デジタルキッズカードゲーム「ガンダムトライエイジ」および3DSゲームソフト「ガンダムトライエイジSP」のWikiです。

「ガンダムトライエイジ」をより有利に・楽しく遊ぶことができる、専用のICカード。
ICカードを使うことにより、最強の小隊を育て上げることができる…というより必須
そして絶対に紛失しないようにしよう。
B弾からは一部再入手不可能なビルドMSも保管されているので極めた人ほど多大な絶望を味わうので尚更である。

ICカードの種類

全てに共通して、
データカードダス共通のICカード(青色。バンダイ製筐体で使いまわせるもの) 
特定ゲーム専用の絵柄になっているICカード
 (「アイカツ!」、「ガンバライジング」等。バンダイ製筐体で使いまわせるもの)
「ドラゴンボールヒーローズ」のヒーローライセンス(当該ゲーム専用)
バナパスポートカード(「スーパードラゴンボールヒーローズ」等。同システム採用ゲームで使い回し可能)
等、トライエイジのオフィシャルICカード以外のICカードは使用不可能である。
何故専用となったかは現在でも不明。フラットパネル筐体でも使いまわせるものもあるのだが。
素直に従おう。

通常ICカード(400回セーブ可能)

ガンダムトライエイジ ビルドMSセット(600円+税)

「BUILD MS」において新規Gコマンダー必須。
 「BUILD G」以降はオフィシャルICカードセットとしてリニューアル発売。
 付属のビルドMSカードの柄が違う以外は変更なし。

下記オフィシャルICカード2(RX−78Ver.)に、
ビルドMSシステム利用に必須のビルドモビルスーツカードをセットしたもの。
ビルドMSカードは実質MS1機分であり、このセットだけでも理論上は遊べる。
※もちろんプレイするためのお金は必要

なお、このセット付属のICカードでプレイした場合、
初回プレイ後すぐに「ビルドMS」・エールストライクガンダム(PR)を開発可能。
(他のICからのデータ引継ぎからでも開発できる、オフィシャルICカードセットも同様である)
ガンダムトライエイジ BUILD G オフィシャルバインダーセット(1300円+税)

「BUILD G」稼働に伴い約2年ぶりに発売されるバインダーセット。
4ポケットバインダー(カード40枚収納可能)にICカード等が付属。
ICカードは経験値アップボーナス付きとなっており、ビルドMSカードも付属したオールインワンタイプといえる。

スペシャルICボーナスは毎プレイ加算され、1MSごとに+15づつ
もちろん他ボーナス全て(同日プレイボーナス、EXボーナス、対戦勝利ボーナス、経験値チケットなど)と両立可能。
早くも在庫が少なくなってきているため早めに確保はしておこう。

※以下、「ジオンの興亡」までに発売・配布されたICカード。
ビルドMSカードは付属しないため、キャンペーン等での自前調達が必要

トライアルICカード(100回セーブ可能)

ガンダムトライエイジ トライアルICカード非売品
 戦績を100回分保存できるカードで無料。灰色のカードである。
 「東京おもちゃショー」や「次世代ワールドホビーフェア」などのイベントで配布された。
 また、小学生以下限定で、一部のキャンペーンでもらうこともできた。
※なお、書いてあるのはガンダムAGE−1 ノーマルの顔グラフィック。
 無印トライエイジのロゴの一部でもある。
しかし、データ移行が例としてオフィシャル→トライアル→オフィシャルなどの特殊パターンも可能だったこともあり、
※複数持っているGコマンダーはずっとトライアルでプレイすることも理論上可能である
下記の新規登録専用ICカードに移行した。データカードダスでは唯一であるといえる。
ガンダムトライエイジ 新規登録専用トライアルICカード非売品
 2013年10月から放送を開始した「ガンダムビルドファイターズ」のキービジュアルが描かれたカードであり、
他のICカードと異なりガンダムの顔が描かれていない
また、新規登録専用でありデータ移行には使えないことが特徴。
「BUILD MS3弾稼働記念!店頭配布スタートダッシュキャンペーン」、
全国のデータカードダスステーションで開催される「ガンダムトライエイジフェスタ」をはじめとした一部体験会で配布。
なお全配布機会に共通して、もらえるのは中学生以下である。

 さらに一部キャンペーン配布版では特別仕様のビルドモビルスーツカード
(イラストが橙色のビルドストライクガンダムが描かれているほか、背景の開発系統図がB3弾で追加された物に改められている)
 と一緒にもらえる。 
 これを新規登録専用のICカードと一緒に使うビルドストライクガンダム(PR)が特典で作れるようになる。
ガンダムトライエイジSP 早期購入特典トライアルICカード非売品
3DSゲーム版「SP」パッケージ版の早期購入者特典として付属したICカード。
本ゲームのメインビジュアルが採用されている。
通常のトライアルICカードとしてデータ移行することも可能であるが、
新規登録時にはビルドMS5機を一気に開発可能になる特別カードへと変貌する。SP:トップページ参照。
初認証させるとこのような画面が出る。

ガンダムトライエイジ トライアルICカード VS IGNITION版非売品
「VS IGNITION」稼働記念キャンペーンで配布(一部店舗では遅れて配布されたイグニッションカードと同時配布)。
戦績を100回保存できる。本当に久々の無料配布ICカード。
下記の通りセーブデータ引き継ぎ用には使えない新規登録専用ICカード

灰色、AGEー1の横顔と言うこともあり一見してこれまでのトライアルICと変わらないように見えるが、
カード表面の製造年度、版権表記が変更されており、裏面にはセーブデータを引き継ぎできない旨が追加されている。

ICカードでできること

Gコマンダーアバターシステム・Gオーダーの使用(BG1弾〜)

プレイヤーはGコマンダーと呼称され、小隊の指揮官となる。
BG1弾からは、初回プレイ時に容姿を選択。
男性・女性の選択は初回プレイ時一度しか行えない。初回プレイ時に決定された顔・髪型は二度と変更できない
Gコスチュームと呼ばれる制服についてはプレゼントや大会景品として順次配布、貰いきりで付け替える事が可能。
ネットワークマッチング時に当該容姿で表示されるほか、
Gオーダーなどの各場面で表示される。

指揮官として使用できる能力が、こちらもBG1弾より追加された特殊システム・Gオーダーである(鉄血弾からは上等兵以上)。
各オーダーにはGパワーを消費。特殊な効果を味方・敵に与える。
当該ページ参照。

新ミッション・EXミッションへの挑戦

ICカードなしの状態でもいくつかのミッションを遊べるが、基本的にミッションはICカードを使用してのミッションクリアで順次開放していく
※鉄血の1弾以降はICカードがない場合ストーリーモード(鉄血のオルフェンズ)の最初4ミッション
鉄華繚乱1弾以降は「ビギナーズミッション」と呼ばれる専用ミッション(未検証)しかプレイできない。
高難易度ミッションはそれぞれのシリーズにおけるミッションをクリアしていくことで解放する。
なおチャレンジモードはICの状況に関わらずプレイでき、
ダンタリオンモードはICカードを挿していれば新兵でも解放される。
もちろん、高難易度であるほど後述のパーツも珍しくなるのは言うまでもない。
また、EXミッションは、該当ミッションをクリアしたうえで選ぶことが前提となる。
また、全国ランキングやスペシャルオペレーションの撃破数・ハイスコアランキング等にも自動的に参加する。

バトルパートナー(BG弾〜)・母艦(〜B弾)の使用

初回プレイ後(鉄血弾からは一等兵以上。キャンペーンのバトルパートナープレゼントがある場合も昇格後次プレイ)、
バトルパートナーであるブライト・ノア?が合流する。
Gコマンダーや戦闘に出る各パイロットをサポートし、総合ステータスの強化を行う頼もしい存在である。
詳しくは当該ページで。

「SP」ではB弾時の母艦システムを使用する。


ビルドMSシステムフレームシステム(TK1弾〜6弾)・マルチフレームシステム(TKR1弾〜)の作動

自分専用MSを作ることができるシステム。
B〜BG弾では初回プレイ後、「SP」ではGスター100個以上、TK弾では一等兵以上で使用可能。
ビルドMSカードを置くことで発動し、ICカードに保存された機体を呼び出す。
こちらも戦闘終了後に(〜BG弾、「SP」)一定条件で(TK弾以降)ビルドMSカードの有無問わず強化されていく
(機体レベルは「ビルドMS」で別に存在)。

また、鉄華繚乱弾からはマルチフレームシステムを選択起動することが可能になる。
ICカード・ビルドMSカードを使うことで最初から使用可能(ビルドMSシステムが選択可能になるまで選択画面は出現しない)。
ミッションクリアでアイテムを取得することで、こちらもビルドMSカードの有無問わず強化されていく
(機体レベルは「フレーム」で別に存在)。
逆にICカードが無いとビルドMSシステムが選択不可になる他、フレームシステムはバルバトス(第1形態)の初期状態で出撃となる。
ネットワークマッチングモードの戦績もまた、ランクや勝利数、エンブレム等が保存される。
また、カード裏面のシリアルナンバーを公式HPトップで入力することによって、
戦績などのほかネットワークマッチングでの派遣デッキ
派遣デッキで他Gコマンダーと交戦した時の成績およびもらえるFPなどが表示される。
激戦!バトルロイヤルなどのイベントには当該モードを選択することで参加できる。

鉄血弾よりICカードがない場合はプレイ不可となる。ICカードありの場合も階級が兵長になることで解放される。

MSのレベルアップ(機体レベル)

戦闘内容に応じてMSがレベルアップ。
モビルスーツアビリティのレベル、クリティカルダメージ、防御力などが強化される。
※どの能力もこの方法かパーツでしか強化できない。
レベルアップは開発系統ごとに計算され、使用するカード・所属する機体を変えてもレベルは引き継がれる。
現在の最大機体レベルは220(TK4弾〜)であり、
正直途方もない数値である。まずはレベル37(アビリティレベル4)を目指そう。
詳しくは機体レベルのページで。

AGEシステムの成長機構発動(1弾〜BG弾)

TK弾では成長機構はなくなり単なるパワーアップシステムになった。
AGE系が好きなGコマンダーは気兼ねなく使えるようになったといえる。
BG弾までは成長させて効果を発動するシステムだった。
詳しくは該当ページで。

パーツのゲット

ミッションで敵機体を撃墜することで、MS用強化パーツを手に入れられることがある。
パーツはミッション終了後、3つの各MS枠(ハンガーと呼称)に1つのみセット可能。
セットした枠のMSのみを対象に、次のミッションから効果が発動する。
新しいパーツを既にセット済の枠にセットすると、前に装備していたパーツは廃棄され、次回プレイ時に小隊経験値ボーナスとして変換される。
また、新規入手パーツを即廃棄した場合も経験値に変換される。
詳しくはパーツのページで。

「カードを買う」時のEXP蓄積

ミッションをプレイせずに「カードを買う」でカードを購入する前に、ICカードをセットできるタイミングがある。
(タイトル画面でICカードをセットしても「カードを買う」を選択することでカード購入が可能)
ここでICカードをセットすると、カードを買う毎にEXPボーナスを得ることができる。
カード1枚購入ごとに小隊経験値+5000。9枚購入を行うことでさらに+5000。
この際のポイントは筐体のランキングには登録されない。ハイスコアとしても認定されない。

戦績に応じての昇進(階級ボーナス)

戦績に応じ、ICカード自体の階級が上昇。
具体的な経験値などについては現時点では不明。「ジオンの興亡」でレベル概念が消滅した。
また、経験値は(その戦闘のスコアの10分の1+パーツ破棄分ボーナス+α)×イベント開催時ボーナス倍率が加算される。
※+α=スペシャルオペレーション・シークレットミッションクリア記念ボーナス等。B弾以降は取得不可
当然勝った方がスコアも大きいので、イージーのミッションでも勝てば勝つほど経験が増えるということになる。
そしてスコアのランクが高いほどよい。
現在は、余った経験値が機体用のスターに振り分けされるかは不明。

経験値ボーナスキャンペーン

特定の条件時、経験値にボーナス倍率が入る事があり、さらに効率の良いレベル上げをする事が出来る。
(スペシャルオペレーションでの撃墜記念キャンペーン、全国陣営戦(Z3〜4弾)、プレイスタンプによるボーナス(2〜4弾)・同日プレイボーナス(Z1弾〜)、特殊キャンペーンなど)
現在は以下の3種が確認されている。
ICカード経験値ボーナス(小隊経験値ボーナス)…ICカードに入る経験値がボーナスされる。
ボーナスが大きくなればなるほど経験値も当然増え、上位の階級に進級しやすくなる。
このキャンペーンの場合、経験値の入るすべての行為でボーナスが加算される
例:「カードを買う」モードでカードだけ購入した場合にも、ブーストチャージで積み増した時にも入る

この場合、経験値ボーナス倍率加算はすべての経験値・ボーナス要素が確定した後
(パーツ破棄ボーナス・スペシャルオペレーションクリアボーナスなども倍率加算対象)
この際のボーナスの入った経験値は実際の変化としてみる事が出来る

MS経験値ボーナス…スペシャルオペレーション、全国陣営戦等の特殊ボーナス。
戦闘終了後に手に入るMS経験値(スター)の数が増加。無論、EXミッションクリアボーナス・同日プレイボーナスとの併用が可能。
この場合まず一番に注意すべきは、ゲームをプレイしないとキャンペーンの対象にならないという事。
「カードを買う」モード、ブーストチャージはすべて対象外である。
機体ごとの経験値なので無論であるが、キャンペーン中にレベルを上げておきたい機体・
プレイすべきミッションを決めて立ち回ることが重要となろう。

チューンアップ2倍ボーナスネットワークマッチングモード(旧ビルドファイターズモード)で行われる特殊ボーナス。
同モードで戦闘を行った時のみ、その回のビルドMSのチューン回数がさらに+1される。

ボーナス倍率加算は、現在はEXボーナス・同日プレイボーナスをもらい総スター数が確定してから倍率加算。
スター自体が倍率で増加し、現在はスター数がしっかり表示される(Z1弾〜?)。
例:ミッションでスターを100個もらい、1.3倍キャンペーン中→約130個のスターになる。
 同じく100個もらい同日プレイボーナスで1.2倍&2倍キャンペーン(Z1弾スタートダッシュキャンペーン)→約240個のスターになる。

また、4弾からはIC・MSの重ねがけキャンペーンも開始された。
この場合、筐体タイトル部分にはどちらか片方しか記載されず、
「おしらせ」で双方の経験値増加ボーナスについて記載される形となる。

同日プレイボーナス

Z1弾では、同日プレイボーナスが追加。スターが1.2倍される。
同じ日に同じICカードで筐体移動問わず2回以上のプレイを行うことで、2回目以降必ずもらうことができる。
この場合、増えたスターはその戦闘でもらったスターに合算される模様(スターが増える)。
「同じICカードで」となっているのは、データ移行後のICカードでのプレイ1回目は加算されないため。
「同じデータ」ではなく同じICカードでの認識になっているようだ。


なお、これらの経験値倍化キャンペーンは弾の終盤に行われることや弾をまたぐこともある(B弾後半〜)。
弾の最終日等になると、カード切れ・新弾への入れ替えの関係上、プレイ自体ができないこともあるので十分に気を付けたい。
さらに言えば、たとえ期間中であっても
タイトル画面でボーナス配信が確認できないときはいくらプレイしてもボーナスは付与されない
筐体の通信ミスなどもあるのでお店の人に聞くなどして確認するかその台でのプレイは控えたい。

ICカードメニュー…各種データ閲覧について

タイトル画面で100円玉を入れずにICカードを直接挿入することで、ICカードメニューへ移動。
ここで、ICカードの移行をはじめとした各種データの確認がプレイせずとも可能である。
※また、BG弾初回プレイではアバターシステム決定・バトルパートナーの解説が入る
出来るのは次の通り。データ関係には(かなり短めに)時間制限があるため何度でも見たいところ。
・ICカードを移す…使用回数切れのICカードを新ICカードに移す。データの入っていないICカード必須。
・カードを買う…上記「カードを買う」参照。
・プレイヤーデータ…Gコマンダーとしての自分の戦績および現在のバトルパートナー等。
 通常確認できないネットワークマッチングを除いた通常対戦モードの戦績・これまでのプレイ回数・ゲーム内で出した最大ダメージ
 についても見ることができる。
 その後ドックに存在する機体の確認を終えて終了。
・モビルスーツデータ…機体レベルを最も育っている開発系統から順に一覧できる。
 それぞれの系統には代表的な機体も表示(全部出るわけではない)。赤ボタンで任意終了。
・バトルパートナーデータ…バトルパートナーとのめぐりあいについて、レベルと共に表示される。BG弾より追加。
 その時点で巡り会ったパートナーは色つき、会っていないパートナーは白黒で表示。
(後、新弾で新登場するバトルパートナーも表示される為、まだ登場していないバトルパトナーを知る事が出来る。ただしシークレットバトルパートナーは出現条件を満たすまで表示されない。)

ICカードのデータ移行

タイトル画面でICカードを挿すと、ICカードのデータ移行が可能となる。
その際、元のICカードの残り回数はすべて破棄され、新しいICカードの回数を改めて使うことになる。
(逆に言うと、残り回数が0回になるまではICカードは使用・記録可能である。残り回数0回になってからの移行を勧める
※残り10回以下になると、ゲーム後にICカードを抜く際カード回数についての警告が毎回流れるようになる
移行であるが、トライエイジ用ICカードであればどのカードでも可能(例:トライアル→トライアルでも可能)。
一部「セーブデータ引き継ぎ不可」のICカードも存在する(VS弾トライアルIC等)。
後はしっかり画面の指示に従おう。

その他注意等

・機械の通信状況により、戦績等のデータが反映されない場合がある
 また、公式HPへのデータの反映自体が遅れる(1日〜2日程度)こともあるので注意すること。
 特にスペシャルオペレーションのクリア等は時間がかかるので、クリアしたら落ち着いて待とう。
 ※基本的に初日にクリア→次の日の更新で一部、その次の更新で全筐体のデータが表示されるため、
  1日分のデータを2回更新という事になる。撃破数カウントも同様である。
  なおネットワークマッチングモードはおおむね1時間ごとに更新される。


・スペシャルオペレーションをはじめとしたハイスコア・クリアランキングは、全国版とエリア別版が存在し、個別に見る事が出来る。
また、2弾後半スペシャルオペレーションより、エリアごとの経験値ボーナスキャンペーンなどもできるようになった。
その際のエリア区分けとなる都道府県は次の通り。
現在(精鋭小隊選抜計画1次予選など)はエリアが変わる可能性もある、注意。
北海道・東北エリア…北海道・青森県・岩手県・秋田県・宮城県・山形県・福島県
関東エリア…東京都・茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・神奈川県
中部エリア…山梨県・長野県・新潟県・富山県・石川県・福井県・静岡県・愛知県・岐阜県
近畿エリア…三重県・滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・和歌山県・奈良県
中国・四国エリア…島根県・鳥取県・岡山県・広島県・山口県・愛媛県・香川県・高知県・徳島県
九州・沖縄エリア…福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県
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