バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正4100
選出理由上記ティエリア・石動と同じものだが、こちらはバーストと指定タイプが異なるため使い方も異なる。しかし、石動と同じ男性なのが欠点か。
推奨アビリティ双撃・突撃・急襲・戦迅・決戦・電刃(超電刃)

VS1弾Pアムロ(CCAバージョン)

当該ページ
バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正4800
選出理由上記ティエリアと同じものだが、指定タイプ、ステータスが異なる為使い方も異なる。欠点は、ディフェンスバーストとしては低いHP(+700)、男性、Pレアということだろうか。
推奨アビリティファンネル・フルドライブ・逆襲・決戦・狙撃(超狙撃)

VS2弾Mトロワ・バートン

当該ページ
バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正4400
選出理由後攻条件だが、アビリティ封印持ち。ファンネルと変形はカードが存在したが、全てのアビリティを封じられるのはこれが初となる。注意点は、絶対に先攻をとってはいけないこと等複数ある。詳しくは当該カードのページ参照。
推奨アビリティ逆襲・烈破・決戦・反撃系アビリティ

戦闘中スキル(スピード操作)

初期弾は敵のお家芸であった全体・単体のスピード低下スキル。
弾が進むたびにこちらでも使えるカードが随分と増えた。
該当カードは完全なスピード調整用と割り切り、援護に回すなどしてできる限り生かしておきたい。

3弾Rギーラ・ゾイ

当該ページ
バーストアタックレベル2
ステータス総合補正2500
選出理由自軍スピード操作の元祖。2ラウンド目に全機のスピード-500であり、当時としては十分な破壊力を持っていた。
推奨アビリティ回避系

Z1弾Rクェス・パラヤ

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バーストアタックレベル1・覚醒
ステータス総合補正2700
選出理由ギーラの後はアシスト時のスピードダウン系カードが主であり、スピード操作メインで使えるカードは少なかった(覚醒の仕様が現在よりも強力ということもあり)。
しかしZ1弾で本カードが登場。効果は攻撃時毎回スピード-500。他のカードと違い積極的に攻めることが重要な一枚でもあるが、攻撃力の代わりにスピード系統が高い(1300+覚醒)ため、最終ラウンドの先手取りにも応用が可能。
管理人的には不沈と組ませても面白いのだが、真に生きるのは電刃。放つたびにレベル1ですらスピード-1000、以後アビリティレベル向上で効力増大の超電刃コンボはスピードバーストバトルをしたくない場合にもおすすめ。全射には最初に攻撃した機体のみ適用される。
推奨アビリティ電刃

Z3弾Rミスター・ブシドー

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バーストアタックレベル2
ステータス総合補正2800
選出理由最終ラウンドに全機のスピード-1000。自分のスピードが遅いので回避・反撃で生かすのは必須。
推奨アビリティ回避・反撃系

Z4弾Mアンジェロ・ザウパー

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3200
選出理由2ラウンド目に全機のスピード-1000。今までのものでは効果は最大、決定版…ともいえるが、スピード操作でスピードバーストは持て余し気味。そうなれば仇敵・ユニコーンが主の変身で積極的に打って出るか、劇中通りにアタックバーストの補助をするかの2択。
推奨アビリティ速烈・変身

B2弾Pアナベル・ガトー

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3700
選出理由文字通り決定版ともいえるカード。ラウンド2から敵全機のスピードを30%減少させる。スピード補正+2000もあり先攻を取ること(および突撃超アップ発動)これ以上ないほど強力ではあるがHP補正は低い(+400)ため高HP機とかみ合わせることが必須か。
推奨アビリティ速烈・突撃・闘気

B4弾Pアイラ・ユルキアイネン

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3800
選出理由上記決定版のアタックバースト版と言った趣。ビルドファイターズモードでは多くの場合2ラウンドが勝負どころになるので心強い。それでもステータスはスピード寄りであり、HP補正は+800と若干低め。

BG3弾Mアムロ・レイ

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バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正3500
選出理由ラウンド1のみ敵機全体のスピード−30%。上記のガトーやアイラのスキルをラウンド1のみにずらしたかのようなスキル。前述のように発動条件がラウンド1のみであることと、スピード補正が低め(+800)であることに注意。

TK1弾CPマクギリス・ファリド

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3600(+α)
選出理由上記PガトーやPアイラと同様のスキル持ち。CPボーナスでさらにスピードが上がる。

TK6弾Mサカイ・ミナト

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正4200
選出理由上記ガトーやアイラ、マクギリスと同様のスキルを持つディフェンスバースト。このカードの登場により、3種のバーストの「ラウンド2以降敵機全体スピード−30%」持ちが揃うことになった。

戦闘中スキル(クリティカル確定)

上記必殺技は除く、総合的なダメージ向上に役立つカード。
基本的には「クリティカル発生」と「追加ダメージ」に分けられる。
また、特定条件でアタックを向上させるカードも枠がなかったのでこちらに記載。
クリティカル発生系・追加ダメージ系ともにそれぞれの条件を見極めた運用が鍵となる。突撃との相性もいい。

Z3弾Rジョニー・ライデン

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正2800
選出理由0弾から長きにわたって必殺技でのクリティカルが主だったスキルは、Z3弾における本カードの登場で新たな局面を迎えた。
スピード重視のステータスに先攻時クリティカル発生確定は速烈等のダメージ底上げに役立つほか、この弾から復活したクリティカル型機体をさらに強化することに。

Z4弾Mロウ・ギュール

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3200
選出理由上記ジョニーと同じ先攻クリティカル。
但しHP補正(+1800)と引き換えにスピード補正(+400)が低い耐久型となっており、全く違う使い方が求められる。

B1弾Rバナージ・リンクス

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バーストスピードレベル2・覚醒
ステータス総合補正2900
選出理由先攻クリティカルスキル持ちB弾最初の登場はバナージ。またその手のスキル持ち3人目でもある。
Rながらそのスキルとバーストの相性は非常によい上に、FAユニコーンの変身・Z4弾CPデストロイモードの速烈等必殺技補正の方に生きるか。後のカードだとB7弾PFAユニコーンの共鳴とも相性よく使える。…と、強力な専用機たちのおかげでレアリティを感じさせない戦果を見せてくれる。火力が不足しがちな共鳴スピバへのフォローも届くため、若干B7弾P版の価値を下げている罪作りなカード。
その他、入手難易度・使いやすさでビルドMS版ユニコーン覚醒などの開発にかなり使える一枚。

B1弾Pアスラン・ザラ

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正3700
選出理由後攻時クリティカル確定という当時では唯一無二のスキルを持つ(下記のTK3弾Mトビアの登場で唯一無二ではなくなった)。
HP補正は平均的なので狙いすぎないように。わざとアシストカットされて撃ち落すという方法もあるが。不沈・逆襲装備で低スピードの機体による反撃というのが基本のプレイングになってくるが、ミッションなら双撃や武闘→確定クリの反撃という戦法もあるので中々戦果は期待できる。ただし攻撃を受けてから・アタックバーストという二点に注意して撃墜されないように。

B2弾Rアスラン・ザラ

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バーストスピードレベル2・覚醒
ステータス総合補正3000
選出理由先攻クリティカルスキル持ち4枚目。覚醒持ち。
補正フラットであり扱いやすいが機体は選ぼう。専用機体はどれも防御重視型なのでクリティカルダメージが伸びにくい為、拘らない方が性能を実感できる。

B2弾Pロックオン・ストラトス

当該ページ
バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3700
選出理由ガンナー搭乗無条件でクリティカル確定(一部状況では無効、当該ページ参照)。クリティカル確定系、一つの到達点。
HP補正が低い(+500)以外は完璧と言ってしまってもいいが、欲を言うならスピードを補正したいか。超狙撃だけで使うにはもったいない高性能な一枚。
どのクリティカル確定スキル持ちもそうだが、機体Lvが上がるとその強大さを実感出来るが、逆に言えば機体Lvがないコマンダー=低予算コマンダーには微妙なカードになってしまいやすいので、その部分では評価が分かれる。

B4弾Mレイジ

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3400
選出理由先攻クリティカル高レア2枚目。
アタックに比重が置かれており、特に速烈・闘気にその実力を発揮する。また突撃の運用時は最大スピードでB1弾Pキラに大きく劣るがクリティカルを含めた火力はあちら以上になる場合もある為、侮れない。

B5弾Mマフティー・ナビーユ・エリン

当該ページ
バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正3500
選出理由SEC付帯M。上記Pロックオンと同様、ディフェンダーでクリティカル確定というタイプ指定系。ステータスもロックオンよりスピードが落ちただけにもかかわらず覚醒持ちと、上位互換ともとれる能力を持つ。ミッションのみならず、対戦・ハイスコアと大活躍、Mながら下手なPを越える使用実績がある。

B6弾Mユウ・カジマ

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3900
選出理由SEC付帯M。P並みの性能、全能力1200越えと共に先攻時のクリティカルと全てにおいてバランスが取れている。

B8弾Mキンケドゥ・ナウ

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正3800
選出理由SEC付帯M。アタッカー指定のクリティカル確定スキル持ち。上記B2弾PロックオンやB5弾Mマフティーと違いアタックバーストではないので、場合によっては火力面で劣ることがある。
変身持ちの機体なら先攻後攻を問わず威力を強化できるのがポイント。

BG2弾Pアイーダ・スルガン

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正4000
選出理由上記のB2弾Pロックオンと同じ理由で選出。あちらとステータス配分が微妙に異なりスピードとHPは上回っているが、アタックが下がっているのでスコアタでの重要度なら彼の方が上だが、3枚目は必然的に彼女が座ることが多いようだ。
彼と同じく超狙撃だけで使うにはもったいない高性能な一枚。

TK1弾Mアムロ・レイ(CCAバージョン)

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正3800
選出理由初のガンダム系指定クリティカルスキル持ち。上記のB8弾Mキンケドゥ同様スピードバーストなので火力面はやや劣るところもあるが、こちらも変身持ちだと先攻後攻関係なくクリティカルになるのが利点。

TK2弾Mリディ・マーセナス(連邦バージョン)

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正4000
選出理由Z3弾Rジョニーと同様のバーストとスキルを持つ。シリーズの進行でステータスの基礎値上昇もある。

TK3弾Mトビア・アロナクス

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バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正3800
選出理由SEC付帯M。上記のB1弾Pアスランに次ぐ2枚目の後攻クリティカル持ち。
ディフェンスバーストなので生存性と安定性はB1弾Pアスランよりも上がっている。

TK5弾Pバナージ・リンクス

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正4400
選出理由ガンダム系指定クリティカル持ちアタックバースト。上記のB5弾Mマフティー同様にスピード補正は低いもののこちらも覚醒持ちで高い汎用性を持ち、ガンダム系は種類が多いのでミッションや対人戦、ハイスコアで活躍できる1枚。

TKR4弾M昭弘・アルトランド(2期)

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正4000
選出理由アタッカー指定クリティカルスキル持ちアタックバースト。アタッカーはスピードバーストのB8弾Mキンケドゥか先攻アタックバーストのB6弾Mユウなど一部しか選択肢が無かったが、このカードの登場と共に選択肢が増えることとなった。

VS1弾Mクリスチーナ・マッケンジー

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正4700
選出理由上記B5弾Mマフティーに次ぐディフェンダー指定クリティカル確定スキル2人目。上記マフティーよりもスピードはこちらの方が上で、女性である点と覚醒を持たない点で使い分けができる。

戦闘中スキル(ダメージ向上)

B1弾Rフリット・アスノ(フリット編バージョン)

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バーストスピードレベル1・覚醒
ステータス総合補正3100
選出理由追加ダメージ(+1000)。例外バーストでスピード追加ダメージの他2枚には譲るが、他にない高いHP補正が持ち味。

B2弾R刹那・F・セイエイ(1stシーズン)

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3200
選出理由追加ダメージ(+1000)。補正はMに限りなく近い3200、アタック重視(+1800)。追加ダメージ低レアは上記フリットと2枚あるが基本的にはこちらでいいだろう。

B1弾Pキラ・ヤマト

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正3700
選出理由追加ダメージ系最強カードで+1500、当然のP。ジョニーと同様スピード重視(+2000)だが、HP補正方面でもろいのは他のスピード重視カードと共通する。

BG5弾Pキジマ・ウィルフリッド

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正4400
選出理由1ラウンドのみだが仲間全員に追加ダメージ+2000を付与する短期決戦用カード。特に対人戦ルールでは猛威を振るう。

BG5弾Rキア・ムベッキ

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正3200
選出理由「HP半分以上で追加ダメージ+1000」スキル持ちの中でも貴重なディフェンスバースト3。ステータスに依存しない無双のダメージを引き上げるにはうってつけ。

BG6弾Mキジマ・ウィルフリッド

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3800
選出理由「単機ロックオン時追加ダメージ付与(このカードは+1000)」スキルを持った初のカード。速烈・突撃・闘気といった先攻系アビリティはもちろん、電刃系や狙撃系の追加攻撃系アビリティとの相性も良い。

TK2弾Mロンド・ミナ・サハク

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正4200
選出理由ラウンド1から永続で味方全体の追加ダメージ+1000。上記のBG5弾Pウィルフリッドの相互互換ともいえるスキルで、ラウンド2以降も効果が持続するのが利点だが、当然ながら撃墜されると効果が消えてしまうのは留意したい。

TK3弾Pガエリオ・ボードウィン

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正4800
選出理由アタック重視(+2300)のステータスで、上記のB1弾RフリットやPキラと同じく先攻追加ダメージスキル持ちだが、こちらの追加ダメージ量は+1800とフリットやキラをも凌駕する。

TK5弾Mシーブック・アノー

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正3900
選出理由上記のBG6弾Mウィルフリッドと同じ単機ロックオン時追加ダメージ付与スキル持ちだが、こちらは+1500となっており、覚醒も持つ。

TKR2弾Mシン・アスカ

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正4000
選出理由「単機ロックオン時追加ダメージ+1500」と覚醒持ちであることは上記のTK5弾Mシーブックと同様だが、こちらはスピード+2200と、単機ロックオン時追加ダメージ付与持ちスピードバーストパイロットとしては最速のスピードを誇る。

戦闘中スキル(クリティカル無効)

鉄血弾でカード化されたクリティカル無効スキルを持つパイロット群。
クリティカル確定スキル持ちへのカウンターであるが、まだ数が少ない。

SPカードパックプロモ13カミキ・ミライ

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正4000
選出理由クリティカル無効スキル持ちの開祖。女性なのでGオーダー「夏の恐怖体験」は効かない。

TK2弾Mクワトロ・バジーナ

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バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正3800
選出理由上記プロモミライとは違い排出カードで覚醒も可能。

TK3弾M昭弘・アルトランド

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正4300
選出理由アタックバースト初のクリティカル無効持ち。

壁パイロット(ディフェンスバースト+攻撃軽減)

ディフェンスバーストにさらに半減(もしくは軽減)スキルを追加したチームの壁。
古くは無印1弾Rラーガンなどのディフェンス+必殺半減をこう呼んだが、
対戦ルールにおける重要性が増してきているのが全攻撃に対する軽減スキル
B3弾で追加されたビルドファイターズモードでは入れるだけで大幅に立ち回りが向上するため、
どれか1枚必須と言ってもよい。
以下、「攻撃を受けた時、ダメージを50%に軽減する【1回限り】」のスキル所持カードのみならず、
同様に使える類似カードも全カード記載。

0弾Cカイ・シデン

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バーストディフェンスレベル1
ステータス総合補正2100
選出理由始祖にしてディフェンスバーストの重要性を世に知らしめた存在。0弾当時なのでバーストはレベル1のみ(現行レベル2相当軽減率)であったが十分に強かった。
この後上記ラーガン等、必殺軽減の壁パイロットが多く排出されていくのが無印〜Z弾の特徴であった。

3弾Cユリン・ルシェル

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バーストディフェンスレベル1
ステータス総合補正2200
選出理由当時はまだ覚醒がない。C壁にしては珍しいスピード重視といえる。

4弾Cハマーン・カーン

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バーストディフェンスレベル1・覚醒
ステータス総合補正2300
選出理由覚醒所持。当時は「ディフェンス半減は覚醒を阻害する」等の理由で若干使いにくかったが、バランスの良い性能はB弾現在でもとりあえず使うには十分。

6弾Mフリット・アスノ(キオ編バージョン)

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バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正2800
選出理由無印最終弾で出現した決定版ともいえるカード。
6弾時のゲーム内ナレーション:「かすった程度だ!」のうたい文句と共に初のレベル3ディフェンス持ちでありおまけに覚醒、キオとの絆カウンターも所持。密かに高いHP補正もうれしいところ。キオ自体の排出が少ない昨今では後述ジュドーにとってかわられる場面も多くなったものの壁で絆アイコン持ちは現時点でもこの1枚のみ。多くのGコマンダーに重用された名カード。

B1弾Mジュドー・アーシタ

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バーストディフェンスレベル3・覚醒
ステータス総合補正3500
選出理由フリットがあまりにも強力すぎたこともあり、Z弾期間中は同様カードは低レア含めて排出されず。初期の精鋭小隊選抜計画はフリット一強状態が続いていた。
その勢力図を大きく変えたのが本カードで、決定版その2といえる。総合値からして桁違いの3500、まず目がいく強力なHP補正+2000にHP80%以下でダメージを30%に軽減するという超軽減スキルまで加わり、さらに覚醒とこれ以上ない性能が魅力。
ほとんど弱点はないといえるがスピード補正が低いので相手の速烈・闘気・突撃・武闘に対応できるようなHP、先制などのスピードゲインは必須。一応絆パートナーはいるのでそちらで組むこともできなくはないが、パートナーはTKR3弾Mプルツーを除くと無印弾カードしかなく戦力は低下してしまう。

B2弾Rミスター・ブシドー

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バーストディフェンスレベル2
ステータス総合補正2900
選出理由B2弾での1枚。HP半分以下で30%に軽減(Z3弾Mノリスが所持していた)。上記ユリンをさらに強力にした感じ。

B3弾Rカミーユ・ビダン

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バーストディフェンスレベル2・覚醒
ステータス総合補正2900
選出理由B3弾での1枚。HP半分以下で30%に軽減。HP重視、覚醒まで付いた疑似ジュドーともいえる上スピードもそれなり。

B3弾Cヒイロ・ユイ

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バーストディフェンスレベル1
ステータス総合補正2600
選出理由B3弾ではもう1枚排出された。C、レベル1とはいえ基本は抑えており侮れないカード。

B5弾Rレイジ

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バーストディフェンスレベル3
ステータス総合補正2900
選出理由6弾Mフリットと同じく攻撃半減スキル持ちのカード。フリットと比べると低いHP補正に不安が残るが、レアリティの点では入手しやすい。B3弾Mイオリ・セイと絆カウンター設定できるのもポイント。

壁パイロット(アタック・スピード+攻撃軽減)

弾が進むごとに、アタック・スピード方面の攻撃軽減も充実してきた。
Z2弾からは2弾に1回スピードレベル3の半減パイロットがMで登場。
上記壁パイロットにはやや及ばないものの、それでも通常攻撃や反撃等の受けを非常に楽にしてくれる。
スピード・アタック、それぞれの特徴を見極めた運用が鍵か。
M性能R以上を中心とした代表的なカードのみ記載。

Z1弾Cマスター・アジア

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バーストアタックレベル2
ステータス総合補正2400
選出理由初期のアタック軽減カード。例外バーストもあり、HPの低さ(+400)を除けば高い効果を発揮する。

Z2弾Mカミーユ・ビダン

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正3100
選出理由スピード半減Mの礎。性格上アタックが高く(+1500)、後述するハマーン・アセムとは補正の違いがそのままデッキ傾向に繋がる。

Z4弾Mハマーン・カーン

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正2900
選出理由カミーユと同様に使えスピード補正が高い(+1300)…が補正値が当該弾にしては低め。特にHP補正はスピード軽減M3枚の中では最低(+700)であり半減しきる前に落とされることもある。使う機体は選びたい。

B2弾Mアセム・アスノ

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バーストスピードレベル3
ステータス総合補正3300
選出理由スピード軽減。他2枚のMに比べ覚醒はないもののその2枚にない高いHP補正(+1300)が強み。それ以外もバランスが取れているのはさすがスーパーパイロット。

B3弾Rマシュマー・セロ

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3000
選出理由ついに登場したM性能Rのアタック軽減持ち。バランスの取れた性能はとにかく使いやすい。実はステータス補正はそのまま強化人間繋がりだったりも。

B4弾Mリョウ・ルーツ

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3800
選出理由上記のマシュマーのほぼ上位互換。HPとアタックに重きを置いた能力は非常に使いやすい。

B5弾Pアムロ・レイ(CCAバージョン)

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正3900
選出理由史上初、条件を満たせば複数回発動する壁スキル持ち。
装甲持ちや僚機に回復スキルや回復BAを持った機体に乗せればまず落されることはないが、複数機の集中攻撃にだけは注意。運用の際はチューンを重ねたビルドMSなど搭乗機のサポートでフォローしたい。

B6弾Mユウキ・タツヤ

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バーストスピードレベル2
ステータス総合補正4100
選出理由例外バースト持ちではあるが、4100というPを超える補正値が魅力。

B8弾Mザビーネ・シャル(クロスボーンバージョン)

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正3800
選出理由アタックバーストでは2人目となる高レア半減スキル持ち。上記B4弾MリョウよりHP補正がやや高い(+1800)。

BG6弾P刹那・F・セイエイ&沙慈・クロスロード

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バーストスピードレベル3・覚醒
ステータス総合補正4100
選出理由初めてのダブルスキル持ち壁パイロット。「ガンダム系MSに搭乗したとき、アタックがずっと30%増加する。」が半減スキルと相まって非常に強力。おすすめの機体は反撃系アビリティ、ファンネル、全射を持っている機体。

TK3弾Mジュドー・アーシタ

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バーストアタックレベル3・覚醒
ステータス総合補正3800
選出理由SEC付帯M以外では初となる高レアアタックバースト壁持ちパイロット。HPが低く(+800)、スピード重視(+1800)のステータスでありながら、無条件で30%軽減とこれまでよりも強力な壁スキルを持つ。

TKR5弾CPガエリオ・ボードウィン

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バーストアタックレベル3
ステータス総合補正4200
選出理由上記のB1弾Mジュドーと同じ「HP80%以下で30%軽減」スキルを持つアタックバースト。アタックバーストかつHP補正が低め(+900)なので、乗せる機体によってはスキルが発動するHP80%以下になる前に撃墜されないように注意。
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