ここはユニの生配信の情報のまとめWikiです。配信でよくある質問や、配信中の詳しい内容・途中経過をまとめていきます。

作曲・DTM

使用楽器・ソフト

キーボード:ヤマハのMIDIキーボードKX49 ※生産終了
ソフト:
KOMPLETE 9
Cubase 7
HALION SONIC
SONAR 7 POWER STUDIO
WaveTone


※以下 新しい時系列順に作曲放送のメモです。

2013/07/27 ボカロ作曲 DTM勉強放送 12回目 『初心者作曲実践編3/作詞』

※歌詞は製作段階のものです

1番 一人目
2番 二人目

  →I   →X
           X´←   M←

あらすじ テーマ「すっごい走る」
起承    “何かわからないもの”が現れるなぜかわからないけど走り始める感じ
転     転びそうになっても 雨が降っても
結     頑張って走る → ENDにならない感じの →二番に
2起承    同じ感じで“何かわからないもの”を見つける
2転     何か挫折しそうになる
2結     頑張って走る → 飛ぶ → 三番
間奏    ??
静かなサビ 回想シーン
大サビ   二人一緒に何かを追いかけて飛ぶ
アウトロ  空の向こうに飛んでいく二人 → おしまい

単語プール 時が加速 重力 たどり着けない 一巡 ヘヴン
      7 空 飛ぶ 何があっても 追いかける

1番A
気がついたら いつからか 走ってた
止められない 足 ○○○○○ 過ぎる通学路
           ↑あとで再考(IAさん家から 走ってく途中の描写)

(追いかけている物を描写する)
みえるのに とどかない ひかり ←感情描写にかえて
おいつけたら もっと もっともっともっと

1番B
スマホを落としても ゆめにつまづいても
ゲリラ豪雨にあっても てもてもてもても ←2番てへぺろ

1番サビ
(飛んでいく感じ)

ああ 丘のむこうまで くもをつきぬけて ほしにとどく まで
ああ まだまだおいかけてたい なにかわかる 気がするから


2番A
いいかげん とどくはず なのに
みえるのに とどかない ひかり

おいつけないと なにか なくすきがして

2番B
ごはんがおいしくても みんなにほめられても
きれいなにじがでても てもてもてへぺろ

2番サビ
あの 波のむこうまで 音も届かない 未踏の深み まで
ああ たとえおいつけなくとも きっとなにも わからなくとも

大サビ(しずか→もりあがり)
この からだがくずれても だれにもわかって もらえなくても
でも でもでもおいつづけたい それはきっと ○○○○だから
                       ↑ノイズ

転調サビ
ああ そらのむこうまで ほしを飛び越して 銀河の果て まで
ああ 加速し続ける時の中で おわらせない わたしのせかい

2013/07/05 ボカロ作曲DTM勉強放送8回目『耳コピでMIDI練習 -うたプリキャラソン編-2』

2013/07/03 ボカロ作曲DTM勉強放送8回目『耳コピでMIDI練習 -うたプリキャラソン編-』

ポワゾンKISSの耳コピ(ドラムとメロディ)
 ・シンコペーション
 ・ハイハットは間に結構挟まる
 ・四拍子の時は裏によく挟まる
 ・2と4の時に強く叩くとっぽい
 ・困ったら4つうちして調整しよう
 ・初めと終わりにクラッシュシンバル
 ・ライドシンバルとチャイニーズシンバルも良いよ
 ・ゴーストノーツ  (一個早めに打つおまけみたいなやつ)
 ・リスナーさんありがとう
 ・メロディのリズムはよく繰り返される
 ・間奏がサビのリズム
 ・聞こえないハイハットを入れよう

後で調べること
 ・cubaseのキーコマンド(ショートカット系)を調べるのと
 ・midiコントローラの機能の把握

2013/06/29 ボカロ作曲DTM勉強放送7回目『アレンジのやり方』

間奏の作り方
1.イントロのフレーズを使う(変化をつける)
2.リズムを変える
3.間奏部分で転調する
 メジャースケールからマイナースケールにするには
 白鍵盤二つ分下げればいい(Cマイナー→Aマイナー)
     C→Cm同主調、C→Am平行調

スケール
 ├メジャースケール
 └マイナースケール ナチュラル・マイナー・スケール
           メロディック・マイナー・スケール
           ハーモニック・マイナー・スケール

C    ド ミ ソ
Cm   ド ミ♭ソ
Caug  ド ミ ソ♯
Cdim  ド ミ♭ソ♭   別名Cm-5(五度目の音を下げる)
Dmaj7  ド ミ ソ シ  11あまり使わない
C(m)7  ド ミ ソ シ♭ 10省略されてるマイナーセブンス
C6   ド ミ ソ ラ  9 最低音がCなら6
Cm(m)7 ド ミ♭ソ シ♭ 10
Cm6   ド ミ♭ソ ラ

Am   ラ ド ミ
Am maj7 ラ ド ミ ソ♯ 11
Am (m)7 ラ ド ミ ソ  10

コードのオープン・クローズ
 音が密集すると濁って聞こえるので、展開して音域を広げる
1. Drop2 上から二番目の音を1オクターブ下げる
2. Drop3 上から三番目の音を1オクターブ下げる

メロディを飾る 装飾パート
1 厚みを増すハモリ         三度下か 三度上(=六度下)
2 アクセントをつけるフィルイン   
3 旋律強化 ユニゾン・オクターブ
4 メロディ引き立て 裏旋律
 カウンターライン(対旋律):主旋律内の主要音を長めに補強する
 オブリガード(助走):主旋律に平行して流れて主旋律を支える
 ディレイ(輪唱):

(参考)カノンコード
1 5 6 3 4 1 4 5

2013/06/28 ボカロ作曲DTM勉強放送6回目『メロディーの作り方』

メロディ作成の不協和音になりにくい法則
 ・一小節目の最初の音は、コードの構成音のどれかを使う
 ・各小節の最初の音も、そのコードの構成音を使う
 ・その小節の半分以上がコードの構成音だと不協和音にならない

曲の構成
1 イントロ
2 基本フレーズ
3 間奏
4 エンディング

イントロの作り方のパターン
1.特徴的なリズムパターンを使ったイントロ
2.曲の一部を用いたイントロ
3.全く新しいメロディを作る →初級者は避ける

EDの作り方のパターン
1.特徴的なリズムパターンを使ったED
2.曲の一部を用いたED
3.全く新しいメロディを作る →初級者は避ける
4ex.フェイドアウト
5ex.リタルダンド

オートメーション:音の大きさやパラメータを司る裏譜面
 RWをONして再生しながらツマミを動かすと 記録してくれる

2013/06/26 作曲放送 だいたい5回目(勉強中)

スケール:メジャー と マイナー がある
コード:和音

Cメジャースケールのダイアトニックコード
ドミソ レファラ ミソシ ファラド ソシレ ラドミ シレファ
C   Dm    Em   F     G    Am   Bdim
I    II     III    IV     V   VI   VII
トニック         サブドミナントドミナント

コード進行の法則
1.Iの次はどのコードでもいい
2.IIの次は必ずV トゥーファイブ
3.IVの次にVIはこない
4.Vの次はIかVI
5.VIの次にIはこない

ドミナントモーション:V→Iの事で超安心する
全終止:V→Iの事で超安心する
変終止:IV→Iの事で安心するけどちょっと余韻が残る

代理コード:主役の音を使ってる他のコード
 ドミソ→一番上を抜いてドミ → VI(ラドミ) が代理で使える
トニック:I 代理 VI 準代理 III
サブドミナント:IV 代理 II
ドミナント:V 代理 VII 準代理 III

コード進行を作る
曲は起承転結の繰り返しで、同じフレーズをたくさん使える

 I → IV → V → I
 I → IV → V → I
 I → IV → V → VI+V
 I → IV → V → I

リズムパート
ビート:1小節を何拍のリズムで刻んでいるか
 2ビート
 4ビート
 3ビート
 8ビート
 16ビート

2013/06/19 DTMの勉強のスケジュールを立てる放送

7/31までに1曲作ってアップロードするために
1週目  コード進行 ジャンルとBPM
2週目  リズム(ドラム) メロディ 作詞
3週目  アレンジ(楽器割り振り)
4週目  ボカロの調教 MIX
5週目  絵 歌詞表示
6週目  動画エンコード
7週目(1日)完成してアップロード
DAW CubaseAI4  IAさん(他 SONAR付属の音源
フリーの音源ソフト After Effects PremierPro

作りたい曲のイメージ(できる範囲で)
          〜〜〜〜〜〜〜〜
サビ イントロ Aメロ Bメロ サビ Aメロ Bメロ サビ 大サビ 大大サビ 後奏

架空の「何か」のOPテーマという体で。(TV size ShortVer)

 ・物語的
 ×悩みや想いを歌い上げるパターン
 ・作品的・象徴的な感じ

<方向性を決めよう>
テーマ「連続ヒーロー」+中2
要素:○パイプオルガン ○アップテンポ ○ポジティブ short ver
飛ぶ 星空電子

2010/11/07 第2回 ペルソナ4の曲をコピーしてみる

使用ソフト:Cubase、BPMカウンター(フリー)
途中でリミットが来たので
 ↓
次回予告:作曲配信第3回「耳コピの巻」 放送日未定

2009/11/18 第1回 菩薩Pの動画を見ながら勉強

ピアノロール=ド〜シの繰り返し

作曲のプロセス
.瓮蹈妊→伴奏
伴奏→メロディ(初心者向け)
※黒鍵は最初封印

Lesson1
コード=同時に複数の音を鳴らす和音
和音のルール=発見を一つ飛びに三つだけ音を重ねる

難しいから四つだけコードを最初に使う
C=ドミソ
F=ファラド
G=ソシレ
G7=ソシレファ

注意〆能蕕蛤埜紊C
  G7の次は必ずC
コード8つで1つのメロディー

上の方は和音の入れ替えができる(展開形)
ドミソ→(ド)ミソド
(低音でなってればおk)

Lesson2
メロディ

アプローチの仕方
・和音の音を多く使う
・それ以外は間の音(なめらかに繋げる 経過音)
・同じ音の間に一つ上か下の音を挟む(ドシド)

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